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友人とこういうことがありました。
お互い目標があります。
文字数がオーバーしまくりましたので、要点だけで;;

私が『○○は、やっぱり焦りとか影で感じたりしとん?』と聞きました。
が、焦りは感じていないらしいのです。

理由を聞くと、『前よりも良くなったことがある(人間関係が増えた)』からだそうです。

それ以外にも、今するべきことが本気になって探せば探すだけたくさんあるだろうし、まだまだ本気ではないと思うんです(成功するには本気にならなければならないと考えているので)
それに、それだけで満足していれば、目標達成に対し、心構え的に消極的過ぎではないか?と思うんです(消極的心構えでは成功はおぼつかない)

大事な友人なので、心からアドバイス的に、こう相手に思う自分ですが、私自身にも言える事で、私自身も、プラス思考の必要性を考慮しつつ、私自身の中で【反省できるように少し焦り】を感じているわけなんですが、

友人にもっと聞いてみると『マイナス思考、否定的な気持ちは良くないから、すぐにプラス思考にしているから』と言いました。

たしかにその必要性はわかるんですが、【反省するべきことを反省しないでいれば、友人のように焦りすらも感じなく、現状に甘んじてしまう。それが本当のプラス思考なのか?】と思ったんです。

心の平安一点のためだという観点から見れば納得いたしますが、目標に対しという観点から見れば、反省するべきことを反省しないでプラス思考するというのは、結果、今できることを思索する原因にもならずに終わってしまうのでは?なぜなら、プラス思考は負の面を前進の種にするものだと思うのですが、友人は負の面を受け入れずじまいにしか思えません。
いったい目標に対し本当のプラス思考とはなんなのか?と考えさせられます。
教えてください。

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A 回答 (11件中1~10件)

人生に対する究極のプラス思考。

それは相田みつをさんです。
彼のダメでもいいじゃない。人間だもの。は涙が出てきました。
ダメで元々。でも頑張ってみよう。
それが本当のプラス思考ではないでしょうか。
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プラス思考と現実逃避のちがいって、なんだろうと思いました。


人間は現実を見て悲しむより希望をみて胸ふくらませたい。そのほうが楽しいから。
でも必ず努力は強くいきていくには必要です。弱くていいなら 努力はいらないと思います。いつもプラス思考に考えて楽なほうへ流れればいい。周りにはそんな人がいてます。 しかし努力している人もいます。やはり努力しているひとといろんな話したいなと思います。
努力している人の方が魅力的です。
わたしも最近気になっていたプラス思考という課題。プラス思考になんでも考えてると努力する機会をのがし、思考停止
(自分でストップかける。)になりがち。
支えがあれば乗り越えようと思うけど 自分一人だと 楽 な方へ逃げてしまう。弱さの裏返し??

人間はもともと弱いものなんだと思います。強くなろうと思った者だけが強くなれるんです。

「そのままでいいの?」「強くなりたいと思ったことはありますか?」

自分に問いかけていきます。
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 実は簡単なんですが…。

反省はします。しっかりしますが、すでに起こった事の記録や、記憶から、事実としての選択ミスを取り出し、自分で納得します。(ぁあ…あそこで方向を間違えたんだ~。と言う感じ。)それで、反省終了。
 いま、動いていることで、100のやり方があれば、残りは99ですから、その残りの中の成功の仕組みに一歩近づいたわけです。若い人の失敗が許されると言うのは、こんな感じです。つまり「試せる時間がたっぷりある。」
 単純な数学なので、「大数の法則」の項を探して見てください。面白いですよ。
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プラス思考になるときに気をつけるべき点として、


・楽観主義的にならないこと
・反省する(学ぶ)プラス思考であること。

http://www.geniusweb.jp/2008/01/post-1.html
失敗したことを省みず、この一言で済ませてしまうのは「まぁいい」どころか危険なことなんだ。
失敗の原因が分からなければ同じ失敗が繰り返される負の循環を生み出す原因になる。結果的にポジティブ・シンキングとはいえず、単なる現実逃避になってしまう。

あなたが言うような意識的な「焦り」を動機に応用するというのは
http://www.geniusweb.jp/2008/04/post-9.html
こういうことでしょうか。

-------
友人がプラス思考すぎることの弊害を承知の上で
そのように言われているのなら問題はないと思います。
どちらに偏りすぎることなく、バランスよく志向するのが
長期的に考えるといいのかもしれませんね。
あなたと友人の関係上も。
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 manabuさんの質問を読んで感じたのですが、「友人とは何だろう」という事について考えてしまいました。


 私は「友人とは、言いたい事を言い合ってお互いに成長していける存在」だと思っています。相手がどのように感じるかは分かりませんが、人として間違っていないと思うのであれば、思う事をそのまま伝えてあげるべきだと思いますよ。

