コンロで使用する「省エネリング」というものがあるときいたのですが、それはどこで購入できるものなのでしょうか?また、価格はどのくらいでしょうか?
実際に使用されている方がいましたら、その効果や使い勝手を教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

省エネリングですが、危険性があるようですよ。



http://www.jiko.nite.go.jp/news/042/news42.htm

http://www.irumano.co.jp/jlhs/lpg-0109.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。危険性があることを知れてよかったです。助かりました。

お礼日時:2001/11/21 14:00

#1のRikosです。



通販で1300円(税別)で売られています。
http://www.poketto.com/syoenering.htm

先にお知らせしたH.Pをご覧になり、よく考えて購入するかどうか決めてくださいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。よく考えてからにします。

お礼日時:2001/11/21 13:58

スーパー等の「アイデアグッズ」フェア等で見かけます。



それと、通販でも取り扱っている様です。

ただ、私は使った事は無いので、何とも言えませんが。

#1の方の言われる安全性も有りますが、
根本的に、この様な物が本当に有効ならメーカーが使う筈だと思ってますので、
あんまり信用してません。(色々な意味で...。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですよね、いいものならもっと普及してますよね。回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/21 13:59

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中小機構の補助金及び助成金

3月末に中小機構(独立行政法人)から補助金と助成金を受け取るのですが、法人税は課税でしょうか?課税ならば、特殊な税率を適用するなどあるのでしょうか?現在かなりの赤字なので、補助金及び助成金が入ったとしても赤字なんですが、法人税でるのでしょうか?

Aベストアンサー

補助金、助成金は売上と同じように会社としては収益とします。
その結果、利益がでれば法人税がかかりますが、その法人税は一般の税率が適用され、特別な税率はありません。

なお、消費税は課税されません。

Qガスコンロのガス使用量の計算方法

ガスコンロのガス代を節約できないかと考えています。できればガス器具全般です。ガスの種類はプロパンです。使用量の計算方法をご存知の方お願いします。知りたいのは、たとえば弱火で1分使うといくらという計算方法です。

Aベストアンサー

使用するコンロのメーカーや機種によって弱火で使用するガスの量が変わりますので、
素直にガスメーターのカウントを読み取ることをお薦めします。

例:
 使用前→123.4
 使用後→123.7
なら、0.3立方メートルなど

またはガスコンロのメーカーに直接問い合わせてみましょう。
その際はガスコンロの型式を正確に伝える必要がありますので、
取扱説明書や製品保証書などを用意しておくと良いです。

Q省エネ型蛍光灯について

省エネ型蛍光灯について調べている者です
検索をしても、省エネ型蛍光灯についての情報が全然見つかりません・・・
省エネ型蛍光灯と従来型の蛍光灯にはどのような違いがあるのでしょうか?
また、省エネ型蛍光灯の原理について書いてあるページがあればぜひURLを教えてください!
お願いします!><

Aベストアンサー

直接「省エネ型蛍光灯」と呼ばれる器具は聞いたことないので分かりません。
電球型蛍光灯は白熱電球と比べて省エネということですね。同等の明るさで消費電力は1/4~1/5だし寿命も数倍あるから省エネは間違いないけど白熱電球と比べてであって蛍光灯として特別省エネというわけじゃないしねえ。
普通の蛍光灯だとインバーター器具はそれ以前の器具と比べると明るく点灯しますし消費電力も減ってるかな。
あとネオスリム管とかツインパルックとかの新型管もあるけど。
もちろん普通の蛍光管も昔のものと比べると5%くらいは省エネになってると思うけど、そういう話ではないですよね。

Q都市ガスのコンロをLPガス使用に 変換する部品?

都市ガスのコンロをLPガス使用にガス種変換すれば使える。(部品代は数百円ほど)
と聞いたのですが この部品は どこで てにはいるか知ってる方教えてください。
あと、 もし手に入ったとして、自分で交換 出来ますかね。?

