減量を目的としたトレーニングをしています。通常、1時間から1時間半の筋トレとその直後、1時間から1時間半の有酸素運動を、週3回位やっています。
筋肉が無ければ有酸素運動をしても効果的に脂肪は燃えないし、基礎代謝量も上がらないので、筋力をつけたいのですが、どのタイミングで(筋トレ前・中・後OR有酸素運動も全て終えたとき等…)プロテインを飲んだらいいのでしょうか?
ボディービルディングをするつもりではなく、あくまでも減量が目的なのですが、もう35歳(女)で、基礎代謝量も落ちてきます。脂肪量が1年位で10Kg増えてしまいました。以前と同じようなトレーニングでは減量できない身体になっています。結構、深刻に悩んでいます。どなたかよいアドバイスを下さい。

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A 回答 (3件)

週に3回も2~3時間のトレーニングをなさっているなんてすばらしい。

それだけに悩みも深いとお察しします。
有酸素運動を効果的にする為に基礎代謝を多くする目的で、筋力をつけたいのでプロテインという流れでよろしいんですよね?
プロテインは通常運動前(運動中にちょうど消化されているように)と運動後(筋繊維が回復しているとき)のタイミングが一般的とされていますが、個人の体質もあるので、いろいろ試されるのをお勧めします。
また、余分に摂取したたんぱく質は脂肪になってしまうので、取りすぎに気をつけましょう。
悩まずに楽しくトレーニングを続けて、継続できれば良いのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなりまして申し訳ございません。
アドバイスありがとうございました。ところで、摂取したカロリーの消費の順番についてももし、ご存知でしたら教えていただきたいと思います。・・・とういのは、筋トレ直後のたんぱく質摂取が筋肉を作るのには効果的なのは解かるのですが、私は筋トレの後、そのまま有酸素運動に入ります。もちろん目的は「蓄積された脂肪の燃焼」。でも、その際、消費されるカロリーは、蓄積されているものからちゃんと燃えてくれてるのか、それとも、筋トレ後に今さっき摂取した(例えばジョグメートなど)の方が先に消費されてしまって、肝心の無くなってほしい身体についている脂肪はその後になってしまってるのではと心配なのです。つまり結果的にはせっかく買って飲んだジョグメートが無駄になってる気がして・・・。食べた物(この場合プロテインをさす)は吸収されるまで何時間かかかるものだからすぐには使われないから大丈夫なのかなぁとも思うのですが・・・。結局、効果的に筋肉をつけるには私の場合、有酸素の前・後のどちらがBetterなのでしょうか?おわかりでしたら教えてください。お願いします。

お礼日時:2001/12/16 18:20

↓にいきなはれ



参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~kasabuta/banzuke/puro.html
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この回答へのお礼

こんなに形態だってきちんと表記されていて感激です!
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/26 08:00

>通常、1時間から1時間半の筋トレとその直後、1時間から1時間半の有酸素運動を、週3回位やっています。



 逆の方が良いのではないでしょうか?。つまり,有酸素運動の後に筋力トレーニング。筋トレの後に有酸素運動と言う順番にしている根拠はなんですか?。
 
 また,有酸素運動のほうは可能ならば毎日続けた方が良いと思います。そのほうが減量の近道だと思います。
 減量目的ならばプロテインは必要ないと思いますよ!。それよりも食事の内容を見直し,蛋白質は食事から取ったほうが良いと思います。
 脂っこい物を控えるのはもちろんですが,野菜をひとつ加えるだけでも効果があると思います。
 むしろ筋力トレーニングをしなくとも,食事と有酸素運動だけで減量は充分可能です。筋トレは体を引き締め,理想的なラインを作ると言う事に主眼を置き,脂肪の燃焼の方に力を注いでください。
 しぶとく続ければ絶対に効果があるはずです。
 
 がんばってください!!!。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。筋トレを先にやっていたのは、有酸素を先にやると汗が出て、筋トレ中に冷えて風邪をひいてしまうからです。
私は、マラソンをやっているのですが、極限のトレーニングをしている時は体重を維持できても、少しペースを緩めるとすぐに増えてしまうので、筋肉をつければ基礎代謝がもっと上がってくれると思ったのでした・・・。ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/20 21:22

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一般的に売られている
ダイヤフラムのエアポンプの流量は
1から大きくても100L/min程度ですが、
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この差はどうしてでしょうか。