 さて、ホントのプラス思考とはという部分についてですが、社会通念的に定義付けられたものは存在しません。人それぞれに、それぞれの許容範囲がありますので、その人がいいと思っていれば、それがその人にとってのプラス思考だと思います。

 しかし、私の経験上、namabuさんがおっしゃられる事にも同感する部分が多いです。他人の目から見て「掲げている目標にはそれでは届かないんじゃないの?」という行動をしている人が成功するのを見たことはありません。成功者とは誰から見ても相当な努力をしているものです。本当に目指すものがあるのならば、そこにたどり着くための詳細なシミュレーションをする事を勧めてあげると良いと思います。

 本気でないと感じられるならば、夢物語として話を合わせてあげるのも、友情というものかもしれませんよ。
 
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この回答へのお礼

>私は「友人とは、言いたい事を言い合ってお互いに成長していける存在」だと思っています。相手がどのように感じるかは分かりませんが、人として間違っていないと思うのであれば、思う事をそのまま伝えてあげるべきだと思いますよ。

そうですね!

> さて、ホントのプラス思考とはという部分についてですが、社会通念的に定義付けられたものは存在しません。人それぞれに、それぞれの許容範囲がありますので、その人がいいと思っていれば、それがその人にとってのプラス思考だと思います。

なるほど・・・


 しかし、私の経験上、namabuさんがおっしゃられる事にも同感する部分が多いです。他人の目から見て「掲げている目標にはそれでは届かないんじゃないの?」という行動をしている人が成功するのを見たことはありません。成功者とは誰から見ても相当な努力をしているものです。本当に目指すものがあるのならば、そこにたどり着くための詳細なシミュレーションをする事を勧めてあげると良いと思います。
本気でないと感じられるならば、夢物語として話を合わせてあげるのも、友情というものかもしれませんよ。

なるほど、確かにそうしてみます。

そうですね、それが友情かもしれませんね。覚えておきます^^
ありがとうございました!!

お礼日時:2005/11/13 20:33

私自身はプラス思考とは程遠い人間なので、うまく言えるかどうか分らないのですが…



>プラス思考は負の面を前進の種にするものだと思うのです

質問者さまの考え方は決して間違っていないと思います。
ただ私は「負の面を」ではなく「(正の面はもちろんのこととして)負の面をも」と考えます。

ものごとには正と負の二面性があります。
状況を正しく判断しようとするなら正の面だけ見ていてもダメだし、
負の面だけでもダメです。
そして目標達成のためには、その判断を行動に反映することが必要だと思います。

つまりどんな状態にあろうとも,正の部分も負の部分も認め,
そこをスタートラインにして目標に向け前進することが大切でしょう。

日本人は、負の面をとらえ改善しようとするのは得意ですが
正の面をとらえ、伸ばそうとするのは苦手な傾向が強いですね。

さて、友人が焦っていないことの理由として

>『前よりも良くなったことがある(人間関係が増えた)』
>『マイナス思考、否定的な気持ちは良くないから、すぐにプラス思考にしているから』

と答えたことから

>現状に甘んじてしまう。

>友人は負の面を受け入れずじまいにしか思えません。

>反省するべきことや改善できることは多々あるのに、それを否定的想念だと捉え、プラス思考で、プラスに考えることによって考えないようにし、『すべてうまくいっている』と思うのはおかしい

>友人は負は絶対悪と捉えているようでなりません

と、友人をこのように決めつけていますが、このとらえ方は
正しいでしょうか?
質問者さまの考え方はここに詳しく述べられていますが、
友人の考えは質問者さまの推測でしかないわけです。

仮に友人の考えが質問者さまの考えた通りだったとしても、
いま負の面を受け入れ反省しなければ、前進はできないのでしょうか?
または反省すれば目標は達成されるのでしょうか?

現状をどのように判断し、目標に向けて今後どうすべきか、
二人の間でもう少し突っ込んだ話し合いが必要と思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ほんとなるほどです。
>現状をどのように判断し、目標に向けて今後どうすべきか、
二人の間でもう少し突っ込んだ話し合いが必要と思われます。

そうですね。そうしてみます。これでは机上の空論としかいえないですよね。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2005/11/13 20:30

#1 です。

補足、ありがとうございました。理解できたと思います。

 わたしの意見は、あなたとおなじです。友人は、失敗や危機にまっすぐには挑戦していない。失敗をのりこえ、壁をくだいて成長する大切さを知らないみたい。

 いっぽう、友人は傷を負わずにじぶんを伸ばしはじめているように見えます。つまり、強くはなっていないけど、伸びてはいる。また、視野を広げ、感覚を豊かにしているようです。これもまた、武器になるような気がします。

