上記の専攻課程について何でも(受験情報、授業情報など)いいので、情報をお持ちの方がいらしたらご連絡下さい。家族が受験します。

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A 回答 (2件)

大学のHPに教員紹介があるので、その辺りを参考になさってはいかがでしょうか?


教育学部のページにあります。(参考URLは東京学芸大学のトップに飛びます。)

教授や助教授の方々の著作物紹介があるので、ちょっと見てみるというのも授業情報として役に立つのではないでしょうか?

また、ほかの大学の同じような学科や課程でどんなことをしているのか覗いてみるというのも役立つと思います。

http://www.gakkou.net/daigaku/index.html
↑日本の大学情報があります。

参考URL:http://www.u-gakugei.ac.jp/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。教授の紹介が参考になりました。
色々な調べ方があるものですね。

お礼日時:2001/11/27 10:32

「東京学芸大学」で検索すると、もっといろいろわかりますが…



生涯学習課程は2専攻からなる。学習社会文化専攻では,生涯学習関連施設や地域教育活動に携わる人材を育成する。生涯スポーツ専攻では,生涯を通じて健康な生活を送るための運動・スポーツを指導できる人材を育成する。

と、いうところだそうです。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
学芸大学のHPも見ました。
弟が受験するのですが、募集人員が一般は20人と少ないので、心配している次第です。姉バカですが。。

お礼日時:2001/11/26 09:50

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受験勉強について

中学三年です。3年の授業の内容は理解できているのですが、1、2年の授業が、わかりませんでした。特に理科の先生が、1、2年の時、ずっと自分の学生時代の時の話ばかりで全然授業内容が入って来ず、わかりません。どのように勉強するのが最も効率がいいか、教えていただきたいです。
ちなみに理科と社会を教えていただけたらありがたいです。

Aベストアンサー

効率にこだわっているようですが、効率にこだわるのはやめましょう

効率よりも、確実に得点できるようになる方法を教えます

中学3年間で習うことが、網羅されている問題集を、理科と社会の一冊ずつ買います

旺文社の中学3年間の総復習の理科や社会などがいいと思います

分量が多すぎないので挫折しにくいからです

こういった問題集を買って、一冊の問題集をパーフェクトにしてください

パーフェクトにするとは、どの問題も全部解けるようになるということです

これだけできれば、あなたの成績は急上昇します

たったこれだけです

こんな簡単なことすらできないから、みんな成績が上がらないと悩んでいます

わからない問題は放課後学校の先生に聞きに行けば教えてくれます
全部解けるまで何回もやってください
一回解けても、時間が空くと忘れるので、何回も取り組んでください

これだけで、必ず成績は上がります

他に方法はありえません

Q「理科の”良い”授業の条件」について書かれた文献を探しています。ご存知の方いらっしゃいましたらご教授ください。

お世話になります。初等教員養成系の学部3年生です。
教育実習を通して、授業の善し悪しについて客観的な観点が欲しいな、と感じました。
そこで、いつかの社会科教育法の講義で、社会科の授業評価の観点について(残念なことに詳細を覚えていません。社会認識形成がなんたら・・・とか言っていた気がするのですが・・・)学んだことを思い出したのですが、その理科バージョンを探しています。

理科の”良い”授業とは、一口に言ってしまえば、理科の目標をできるだけ達成した授業ということになりますが、具体的にどのような授業であれば「科学的な見方や考え方を養う」ことができるのでしょうか。
たとえば、「取り扱う内容が一般的である」とか、「児童が応用していく余地がある」とかいったような(上述の社会科授業評価の観点がこんな感じでした)、”良い”授業の条件のようなものはないのでしょうか。そしてそういった観点についての到達度で理科の授業を評価する方法はないのでしょうか。

「理科 授業評価」で検索をかけても、大学講義の授業評価についてばかりがヒットしてしまいます。少し理科教育学の文献を調べても見たのですが、児童に対する評価法(これも間接的に授業評価につながるといえばそうなのですが)しか載っておらず、なかなかお目当ての話にたどり着けません。

キーワードだけでも教えていただければ幸いです。よろしくお願いします

お世話になります。初等教員養成系の学部3年生です。
教育実習を通して、授業の善し悪しについて客観的な観点が欲しいな、と感じました。
そこで、いつかの社会科教育法の講義で、社会科の授業評価の観点について(残念なことに詳細を覚えていません。社会認識形成がなんたら・・・とか言っていた気がするのですが・・・)学んだことを思い出したのですが、その理科バージョンを探しています。

理科の”良い”授業とは、一口に言ってしまえば、理科の目標をできるだけ達成した授業ということになりますが、具体...続きを読む

Aベストアンサー

以下のような小学校などと限定する検索で、いくつかの試みが見つかるかと思います。

ちょうど、ベネッセの書籍で、『移行措置対応のポイント 第3回 子どもが主体的に考える理科の指導』という特集がなされています。

情報誌ライブラリ(小学校向け) - Benesse教育研究開発センター
http://benesse.jp/berd/center/open/syo/index.shtml

授業評価シート - 宮城県登米市立北方小学校
http://www.cms-school.jp/kitakata/index.cfm/6,286,15,34,html

小学校 "授業評価" - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1+%22%E6%8E%88%E6%A5%AD%E8%A9%95%E4%BE%A1%22&lr=

Q博士前期課程と修士課程

ある履歴書を見ていましたら、学部卒業の1975年の4月に博士前期課程進学、その2年後に終了と出ています。その昔は修士課程への入学と卒業と言っていました。
いつの時点で制度が変わったのでしょうか?