Aベストアンサー

部品の交換でLP用に改造は可能です。普通のテーブル型コンロであれば部品代は2,000~5,000円くらいです。ただ自分で部品交換は難しいと思います。その場合は今取引しているガス会社へお願いするのが良いと思います。その場合業者によって工賃が変ってくると思います。

Q省エネ効果の分析について

とある会社のエネルギー管理を行っている者です。

これまで様々な省エネ施策を実施してきました。
その施策の効果を前年と比べて毎月の報告としようと思いますが、今年は猛暑で大幅なエネルギーの増加があったため、施策の効果が見えません。
(エネルギーの比較方法は、GJに直して行っています)

そこで質問なのですが、この季節的な要因を除いた省エネ効果を算出するに当たり、どのようなポイント・方法があるのでしょうか?

・皆さんはどういう風に効果を算出しているのでしょうか?
・季節的要因を為の試算式などがあるのでしょうか?
(試算、検証の精度は大まかでかまいません)

また参考になるホームページ等がありましたら教えてください
以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
Denkigishi様も仰っているように非常に難しいと思います。
答えとしては、
・省エネ導入効果を適切に評価できず、原単位増加の場合は「外部要因のため」としていることが多いです。
・公式には存在していないと思っています。複数の要素による重回帰分析が必要です。
原単位算出式を導き出す手順としては、
(1):生産を停止している時の季節毎・時間毎の固定負荷(ベース負荷)を調査し、生産数量に依存しないエネルギー使用量を把握します。
さらに、
(2):生産設備を運転する際に増加する変動負荷を調査します。この変動負荷と生産数量にトレーサビリティがあればOKとします。
しかしここからが大変で、
(3):気候変動によるエネルギー使用量の増減を予測するのですが、
ご存知の通り、(1)も気候により変動し、再現性が乏しいですので、解析はパソコンによるシミュレーションに頼ることになります。
(これでも平年と比較して・・・等の平均値との評価になります。)
一番の論点は、定期報告書に工場・事業場のエネルギー消費原単位の削減を表すだけのために、そこまでシビア(面倒)な解析をするか?
にあります。
なお、事務所ビルについては省エネルギーセンターにおいて原単位算出ツールが開発されました。
http://www.eccj.or.jp/audit/esumt/index.html
まだ内容を見ていませんが、産業部門(工場)への展開を期待している一人です。

参考URL:http://www.eccj.or.jp/audit/esumt/index.html

こんにちは。
Denkigishi様も仰っているように非常に難しいと思います。
答えとしては、
・省エネ導入効果を適切に評価できず、原単位増加の場合は「外部要因のため」としていることが多いです。
・公式には存在していないと思っています。複数の要素による重回帰分析が必要です。
原単位算出式を導き出す手順としては、
(1):生産を停止している時の季節毎・時間毎の固定負荷(ベース負荷)を調査し、生産数量に依存しないエネルギー使用量を把握します。
さらに、
(2):生産設備を運転する際に増加...続きを読む

Q家は若いうちに買え?

結婚したばかりなのに、「家を買うなら、若いうちがいい」と、親(持ち家あり)によく言われるのですが、その根拠を知りたいのです。親と話すと議論になるので、こちらで質問させて頂くことにしました。

結婚に際して貯金をはたいたこと・夫の転勤の可能性がなきにしもあらずなことなど、家を買うにはためらう条件があること、親も知っているのですが・・。
それでも「新古のマンションは、お買い得らしいよ」などなど、ことあるごとに言ってきます(-_-;;

