親類が近々前立腺癌の手術を9時間かかって受けるそうです。私は前立腺癌の事は何も分からず困っています。手術が9時間もかかるのはまれな事なのかどうかとか何か健康食品で良いものがあるかどうかとか何でもいいですから教えて下さい。

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A 回答 (1件)

私の主人は3年前に前立腺がんの手術を某大学病院で


受けました。手術時間は5時間でした。内訳は手術
前の準備が約1時間、手術が3時間、事後処置が1時
間(手術着から寝巻きへの着替え、手術室から病室ま
での搬送等)
前立腺をすべて摘出した開腹手術です。
勿論全身麻酔の手術です。
手術後退院まで10日くらいでした。

幸い今は元気にしております。
これといって特別な健康食品はとっておりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速報告してあげたいと思います。

お礼日時:2005/10/19 12:15

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Q犬の前立腺癌の症状

来月12歳になるゴールデンの雄についてです。
先月、急に便の出が悪くなり元気がなかったので病院に連れて行くとレントゲンを見て前立腺癌と診断されました。食欲もなくなり1週間持たないだろうと言われたのですが、少しずつ食欲も増し便も出るようになり回復してきました。
犬の前立腺癌は転移が早く1~3ヶ月以内に安楽死をするのが普通だそうで、先生に安楽死を薦められました。しかし、大切な家族を簡単に失うこともできませんし、今のところどこにも転移してないので癌という確信がもてません。

前立腺癌については無知なので、ネットなどで調べたのですが希少な病気のようで症状についてなど殆どのっていませんでした。前立腺癌の症状について分かる方いらっしゃれば教えてください

Aベストアンサー

こんばんは。
前立腺癌の発症は、確かに稀なものです。
排尿障害やしぶり、痩せこけてくる、後肢を引き摺るように歩く、麻痺を起す、腹部の後ろの方を痛がる、臀部が膨らんでくる等々の症状が現れます。
直腸検査で、前立腺が固かったり、不規則に大きくなったり、動かなかった場合に「前立腺癌」を疑う事になります。
しかし、この時は、すでに治療の時期を逸しています。
人間と違い、犬は痛みを我慢しますし、体調不良を訴える事も出来ません。
飼い主が異常に気付いた時には、時期が遅過ぎるのが現実です。

早期発見出来た場合には、前立腺全摘出手術を行います。が、殆どの場合が転移をしてしまいます。
今のところ、有効な治療法はないそうです。

レントゲンだけで「前立腺癌」と診断出来るものなのでしょうか?
症状として、便の出が悪く、元気がないだけでしたら「前立腺肥大」「会陰ヘルニア」「腹腔内腫瘍」「神経麻痺」なども考えられると思いますが?
これらの病気は、高齢の未去勢の雄犬によく見られるものです。
また、これらの場合は「徐々に便秘がちになって」行きます。
質問者さんのワンちゃんの場合は「急に便の出が悪くなった」のですよね?
では「腸閉塞」を一番に疑うと思うのですが?

体重はどうですか?増えていませんか?
もし体重が増えているようなら「甲状腺機能低下症」も疑われます。
この病気はゴールデンには多い病気です。

他の動物病院で再度診察・検査してもらった方が良いと思います。

こんばんは。
前立腺癌の発症は、確かに稀なものです。
排尿障害やしぶり、痩せこけてくる、後肢を引き摺るように歩く、麻痺を起す、腹部の後ろの方を痛がる、臀部が膨らんでくる等々の症状が現れます。
直腸検査で、前立腺が固かったり、不規則に大きくなったり、動かなかった場合に「前立腺癌」を疑う事になります。
しかし、この時は、すでに治療の時期を逸しています。
人間と違い、犬は痛みを我慢しますし、体調不良を訴える事も出来ません。
飼い主が異常に気付いた時には、時期が遅過ぎるのが現実で...続きを読む

Q血液検査で前立腺癌が分かりますか?

 定年前の男性です。最近、尿が近いのと高齢的なものかもしれませんが勢いがない?

