今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

 こんにちは。
以前、3年ほど田舎暮らしをしていたことがあって、晩ご飯のオカズをゲットするというノリで近所の沢に出かけてイワナやヤマメを釣っていました。
ただ、オカズゲットが目的でしたので、2,3匹釣れれば満足して帰ってきてしまうため、ウデはあまり上達して無く、知識などもありません。おそらく初心者と同等レベルだと思われます。
 街に住むようになってめっきり竿を握ることも無くなってしまいましたが、ひさしぶりに自分で釣った魚を食べたいと思い、先日、管理釣り場にニジマスを釣りに出かけました。
そしたら、投げるたびに釣れてしまい、たった15分で目的の釣果を達成してしまいました。
遠出して、高いお金払ってこのまま帰るのもなんだかバカらしかったので、キャッチ&リリースに挑戦することにしました。
しかし、どうしても針が喉に掛かってしまうのです。
食べる分を釣るときは「仕掛けが無駄になったな、さばくときに針を取ればいいや」くらいで気にしてませんでしたが、
逃がすとなると針が付いたままは気が引けるし、
針を取った後では魚が虫の息のため「どうせ死ぬんなら食うか」と持ち帰ったため一週間はニジマスが続きそうです。まあ好きだからいいんですが…。
 天然の沢で釣っていたときは喉に針がかるなんてめったにありませんでした。
腕がわるいのは解っていますが、今回の件で「釣る」こと自体の楽しみにも目覚めそうなので、
よろしければ、逃がすことを前提としたアワセについてコツがありましたら是非教えていただけないでしょうか。
使っている竿は安物の渓流竿で仕掛けは天井糸と道糸とハリスをつなげておもりと目印を付けるタイプのヤツです(みゃく釣り?)
道糸は0.6号、ハリスが0.3号。針は5号を使いました。餌はブドウ虫です(天然の沢の時はミミズを使っていました)
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

管理釣り場は


餌を多く与え 釣れなくしていたり
逆に 釣った分を重量で買い取る様なところでは 餌さを少なめに与えた 腹ペコ魚を放流ます。

虹鱒は バカ喰いといいますか 簡単に釣れます。

イワナは天然物は警戒心が強く 100m先の足音を聞き エゴに潜ると言われてます。
餌に興味を持つと 2度3度掛け損ねても また喰って来る貪欲さを持っています。

ヤマメは 一番釣るのが難しいく 一度加えた餌さに違和感を感じると 吐き出します ヤマメの合わせは0.3秒と言われてます。
先週土曜日に ヤマメの管理釣り場へ丁度行って来ました ウジャウシャ釣り場にはヤマメが入っていて
瀬尻で流れてくる餌さを待ち構えてました。 ココにぶどう虫を流し 誘いをかけるのですがなかなかどうして  興味持って近づいて来ますが 口に持って行かない 何度流すと くわえるのですが ものの見事に吐き出します。 これを目で見て 合わせのタイミングをあれこれ試し タイミングと合わせ(引っ掛ける方向)を考えました
タイミングは やって見ないとわからないかな
方向は 上流側に合わせるのでなく 上方向か 流れに対し 横方向が 掛かる確率が高いです。

深場の場合 捕食が見えないので 仕掛けの目印の動きの異常 一定の流れから 止まった様な場合は 初期の当たりです。 ツンツンと始めの当たりを逃しても そのまま流し 次の当たりに神経集中させ 待つ
2回目の当たりが来れば ピシッと合わせれば 口で掛かるハズです。
合わせのタイミングは 釣り場と気候季節などで変わるので ご自身で 早め 遅めなど試し 仕掛けの動きと連動で 特徴を把握するしかないです。

針は魚の大きさ相当で 15cm位なら 5号でも可
28~30cmの場合 6~7号位が良いと思います
口先(顎)は固いので 細軸で強い針が良いです
自分は がまかつの一番ヤマメや Gハード素材を選びます
根掛りなどしたら 針先チェックし 鋭角が無くなったら交換し 貫通性能を維持しましょう
リリースや 針はずし優先のばあ 返しの無いバスレフ針を使う がまかつアマゴスーパーライト(Gハード素材で強靭です)などをお薦めします。

