原子番号が大きくなればなるほどその物質は希少といえますか?
回りを見渡しても、一般にそうなっているかのように思われますがいかがでしょう?そして事実であるとしたらその理由を教えてください。
詳しい方お願いします。
化学は高校レベルまで理解可能です。

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A 回答 (4件)

No.3で回答した者です。



>最終的にできるのが鉄であるというのはちょっと意外でした。

少し説明に不備がありましたので補足します。
最終的に鉄が出来るというのは普通の核融合の場合です。というのは、それで完全に核融合が終わってしまうのなら鉄より原子番号が大きな原子はありえなくなりますが、現実にはそうなっていないからです。ここで言う普通の核融合とは反応することによってエネルギーが生じる核融合のことです。太陽は水素原子4個をヘリウム原子1個にする核融合によってエネルギーを生じ、輝いています。ヘリウムが炭素、酸素などに変換される核融合も同様です。しかし鉄はあらゆる原子中もっとも安定した原子なのでこれが核融合するには、今までとは反対にエネルギーを吸収しなければなりません。従って恒星が輝くための核融合としては鉄が最終というわけです。
鉄より原子番号の大きな元素はその恒星が超新星として大爆発する際に、その爆発するエネルギーを吸収することによって生成されます。地球上に比較的金やウランがたくさん存在するのは、地球が誕生する前に近くで超新星が発生したからだと考えられています。

長くなりましたが補足でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私が期待していた通りの解答をしていただいてとても参考になります。

お礼日時:2001/11/24 15:06

基本的にはその通りですが、若干の例外もあります。


宇宙の元素の90%は水素(原子番号1)10%はヘリウム(同2)ですからそれだけで宇宙全体から見たらいいようなものです。回答1の方は地球での話をしていらっしゃいますが、宇宙全体で見ると地球での元素構成比は例外だと言えます。
そもそも水素・ヘリウム以外の元素は太陽のような恒星の内部で核融合反応が起こることで生成されます。水素がヘリウムに、さらに赤色巨星の内部ではヘリウムが炭素、酸素等に変換されていますが、この核融合反応では生成しやすい元素とそうでない元素があり、それによって宇宙の元素構成比が決まっているんです。
地球でよく見る元素(酸素、炭素、珪素(砂を作っている元素です)一般的な金属は作られやすく従ってたくさんありますが、原子番号が小さくてもあまり見かけない元素は生成されにくいということです(あくまで原則ですが)。核融合反応で最終的に作られる元素は鉄で、これ以上の原子番号の元素は非常に作られにくく、従って原子番号の非常に大きな元素は極端に希少となります(ウラン、金など)。
以上、専門的になりましたが、回答となりましたでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
以前テレビで核融合の話が出てきまして、その話を忘れてしまったので今回質問させていただきました。
最終的にできるのが鉄であるというのはちょっと意外でした。

お礼日時:2001/11/22 15:00

 原子番号のかなり小さなものとかなり大きなものを比べれば、そう言えなくも


ないでしょうが、一般的にその順にはなっていません。
# と言っても、高校レベルの化学が理解可能であれば、既知なことかもしれませ
# んが。
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> 原子番号が大きくなればなるほどその物質は希少といえますか?



言えません。

例えば、ヘリウムと窒素、どちらが希少ですか?

地殻では Si が、コアでは Fe が一番多い物質です。ですから、それよりも
原子番号が小さい物質は、珪素や鉄よりも希少である、と言えるんじゃないで
しょうか?
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Qオーファンドラッグの論文(2)

このジャーナルの質問の最後の質問です。

(1)Although the disease is rare in the United States — where it affects fewer than 100,000 people — sickle-cell anaemia is common in Africa, and the company factors that into its calculations, says Alvin Shih,

この文章のand the company factors that into its calculations
がどう訳せばいいのかわかりません。

鎌状赤血球貧血症はアメリカでは希少疾患になるのでファイザーが現在オーファンの認定を受けるための新薬開発をしているが、もちろんアフリカではこの疾患は希少疾患ではなく一般的な疾患にあげられる。

これにたいしてこのカンパニーファクターとは何を意味してるのですか?
意図してることは二重取りできる金儲けになりかねないことを危惧しているようなので
企業の開発方針がそのような金銭的な計算に依存している。
という意味合いでとらえたのですがまったくもって自信がありません。


(2)He notes that the $2.17-million user fee that the FDA depends on to help fund its operations has already risen dramatically, up from $573,500 just a decade ago, and he suspects that is partly because of the increasing number of orphan drugs that do not warrant any fee.