 血液検査は年に一度行なっています。コレステロール・中性脂肪が高くて(高脂血症)、先生(医者)の指示に従いコレステロールを下げる薬を毎朝一錠服用しています。
 
 尿の回数が多く感じますが、前立腺異常の心配をしています。次回の血液検査で前立腺異常・癌などの検査が血液検査で分かるのでしょうか?

 何の数字を見れば分かるのか?教えて下さい。

Aベストアンサー

PSAは前立腺癌でも前立腺肥大症でも上がります。
よって疑い止まりになるのが現状です。
前立腺癌によらず、腫瘍マーカーのみで癌が早期発見できるというのは少ないことなのです。
腫瘍マーカーの最もよい使い方は「再発の発見の参考になる」ということは知っておきましょう。

欧米でも血液検査のみで前立腺癌予防に役立ったというデータはありません。
癌と診断するには触診、生検に勝るものはありません。
よって少し躊躇するかもしれませんが、泌尿器科医の直接の診察を合わせて行う方がよいでしょう。

Q福岡で、前立腺癌治療で有名な病院教えて下さい。

父がPSAが50以上あり、癌が疑われます。

福岡・佐賀方面で、前立腺癌治療の有名な病院教えてください。

Aベストアンサー

2年前に私の主人の父が前立腺がんが見つかり
離島だったために福岡の原三信病院で治療を受けました。

前立腺に対してはホルモン療法をしていましたが、
色々な検査で新たに膀胱がんも見つかり、
膀胱は摘出せずBCG投与
検査手術の際に一緒に睾丸を取り前立腺は完治となりました。

今も経過観察で病院には通院していますが、結果は良好です。
先生も丁寧ですし話によると泌尿器科は有名だそうですよ。

Q前立腺肥大の再手術について

私の父は、2年前に前立腺肥大の手術を受けました。開腹せずに、内視鏡で患部を削り取るもので、医師から「また腫れることもあるが、それは10年単位のこと」という説明があったそうです。しかし、今夏再び具合が悪くて来院したところ、再手術を勧められ父もそのつもりのようです。前回入院中に手術のストレスからか、十二指腸潰瘍にもなって後々たいへんだったこともあり、なぜたった2年で再手術しなくてはならないのか、今後も手術を繰り返すことになるのかと心配しています。経験者のかた、また、そういう例をご存知のかた、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

 術後の尿もれは前立腺に近接している尿道括約筋(尿が漏れないように閉めておく筋肉です)を削り取ってしまう、損傷してしまうために起こります。削ってしまうと元に戻らないため尿漏れが続きます。前立腺肥大に対する経尿道的アプローチは内視鏡で内部の状態を見ながら行われますが、筋層が出てくるまではわからないので、前立腺肥大は良性の組織の増殖なので、少々取り残しても術後の尿漏れ等を防ぐことができる程度に止めるのが普通かと思います。
 男性ホルモンで増殖が促進されますが、何かそのような薬剤は服用していませんか?
 手術が必要な状態かどうかについて(薬物療法で対処できないかどうか)の評価、悪性の可能性がないかなど、専門医で精査されるべきでしょう。セカンドオピニオンも必要かと思います。
 再手術の場合、前回手術で強く尿道を傷つけていると尿道狭窄を起こしていることがあるので手術が難しくなることも予想されます。

Q前立腺癌の治療法の選択

当方54歳になる男性です。
このほど前立腺癌の告知を受けて治療方法の選択で迷ってます。
4年前に1度PSA値が4.3ありその後3.5ぐらいで今まで来ました。
ところが、今年の1月にPSA値が7.3あったため総合病院で針生検をしたところ12本中右1本から
グリソンスコアー3+3=6、ステージT2の前立腺癌が見つかりました。
少々ショックでしたが、CT、MRIからは特に異常がなく医師からは初期のガンということでした。
骨シンチグラフィーは近々受ける予定です。
医師からは、経過観察か左の神経を残した摘出手術いいのではと言われたのですが、
私は全摘出手術を考えていたので少々迷っています。
前立腺癌に詳しい方、もしくは経験者の方お教えください。