 友人はいま、とても充実していると思います。だから、ほんとに焦っていないのかも。前進を肌で感じているから、自信がついているんです。
 でも、たぶん、もうすぐ挫折します。前進はやがて止まるし、かならず壁にあたります。きっと、このとき、あなたは力になれると思います。もしかしたら、反省と、焦りと、絶望感で、急激にしぼんでしまうかもしれないんですから。

 ほんとうのプラス思考は、あなたの考えている通りのことだと思います。そのプロセスではなく、概念、つまり「危機には屈しない。なんでもやるぞ!」という心です。
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この回答へのお礼

> わたしの意見は、あなたとおなじです。友人は、失敗や危機にまっすぐには挑戦していない。失敗をのりこえ、壁をくだいて成長する大切さを知らないみたい。
 いっぽう、友人は傷を負わずにじぶんを伸ばしはじめているように見えます。つまり、強くはなっていないけど、伸びてはいる。また、視野を広げ、感覚を豊かにしているようです。これもまた、武器になるような気がします。

確かにそうですね!!

友人はいま、とても充実していると思います。だから、ほんとに焦っていないのかも。前進を肌で感じているから、自信がついているんです。
 でも、たぶん、もうすぐ挫折します。前進はやがて止まるし、かならず壁にあたります。きっと、このとき、あなたは力になれると思います。もしかしたら、反省と、焦りと、絶望感で、急激にしぼんでしまうかもしれないんですから。

なるほど。

>ほんとうのプラス思考は、あなたの考えている通りのことだと思います。そのプロセスではなく、概念、つまり「危機には屈しない。なんでもやるぞ!」という心です。

ありがとうございました!!!

お礼日時:2005/11/11 18:53

回答から、すごく真面目な方だと感じられます。

言われている通り、本当の”プラス思考”というのは、現状をしっかりみて、そこに出ている結果を、好材料に変えるように考える思考法だと思います。どんなものでも良し悪しの二面性があります。そのために、方向性が決められてしまうと悪い面しか見えなくなることがあります。でも、世の中で使われている”プラス思考”には、悪い面をみないで良いところだけ考えるというある意味で楽観的な思考という考え方が強いと思いますが、自分はこれは間違っていると思います(これは、自分の判断で一般的な見解は違うでしょう)。この文章から感じ取れる問題点は、2点あると思います。(1)自分が考えているプラス思考は間違ってないか?(2)友達にちゃんとアドバイスしたいがどうすれば良いか?
(1)は、あなたの考えが正しいと思います。絶対的に悪いこと(誰か大切な人が亡くなる..とか)は、事実を受け止めて、早く心を平穏に戻す以外に手はありませんが...
(2)は非常に難しい問題だと思います。
他人はどうしようもありません。本人が、困ってないと感じている限りどうしようもないし、何とかなると思って生きている人はものすごく沢山いると思います。それを、ポジティブ思考と呼ぶなら、それで良いのかもしれません。目標が達成できるかどうかは、その人の問題で、友人としては、アドバイスはできるけどそれ以上の事はできない(やったところで、プラスになるとは思えません)。現状を見据えないで、夢だけで生きている人はすごく沢山いると思います。でも、それはそれで良いのではないでしょうか? 
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この回答へのお礼

>回答から、すごく真面目な方だと感じられます。

自分で言うのもなんですが、そうなんですよね。。。
時には遊び心を持たないといけないと最近よく感じます。

>言われている通り、本当の”プラス思考”というのは、現状をしっかりみて、そこに出ている結果を、好材料に変えるように考える思考法だと思います。どんなものでも良し悪しの二面性があります。そのために、方向性が決められてしまうと悪い面しか見えなくなることがあります。でも、世の中で使われている”プラス思考”には、悪い面をみないで良いところだけ考えるというある意味で楽観的な思考という考え方が強いと思いますが、自分はこれは間違っていると思います(これは、自分の判断で一般的な見解は違うでしょう)

なるほど・・・


>この文章から感じ取れる問題点は、2点あると思います。(1)自分が考えているプラス思考は間違ってないか?(2)友達にちゃんとアドバイスしたいがどうすれば良いか?
(1)は、あなたの考えが正しいと思います。絶対的に悪いこと(誰か大切な人が亡くなる..とか)は、事実を受け止めて、早く心を平穏に戻す以外に手はありませんが...

