数年前に透明な醤油を作られた方がいると聞いたような記憶があるのですが(普通は知っての通り黒色なんですが)どなたか、詳しいことをご存知ないでしょうか?
 ・製法を知っている
 ・関係の本がある
などよろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

白醤油でしょうか??


キッコーマンにありますし、他にもあります。
http://www.soysauce.or.jp/

http://www.aichi-iic.or.jp/co/otaya-jouzou/index …

http://www.soy-sauce.com/naoaji/
この辺りが参考になるかと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
質問の書き方が悪かったのかもしれませんが、探していたものは
透明(完全無色)なものです。
しかしとても参考になるURLを教えていただき感謝しております。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/20 10:41

かなり前になりますが、テレビで見たことがあります。


「しょうゆを濾過して無色とし、それに赤や青などの色を付ける」というものでした。
無色、赤色、黄色などのいろいろな色の(少し不気味な)しょうゆが並んでいたことを覚えています。

○定かではありませんが、「七色しょうゆ」と呼ばれているようです。
    • good
    • 0

「白醤油」のことでは??


このキーワードで検索すると、たくさん出てきますよ。
下記のURLは、製法をかんたんにまとめてあります。
ちょっと甘めでおいしい醤油ですよ。
うちではお吸い物とか、
色の薄い京風の?煮物に使ってます。

参考URL:http://www.yamashin-shoyu.co.jp/about-s-s.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
質問の書き方が悪かったのかもしれませんが、探していたものは
透明(完全無色)なものです。
しかしとても参考になるURLを教えていただき感謝しております。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/20 16:53

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【醤油】濃口醤油の塩分濃度を教えてください。 濃口醤油の塩分濃度を8%以上にする方法を教えてくださ

【醤油】濃口醤油の塩分濃度を教えてください。

濃口醤油の塩分濃度を8%以上にする方法を教えてください。

濃口醤油がそもそも塩分濃度8%以上なら良いですが。

もし濃度が低いと塩を入れてかき混ぜると溶けて塩分濃度は上がりますか?

どうやって醤油の塩分濃度を上げるのか教えてください。

煮詰める?

けど煮詰めて塩分濃度がいま幾らか知る方法ってあるの?

塩分濃度計を使うのかな?

まず濃口醤油の塩分濃度を教えてください。

Aベストアンサー

誤解があるようですが、醤油の「こいくち」「うすくち」は「色」についてのものであって、塩分濃度は一般に「うすくち」の方が高いのです。

通常の塩分濃度は
・こいくち:16%程度
・うすくち:18%程度
のようです。
http://chigai.soudesune.net/soy-sauce.html

Q高校化学 塩素の製法 混乱してます;

高校化学で、「塩素」の製法について

「二酸化マンガンに濃塩酸を加えて加熱し、発生した気体を水のはいったビンを通して塩化水素を除き、濃硫酸のはいったビンを通して水を除き、下方置換であつめる」についてですが、

発生した気体の中に塩素と塩化水素と水蒸気が含まれるんですよね。

それを水に通すと、塩化水素だけでなく、塩素まで水にとけてしまうのではないんですか?

Aベストアンサー

塩素は、気体としては比較的多く水に溶けますが、水と同体積程度までは解けません。
塩化水素やアンモニアは、水の数千倍もの量が溶けます。

塩素も結構な量を損しますが、塩化水素は完全に除去されるので、この方法を採ります。

塩素も炭酸くらいには水に溶けるんじゃ、という疑問を抱かれているのであれば、それは当たりです。ただ、そのくらいの損は、気にしないというのが回答になります。

気になるようでしたら、塩化水素かアンモニアを大きなゴミ袋につめて、そこに1滴の水を入れて何が起こるかをみてみてください。
塩素でも同様なことをやってみると、カンタンに納得できると思いますよ。

Qどなたかよろしくお願いします。

質問は、次の二つです。
(1)0.01mol/l硝酸銀溶液500mlには、0.85gの硝酸銀が含まれていますか?

(2)0.01mol/l硝酸銀溶液500ml中に含まれる銀を全て塩化銀にするにはどのくらいの塩化ナトリウムが必要ですか? 
(AgNO3 + NaCl → AgCl + NaNO3 という式を見たので硝酸銀を同じ質量(0.85g)の塩化ナトリウムがあればよいのかなと・・・。)

ご回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

チェ・ホンマンとHey Say Jump の知念君の身長・体重が違う
ように、物質の分子1つ1つも質量が違います。
たとえば、チェ・ホンマンは100mに46人はいりますが、
知念君は65人入ります。

原子1個の質量は原子量という相対的な質量で計り、
これは周期表などに全て記載されています。
また、分子に含まれる全ての原子量の合計を分子量(式量)と
いい、分子の数を求めるときの基準になります。