Aベストアンサー

比較的若くで前立腺癌を患われ、また初期ということで治療法も色々ありますので、迷われるところかと思います。

質問文の解釈に迷ったのですが、
【1】性機能の温存を特に希望されず、左の神経も残さずに取って欲しいと言うことでしょうか?であれば、泌尿器科医に、「術後の性機能の温存は希望しないので、神経も温存せずに全摘出術をしてほしい。」とおっしゃればいいです。

【2】手術した上で性機能の温存も図れるならば、それに越したことはないが、取り残しがあったりして再発するのが不安だ、ということであれば、質問者様の進行度ではまず大丈夫です。術後に、万一、局所再発した場合でも、術後放射線療法というものがあって、救済治療が可能です。

【3】経過観察でもいいならば、それに越したことはないが、本当に大丈夫か不安、ということであれば、まだお若いこともあり、手術なり、放射線治療なり、根治治療をお勧めします。経過観察は、よほど身体的・精神的に治療が受けられないという以外、やめておいた方がいいのではないでしょうか。

【4】根治的に治療はしたいが性機能をできるだけ保ちたいということであれば、長いですが、以下の通りです。

私も、放射線治療がいいのではないかと考えます。ただ、ほかの方は外照射をおすすめになっておられますが、再発時の懸念があるようですので、「小線源治療」がいいのではないかと思います。

小線源治療は二種類あり、(i) 低線量率と (ii) 高線量率というものがあります。

(i) 低線量率小線源治療は、ヨードシーズ治療、シード治療などと呼ばれることもあります。これは会陰(股の下)から、放射線の出る粒をいくつか前立腺に埋め込み、長い時間かけて前立腺の中に潜む癌をやっつけるというものです。利点は、一回埋め込んだら終わりで、時間があまりかからないことで、欠点としてはしばらく前立腺から放射線が出るので、その間は赤ちゃんや幼児にあまり近寄ってはいけないということです(お孫さんなどおられると「おじいちゃんが急に冷たくなった」と泣かれることもあるとか)。大人であってもあまり長時間近くにいてはいけません。ただ、どうしてもの場合には放射線を遮蔽する鉛のパンツもあります。

(ii) 高線量率小線源治療は、会陰から中空の針を何本か刺し、一週間ほど入院して、日に二回、針の中に放射線が出る粒をしばらく入れます。利点は、放射線が体から出ることがないということと、ご質問者様にはあまり関係ないですが、もう少し病気が進行していても治療できるということです。欠点は、一週間股間に針が刺さったままで動けないということです。施設によっては、針ではなく、ふにゃふにゃと折れ曲がるチューブを使用して、治療期間中も動けるようにしているところもあります。


外照射というのは、その字のごとく外から照射しますので、前立腺の外側にも放射線があたり、組織が硬くなって手術がしにくくなるのですが、小線源治療は、前立腺の中からあてるため周囲組織への影響も少なく、再発後の手術にはそれほど影響を及ぼしません(泌尿器科医の考え方にもよりますが)。

上記の両者とも、性機能にはほとんど影響しません。(前立腺液はなくなりますが、それはどの治療も同じです。)

ということで、泌尿器科の先生の話だけでなく、放射線治療医の話も聞いてみたいと言って、放射線治療医の診察を受けてみることも治療法の判断のために有用と考えます。


長くなって申し訳ありませんが、治療法の選択の理由と満足度を調査した報告がありまして、
・手術:身体的に取り除く安心感
・小線源治療:ライフスタイル、価値観にマッチする
・IMRT(外照射):ほかの治療法に対する恐れ
という理由でした。
88%の患者が選択した治療法に満足し、その93%が次に選ぶとしても同じ治療を選ぶとしています。

回答内容が矛盾しますが、ある程度理由をつけて、最後は勢いで治療法を決めてしまっても大概は満足できるようです。矛盾ついでに申し上げておくと、まだお若いので、放射線による二次発がんについては、考えておくべきではあります。