の文章において

he suspects that is partly because of the increasing number of orphan drugs that do not warrant any fee.


のpartlyとは

正当な理由で補助金を受けていないオーファンドラッグの指定がまかり通っているためこのような事例は氷山の一角に過ぎない

と訳しましたがここのpartlyの意味合いはそんな感じで訳していいのでしょうか。


(3)“These are sort of long-term considerations, and we’re not there yet,” she says. “In the near future, the more orphan drugs we see, the better.”

まず、最終的にオーファンドラッグの指定に関しては製薬会社は再考すべきであるが現状として今のオーファンの指定のあり方にたいしてFDA自体はこのことをゆゆしき事態と認識していない。このプログラムが普遍的になることを期待している。という文章の後にこの分が続きます。

この問題が長期的にとりあげられるならば、我々はまだ本当の意味であるべき場所にいないのである。近い将来、さらにオーファン指定訳を目にすることがあるがその時はより良いものになっているだろう。
でいいのでしょうあk。

こういう言い回しの訳がわかりません。

ご指導お願い申し上げます。

このジャーナルの質問の最後の質問です。

(1)Although the disease is rare in the United States — where it affects fewer than 100,000 people — sickle-cell anaemia is common in Africa, and the company factors that into its calculations, says Alvin Shih,

この文章のand the company factors that into its calculations
がどう訳せばいいのかわかりません。

鎌状赤血球貧血症はアメリカでは希少疾患になるのでファイザーが現在オーファンの認定を受けるための新薬開発をしているが、もちろんアフ...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)Although the disease is rare in the United States — where it affects fewer than 100,000 people — sickle-cell anaemia is common in Africa, and the company factors that into its calculations, says Alvin Shih,

>鎌状赤血球貧血症はアメリカでは希少疾患になるのでファイザーが現在オーファンの認定を受けるための新薬開発をしているが、もちろんアフリカではこの疾患は希少疾患ではなく一般的な疾患にあげられる。

「鎌状赤血球貧血症は米国では患者数が10万人未満と少ないのであるが、アフリカでは症例が多く、その会社(=ファイザー製薬?)はそのことを(費用対効果として)考慮している、とAlvin Shihは言う。」

 このfactorは動詞です。「因数分解する」という意味が辞書に記載されていますが、それ以外に「考慮する」「計算に入れる」といった使い方をします。米国内では少ない疾患であっても、アフリカでは多いなら希用薬として開発に力を入れても利益になる、といったことではないかと思います。

>(2)He notes that the $2.17-million user fee that the FDA depends on to help fund its operations has already risen dramatically, up from $573,500 just a decade ago, and he suspects that is partly because of the increasing number of orphan drugs that do not warrant any fee.

「彼が強調しているのは、FDAが業務遂行の経済基盤とする217万ドルの受益者負担が、既にこのたった10年で57万3500ドルから劇的に上がってきたものであり、彼はその理由の一部として、対価に見合わない希用薬の(種類の)増加があるのではないかと疑っている。」

>he suspects that is partly because of the increasing number of orphan drugs that do not warrant any fee.
>正当な理由で補助金を受けていないオーファンドラッグの指定がまかり通っているためこのような事例は氷山の一角に過ぎない

 partly because ofは「理由の一部として」といった意味ですから、それ以降で述べている事柄が「氷山の一角」であるということはあり得ます。そのような訳も前後関係次第では成り立ちますから、お示しのような和訳もあり得るでしょう。私が試みた訳では、そこまで踏み込むかどうか躊躇われましたので、上記のように訳してみました。

>(3)“These are sort of long-term considerations, and we’re not there yet,” she says. “In the near future, the more orphan drugs we see, the better.”
>この問題が長期的にとりあげられるならば、我々はまだ本当の意味であるべき場所にいないのである。近い将来、さらにオーファン指定訳を目にすることがあるがその時はより良いものになっているだろう。

 問題ないと思いますが、私なりに試みた訳例も添えておきます。

「彼女は「ある種の長期的な考えはあるが、我々は未だにそこに到達していない。近い将来、目にする希用薬が増えれば増えるほど、より良い何かを目の当たりにするでしょう。」と述べている。」

 the more ~the betterの構文で、we seeが共通なので略されているのだと思います。直前が仰る内容だということを踏まえると(高価な希用薬の保険制度への悪影響等?)、それは直近の課題ではあるけれど、それを乗り越えれば希用薬が豊富にあるのはいい状況だという、一種の楽観論なのでしょう。