針外しは フライフィッシング用の フォーセップ
(手術用の道具みたいな物)を使ってます。
魚を持たず フーセップで針をカチッとくわえロックさせたらくるりと返しタモに魚落とします このまま触らず ビクへすくい入れます。

糸は 0.6-0.3号で 30cm位まではOKです。 なるべくハリスは良い糸を使うと 号数の割りに細く 強いです。 VARIVAS PRO VERSION-V渓流と言うのが今のお気に入り 結構伸びが有りますが 切れないですチジレも少ないです。

>使っている竿は安物の渓流竿
やはり竿は それなりの竿が 軽く感度が良く当たりを敏感に取れます 6mクラスで 130g位だと敏感な釣りが楽しめます(シマノ:翠微 ダイワ:流派、鋭派など)

天然魚は敏感で繊細ですが捕食に対し貪欲でかつ 野生的です 気配を消し釣る!
管理釣り場の養殖魚は 天然魚ほど野性的でなく
つり損ねられや 糸にスレていて釣れないという場合や 満腹で 釣れないというのが特徴でしょうか

釣った魚が弱るのは 
まず 素手で触るのは 30数度の人間の体温でも魚には 火傷となります 手を冷やし触るなどの対策
バケツに入れて置くと 温かい日では水温が上がる 酸素が欠乏する ビクに入れて川にいれて置くのが良いです  また虹鱒は釣り上げるまでのファイトは凄まじく楽しめますが その後弱ってしまいます。典型的 養殖魚の弱点では?
 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

オススメの道具まで交えた親切丁寧な回答ありがとうございました。
上にかかれている事を心にとめて、
春になったら渓流へ出かけたいと思っています。

お礼日時:2006/01/17 20:31

私も自慢できる腕ではないですが渓流(源流)釣りにどっぷりとはまっています、源流では種の保存のために15Cm~以下のイワナ、アマゴはキャッチ&リリースを実行しています


私の場合#1と#2さんの両方を行なっています、濡れたタオルは使いませんが釣り手袋は必ず濡らしています(2~3月でも濡らしています)、針はスレ針ですし6.5号から7号ぐらいが使い易くて小さな魚は掛かりにくいです、針を外す時は針外しのペンチで時間を掛けないように出来るだけ素早く外します。
それから餌は出来るだけ大きなミミズを使っています、小さな魚には飲み込みにくいはずですから、それでも小さなアマゴ、イワナはミミズの尻尾を食べてぶら下がってきます、イクラ、ブドウ虫等は飲み込まれやすいから使いません、飲み込まれ針が切れたりすると仕掛けの直しに時間が掛かることも嫌なんです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
餌のグレートを下げるというのもアリかも知れません。
僕もおいしいものはすぐ飲み込んでしまいますから。
(魚と同レベル?)

お礼日時:2006/01/17 20:26

 基本的にニジマスはヤマメやイワナより貪欲でエサ追いはすさまじいですね。

おまけに管理釣り場のニジマスはエサ止めをされて腹ペコのところにぶどう虫のようなご馳走が流れてくるのだからニジマスにとっては「辛抱たまらん」でしょう。
 天然河川では針を飲まれないそうですしミャク釣りを心得ていらっしゃるようだから腕は決して下手ではないですよ。単に相手が欠食児童だったのがいけないんですね。
 そうなると#1の方の言うような工夫は絶対に必要です。私の場合エサ釣りは時々しかやりませんが、ミャク釣りにこだわりたいので針をバーブレス(スレ針)にしてしまいます。マス針のカエシをペンチで潰したり矢島型などの鮎の掛け針を使って、最悪飲まれても簡単に外すことができます。バーブレスはバレやすいと言われているようですが、かえってキャッチ率は上がっています。ラインさえ緩めなければバレないものですよ。
 サカナへのダメージは最小限に食い止めることができますが、どうしても上唇に掛けたいとこだわるのであれば

1.サカナが飲み込めないほど大きな針を使う
2.根性と気合でアタリを見逃さないようにする
3.普段からアタリに敏感な身体にするため、釣堀のへらぶな釣りに通う

のいずれかを試してみてください。かなり効きますよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

だいぶお礼が遅くなってしまいました。
あれから釣りに行かないうちに冬が来てしまいました。
春になったら是非、上記のことを試してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/01/17 20:22