最後になりましたが、小線源治療に限らなくても、ご自身にとって満足いく治療法が選べるよう願っております。

比較的若くで前立腺癌を患われ、また初期ということで治療法も色々ありますので、迷われるところかと思います。

質問文の解釈に迷ったのですが、
【1】性機能の温存を特に希望されず、左の神経も残さずに取って欲しいと言うことでしょうか?であれば、泌尿器科医に、「術後の性機能の温存は希望しないので、神経も温存せずに全摘出術をしてほしい。」とおっしゃればいいです。

【2】手術した上で性機能の温存も図れるならば、それに越したことはないが、取り残しがあったりして再発するのが不安だ、ということで...続きを読む

Q乳頭癌 再手術

乳頭癌で去年手術しましたが、先日またリンパの近くに発見され、
来年に再度手術をすることになりました。
1年もたたない内に、再発するものなのでしょうか?
主治医の先生に「3回目の手術なども考えられますか?」とご質問した
ところ
「なんとも言えませんが、手術をして経過をみましょう」
というお返事でした。

色々調べると乳頭癌とは、完治する癌のようですが、こんなに早く
再手術することに驚いております。
今後何度も再発するのもなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

乳頭癌は、がん細胞の形をいうので、どこの癌なのでしょう?

しかし、一般的に多い乳頭癌は甲状腺なので「甲状腺乳頭癌」と推測いたします。
甲状腺乳頭癌はリンパによく転移します。リンパに転移があっても生存率にはそう関係ないそうです。私は3年前に甲状腺の左葉に4センチの癌があり全摘出とリンパの郭清をいたしました。
郭清(切り取った)したのは12このリンパでした。そのうち2個のリンパに転移がありました。

甲状腺乳頭癌はゆっくり進行します。再発したというリンパは前回の手術の時の「取り残し」の可能性があると思います。

いずれにしろ生存率の高い癌ですから、心配しないでお互い笑って生きていきまよう。

Q前立腺癌について

数ヶ月前に父(65歳)が前立腺癌と診断を受けました。
先生から「今後は血液検査をして様子を見よう」と言われています。
今日その第一回目の血液検査がありました。
父に結果はいつ出るの?と聞いたら
「来年の2月に予約してある」
と言いました。

前立腺癌の血液検査はそんなに長く時間をおいてから聞くものなのでしょうか?
随分間があるなぁとちょっと疑問に思いました。
何かお分かりの方お願い致します。

Aベストアンサー

父上様の前立腺癌は諸検査の結果、臨床所見のTNM分類のT分類(悪性腫瘍の進展度)が「T1a」、腫瘍マーカーと言われるPAS値が「20ng/mL」以下、さらに針生検による病理所見のグリーソンスコア「6」以下という、ごく早期の前立腺癌と確定診断されたものと推定されます。

以上のようなごく早期の前立腺癌の症例では、約3ヶ月ごとのPAS値検査など定期検診は継続しますが、基本的には無治療で経過観察となります。まずご心配になることはないと思いますが、念のために父上様の前立腺癌の確定診断内容を父上様または主治医に詳しくお尋ねください。

Q子宮頸癌で手術

子どものいない友人が「子宮頸癌が見つかり手術した」とだけメールをよこしました。
遠距離で、半年に一度会って飲んで、と言う仲の友人です。
「驚いた。急な事で何と言っていいか分からないが、とにかく体を大事にして」と返事を送りました。

本当は、こんな大事なことに対して、メールなどで返事を送りたくはなかったのですが、本人があえてメールでサラッと報告、という意図だったのかと思い、私も聞きたいことはいろいろあるけれど、あえて上記の内容だけにしました。

質問ですが、手術と言うことは、この先、彼女は出産は無理と言うことなのでしょうか?
(癌の程度も何も分かりません情報が少なくて申し訳ありません。質問の答えを知ったからと言って、私には何もできないし、関係がないと言われればその通りなのですが、気になるし、心配なのです)