ありがとうございます。そうですね。

>(2)は非常に難しい問題だと思います。
他人はどうしようもありません。本人が、困ってないと感じている限りどうしようもないし、何とかなると思って生きている人はものすごく沢山いると思います。それを、ポジティブ思考と呼ぶなら、それで良いのかもしれません。目標が達成できるかどうかは、その人の問題で、友人としては、アドバイスはできるけどそれ以上の事はできない(やったところで、プラスになるとは思えません)。現状を見据えないで、夢だけで生きている人はすごく沢山いると思います。でも、それはそれで良いのではないでしょうか?

なるほど・・・そうですね!もう少しプラスで受け止めます。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/11 18:51

『プラス思考は負の面を前進の種にするものだ』というのが、manabu3345さんの基本的なお考えだと解釈いたします。


しかし、友人の方は「負の面」を一顧だにせず、オセロの石を裏返すかのように簡単に白黒を逆転させることが「プラス思考」だと思っている、と。

あらゆる事象に「正負の面」は存在します。
一方の面だけより持たないものは殆ど無いと言っていいでしょう。
仮に、あなたが考える「反省すべき点」が友人の前に現出したとしましょう。
それを「前進の種」とすべき価値があるのかどうか。これは価値観の問題になってくるように思います。

何を以って「負の面」と判断するか、ということにも関わってくるでしょうが、あなたのおっしゃるように立ち向かって「克服すべき負の面」と、あまり拘らずに「単純に逆転させるべき(あるいは無視すべき)負の面」の両方があるのではないでしょうか。

南極点という目標を目指した冒険者たちが、アプローチの途中で目の前に出現したクレバスに対してどのように対処するか。
何らかの方法で乗り越えるか、あるいは回避するか。
乗り越えたとして、その方向に間違いなく目標があるのか。
乗り超える技術や能力があるのか。
回避することが結果的に近道になるのではないか。
などなど、様々な可能性が考えられるでしょう。
「回避」であっても【個人の方法論】として尊重するしかないような気もします。

このクレバスを回避すれば決して目標に到達することはできないということが証明されない限り、その方法論を否定する方もされる方も納得することは難しいでしょう。
この「証明」について、お二人で意見の交換を進めることによって少し煮詰まってくる可能性はあるかもしれません。
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この回答へのお礼

>あらゆる事象に「正負の面」は存在します。
一方の面だけより持たないものは殆ど無いと言っていいでしょう。
仮に、あなたが考える「反省すべき点」が友人の前に現出したとしましょう。
それを「前進の種」とすべき価値があるのかどうか。これは価値観の問題になってくるように思います。

確かに・・・


>何を以って「負の面」と判断するか、ということにも関わってくるでしょうが、あなたのおっしゃるように立ち向かって「克服すべき負の面」と、あまり拘らずに「単純に逆転させるべき(あるいは無視すべき)負の面」の両方があるのではないでしょうか。

なるほどです!!

>南極点という目標を目指した冒険者たちが、アプローチの途中で目の前に出現したクレバスに対してどのように対処するか。
何らかの方法で乗り越えるか、あるいは回避するか。
乗り越えたとして、その方向に間違いなく目標があるのか。
乗り超える技術や能力があるのか。
回避することが結果的に近道になるのではないか。
などなど、様々な可能性が考えられるでしょう。
「回避」であっても【個人の方法論】として尊重するしかないような気もします。

なるほど・・・


>このクレバスを回避すれば決して目標に到達することはできないということが証明されない限り、その方法論を否定する方もされる方も納得することは難しいでしょう。
この「証明」について、お二人で意見の交換を進めることによって少し煮詰まってくる可能性はあるかもしれません。

確かに!ありがとうございました!肝に銘じます!!

お礼日時:2005/11/11 18:47

目標が本当ならプラスかすマイナスは関係ないと思います。

目標が本当というのは、自分が心から興味を持っていることを行うということですから、たとえマイナスとしてもそこは用心したほうが良いというような場合に相当します。大切ですが難しいのは、自分が本当に興味絵を持てるものに出合うことだと思います。これに比べればプラス思考とかマイナス思考というのは大きな問題ではないように思うのですが・・・、
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この回答へのお礼

言いたいことはわかります。
友人は目標はありますが、kaitaradouさんが言うように、そもそも友人は目標をココロから本当に求めていないのではないかと思うんです。
だから、不満や焦りは一切感じないのではないかと思うんです。
正直友人の目標は、本気に大胆に考え、大胆に行動しないと手が届かないような目標なのに、今の自分を真摯に見てみれば、まだまだしなければいけないことはあるし、実際できることがたくさんあるんです。
でも、こういうことを思わないのは、なんでも負の面を悪とし、プラスの面しかみない故にだと思うのですが。
認めるからこそ、改善や反省ができるのではないのですか?もし違うなら、アドバイス頂きたいです。

ありがとうございました!

お礼日時:2005/10/19 11:49

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