>餌はブドウ虫です



「人工イクラ」ばかり目にしている養殖ニジマス君には(超)ゴチソウです。

「あわせ」は仕掛けに「浮き(玉型の物)」を2個10cm位離して付ければ
下の水中に有る浮きの動きで「早あわせ」も可能にはなりますが
根本的に、その魚の「勢い・食い気」ってのも有るので、100%はないです。
がばっと喰われたらどうしても奥には入ってしまうので・・・
「針ハズシ」のテクを磨くしか…

あと、時間が掛かって弱るのは人間の手の体温での「火傷」も有るので
「濡れタオル」で魚を抑えるのも宜しいかと…
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
春になったら、その仕掛けを試してみます。
殺さないように針をはずすには練習しかなさそうですね。

お礼日時:2006/01/17 20:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Qヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

ヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

先日、ヤマメのいる釣堀に行ってきたのですが、そこで餌のつけ方に疑問を持ちました。

私は、針先が見えないように餌をつけ釣っていました。そこに、管理人らしき人が来て、餌のつけ方は、針先を少し見せてつけないと(返しの見えるくらい)、魚の口に針が引っかかりづらく、餌を追いかけている魚が傷ついてしまいかわいそうと言われました。

私は釣りの素人なもので、ずっと針先は見せない方が魚に気づかれないため釣りやすいと思い込んでいました。

ヤマメ釣りのベテランの方に質問です。針先は隠して餌をつけたほうがいいですか、それとも出して餌をつけたほうがいいですか?

Aベストアンサー

練りエサ以外を使用する場合は針先を少し出すのが普通です。
針先を出す出さないで魚が気づくということはありません。
小さな針だから気づかないとか大きな針だから気づかれるとかもありません。
ラインが太いから気づかれるとか細いから気づかれないということもありません。

ラインの太い細いは餌や仕掛けが不自然に動くとか流されるとかの影響が有ったり、条件によりラインが目立って餌が目立たなくなる(障害物があると魚が認識する)ということはあります。
ですから可能な限り細いラインや目立たないラインを使います。

Q渓流 餌の選び方

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、キジで釣り続けてしまいました。(キジはずっと使い続けてきたので信頼がありました)

この事で、餌によってかなり食いに違いがあると体感しました。
しかし、もし私が普段ブドウムシを使用していた場合は、ここでキジに変えることは無かったと思います。
ここで質問なのですが、餌を変えるタイミングはどのように判断するのでしょうか?
上で書いたように、ポイントごとに餌を付け替える方法は効率が悪いように思います。
一つの餌で釣り上がって行き、アタリが無ければ他の餌を試すのでしょうか?
これだと餌を試している間の区間を捨てる(?)ように感じます。

餌を変えるタイミングの目安がありましたら、教えて頂けないでしょうか?よろしくお願いします。

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、...続きを読む

Aベストアンサー

対象魚、 やまめ、 あまご、 岩魚、 を13年やっていますが、 いろいろなケースがあり、 「これ」と言うのは難しいです。 
まず、 川の状態を見ます。 源流近くか、 里川で民家があるか、 木が生い茂って川にせり出ているか・・。
また、 釣り人がどのくらい入っているか・・。