換気を目的としているのならばファンの方が良い?
流量が稼げないダイヤフラムポンプの利点って何なのでしょうか。

Aベストアンサー

ダイヤフラムは、ピストンの代わりにゴム等の膜を利用し、その膜と弁によって、空気・液体等を送り出すものです。
ダイヤフラムタイプの利点は、その動作原理から、確実に、一定量の空気を送り込める所にあります。
これに比してファンの場合は、量は多いですが、動作始め、終わり等どうしても確実性に欠けますし、少しだけ、ということも不可能です。
確実性を求めるため、ダイヤフラムを使うということです。

Q贅肉を落とすには 有酸素運動(ランニング)→無酸素運動(筋トレ)と、 無酸素運動→有酸素運動 どっち

贅肉を落とすには
有酸素運動(ランニング)→無酸素運動(筋トレ)と、
無酸素運動→有酸素運動
どっちが「脂肪を落とす」には効果的なんでしょうか?

Aベストアンサー

贅肉を落とすには、
無酸素運動(筋トレや100メートルダッシュ)→有酸素運動(ランニングやウォーキング)をしますとより脂肪を効率よく落としてくれますよ。
つまりダイエットには、男性でも女性でも有効的な順番です(^◇^)

その流れは・・・
①まず筋トレをやります。と、成長ホルモンとアドレナリンが多く分泌されます。
②次に、脂肪酸とグリセロールの分解・代謝の2段階の変化があります。
 その脂肪酸とグリセロールの分解と代謝をするのに、筋トレで作られた成長ホルモンとアドレナリンが大きな味方になってくれるという訳です。
③そして結果、脂肪(中性脂肪)が代謝される訳です。
④その代謝された脂肪がランニングの有酸素運動により燃焼しやすくなっているという訳ですよ(^_-)-☆
 (筋トレがまず結果、脂肪を代謝してくれて、次に代謝した脂肪を有酸素運動が実に燃焼しやすく消してくれるという訳ですね)

でもその有酸素運動を先にやって、次に無酸素運動の筋トレをやると、ホルモンの分泌がされていません。全然ダメですね。
ですから無酸素運動(筋トレや100メートルダッシュ)→有酸素運動(ランニングやウォーキング)が効果的ですよ。

でもだからと言って、すぐに効果が出るという訳ではないですよ。
そして毎日は止めた方がいいですよ。
有酸素運動をやり過ぎると、老化とガン化が恐れがあるといわれています。
筋トレがめんどくさく今日はやりたくないという日が、いつかあると思います。
そうしたら、無理なく、
「今日は疲れているから、筋トレ止めてウォーキングだけにしようかなぁ!次回からまた筋トレやるね>^_^<」でもいいんですよ。
ですから余裕をもって、メニューは長い目でみて下さい(^_-)-☆
脂肪がなかなか取れなくても、トレーニングをやっていれば、永遠にとれない訳はないですから、めげないで下さいね。

筋トレはホルモンをイッパイ分泌してくれまして、脳や心にいいやさしい影響を与えます。
同時に体の基礎代謝が大きくなりまして、痩せやすい・太りにくい体をつくってくれますよ。

ですから脂肪を落とすのが真の目的ですから、
筋トレはわき役で、有酸素運動を主役としてがいいような感じです。
脂肪を落とし、望みの体になれる事を願ってやみません(^。^)y-.。o○

贅肉を落とすには、
無酸素運動(筋トレや100メートルダッシュ)→有酸素運動(ランニングやウォーキング)をしますとより脂肪を効率よく落としてくれますよ。
つまりダイエットには、男性でも女性でも有効的な順番です(^◇^)

その流れは・・・
①まず筋トレをやります。と、成長ホルモンとアドレナリンが多く分泌されます。
②次に、脂肪酸とグリセロールの分解・代謝の2段階の変化があります。
 その脂肪酸とグリセロールの分解と代謝をするのに、筋トレで作られた成長ホルモンとアドレナリンが大きな味方になってく...続きを読む

Qスピーカーダイヤフラムの凹み 音へ影響

スピーカーのダイヤフラムが凹んでいるスピーカーは音にどのような影響があるのでしょうか?
ツイーターとウーハーで影響は違ってきますでしょうか?
また、通常使用の範囲で凹むことはあるのでしょうか?
つまりダイヤフラム部分が凹んでいるものは内部も駄目になっている可能性はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

「英語 diaphragm圧力の作用に応じ、変位を生じる膜のこと」
医学用語としては横隔膜だったり、ダイビングの場合は圧力に応じて調整する薄膜弁を言う場合も在ります。

