こんばんわ。
最近家の近所でGAINAX?とかいうガソリンスタンド屋さんが越してきたようなの
ですが、ひらたくいってなんなんですか?
何だか値段が安いとか家族がいってましたけど。なんで安いんでしょうか?
変な質問でしょうか?すいません。

A 回答 (7件)

発火事故や故障のこともありますが、燃費のことも注意した方がいいです。

私の友人がガイアックスを使用していたことがあるのですが、ガソリンに比べて燃費が2割ほど落ちたから使うのをやめました。いくら値段が安くても2割も燃費が落ちたらトータルではコスト高です。燃費のことは車種によっても違うと思われるので一概には言えないのですが、ガイアックスはあまりお薦めできません。
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この回答へのお礼

うーん、難しい。ここで燃費も良くないときましたか。
メリットは値段が安いことだけなりーー!?
でも、燃費が悪けりゃ意味なし‥。
いったいガイアックスってなんなんでしょう?

お礼日時:2001/11/20 21:42

 こんにちは。



 皆様がおっしゃっています様に、アルコール系の燃料です。
現在はガソリン税がかからない為、安いのですが
いずれは何らかの課税がされてガソリンと同じ位の値段になると思います。

 発火事故が起こった為にバッシングされる事が多いのですが、
「排気ガスがガソリンに比べてクリーン」など良い所もあり、個人的には応援しています。
自動車メーカーからの「お墨付き」が出たら、どんどん利用しようと思っています。
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この回答へのお礼

今回、唯一の肯定派登場です。
自動車メーカーのお墨付きは出そうですか?
どんな車にお乗りなんでしょう?新しい車とかじゃないと
壊れやすいのかなぁ。
将来アルコール系ガソリンに対応した車(エンジン)って発売予定あるんだろうか?

お礼日時:2001/11/20 21:38

エンジン洗浄剤として使うならメリット大です。

水抜効果も期待できます。
そこらへんのケミカルは少ないクセに高いのですが、
GAIAXなら1リットル85円ぐらいです。
6千円出してフラッシングするよりも安くすみます。
ただし、ホンダやトヨタでは事故の前例があるし、
水平対抗や直噴にも使えません。
ガソリン車・ディーゼル車に使えます。混合もOK。
(燃料に対して20%ぐらい混合することをオススメします)
アルコールはゴムを腐食させやすいので高濃度での使用は避けたいものです。
(燃料ホースが痛む可能性大)

広島県では間もなく課税が厳しくなるらしいので決して安いものでは
なくなることでしょう。多分・・・。
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この回答へのお礼

洗浄剤?エンジンって洗うんですか?(ペーパー脱1年未満なもので)
混ぜても使えるんですね。
けど、ゴムが傷んだりすると。
しかも、課税されたら。意味無いですよね!

お礼日時:2001/11/20 21:32

ガイアツクスと言う、新しい燃料が、ガソリンスタンドで販売されておりますが、自動車メーカーでは、燃料系でのクレームは、受け付けないようですネ。


 私も、1年位前に、使用しましたが、エンジンには、良くないようです、先ず、軽車両のターボーで試しましたが、ノツクしますし、加速が利きませんでした。
 エンジンの大きい、セドリツク2000ccクラスでは、ノツクは有りませんが、以後使用する気になれません。
値段だけでは、判断が出来ませんが。
 体験者より。
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この回答へのお礼

わたしの車も1Lクラスの小さい車なんです。
小型車には向かないんですかね。
なんか、評判悪いですねぇ。

お礼日時:2001/11/20 21:28

自動車メーカー指定の燃料では無いため、もしエンジン等の不具合が出てもメーカー側の保証はありません。


よって、無料保証期間であっても、タダでは直してくれません。
あと、他の方も書いてらっしゃいますが、多数の発火事故や故障の報告もされています。
この燃料によるものかは定かではありませんが、いずれもこの燃料を使用していたとの事。
あまりお薦めできる物ではないですね。
安い理由はもう説明されているので、割愛させて頂きます。
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この回答へのお礼

修理してくれないと困りますー。ただじゃなくなっちゃうんですね。
結構敷居がたかいなー。そういうことではない?

お礼日時:2001/11/20 21:26

 このサイトでも過去質問が寄せられています。

よかったら参考URLをごらんになってみて下さい。

 別の側面から、補足しますと計量法の守備外であること、もし、地下タンクから大量に漏れた場合、深刻な地下水汚染を引き起こす可能性がある、などでしょうか。(油は油膜でわかりますが、水と混ざり、毒性のあるアルコール燃料は分離できない。)地下タンクの油のキロリットル単位の流失事故は結構起こってますので。

 ただし、現場では地下タンク設備の厳重なメンテや、自主計量による計量機の検査をしているようですので、そうそう心配はないと思います。

 真偽のほどは不明ですが、経済危機に陥ったブラジルやフィリピンがアルコール系代替え燃料の推進で一定の経済的効果をあげたとか聞きます。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=145659
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この回答へのお礼

ブラジルとか経済的にツライ国では受け入れられてると。
やっぱ、値段は安いのですね。

お礼日時:2001/11/20 21:23

「GAIAX」つまりガイアックスですね。



ガソリン車に使える「天然ガスから抽出したアルコール系燃料」を販売するガソリンスタンドです。
ガソリンではないのでアルコールスタンドかも。

石油販売業法の適用外であるため、揮発油税、地方道路税が課されないので、通常のガソリンより安く販売しています。

ただ、一部ではこのアルコール燃料を使用した自動車が発火、炎上したなどの問題が報告されているため、自動車業界ではアルコール燃料を使用しないように呼びかけています。
注)発火事故と、アルコール燃料の因果関係がはっきりしないため、アルコール燃料が原因か分かりません。
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この回答へのお礼

発火事故??アルコール??あーガソリンじゃないのね‥?。

お礼日時:2001/11/20 21:21

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