スタート時点で最初に使う餌を決めます。

ここは魚がいそうだと思ったら、 下流からアプローチし、 ポイントに3~5回流して当たりが無ければ餌を変えます。 

私はシーズン初期はぶどう虫かきじ、 川虫が取れる時期はづっと川虫のみを使います。(にごり水時を除く)。

餌食いが激しい時期は、 川虫よりぶどう虫の方が釣果が出る事もあります。 川によってですね・・。

ナチュラルドリフトでやる事が多く、 川虫には最適で、 目印がスコンと水中に入るのは見ていて気持ち良く、 慣れれば合わせもさほど難しくありません。

Q渓魚:持ち帰ると黒ずんでしまう

渓流や菅釣りで釣った渓魚(アマゴ、ヤマメ、イワナ、ニジマス)の持ち帰り方について教えて下さい。
いつも釣れるとデコピンをして痙攣させ、そのまま保冷剤の入ったビクに入れています。そして帰り際に纏めて腹を出しているのですが、最初の頃に釣った魚は既に黒ずんでいます。
また、家に着く頃には全部黒くなってしまいます・・・。
氷に直接触れないよう、新聞紙を間に挟んでみましたが目立った効果はありませんでした。
【質問】
・黒くなってしまう原因は何なのでしょうか?氷や他の魚と触れている部分が黒くなってしまうのでしょうか?
・綺麗なまま持ち帰るコツを教えて下さい。
今はシーズンオフですが、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ(^.^)

補足拝見しました。渓流釣りでもクーラーは持参されると思いますので、問題は釣りをスタートしてから納竿までの間に釣れた魚をどうするかですよね?
一番いい方法は魚を生かしておくのがベストですね。
魚に限らず、生き物は死んだら腐敗が始まります。腐敗は温度が高いと早く進行するので、釣った魚はクーラーに氷を入れて温度を下げて持ち帰るのです。
つまり、釣れた魚は活かしビク等に入れて能竿まで生かしておき、納竿後に氷〆して持ち帰るといいでしょう。

>竹製ビクの方が綺麗なまま保存できるかなと思ってましたが・・・

竹製のフタ付きビクなら全体を水で濡らしてやれば、気化熱でビクの中の温度は2~3度外気より下がりますが、夏場の温度が高い時期では保存には適さないでしょう。冬場なら短時間の保管には使えますが・・・

私の場合、冬場の磯釣りで、クロ(メジナ)が入れ食いした時なんかはドンゴロス(麻袋)に釣れた魚を活き〆して入れて海水をかけて一時保管に使いますが、2時間位でクーラーに移しています。(これも気化熱の応用ですが)

Q渓流竿 ダイワ春渓MYかシマノ天平ZZか

渓流竿の購入を考えています。

予算から考えて候補を

ダイワ 春渓MY 52 
シマノ 天平ZZ 53 

の二つに絞りました。


カタログスペックでは天平の方が若干軽くカーボン含有率も高いのですが
両社のロッドの特徴の違い等がわからないので迷っています。

この二つのロッドを使用したことがある方居りましたら特徴や使用感など教えて頂きたいです。

またダイワとシマノの渓流竿の特徴の違いについても教えて頂きたいです。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の際のパーツ代も考えて竿を選ぶといいです。(参考URL)


2社の違いはダイワは零ロッドに、シマノは本流竿に力を入れています。
渓流竿は2社とも使いましたが、大きな性能差はないですね。好みで選んで良いかと。
竿袋はダイワの方が(少し)良いです。でも竿袋でロッド選んでは本末転倒ですね^^;

1つだけ、釣り場にごみを残さないようにして下さい。

参考URL:http://www.sl-planets.co.jp/shop/p/p06315430/,http://fservice.shimano.co.jp/parts/product.asp?l=17&m=17009

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の...続きを読む

Qイワナの釣り方のコツってあります?

イワナ釣りにはまってますが、どうも釣れません。うまく釣れる方法、仕掛けの作り方、おもり、糸の太さや長さなど詳しく教ええいただきたいです。ちなみに川幅が3メートル位の所に主に行きます。

Aベストアンサー

餌を投入する ポイントは間違ってないでしょうか?
白泡の落ち込みなど 渓流釣専門書で再確認してみて下さい

仕掛けは 1~2mチョウチン仕掛けです
狙う岩魚の大きさや地域で 糸の太さは違います
太いに越したことが有りませんが 小さいのは釣れる率が下がります(釣れない事は無いです)
かといって 細すぎては話になりません 0.5号以上で 自分は0.5、0.6、0.8号の仕掛けを用意し 状況で使い分けます

新潟では 1.2号と聞いてます

オモリも 流れや 糸の太さで調整
自然に流すのでなく 狙った場所に沈める重さです
B以上 0.5号を使う場合も有ります

竿は 源流=単竿でなく 6.1mを収縮し使用 7mも欲しい所 仕掛けが短く ポイントに近づいてしまうので
竿の長さで 離れます
立って釣るのではなく 気配を消すように 岩に隠れたり しゃがんで釣ってますか?
むやみに川を渡らない 水音 砂利音立てて歩かないのが基本ですよ!