スピーカー関連では、オオザッパに「振動板」を意味する事が多く、特にドーム型やホーン型の振動板を指し示す事が多いでしょう。

コーン型ユニットのセンターキャップも、特別な意味を持たせて中高域放射を狙った場合は、ダイヤフラムと呼称する事も在ります。
小型の中高域用、ドーム型やホーン型の場合はその物ズバリ、振動板を意味する事が多いですね。

御質問文から察しますと、2ウエイ、ウーファー側はセンターキャップのようですし、高域側は振動板自体の事と解釈が出来ます。

ウーファー側の場合、音響的な目的が在る事もありえますが、多くの場合は見た目優先の「ダストキャップ」と言う事が多い。何も無いと磁気回路の隙間にホコリが入ったりするので、それを防ぐのが主な役割。こういう場合は、コーン紙の変形をともなう程の変形でもない限りは、音響的には問題無しと考えて良いでしょう。

高域側のセンターキャップ、あるいはドーム型の場合、高域の放射特性に影響が出て来ます。
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ただし、これは「わずかな凹み」の場合です。

ヴォイスコイルを接合する外周部まで、あるいはドーム内の空間が大きく変わってしまう、と言う様な凹みは、音にも大きく影響が出てくる事が在ります。
もっとも、このような場合は、「凹んだ」と言わず「潰れた」と言うのが一般的でしょう。
潰れた場合は、ダイヤフラム交換、あるいはサスペンション系や駆動系まで交換が必用な場合も在るので、よほどの理由が無ければ、通常修理せずに廃棄します。

凹む理由は、物理的に押された事が90%くらいでしょう。
一部の素材の中には、経年劣化で変形したり破損し易く成る場合も在ります。
ごくごく稀ですが、瞬間的な過大入力のショックなどでの変形、という可能性も否定は出来ません。

振動板の変形は可能な限り避けたい所です。
影響が出て来易いのは、ヴォイスコイルの取り付け部や、外周等のサスペンション系まで変形や応力が及んでいないかどうか、この部分のダメージが無さそうなら、一応は使えると考えて良いと思われます。
(本当は、実物の音を確認し、ビビリや異音が無いか、角度に依って極端な音の変化が無いか、大音量時、微小音量時などでも正常か?という聴感チェックをしておきたい所です。)

はじめまして♪

「英語 diaphragm圧力の作用に応じ、変位を生じる膜のこと」
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Q有酸素運動で脂肪を燃焼させるには、約20分後からと良くいわれていますが、有酸素運動の前に筋トレしてか

有酸素運動で脂肪を燃焼させるには、約20分後からと良くいわれていますが、有酸素運動の前に筋トレしてからだと、効率良く脂肪を燃焼させる事が出来るとも言われています。
そこで単純な質問なんですが、筋トレをしてからの、有酸素運動でも約20分後から脂肪が燃焼しはじめるのか?筋トレしてからだといきなり燃焼しはじめるのか?どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

筋トレ後有酸素運動(ランニング)を30分位続けると脂肪燃焼効果が上がります。
>筋トレしてからだといきなり燃焼しはじめるのか?
⇒いきなり燃焼はしません。
筋トレ後有酸素運動(ランニング)を30分位続ける順番を守り効率よく脂肪を燃焼させましょう。
http://atakin.jp/a00kiso/a03yusanso.html
http://kintore-lol.com/2015/06/06/post-49/

Qダイヤフラムポンプについて

ダイヤフラムポンプについて質問させて頂きます。
手首式の血圧計等で使用されている小型のダイヤフラムポンプでビニール袋に空気を注入させた場合、袋内の圧力が徐々に高まり、ある圧力に達するとこれ以上注入できるなくなると思いますが、この状態でポンプを動作させ続けても、ポンプに問題はないのでしょうか(過電流が流れる等)?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「補足」は通知しない設定にしている人が多いと思います。(私もそうです)。ご承知ください。

モーターは停止しません。空気が出口を失い、圧力が高まった中で無駄にダイヤフラムを動かしているだけです。
そしてダイヤフラムが吸い込み位置に戻っても負圧が生じないので吸い込まないのです。
http://www.mohno-pump.co.jp/learning/manabiya/a_class/a1b.html

圧力スイッチを空気流路にかませばスイッチでモーターを止められるようになりますが。
http://www.airbrushtool.com/iwata/is-850.html
モーターやダイヤフラムの負荷をなるべく減らすためには前記のレギュレーターでも有効だと思います。

ダイヤフラムがパンクしないか。→私のは今の所していませんが。まあまめにスイッチを切ってはいます。

Q筋トレ後に有酸素運動の脂肪燃焼増加量は?

