ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

A氏を100%出資者とし、私が雇われ社長のような形として新会社を設立する予定なのですが利益配分について皆様はどのように決められておりますか?
私の場合、新会社をA氏出資者とし、私がその会社を運営していくという形で方向性は決まったのですが、利益配分についてどうしたら良いか、又、どこに相談したら良いか代りません。共同経営者とは始めに契約内容をしっかり決めておかないと後々トラブルに発展すると聞きます。A氏に「どうお考えですか?」と質問したところ「利益の分配についてですが、総利益の投資金額の回収を20%、双方40%投資金額回収後は折半で分配することを考えています」と返事がありました。これは妥当な線なのでしょうか?教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

その条件は、あなたにとって好条件だと思います。

純利益の20%を投資金額の回収に当てるのは妥当ではないでしょうか。以後、80%を70%がA氏、あなたが10%というのが私の意見です。もちろんあなたの給料は別です。それは明確にしなくてはいけません。その会社の人件費に含まれるものです。純利益の分配に差があるのは、共同経営といってもやはり金銭的に100%リスクを背負うA氏とあなたとの立場の違いです。 まあ私の意見を書きましたが、共同経営の条件はもちろん当事者二人の話し合いで決まるところの条件です。現在、A氏が提案されてる条件ならゴーサインではないでしょうか。ただ前にも書きましたが、あなたのその会社から払われるべき給料を明確にしなくてはいけません。
    • good
    • 3

あなたの仕事の内容が分からない以上、あなたの仕事に対する報酬であるところの「あなたの取り分」が妥当かどうかの判断はできません。

    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q友人との起業における利益配分について

友人から起業の誘いが来ています。基本的に乗り気で、プランの検討も一緒にしたりしています。軌道に乗せることができたらなかなか前途有望かなと思っています。

そして先日、株式は20%を私に、30%を他の起業協力者3名に10%ずつあげ、残りの50%を自分がホールドするとの話を打診されました。私としてはこの事業は彼が発起人にして最大の投資者であるし、彼の牽引なしには事業の成功が望めないと踏んでいるので、彼が50%保有することに対して特に異議はないのですが、自分が20%もらうのは多いのか少ないのかよくわかりません。

ちなみに私がこの事業における役割は情報関係で、大きい会社でいうCIOの位置づけに近いものかなという感じです。もちろん最初は他にもいろんなことをしなければなりませんが。

また、株式の保有量と将来会社が成立した後の、自分がもらう給料の額との関係もよくわかりません。

友人との共同起業で最後まで共に行けるケースが非常に少なく、将来のトラブルを避けるためにも始まる前に利益分配などをきちんと決めたほうがいいという意見をインターネットでたくさん見ました。

これから二人で細かい話を進めていく予定ですが、その際に私が何を決めればいいかはわかりません。

長くなってすみません。質問を整理しますと

1、私の役割に照らして、20%の株式を持つのは適切かどうか。
2、20%の株式を持つということは20%の出資資金を出すということでしょうか。
3、所有株式の量と給与額との関係はどのようなものでしょうか。
4、これから彼と取り決めを結ぶとき、どういった点に注意しなければならないのでしょうか。

以上の4点です。

文章がわかりづらいとは思いますが、なにとぞご回答の程よろしくお願いいたします。

友人から起業の誘いが来ています。基本的に乗り気で、プランの検討も一緒にしたりしています。軌道に乗せることができたらなかなか前途有望かなと思っています。

そして先日、株式は20%を私に、30%を他の起業協力者3名に10%ずつあげ、残りの50%を自分がホールドするとの話を打診されました。私としてはこの事業は彼が発起人にして最大の投資者であるし、彼の牽引なしには事業の成功が望めないと踏んでいるので、彼が50%保有することに対して特に異議はないのですが、自分が20%もらうのは多いのか少ないのかよくわ...続きを読む

Aベストアンサー

追加のご質問に回答します。

要は20%と言うシェアは大した意味が無いと言う事です。

何故、質問者さんが20%で他の出資者が10%×3人なのかが問題です。
単にお金がないから?、50%を持つ社長の意向?

シェアで言えば二番目の質問者さんは想像するに新しく作る会社で二番目に
重要な人と想定されます。
しかし、失礼ながら会社に対する知識はそれ程多くは持っていない様ですから、
社長が敢えて20%にしていて、質問者さんの知らない3名で30%を持たせる様に
していれば、意図的なものを感じます。

他の3人が質問者さんよりの人であれば良いなと思っただけです。

極端に言えば社長とNO2であれば50/50でも良いと思いますし、
逆に他の出資者3人が会社の中で重要なポジションであれば
社長は35%にして、残り65%を4人で分けるべきでしょう。

資本政策は後からやり直しが出来ません。司法書士や税理士など
会社法に詳しい方に相談される事をお勧めします。

Q共同経営における利益配分のトラブルです

共同経営上のトラブルです。

私は、私の妻と友人と三者で同額ずつ出資しあって、有限会社を設立し、飲食店を経営しております。飲食店自体は主に私と友人と二人で運営しており、給料は私と友人で同額ずつもらう、ただし、多店舗化のために給料は少なめに設定し、投資にまわす旨取り決めておりました(しかしながら、覚書等の文章にはしておりません。)。