「援助するからがんばれ!」という意味でなく、ただ単に自分がそうしてよかったから、程度で言っているのだと思います。

ローン返済に時間的余裕ができるからでしょうか?
思いつくことを教えて頂ければうれしいです。

Aベストアンサー

家を買ってローンを組むと言うことは、見方によっては、それだけの金額の負債を抱えることですので慎重になるのは当然です。

ましてや現在は高度成長の時代でもありませんし、終身雇用が一般的でなくなりつつもあります。

ローンのメリットは毎月家賃を払うような感覚で、返済できるので、転勤がなく、毎日の生活での長期安定の見通しが立っている場合には、有効と言えます。また、強制的に引かれていくような状態になるので、まとまった資産を作ったり、運用して行くことが難しいと思う方には有効と言えます。親御さんはこのへんのことを指して、若く始めれば、当然早く返済が終わり、完済時には所有権がご自分の物になるので、そのように言っているのだと思います。

しかし、まず、以下のような前提条件をご確認なさったほうが良いと思います。

・世間的な見栄を張りすぎていないかどうか。また、年収に見合った物件であるかどうか。
例えば、金銭の用途には優先順位がそれぞれのご家庭にあると思います。その中で、住まいにお金をかけ、賃貸ではなく、マンションや持ち家にしたいというこだわりが強いかどうかというところです。こだわりが強くなければ、賃貸のままで良いでしょうし、例え転勤や急な出費があってもたいしたことはありません。つまり、あくまで、マンション購入などは、あなたの生活を豊かにする手段に過ぎない訳です。その手段が目的にすりかわらないように気をつけて頂くのが良いのではないでしょうか。逆にご自分の目で確かめて、納得が出来れば、その手段を選択してみたら良いのではないでしょうか?

・所属している会社に20-30年勤めるつもりでいるか。または転職しても十分に返済能力・市場価値があるかどうか。(もちろん家族が増えた場合などは教育資金などもすぐに必要となってくるでしょうし、現在の給与体系と同水準の給与を転職先で確保することができるかどうかというところです)

・頭金をどのくらい入れられるのか。これは少なければ少ないほど金利分を無駄に払うことになります。

・現在、大きなお金を遣うかもしれないような不安要素がご家族のどなたかにあるかどうか。(車がお好きだったりすると結構お金を遣ったりします)

・最後に、ローンを組んでも絶対に住みたいと思うような家・マンションであるかどうか。納得できなければ何年も探しても良いと思います。

私が感じたのはこんなところです。20代独身男性が偉そうに書いてしまってすみません。ご参考になれば幸いです。

家を買ってローンを組むと言うことは、見方によっては、それだけの金額の負債を抱えることですので慎重になるのは当然です。

ましてや現在は高度成長の時代でもありませんし、終身雇用が一般的でなくなりつつもあります。

ローンのメリットは毎月家賃を払うような感覚で、返済できるので、転勤がなく、毎日の生活での長期安定の見通しが立っている場合には、有効と言えます。また、強制的に引かれていくような状態になるので、まとまった資産を作ったり、運用して行くことが難しいと思う方には有効と言えま...続きを読む

Qガス床暖について

大阪在住でエコウィルを導入しています。
部屋の暖房についてなのですが、寒い時はガス床暖+ガスファンヒーターで暖房していました。
最近は床暖だけで十分暖かいので、床暖をつけっぱなしなんですが、
20畳くらいの部屋で床暖をすると一時間あたりいくらくらいかかるのでしょうか?
「床暖は広さに関係なく、一時間13円くらい」ときいたことがあるのですが、本当でしょうか?

Aベストアンサー

ガスの持っているエネルギーは一定ですから「床暖は広さに関係なく」はありません
断熱や窓などによっても左右されます
リモコンに燃焼中を示すランプが付いてませんか?
おおよそ1時間点灯しっぱなしで100円
どのくらい燃焼するかですね

Qサッシ窓の省エネ対策

我家の南側のサッシ窓は大きく、夏は熱く、冬は寒くなります。
この夏は外にすだれをつけて見ましたが、それ程効果を感じません。
因みに、シャッター付きですので、夜はシャッターを降ろします。
また、カーテンは、遮光性のレースカーテンがあるだけです。

さて、省エネ対策としては、何が一番宜しいでしょうか?
また、おおよその予算等が解れば教えて下さい。
(1)厚手のカーテンの追加
(2)断熱UVフィルム
(3)その他?