筋トレ後に有酸素運動の脂肪燃焼増加量は、どのぐらいになるのでしょうか?
メカニズムと合わせて知りたいです。後、エビデンスなどの資料のリンクがあると助かります。

脂肪が2倍燃焼されると言う話を聞き、気になっています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

筋トレで有酸素運動の脂肪燃焼量が増加したりしないと思いますよ。

筋トレなどの強度の高い運動や激しい運動をすると、運動を辞めてもさらに、運動中の数割~数パーセントほど、追加で脂肪燃焼されることが知られています。さらに筋肉に強い負荷をかける運動は脂肪を強力に分解する成長ホルモンの分泌量亢進させ、数時間以上脂質代謝の高い状態が続きます。

ところが、筋トレの前に有酸素運動をすると、これらの効果が低下してしまう事が知られています。そのため、筋トレ前にあまり有酸素運動しないほうが良い言われています。単純にちょっとでも疲れた状態では適切な負荷でのウェイトトレーニングは出来ませんので、トレーニングの質が低下するし、当然だろうと思います。

このように、筋トレの前に有酸素運動をしないほうが良いという話が、筋トレ後してから有酸素運動やったほうが効果的だという話に歪曲して伝わったのもあるかもしれません。

また、一般的に空腹な時に走ったほうが、あるいは体内にグリコーゲン(糖質)が足りない状態のほうが、脂肪が燃焼しやすいという話も聞きますね。そのため筋トレでグリコーゲンを消費してしまった後のほうが、その後の有酸素運動で脂肪燃焼がスムーズに行われるという理屈でしょうか。

どちらにせよ、筋トレと有酸素運動をする場合は筋トレ→有酸素運動の順番がいいのは確かですが、それぞれ別なものであり、有酸素運動の脂肪燃焼を増加させているわけではありません。


筋トレの後は脂質の代謝が上がるのは事実ですが、それは筋トレの脂肪燃焼効果であり、別に運動せずに安静にしていたとしても、筋トレ後は数時間にわたって脂質の代謝があがります。
Effect of acute resistance exercise on postexercise energy expenditure and resting metabolic rate
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8282641

安静にしているよりは運動を追加した分さらにカロリーを消費できますが、あたりまえのことですよね。筋トレによる脂肪燃焼に、有酸素運動の脂肪燃焼が加わるだけです。

有酸素運動の前に筋トレすると脂肪燃焼量がアップするというのは、筋トレが脂肪燃焼するという事が理解できない人が作った理屈だと思います。筋トレだけでも脂肪は落ちますが、知らない人が多いです。





>脂肪が2倍燃焼されると言う話を聞き、気になっています。よろしくお願いします。

「○○倍」とかいう表現はマユツバだと相場が決まっています。
ただし、そもそも有酸素運動ではマトモに脂肪は落ちませんので、体型の見た目嬢は「筋トレすれば2倍脂肪が燃える」って表現は大げさじゃないかもしれません。有酸素運動だけだと脂肪の減少が少なく筋肉の減少量が高いので、ポチャポチャしたまま体重が減って行く。筋トレ(筋トレだけでなく、より激しい運動)をしっかりやりながら痩せると、ほぼ脂肪だけが落ちて驚くほどシャープな体つきになりますから。

Effects of resistance vs. aerobic training combined with an 800 calorie liquid diet on lean body mass and resting metabolic rate.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/10204826

エネルギーが消費されるときは、必ずその量に伴って身体に何かしらの兆候が表れます。例えば倍のエネルギーガ消費されるなら、心臓が倍の早さで動いてないとおかしい。あるいは熱が上がっているとか。
3km走ったのに6km走ったのと同じ脂肪を消費するなら、身体にも6km走ったのと同様の兆候が出ます。なんの自覚も無しに、同じ運動量なのに勝手に多めにエネルギーが使われたり、エネルギー漏れが発生することはありえません(ちなみに筋トレ後は本当に体温の高い状態が続き、代謝が高いことが自覚できます。)