原子や分子の個数を比較するのに物質量という値を用い、
この単位がmolです。これは質量を分子量で割ったもので、
物質量の値が同じならば同じ個数の分子があります。
例えば、H2Oは分子量1×2+16=18なので、18gで
1molとなり、9gでは0.5molです。
ちなみに、1モルに含まれる分子は6.0×10^23個になります。

H=1.0 N=14 O=16 Na=23 Cl=35.5 Ag=108
従って、AgNO3=108+14+16×3=170
ですから、AgNO3の物質量は0.85/170=0.005(mol)

反応式より、NaClも0.005mol必要になります。
NaCl=23+35.5=58.5
NaClは1molで58.5になりますので、0.005(mol)では
58.5×0.005=0.2925
で、約0.29となります。

チェ・ホンマンとHey Say Jump の知念君の身長・体重が違う
ように、物質の分子1つ1つも質量が違います。
たとえば、チェ・ホンマンは100mに46人はいりますが、
知念君は65人入ります。

原子1個の質量は原子量という相対的な質量で計り、
これは周期表などに全て記載されています。
また、分子に含まれる全ての原子量の合計を分子量(式量)と
いい、分子の数を求めるときの基準になります。

原子や分子の個数を比較するのに物質量という値を用い、
この単位がmolです。これは質量を分子量で割...続きを読む

Qアニリンの製法

アニリンをつくるには、ニトロベンゼンを、スズと塩酸で還元してから水酸化ナトリウム水溶液を加えるそうですが、
還元した時点で
2C6H5NO2+3Sn+12HCl→2C6H5NH2+3SnCl4+4H2O
となってアニリンができているのに、どうしてさらに水酸化ナトリウム水溶液を加える必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

式がまちがってます。
↑の式の左辺からできるのはアニリン塩酸塩であって
アニリンではありません。
ベンゼンの置換基がNH3Clです。(C6H5NH3Cl)

QCaCl2の製法

化学のテストでCaCl2の製法に「Ca+Cl2→CaCl2」と書いたら×にされました。何故CaCl2の製法がCa+Cl2じゃダメなんですか?化学に詳しい方がいたら教えてください!

Aベストアンサー

「塩化カルシウムCaCl2の出来る反応の例を一つ示しなさい」
という問題であればCa+Cl2→CaCl2でも正しいことになります。でも「製法」というとちがうでしょう。理由は既に書かれています。

例えば塩化ナトリウムの製法はと聞かれたときに
2Na+Cl2→2NaCl
は答えではありません。海水から取るのが普通でしょう。だから安いのです。
Naを含んだ化合物、NaOHや、NaHCO3の原料は食塩です。金属ナトリウムを作るときは食塩を加熱して融解し、電気分解をします。金属ナトリウムは高いです。せっかく苦労して食塩から作ったNaをNaClを作るのに使ったりしないというのはわかると思います。元に戻してしまうだけですから。
Caを含む化合物の原料は石灰石でしょう。
塩化カルシウムは金属カルシウムを作るときの原料です。やはり、過熱して融解し、電気分解をします。
多分質問者様はCaCl2が安い物質であるということをご存じないのではないでしょうか。食品添加物に使われていたり、道路の融雪剤(凍結防止剤)に使われていたりしています。寒くなりましたのであちこちの道路に白い袋が目に付くようになりました。塩化カルシウムの粒が入った袋です。

でも何故先生に質問しなかったのですか。
普段授業で接している先生とじかで話をするのが一番いいと思います。色々先生と話をしたがどうしても納得が行かないというのであればこういう質問コーナーで聞くのもひとつの方法です。でもいきなりこういうところに質問を出したのであれば「?」ですね。

おまけ
物質の製法はひとつではありません。実験室的な製法と工業的な製法とが異なる場合もあります。他の物質を作るときの副生物としてできる場合もあります。

教科書にアンモニアソーダ法というのが載っていると思います。食塩とアンモニアと二酸化炭素から炭酸ナトリウムNa2CO3を作る工業的な方法です。二酸化炭素は石灰石を加熱して取ります。生じた塩化アンモニウムからアンモニアを回収するときには石灰水を使います。これでCaCl2が出来ます。この塩化カルシウムはもうこの工程の中では再利用できないものです。これの売れ口を探さないと炭酸ナトリウムのコストが高くなってしまいます。目的の物質である炭酸ナトリウムが1000molできれば副生物の塩化カルシウムも1000molできます。
工業的には多分この工程のものが多いのではないでしょうか。

「塩化カルシウムCaCl2の出来る反応の例を一つ示しなさい」
という問題であればCa+Cl2→CaCl2でも正しいことになります。でも「製法」というとちがうでしょう。理由は既に書かれています。

例えば塩化ナトリウムの製法はと聞かれたときに
2Na+Cl2→2NaCl
は答えではありません。海水から取るのが普通でしょう。だから安いのです。
Naを含んだ化合物、NaOHや、NaHCO3の原料は食塩です。金属ナトリウムを作るときは食塩を加熱して融解し、電気分解をします。金属ナト...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報