Aベストアンサー

すだれやよしずは効果ないはずないのですが‥
窓全体を隠しきれていなくて、隙間からの熱が室内に伝わったのではないでしょうか?
もしくは、プラスチックのすだれもどきだったか。

夏は緑化が効果的!
つるものをネットや立てかけた棒に這わせます。
へちまが葉が大きくて良いみたいですが、
うり、かぼちゃ、ひょうたん、きゅうりなども良いです。

一番良いのは、サッシの取替え。
大きさ、性能を検討することからはじめればよいとは思いますが、
お金をかけずにと言うことですよね。

ガラスのみペアガラスに取り替える。

かな?

油断していると、屋根からの熱の出入りも馬鹿になりませんよ。

多くの意見を聞いてください。

Q寄付金と補助金と助成金ってどう違いますか?

寄付金と補助金と助成金ってどう違いますか?

Aベストアンサー

寄付金とは、何の見返りもなく無償で提供されるお金。

補助金とは、企業が製造販売などの何らかの活動をする場合に、申請の通った項目に限りかかる経費の何割かを補助してくれるもの。

助成金とは、人材関係の目標達成のご褒美と言えばわかりやすいです。
高齢者を一定の期間雇用したご褒美とか、労働環境に関わるものに対して与えられるもの。

新しい製品やサービスを提供したりする時に使えるのが補助金で、国が推奨する労働環境を整えた場合にご褒美としてもらえるのが助成金って覚えておくと解りやすい。

Q高気密高断熱+24時間換気、省エネ?

戸建ての家は冬場とても寒いですが、マンションは暖かいですよね。

ですから、マイホームを建てるにあたって、高気密高断熱の家を検討していました。

高気密高断熱だと、24時間換気が必要だそうで。

24時間換気・・。何となく、省エネではないイメージ。

でも、夏場や冬場の光熱費を考えると、トータル的には省エネなんでしょうか。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

法的には、高気密高断熱に限らず、24時間換気装置は必須です。
また、健康的な環境の維持の点で、実際にも安定した換気を確保する必要があります。
決して、換気装置を止めてはいけません。

換気の必要性は、ホルムアルデヒドなど建材や電気製品などから発生する有害物質だけでなく、人間も二酸化炭素などを吐いています。
人間1人当たり1時間に30m3の新鮮空気が必要です。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/onhome/note/kanki.html

標準的な家の大きさの場合、これがほぼ0.5回/時間の換気回数でもありますが、これを隙間で得るためには、昔の寺や神社並みの隙間だらけの造りでなければ実現出来ないでしょう。
ところが、これだけの隙間を持っていると、内外温度差、風の大きさが大きくなると、とてつもない換気回数になってしまいます。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/onhome/note/kanki_plan.html
つまり、冬は、いくら暖房を入れても、無茶苦茶、隙間風を感じる寒い家ということになるわけです。暖房エネルギーをザルから捨てていると同じです。

これら風の影響を受けない、また、換気ルートのショートカットを生じない安定した換気風量を得るためには、高気密が必須ということになります。
どれくらいの高気密が必要かというと、相当隙間面積C値が1.0cm2/m2以下が必要なのです。
http://blog.smatch.jp/dannetu/archive/57
東京の次世代省エネ基準は、5cm2/m2なので、その1/5以下の隙間で要求がされます。

気密化の必要性は、他にもあります。
壁体内結露の防止です。
http://www.advancedhome.jp/mistake%20airtight.html
http://blog.smatch.jp/dannetu/archive/6
壁に水蒸気が入り込むと、壁の中で結露し、構造躯体を腐らせたりして、著しく建物の寿命を縮めます。
http://www.ads-network.co.jp/kininaru/01-/25.htm
ナミダタケ事件も有名ですね。