>(1)Although the disease is rare in the United States — where it affects fewer than 100,000 people — sickle-cell anaemia is common in Africa, and the company factors that into its calculations, says Alvin Shih,

>鎌状赤血球貧血症はアメリカでは希少疾患になるのでファイザーが現在オーファンの認定を受けるための新薬開発をしているが、もちろんアフリカではこの疾患は希少疾患ではなく一般的な疾患にあげられる。

「鎌状赤血球貧血症は米国では患者数が10万人未満と少ないのであるが、アフリカ...続きを読む

Q化学のエネルギー図の質問です。 エネルギー図を書く際、わたしは物質が水溶液に溶けたら、その物質(aq

化学のエネルギー図の質問です。

エネルギー図を書く際、わたしは物質が水溶液に溶けたら、その物質(aqが付いたもの〕は、溶ける前よりも、下の位置に書く、と覚えてました。
しかし、
NH4NO3(個)+aq=NH4NO3aq-26j

という化学式であれば、とけた物質は、エネルギー図において、上に行きますよね??

大混乱です。
どうか、教えてください。
お願い致します。

Aベストアンサー

演習問題を解く上ではエネルギー図で上下を書き違えたところで問題ありません。
図をみれば正の数の答が出るはずのところ、計算の結果、負の数の答が出てしまったら
それは「上下が逆だったね、てへ」で済む程度のことです。必要なら改めて書き直せばいいのです。

ところで、溶けたら「下の位置」という考え方はあまりにも短絡的すぎてよくないですね。
エネルギー図が何を表しているかを考えましょう。
物質の内部に隠されたエネルギーの量を表すのがエネルギー図です。
発熱反応が起こるなら、隠されたエネルギーは減る(そのぶん外の世界にエネルギーが放出される)から下へ、
吸熱反応が起こるなら、隠されたエネルギーは増える(外の世界にエネルギーを吸収している)から上へ。

ちなみに、ここは書き間違いだと思いますがNH4NO3(個)ではなくNH4NO3(固)、
そしてここは勘違いしているでしょうが、-26jではなく-26kJです。
キロが抜けてしまえば量が1/1000になってしまいます。マラソンコースは42.195mだ!っていうとおかしいですね。
また、単位ジュールの記号のジェイは大文字でなければなりません。フィーリングに小文字にしてはいけないのです。
人物名に由来する単位の1文字目は必ず大文字、そうでないものは必ず小文字となっています。
(ただし、リットルlだけは数字の1と紛らわしいので大文字のLが許容されています。というかこちらを書く方がおすすめ)

演習問題を解く上ではエネルギー図で上下を書き違えたところで問題ありません。
図をみれば正の数の答が出るはずのところ、計算の結果、負の数の答が出てしまったら
それは「上下が逆だったね、てへ」で済む程度のことです。必要なら改めて書き直せばいいのです。

ところで、溶けたら「下の位置」という考え方はあまりにも短絡的すぎてよくないですね。
エネルギー図が何を表しているかを考えましょう。
物質の内部に隠されたエネルギーの量を表すのがエネルギー図です。
発熱反応が起こるなら、隠されたエネルギ...続きを読む

QOA機器の基盤から希少金属の目利き

質問します。OA機器などの基盤から希少金属などが使われていると聞きました。基盤から希少金属などを取り出すとき、どれがなんの希少金属かわかる様になる、書籍又は参考ホームページなどありませんか。知識があるどなたか、ご回答をお願い致します。

Aベストアンサー

同和鉱業系で取り組んでますね。
このPDFはとてもわかりやすいです。
http://www.env.go.jp/council/32tokubetsu21c/y320-07/mat02-1.pdf

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原子は他の原子から電子を取ったり放出したりしますが、それによって原子そのものの性質は、どの様に変わるのですか?

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追加ですが中性子星の事です。

Q白金について: 触媒効果が高いことと希少であること

こんにちは、突飛な質問かもしれませんが、常々思っていたことでありまして、どうぞよろしくお願いします。

貴金属、特に白金、は多くの化学反応で触媒として機能するようですが、このことと(触媒効果が高いこと)と希少であること(地球に僅かしかない)は関係があるのでしょうか。

それとも特に関係なく、沢山の化学反応で触媒として使えるのに、希少で高価、とういのは、ただのアンラッキーなのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。おもしろい疑問ですね。
私も物性の専門家ではありませんが、次のような考え方ではいかがでしょう。
ポイントは、「白金の触媒性と希少性とは「重さ」の部分で関係する。他方、白金と水を比べてみると・・・」