店の経営が順調になるにつれ、友人が当初取り決めした給料以上を次々と求めるようになってき、先頃、店の総利益を二人で完全に折半したいと言ってきました。また、より多くの休みも求めるようになってきており、当初の熱心さが確実に薄れてきたと感じます。

今年の秋にも次の店の出店を二人で話していたので、完全な利益折半だと会社に全くお金が残らず、税務上も法人にした意味がないと思い、その旨説明したのですが、友人は、次の店を出すときには自分のお金も出すから、と言っています(ただし、言うことが結構かわるので、どこまで信用できるか疑問ですし、今の店の成功とともに事業拡大への意欲は薄れてきて、あまりないように感じます。)。

今の店の出店に際しては、物件探しから、資金の借り入れ、工事手配等々のすべてを私が行い、友人には料理人として参加してもらいました。現在も料理を作ること以外は私が店の一切をみております。

私の一番の望みである事業の拡大がままないならば、これからもこれまで通りの情熱を注げるとは思えず、
友人と一緒にやっていく意味はないと思い、自分が身を引くか、友人に辞めてもらうか、お店をたたんでしまうか、悩んでおります。

自分が身を引くにしても、ほとんどすべての財産を今の店につぎ込んだので、せめて投資額だけでも確実に回収したいと思います。

初めての経験なので悩んでおります。どなたかアドバイス宜しくお願い申し上げます。

共同経営上のトラブルです。

私は、私の妻と友人と三者で同額ずつ出資しあって、有限会社を設立し、飲食店を経営しております。飲食店自体は主に私と友人と二人で運営しており、給料は私と友人で同額ずつもらう、ただし、多店舗化のために給料は少なめに設定し、投資にまわす旨取り決めておりました(しかしながら、覚書等の文章にはしておりません。)。

店の経営が順調になるにつれ、友人が当初取り決めした給料以上を次々と求めるようになってき、先頃、店の総利益を二人で完全に折半したいと言ってきま...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

#1のかたの仰る通り、この問題は「法律」ではなく、
「ビジネス(その他)」もしくは「起業」でされると良いと思います。

ご友人は現在のお店が出している利益をそのまま折半したいと考えているのに対し、
質問者さんはこれを将来の事業拡大に当てたい訳ですね。
これは経営に関わる事で非常に難しいです。

おそらくこの問題は2つのことが絡み合っています。
一つは現在の質問者さんの立場は株主として非常に強いものであり、
その気になれば、それこそどんな事でもできるということです。
もう一つは逆説的ですが、33%もの株主が会社の経営に真っ向から反対している状況では
経営が立ち行かなくなるほど様々な問題が起きる可能性がある、ということです。

現在の状況では、この会社は質問者さんのものです。
ただし、ご友人が「厄介な株主」になると、とても面倒な事になりますから、
実際の経営に当たっては、ご友人の希望をある程度要れた経営をせざるを得ないでしょう。
ですから、この先どうしても理解し合えないようならば、
ご友人の株式を買い取るなどして、会社の安定をはかる必要があります。
これはあまり拙速に動いても良い結果にはなりませんので、
十分な準備をした上で、行動なさる事をお薦めします。

こんにちは。

#1のかたの仰る通り、この問題は「法律」ではなく、
「ビジネス(その他)」もしくは「起業」でされると良いと思います。

ご友人は現在のお店が出している利益をそのまま折半したいと考えているのに対し、
質問者さんはこれを将来の事業拡大に当てたい訳ですね。
これは経営に関わる事で非常に難しいです。

おそらくこの問題は2つのことが絡み合っています。
一つは現在の質問者さんの立場は株主として非常に強いものであり、
その気になれば、それこそどんな事でもできるというこ...続きを読む

Q個人事業主2人での共同経営について

現在友人との共同経営にて起業を考えております。
お互いに個人事業主として申告をし、所得・経費の完全折半をするつもりです。
ここで現在不明な点が
 1.二人とも同じ屋号を使用できるのか?
 2.経費の折半はどのようにするのか?
 3.請求書・領収書等の書類は屋号での署名(押印)が可能
  なのか?
の上記3点です。

共同経営のリスク・揉め事については承知しておりますので上記3点についてわかる方または同じ形態で現在仕事をしておられる方がいらっしゃれば是非教えて下さい!

Aベストアンサー

この8月から施行されている「有限責任事業組合」(日本版LLP)という制度があります。

この方式だと、個人ごとに独立した事業をしながら、必要な場合のみ「共同事業」として組合方式でビジネスをすることが出来ます。
所得税についても、個人事業分と共同事業分を通算して処理することが出来ますから、二重に課税されることもありません。

現在商法が見直されて、新会社法が4月から施行されますが、その流れの中で経済産業省が先行させている制度です。
使いようによっては面白いと思いますので、一度研究して見られてはいかがでしょうか?

詳細は、下記の経産省のホームページを参照してください。

参考URL:http://www.meti.go.jp/policy/economic_oganization/llp_seido.html


人気Q&Aランキング