岩魚竿 ダイワ早蕨やマミヤ岩魚を買いましたが 硬硬調では Bクラスのオモリで振込み難く 硬調竿が好きです

貴重な渓流魚 爆超しても持ち帰りは 必要分のみ
15cm以下はリリースし 後世にも残すよう お願いします。 

餌を投入する ポイントは間違ってないでしょうか?
白泡の落ち込みなど 渓流釣専門書で再確認してみて下さい

仕掛けは 1~2mチョウチン仕掛けです
狙う岩魚の大きさや地域で 糸の太さは違います
太いに越したことが有りませんが 小さいのは釣れる率が下がります(釣れない事は無いです)
かといって 細すぎては話になりません 0.5号以上で 自分は0.5、0.6、0.8号の仕掛けを用意し 状況で使い分けます

新潟では 1.2号と聞いてます

オモリも 流れや 糸の太さで調整
自...続きを読む

Qイワナとヤマメ釣るのが難しいのはどっちでしょう?

今日会社の人とイワナとヤマメどっちが難しいか大人気なくも、もめました。私はイワナ釣ってるのでイワナの方が難しいと思うのですが実際どうなんでしょうか?すいませんくだらない内容で。

Aベストアンサー

いろんな回答楽しく拝見しました。沢山いればどちらも簡単に釣れるのですが、少なければ難しい。混成していればイワナもヤマメに負けじとヤマメ寄りに習性を変えるし、川相によってもヤマメなのにイワナみたいな釣れ方もします。個人的にはヤマメの方が難しいような気がします。絶対数が多いので山女は沢山釣れるのですが、『いま竿先の下にいる魚を釣る場合は』テクニックが必要とされるのはヤマメではないでしょうか?またイワナは一度バレてもまた餌を追うことが良くありますが、ヤマメはそのようなことはほとんどないので、釣りの最中の集中力が要求されると思います。イワナは縄張りを持ちますので、渕尻に追い出されていたちびイワナが、釣り人の影に驚いて逃げ込んだりして、そのポイント全体がだめになるケースが多いので、身のこなしやアプローチのしかたなど別の難しさが要求されると思います。
夫婦間でも身内の悪口は禁句です。イワナ釣りイワナの肩を持ちますし、またその逆もあり、酒の肴にはまたそういうのが良いんじゃあないでしょうかね。

Q渓流の管理釣り場で使うエサ

 渓流の管理釣り場(ニジマス)で使うエサで
定番は,「ブドウムシ」「いくら」だと思いますが,
他に意外なモノでよく釣れるエサてありますか?

Aベストアンサー

カマボコを薄く、長さ1,5cmくらいに切ったものを用意しています。
水中でも白くヒラヒラ動くエサが見え、口に入った瞬間が良く見えます。目印の動きやアタリを感じる前にあわせることができますね。偏光グラスがなくても私は問題なく釣果を上げています。

Q針外しの使い方。

質問はタイトルの通りなんですが、針を外すのが下手なために今までかなり(二十匹ほどかな)無益な殺生をしてしまいました。

昨日も15センチくらいのセイゴにかかった針を針外しを使っても抜けず、針外しで口の中ぐりぐりやっていると先っぽになんかの肉片が付いてきて、居た堪れなくなり、ハリスを切って海に投げ返してしまいました。その後で「ああ、ほんとにかわいそうなことをしたな。」と。

とにかくいいかげんこんなことを繰り返すのはやめようと思い、ここに質問させていただきました。是非とも、針外しの巧い使い方等、針の外し方を教えてください。よろしくお願いします。

そういえば、以前どうしても針が外せなくて隣のおじさんに頼んだら、なんかハリスを強く引っ張って抜いてましたね。あれはどういう意味なんでしょう。

*基本的にそれなりの大きさの魚は持って帰って食べることにしているので、小さい魚のことが多いです。(大きくても針を外すのは下手ですが…)