触媒の理論は大変に奥深いので、簡素で正確な説明は困難ですが、次のような順序の説明は成り立つでしょう。

まず、「重さ」(密度)からの説明としては、触媒性と希少性には次のような関係がある。
(1) 白金の「触媒性」(他者を変化させつつ、自分は変化しない・いったん変化しても元にもどる)は、原子中の電子の配列のある特性によるもの。
(2) このような電子配列は、構造の単純な軽い原子ではムリ。ある程度の大型の(重く複雑な)原子でなければならない。
(もっとも、重ければ触媒性があるわけではない。高度な思考には大きな脳が必要だが、大きな脳でも必ずしも高度な思考ができこととは別(笑))
(3) 大型の原子は、基本的な宇宙の核反応では生成せず(普通の太陽の中で生成するのは鉄まで)、金や白金、ウラニウムなど大型の原子を持つ物質は巨大太陽による「超新星爆発」によってのみ生成する。その意味では白金は宇宙全体でも存在率が低い。
(4) また、重い物質は、高温の惑星の内部では中心部に集まってしまうので、人間の手の届く範囲では特に稀少になる(この希少性の理由は金なども同じ)

他方、実は、見方を変えれば、次のように、触媒性の高い媒体が希少性と連動しているわけではない。
(1) 「水」も高い反応性と安定性のある媒体。「物質の溶解」として「自分も変化してしまっているように見える」点が白金と異なるが、水の分子そのものが変化しているわけでないので自然の大きな循環の中では「触媒」と呼ぶこともでき、宇宙に多いとされる他の物質(例えばメタンやアンモニア)に比べても反応性が高い。
(2) 地球生物は水を反応の主要媒体として利用してきたので、今さらありがたみを感じていない。しかし、もし、白金(又はメタンなど)を主体とした惑星でそれを主要媒体とした文明が発達したら、「水」の反応性に驚きを感じるだろう。
(3) 同じような考察は、酵素(タンパク・アミノ酸系の物質で、特別の化学反応においては触媒として働く)でも共通。 

ということで、白金の触媒性は確かに貴重で、その特性と希少性には多少の関連があるものの、このような触媒は必ずしも希少なものばかりではなく、「いろいろな化学反応に対応するいろいろな触媒の中にはふんだんにあるものもあれば稀少なものもあるが、現代はたまたま"石油系のエンジン"という装置(及び石油化学)が幅をきかせている希な期間でもあるので、たまたま現代は特に白金の触媒性が特に重要に見られているだけ」ということもできるでしょう。
(人類文明の発生から自己破滅まで仮に1万年とした場合でも、石油系エンジン(の自動車とその排気ガス問題)がこれほど社会に影響を与えられる期間は多分500年以下のほんの短い期間。まあ、白金の触媒性はそれ以外にも広いですが。)

さてさて、いかがでしょうか。
私が楽しませていただいてしまいましたが、ご参考になれば幸です

こんにちは。おもしろい疑問ですね。
私も物性の専門家ではありませんが、次のような考え方ではいかがでしょう。
ポイントは、「白金の触媒性と希少性とは「重さ」の部分で関係する。他方、白金と水を比べてみると・・・」

触媒の理論は大変に奥深いので、簡素で正確な説明は困難ですが、次のような順序の説明は成り立つでしょう。

まず、「重さ」(密度)からの説明としては、触媒性と希少性には次のような関係がある。
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これらの式からKIが出すe-の物質量=I2が受け取るe-の物質量
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成立するなら理由もお願いします

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この問題を見る限り、KIは
2I-  → I2 + +2e-  ……(1)
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電子を受け取っていません。
もし、酸化剤としてはたらくのならば以下の式になります。
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(1)と(2)は式を逆にしただけですが、(2)ではI2 1molあたり
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どなたか数式などを使わずに教えて下さい。
宜しくお願いします。

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>このときのエネルギーとは、何のどういったエネルギーなのでしょうか?
電子のポテンシャルエネルギー

>またどうしてエネルギーの変化が起こるのでしょうか?
量子力学を使うまでもなく、古典電磁気学で、クーロン引力が原子核に近いほど
大きくなるので当然です。

正確には、量子力学で計算する必要がありますが。
(古典電磁気学だと原子核と電子がくっついてしまう)

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とりあえず今調べたらこれだけ見つかりました。

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教えてください!!

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有機化合物は化学基礎では扱いません。
高等学校学習指導要領( http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/youryou/kou/kou.pdf )
P53~P54

>化学基礎と化学は年々ちょっと変わってるらしく、
そんなことありません。
 教科書や教師が変われば、微妙に変わることはありますが、基本的に教える内容は変わらない。


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