Aベストアンサー

癌の初期であれば子宮摘出の必要はなく妊娠、出産が可能です。
子宮頚癌は比較的進行の遅い癌なので、1年(異形成が見つかった場合は3ヶ月)に1回の検診で大抵は大丈夫です。なので、性交経験のある人は毎年受けるようにしましょう。

参考URL:http://www.niigata-cc.jp/Sikkan/Setumei/SikyuGan.html#頸

Q義父が前立腺癌の疑いがあり検査をうけているのですが結果がでるのに『三ヶ

義父が前立腺癌の疑いがあり検査をうけているのですが結果がでるのに『三ヶ月かかる』といゆう話をされとても不安を感じています。早期発見、早期処置が大切だと調べたらのっていましたが、最寄で前立腺癌の治療、権威の先生を教えていただきたいです。よろしくお願いします。居住は埼玉の久喜です

Aベストアンサー

 私もPSA値が少し高めということで前立腺生検を受けました。

 結局癌細胞は発見されませんでしたが、その間友人・知人の医師たちに聞いて回りました。

 もし癌細胞が発見されても前立腺癌は恐ろしいものではないようですから安心してください。

 緊急を要するようなら私のように前立腺生検を勧められるでしょうし、安心して良いのではないでしょうか。

Q子宮頸癌手術。

姉が子宮頸癌で子宮全摘出をしました(まだ入院中です)。リンパへの転移も手術前から見つかっており、14時間近い手術で取り切れないぐらいで残りました。今後も放射線とかの治療が続くそうです。私にはステージがいくつかは分かりませんが、これが意味するのはもうリンパへの転移の癌が取り切れないというのは他の臓器に確実に転移して、末期という事なんでしょうか?それとも当分治療は続くけれど生きていける状況なのでしょうか?姉自身と直接は話し合ってないですが、姉は死ぬんじゃないかと不安がってると母から聞きとても不安で心配です。姉には小さな子供がいます。まだ生きていなくちゃいけないんです・・・
どなたか分かる範囲で教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ほかの臓器への転移に関しては
http://www2.plala.or.jp/oniwa-kokko/saibousin/sinkouki-bunrui.html
こちらのサイトにあるように、確実とか末期とかいうのとはまた話が違うようですが
まだお若いようですし、病巣を取りきれていないことがわかっている時点で状況は悪い、
と考えたほうが良いかもしれません。

仮に末期であるとして、最後まで奇跡を信じて治療するのか
寿命を縮めることを覚悟の上で治療は最小限にして、生活の質をあげるのか。
今後の治療方針やお姉さんに対する接し方を考えるにあたって、
まずは状況をはっきりと把握しないことには始まりません。
いろいろと事情がおありなのかもしれませんが、まずは正確な情報を得るべきだと思います。

私の母が子宮頸がん3aで入院、抗がん剤投与で病巣を小さくした後
目に見える部分の病巣は手術で摘出
その後リンパへの転移が発覚して再度放射線治療、再手術。
予後は悪くなかったのですが、投与していた薬の関係で脳梗塞を起こした後に脳出血、帰らぬ人となりました。
母は最後まで治療することを選びましたが、特に放射線治療の副作用がきつかったので、
もしかしたら治療をあきらめて、できるだけ自宅で療養したほうが幸せだったんじゃないかったのかな、と思うことがあります。

ほかの臓器への転移に関しては
http://www2.plala.or.jp/oniwa-kokko/saibousin/sinkouki-bunrui.html
こちらのサイトにあるように、確実とか末期とかいうのとはまた話が違うようですが
まだお若いようですし、病巣を取りきれていないことがわかっている時点で状況は悪い、
と考えたほうが良いかもしれません。

仮に末期であるとして、最後まで奇跡を信じて治療するのか
寿命を縮めることを覚悟の上で治療は最小限にして、生活の質をあげるのか。
今後の治療方針やお姉さんに対する接し方を考えるにあた...続きを読む


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