Aベストアンサー

すでに他の方からも回答がありますが、「修士課程入学/修了」が昔の話であり、「博士課程前期入学/修了」が変更された現在のシステムってことは、ありません。

私は、平成になったばかりの頃に大学を卒業しました……って言っても、なんと20年以上前というか、四半世紀近く前の話ですが(年取ったわけだなあ、自分)、少なくともその頃すでに、博士課程前期に進学した友達はいました。
逆に、今でも、私が卒業した学部では、学科に直結した大学院の専攻科は修士課程しか無いので、いまだに修士課程です。修士課程の上は、各学科を統合的に研究する研究科なので(つまり、研究内容についての関係はあるが、研究科の名称としてはつながっていない)、3年制の博士課程です。

学校によって、昔から、5年制大学院を博士課程として、前半2年めと後半3年めという区切れ目で、単位認定や論文提出がある大学院があったり(マスター課程とドクター課程の両方がある)、2年制のマスター課程のみだったり、修士の学位を取得した人がさらに研究することを想定したドクター課程だけだったり、するわけです

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Aベストアンサー

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博士はドクターと言うことですが
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よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

過去の回答を見て、
私の時とはひょっとして
いろいろ制度が変わったのかしら?
と首をかしげているのですが

文科系の学科では、修士課程は2年、博士課程は3年が
一般的だったと思います。
ただし、それは大学によっても違いますし、
私大と国立によっても違います。
たとえば修士課程を、博士課程前期と言い換えて、
いきなり博士課程5年にするところもあります。

決して何年でも在籍できるわけではなく、
大学によって全4年なり全8年なり、
限度はあります。

学生(学士過程)では
授業(講義)を受けることにより
研究作業の訓練を習得しますが、
大学院では訓練で習得したことを生かして
主体的な研究作業をします。

つまり、学士では一般常識と同時に、
大なり小なり教授や助教授の方法論や
研究成果やを学びますが、

大学院では、より主体的なテーマを設定して、
研究を発展させていきます。
(大学によってはチームで研究することもありので
あくまで、個人的研究ではなく、主体的研究です。)

ただ修士の場合は、一方で、
学士と同じように講義を受けなければなりませんので、
(学士と一緒に受ける場合もあるし、修士のみの授業もある)
大学院でも初等的な訓練もしなければならないということでしょうか。

博士になると講義そのものはありませんが、
大学によっては出させてくれるところもあるようです。
また、教授や助教授の研究のお手伝いをしたり、
講義のお手伝いをしたり、
愛犬の散歩をしたりします(笑)

実質的な違いは、はやり名声とお金という
殺伐とした話になります。

たとえば大学の役職は教授職、助教授職、講師、助手などがありますが、
たとえば教授職になるための条件の一つとして、
博士号を修めていることなどがあります。
助手や、まれに講師職でしたら修士程度でも
雇ってくれるところはあります。

またたとえば、同じ助教授職でも、
雇用契約書によっては博士と修士の間に
給与の面で差をつけるところなどもあります。

就職難の今日では大学院へ行く人が多いようですが、
大学院に在籍しているからといって、
就職できないわけではありません。

たとえば、修士課程を受けながら、
ほかの県の予備校などで高校生相手に
受験勉強を教えている方など
いっぱいおられます。
中には昼は大学院で、夜は建設業(ドカタと言ったほうがいいかも)の方もおられます。

終戦で勉強したくてもできなかった
おじいちゃんやおばあちゃんがいる大学院も
中にはあるんじゃないでしょうか?

いずれにせよ、大学院過程は
大学によって違うし、
文科系、理科系によってもちがうし、
国立、公立、私立などの違いもあるでしょうから、

一番よいのは、志望する大学に問い合わせて
(たいていの大学院はパンフレットを発行していて
そこに研究方針やしくみなど詳しく書かれてあります)

場合によっては、教授や助教授を
直接たずねられてみてはいかがでしょうか。

最後にこの情報は何年も以前のうろ覚えですので、
今現在はこれが性格かどうかは責任もてませんが・・・

がんばってね。

過去の回答を見て、
私の時とはひょっとして
いろいろ制度が変わったのかしら?
と首をかしげているのですが

文科系の学科では、修士課程は2年、博士課程は3年が
一般的だったと思います。
ただし、それは大学によっても違いますし、
私大と国立によっても違います。
たとえば修士課程を、博士課程前期と言い換えて、
いきなり博士課程5年にするところもあります。

決して何年でも在籍できるわけではなく、
大学によって全4年なり全8年なり、
限度はあります。

学生(学士過程)では
授...続きを読む


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