換気装置は、第3種と熱交換器のある第1種が多いですが、それぞれ一長一短かと思います。
第3種の場合は、次のような集中ダクト排気タイプをお勧めします。
http://www.livingscandinavia.com/product/kanki.cfm
消費電力が少ない、フィルターのメインテナンスサイクルが長いのが、特徴です。
第1種は熱交換で換気負荷が減る反面、消費電力が大きい、フィルターのメインテナンスサイクルが短いなどの短所もあります。

高気密・高断熱と宣伝してても、本当の高気密・高断熱でない場合が少なくないので注意してください(次世代省エネ基準程度しかないとか)。

東京の場合、具体的な断熱気密性能として、最低限、Q値は1.5W/m2K以下、C値が1.0cm2/m2以下をクリアすることを強くお勧めします。
なお、Q値(熱損失係数)とは計画換気含めた熱損失を延床面積で割った値で、C値(相当隙間面積)は隙間面積を延床面積で割った値です。

また、断熱のウィークポイントである窓の断熱性能(熱貫流率)は、ガラス性能だけでなくフレーム(木製か樹脂製がベター、アルミは非常に熱を伝えやすく結露しやすい)も非常に重要です。

なお、高気密高断熱には、家の冷暖房設備、特に全館暖房設備を合わせて計画するのがベターです(非暖房室を設けると結露の原因ともなります)。

全館の暖房費用は、必要熱量=家の熱損失x温度差x時間 で概算出来ます。
例えば、述床面積120m2でQ値(熱損失係数=熱損失を延床面積で割った値)が1.5W/m2K、C値が十分良い場合(0.5cm2/m2以下)、内外気温差16℃で、1ヶ月に必要な熱量は、およそ次のように求められます。
1.5 x 120 x 16 x 24 x 30 = 2074kWh
よって、電気代が1kWhで¥20だったとすれば、電熱原理の電気暖房機の場合1ヶ月約¥41480となりますが、COP(AFP)が4の電気のヒートポンプ方式を使えば、約\10370で済みます。

家の熱損失は、算数が出来れば誰でも計算出来ます。
http://www.house-support.net/seinou/keisann.htm
http://www.sotodan-souken.com/list/

工法としては、2x4工法をお勧めします。
理由は、在来軸組での気密性能確保は、気流止めが必要だったり、緻密な気密施工能力と経験が必要だからです。
床勝ちいう基本構造から耐震性、耐火性の面でも、詳細な標準施工方法が確立している2x4工法が明らかに勝っています。

参考までに、当方、東京地方で数年前に2x6で建てました(Q値1.2~1.3W/m2K程度、C値0.4cm2/m2)が、述床面積50坪強と広めですが、1月の全館終日22℃暖房(ヒートポンプの全館空調)の電気代は、約1万円(定圧電力契約)です。また、昨年夏の8月は、全館終日冷房27℃(ドライモード)で、¥8000台でした。
断熱仕様ですが、壁:高性能グラスウール16k 140mm、天井:高性能グラスウール16k 240mm、床:押出法ポリスチレン3種 90mmの充填断熱、サッシはLow-Eアルゴンガス入り複層ガラスの木製フレームです。なお、換気装置は、顕熱交換の第1種です。

法的には、高気密高断熱に限らず、24時間換気装置は必須です。
また、健康的な環境の維持の点で、実際にも安定した換気を確保する必要があります。
決して、換気装置を止めてはいけません。

換気の必要性は、ホルムアルデヒドなど建材や電気製品などから発生する有害物質だけでなく、人間も二酸化炭素などを吐いています。
人間1人当たり1時間に30m3の新鮮空気が必要です。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/onhome/note/kanki.html

標準的な家の大きさの場合、これがほぼ0.5回/時間の換気回数でもありま...続きを読む


人気Q&Aランキング