*持っている針外しは、普通のステンレス(?)で出来た細長い針外しとワンタッチ式「針外し」Sというやつです。

*ちなみに、東京在住で湾奥の波止釣りをしています。大した物は釣ったことがありません。餌釣りオンリーです。

以上です。長くなりましたがよろしくお願いします。

質問はタイトルの通りなんですが、針を外すのが下手なために今までかなり(二十匹ほどかな)無益な殺生をしてしまいました。

昨日も15センチくらいのセイゴにかかった針を針外しを使っても抜けず、針外しで口の中ぐりぐりやっていると先っぽになんかの肉片が付いてきて、居た堪れなくなり、ハリスを切って海に投げ返してしまいました。その後で「ああ、ほんとにかわいそうなことをしたな。」と。

とにかくいいかげんこんなことを繰り返すのはやめようと思い、ここに質問させていただきました。是非とも、針...続きを読む

Aベストアンサー

私も小さい頃から飲み込まれた針をはずす事で悩んでいました。いろいろな針ハズシを試しましたが、結局行き着いたのはコツでしたね。針は喉奥から手前に向かって刺さっています。それを抜くのですから、針の丸い部分を奥に向かって押していったん外します。それをいかに口元まで再度刺さらないように持ってくるか?がコツです。針の丸い部分をうまく押すためにいろいろな種類の針ハズシは工夫していますが、心がける事は、刺さった部分を抜く時以外は必ず糸を張る事です。おちょぼ口の魚(キス、モロコ)などはかえって割り箸などの方が針をはずしやすいです。割り箸の先につめで窪みを付けると針の丸い部分を捕らえやすいです。つまりはY字の棒で物干し竿をつかむ要領です。
 大きな口の魚、あなたの釣られるセイゴやカサゴなどは、前の方が使っておられるようなペンチみたいなものが使いやすいかもしれません。
 大きな魚には、大きな針を使うので刺さり方も深いですし・・・。私はタイ、チヌ釣りが専門ですが、釣具屋さんに売っているペンチの小さくて少し先が曲がったものを使っています。これが最終的に落ち着いた針ハズシです。キスなどは、昼飯に使った割り箸が口の大きさに合っているのでそれを使っちゃいます。
 どの場合でも、濡れたタオルで魚の目を隠すようにかぶして魚を持ち、いっきに外します。エラよりも奥に針があれば、引き抜くか糸を切る方が魚が弱りません。
 リリースしかされない方であれば、無駄な殺生になりますから、早く腕をあげて口に掛かるようにしてあげてください。

私も小さい頃から飲み込まれた針をはずす事で悩んでいました。いろいろな針ハズシを試しましたが、結局行き着いたのはコツでしたね。針は喉奥から手前に向かって刺さっています。それを抜くのですから、針の丸い部分を奥に向かって押していったん外します。それをいかに口元まで再度刺さらないように持ってくるか?がコツです。針の丸い部分をうまく押すためにいろいろな種類の針ハズシは工夫していますが、心がける事は、刺さった部分を抜く時以外は必ず糸を張る事です。おちょぼ口の魚(キス、モロコ)などはか...続きを読む

Qトラウトをバラしてしまいます。コツをおしえてくださ

フッキング後、手前3mくらいまで引き寄せた際、よくバラしてしまいます。
理由はわかりませんが、ロッドの持ち方や、引き寄せ方にコツはあるのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問からはわかりませんが、たぶんルアーでのことでしょう。
ルアー前提でお話しします。

魚が掛かり手前3mくらいまでは寄せる事が出来るのですから
フックは問題なしと思います。

リールの巻き上げが速度が早いかな。
ルアーの場合、魚に対してライン等が強いため早く巻きすぎる傾向になります。
グイグイ寄せると、魚が疲れないまま寄ってきます、結果として水面近くで大暴れしてフックが外れます。
魚の引きを楽しみながら寄せましょう。

それと、魚が近くに寄ってくると、慎重にと思いロッドの先が下がるか、魚の方に向いていませんか?
ロッドは常に曲げて竿のしなりを有効に使いましょう。

ロッドエンドを腕に当ててリールを巻くと楽ですし、ロッドの先が下がるのを防げます。


人気Q&Aランキング