一般人です。

ライターとか、ジャーナリストとか著名人ではありません。

しかし、今回のテロ事件についてかなり深いところまで学びました。その成果を本として出版したいのです。

カンタンなレジュメを作って、周囲の友人に読んでもらいましたが、非常に評判が良いです。売れる自信もあります。

自費出版をしようと思ったのですが、思ったよりも高くつきそうで、諦めました。

このような場合、どうしたらよいのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (2件)

自費出版で200万円ならば、共同出版(協力出版)で100万円位です。

(単行本)さらに安くしたい場合、単行本を38万円で出版してくれる業者の広告が、公募ガイドという雑誌に載っています。さらに6,000冊売れるとその
38万円を返してくれるそうです。自費出版ではISBNコードが付かないので、
書店に流通させる事ができません。書店に流通させなくてよいならば、さらに安い
方法もあるとは思いますが。
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「ネット出版」というのはどうですか?


下記を参考にして下さい。
http://www2.ocn.ne.jp/~mimi/page70.html
http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/00/00h …
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この回答へのお礼

早速のご返答ありがとうございます。

こんなものがあったとは全くしりませんでした!
ぜひ参考&検討したいです。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/20 10:35

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Q自費出版本の売り込み

今度、自費出版で詩集を出します。
夏までには完成すると思います。
多くの人に読んでもらいたいので
内容も独りよがりにならないように気をつけました。
完成した後、
できるだけ多くの人に知ってもらうためには
どのようにすればよいでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

友人の場合は、作品そのものを売り込みに行った出版社側に気に入られ、
自費出版といっても出版社と五分五分の出費でした。
担当者の方もいい方だったらしく、何かと相談に乗っていただいたようです。

実際の『行商』ですが、地元の新聞社へ直に書籍を持って伺い
(当然事前にアポをとって)売り込みに行ってました。
小さな記事ではありましたが、何社かの新聞に載せてもらい、
(市民版とかによくある”個展”なんかのお知らせが載ってるとことか、
運がよいと地元の記事としてとりあげられたり・・。)
このおかげか書店への問い合わせなどもあったようですよ。
最近では、フリーペーパーという手もありますよね。

とにかく出版後、すぐに行動を起こすというのがよいそうです。

出版される出版社の方ともご相談なさってみてくださいね。
モチは餅屋ですから♪

Q自費出版の本は本屋さんに並ばないのでしょうか

日本語を勉強中の中国人です。日本の出版界のことに興味を持っております。自費出版の本は本屋さんには並ばないのでしょうか。日本アマゾンにも売っていないのでしょうか。それはなぜでしょうか。

日本の本屋さんや日本アマゾンにある本は全部何出版のものでしょうか。自費出版の逆ということでしょうか。

また、質問文に不自然な表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 自費出版の本は本屋さんには並ばないのでしょうか。日本アマゾンにも売っていないのでしょうか。それはなぜでしょうか。

2点、覚えておいてください。
日本には、過去、最大の時は約5万店の本屋があり、5万社の出版社がありました。今は減ってはいますが、半減はしていないと思います。全国の本屋に並べるには、5万冊の本を作る必要があります。もし、その本が全部売れたらジャンルにもよりますが、日本ではベストセラーに入ります。このギャップを把握しておいてください。

自費出版の本が並ばないということではなく、次の2つのケースで、本屋さんに並ばないということです。
  ISBN を取得しない本は、日本では「本(書籍)」とは認められない。
  日本に3社ある大手取次(書籍流通を扱う会社)と契約した出版社の本でないと、全国の本屋に配本されない。

日本は、世界で唯一の書籍流通の構築に成功した社会です。全国にある本屋は、無料で本を自分の本屋に置くことが出来、その本を出版社から送ってもらうのも、送り返すのもほぼ無料でできます。本屋が出版社に支払うのは、その本が売れた後で良いんです。また、再販制度といい、全国で同じ本は同じ価格で売る(売らないといけない)という法律があります。この2つの制度のため、日本人なら、どの地域に住んでいても、同じ値段でほぼ同じタイミングで本を買うことができます。本屋で本を受け取る限りは、本を取り寄せる場合でも、送料を払ったり、手数料を払う必要はありません。

この制度に乗らない本を、日本では同人誌、同人本と呼びます。(中にはISBNを取得する同人本もありますが)
自費出版の多くは、ISBNを取得しないので、日本では本屋では売られません。(同人本を扱う本屋もありますが)
また、多くの自費出版を手伝う出版社は、取次と契約をしていないか、良い条件での契約ができていないので、流通に乗せることがまずできません。

じゃあ、過去に例はないのか、となりますが、いくつかあります。日本の書店員さんはとても熱心です。新人作家の発掘にもね。
本屋に自費出版を並べる一番簡単な方法は、作家自らが本を持って行ってお願いすることです。先に書いたように、日本の本屋は本を置く場所を提供して、売れたら売り上げの一部を貰う仕組みなので、個別にその契約をすれば良いんです。本屋は置き場所があるなら、その本が売れると思えば、置いてくれます。
また、同人誌・同人本即売会 というのが、日本ではあちこちで行われています。そこに参加して手ウリするという方法もあります。同人誌・同人本を積極的に置いてくれる本屋もあります。
有名なコミックマーケットも、その手のものが大きくなったものです。

> 日本の本屋さんや日本アマゾンにある本は全部何出版のものでしょうか。自費出版の逆ということでしょうか。

そうです。Amazonは、書籍流通に乗らない出版社のものも売っているので、品数は本屋さんよりも多いと思いますが。

日本の出版文化で、凄い点は3つあります。
  ひとつは,先に書いた書籍流通・取次の存在です。世界一安い物流です。
  ひとつは、編集者の存在です。欧米では、編集者は出版社の中で最下層の職種ですが、日本では、編集者が作家を育てます。
  漫画家になりたい人は、集英社などの出版社の編集部に電話します。そのとき最初に電話を取った編集者がその漫画家さんの担当になります。集英社の少年ジャンプの編集部には0.1秒で電話を取る編集者がいるそうですよ。
  ひとつは、買い取り制度です。
  作家さんは、2つの段階で作品の対価をもらえます。ひとつは雑誌に載るとき。その作品が人気作でも不人気作でも、書いたページ数に合わせてお金を受け取ります。もうひとつは単行本になるとき。このときは印税方式で、売れた本の冊数分、お金を受け取ります。

電子出版になって、これが壊れる時が来ました。ここ数年で日本の本屋は劇的に変わると思いますよ。
30年前、日本には4万店以上のレコード屋さんが、20年前、4万店くらいのゲームショップがありました。今の日本には、その半分もありません。本屋さんもそういう状態になる可能性があります。

> 自費出版の本は本屋さんには並ばないのでしょうか。日本アマゾンにも売っていないのでしょうか。それはなぜでしょうか。

2点、覚えておいてください。
日本には、過去、最大の時は約5万店の本屋があり、5万社の出版社がありました。今は減ってはいますが、半減はしていないと思います。全国の本屋に並べるには、5万冊の本を作る必要があります。もし、その本が全部売れたらジャンルにもよりますが、日本ではベストセラーに入ります。このギャップを把握しておいてください。

自費出版の本が並ばないとい...続きを読む

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾

様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

Qこの雑学知ってたらかっこいいとかありますか?それとオススメの本とかありますか?お願いします

この雑学知ってたらかっこいいとかありますか?それとオススメの本とかありますか?お願いします

Aベストアンサー

絶対にバレない浮気の仕方と、浮気を絶対に見抜く方法の両方を語れれば鬼に金棒。あとはメンタリズムについてだろうな。絶対にかっこいいぞ。


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