大相撲ですが、仕切り直しが続いて制限時間がくると、
土俵下にいる人が、力士にむかってなにか、
囁いていますね。あれは何といっているのでしょう。
時間です?次です?頑張って?…それとも…
教えてください。

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A 回答 (2件)

No.1の方の言う通り、TV放送が始まってから、18:00までに全取組を終了させることが必要になって「仕切時間」制度が取り入れられました。


(その昔、呼吸が合わずに1時間以上も仕切り直しをした、という記録も残っているそうです。)
 時計係審判が呼び出しさんに合図をし、それまで腰掛けていた呼び出しさんはやおら立ち上がって、制限時間一杯であることを力士に告げます。
 その点から「時間ですと言っているであろう」と考えるのが妥当と思います。が、しかし、これはあくまでも推測であり、実は相撲界の符牒のようなものがあって「勝ったらごっつぁんです」とかなんとか言っているのかもしれません。
従いまして「自信なし」で回答します。(^^ゞ
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この回答へのお礼

やはり推測の域は出ないんですね。
実際に力士に聞いて見ないことには…
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/22 09:34

恐らく時間が無くなってきてるよって言っているのでしょう。

仕切時間ができたり、仕切の回数が決まったのはテレビ放映を始めてからです。昔は力士の気分で開始していたのです。1回の仕切でも立った力士もいたのです。
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なお、相撲全般についての簡単な知識は日本相撲協会のページの「相撲博物館」というリンクに記されています。

参考URL:http://www.sumo.or.jp/


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