ひとことで筋トレと言っても、こういう話で出てくる筋トレというのは元はresistance trainingとかstrength trainingとかweight trainingとかintensive trainingとかanerobic trainingとかです。「高い負荷をかけて行う、とにかく激しいトレーニング」の事を言います。バーベルなどを使ったウェイトトレーニングや、短距離ダッシュなどの事です。

一般に親しまれている部活や体育でやるような筋トレは有酸素運動ですから、代謝が上がるような効果を実感できることは無いと思います。

筋トレで有酸素運動の脂肪燃焼量が増加したりしないと思いますよ。

筋トレなどの強度の高い運動や激しい運動をすると、運動を辞めてもさらに、運動中の数割~数パーセントほど、追加で脂肪燃焼されることが知られています。さらに筋肉に強い負荷をかける運動は脂肪を強力に分解する成長ホルモンの分泌量亢進させ、数時間以上脂質代謝の高い状態が続きます。

ところが、筋トレの前に有酸素運動をすると、これらの効果が低下してしまう事が知られています。そのため、筋トレ前にあまり有酸素運動しないほうが良い...続きを読む

Qダイヤフラムポンプとアキュームレータ

今,ダイヤフラムポンプを使用しているのですが,脈動がでて困っています.アキュームレータを使用すればいいとのことですが,どれくらいの大きさのアキュームレータを使用すればよいのでしょうか?またそのつくりはどのようなのがよいのでしょうか?
 現在私が使用しています,ダイヤフラムポンプは最大流量25L/min,それをバルブで1L/minまで抑えています.
ご存知の方,お願い致します.

Aベストアンサー

送っているのは(水、油)?また圧力はどのくらいなのでしょうか?
必要な流量は1L/minとしてこの圧力はどれくらいでしょうか。
アキュームレータは電気部品のコンデンサーに相当します。
前に油圧のアキュームレータを使った機械を取り扱ったことがあります。
アキュームレータの中にはガスが入っていてこのガスが急激な圧力を吸収してくれます。(ダイヤフラムがありガスと圧力媒体が分かれている。)
アキュームレータの仕様は使用する圧力(二次側)と容量、それに脈動(圧力変化)をどこまでに抑えるかによります。脈動につては一次側の最高圧力と最低圧力と時間的な変化等が必要になると思います。
もしこういうのでよければ参考に・・・。
ダイヤフラムポンプの吐出側から出たものを一時タンクに入れます。このタンクから管径をを2段ぐらいに絞り現在の管径にします。これでもかなりの脈動が減ると思います・・。

選定はかなり難しいのでメーカーに問い合わせた方が無難です。

Q有酸素運動と無酸素運動、どちらの減量がキツイですか

私が減量するときは、一回1時間週3回のウエイトトレーニングのみで月3kgのペースで落とします。
ウエイトトレーニングやっているので、さらにジョグ等やる気は起きません。
ウエイトトレーニングは翌日結構疲労が残ります。

では、有酸素運動での減量は?
ウエイトトレーニングのみよりも体の負担が小さいのですか?
疲れも小さいのですか?

有酸素運動系減量は今後もやる予定ありませんが、疲労という部分が気になりました。

Aベストアンサー

こんにちは。

ウエイトをやっている人の場合、有酸素運動は追加で行うものであり、ウエイトはベースとして外せない運動になるので、比較してどちらがキツイか、というのはあまりポイントではないような気がします。

ちなみに、ウエイトの疲労はトレーニングのやり方によって大きく変わってきます。

・コアに負担のかかる種目を減らす
デッドリフト、シートのサポートなしで行う肩のコンパウンド種目、etc...
・アイソレーション種目の割合を増やす

こんなかんじでトレーニングすると、疲労感を激減させつつもこれまで通りターゲット部位はハードにトレーニングできるはずです。

Qダイヤフラム式クラッチについて

初歩的な質問で申し訳ありません。
マニュアル車において
ダイヤフラム式クラッチで クラッチが 繋がっていない状態では
フライホイールと一緒に回転しているのは どれとどれなのでしょうか?
 プレッシャープレート
 クラッチレリーズベアリング
 ダイヤフラムスプリング
 クラッチカバー

学校の試験の問題みたいな感じで申し訳ありませんが、よろしくご教授下さい。
 
  

Aベストアンサー

こんにちは。

え~と、本当に学校の試験問題みたいですね~・・・(苦笑)

クラッチレリーズベアリングについては、解釈が難しいですが・・・(汗)

クラッチを切っている(繋がっていない)状態では、クラッチレリーズベアリング以外は、すべてフライホイールと共に回転しています。

と言うか、クラッチが繋がっていようがいまいが、これらの部品は全てフライホイールと共に回転しています。

なぜなら、プレッシャープレート&ダイヤフラムスプリングはクラッチカバーに組み込まれており(非分解)、なおかつクラッチカバーはフライホイールにボルト止めされているからです。

レリーズベアリングに関しては、ベアリングとして作動はしています。

レリーズベアリングを取り付けているスリーブ自体は絶対回転しませんので、スリーブに圧入されているレリーズベアリング自体も、どのような状態でも回転しません。

ただ、クラッチペダルを踏むと(クラッチを切ると)、レリーズベアリングの接触部がダイヤフラムスプリングのリップに接触しますので、接触部はダイヤフラムと共に回転しますから、そう言う意味ではベアリングはフライホイールと共に回転していると言えないことはありません。

ただ・・・

ベアリングの本来の働きから考えると、作動していると言う方が正しいと思いますけど・・・

では!

こんにちは。

え~と、本当に学校の試験問題みたいですね~・・・(苦笑)

クラッチレリーズベアリングについては、解釈が難しいですが・・・(汗)

クラッチを切っている(繋がっていない)状態では、クラッチレリーズベアリング以外は、すべてフライホイールと共に回転しています。

と言うか、クラッチが繋がっていようがいまいが、これらの部品は全てフライホイールと共に回転しています。

なぜなら、プレッシャープレート&ダイヤフラムスプリングはクラッチカバーに組み込まれており(非分解...続きを読む

Q有酸素→筋トレ? 筋トレ→有酸素??

週に2回ジムに通っています。
メニューはエアロバイクとマシントレーニングなのですがその組み合わせ方に迷っています。

『エアロバイク(30分)→マシン』の流れが良いのか、『マシン→エアロバイク』の流れが良いのかどちらが良いでしょう?
有酸素運動の後で筋肉トレをすると筋肉が逆に落ちると聞きましたので迷っています(これは本当ですか??)。
また、筋トレの後で有酸素運動をすることにはそういった弊害は無いのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

週2回で1回当たり2時間半、充分ですよ^^

でしたら、細かい種目は省いて、一度に身体の沢山の筋肉を稼働させる種目をしっかりやりこみましょう。

トレーニングは全てマシンとして。
(上半身)
・チェストプレス
・ショルダープレス
・プルダウンまたはチニング
・クランチ(腹筋)
(下半身)
・レッグプレス
・レッグカール
・カーフレイズ
(腕も追加出来る時間があれば)
・アームカール
・プレスダウン

筋肉を大きくしたいというのであれば、同じ種目を3~5セット。この場合、最初のセットをウォームアップセットとしてメインセットの半分程度の重量で。3セットであれば3セット目で全力を使い切るような負荷設定を。連続動作回数はウォームアップが15回程度。メインセットはギリギリ10回出来るかどうかで。もし時間が取れるならメインセット終了後に2~3割負荷を下げたセットを回数は限界まで。

行う種目の順番は脚からでも上半身からでもOKですが、先に腕やってから胸や背中をやるのは避けて下さい。

またカーフ(ふくらはぎ)と腹筋は、15~20回連続で行った方が良いと思います(これも一般的な話です)

またマシンで筋力トレーニングを行う際、勢いで動かさない、という点に最も注意を払って下さい。
人の身体は動作の途中で一番力の発揮出来るポイントがあります。フリーウェイト(バーベル・ダンベル)を使ってトレーニングを行う場合は、この特性を上手く使って筋肉に一層の刺激を与えるテクニックもあるのですが、動きの軌道が確保されているマシントレーニングでは、勢い任せに動かしてしまうと効果が半減以下です。動作は最初から最後まで粘っこく(ゆっくりという意味だけではなく)使っている筋肉のテンションが抜けないように注意して下さい。

週2回で1回当たり2時間半、充分ですよ^^

でしたら、細かい種目は省いて、一度に身体の沢山の筋肉を稼働させる種目をしっかりやりこみましょう。

トレーニングは全てマシンとして。
(上半身)
・チェストプレス
・ショルダープレス
・プルダウンまたはチニング
・クランチ(腹筋)
(下半身)
・レッグプレス
・レッグカール
・カーフレイズ
(腕も追加出来る時間があれば)
・アームカール
・プレスダウン

筋肉を大きくしたいというのであれば、同じ種目を3~5セット。この場合、最...続きを読む


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