日本、アメリカの特許商品が見れるサイトとかってあります?知ってたら教えてくださーい!!

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A 回答 (2件)

あれ?



そんなサイトは見たことないなぁと思って興味を持ってのぞきに来たら、そういう意味なの?

商品そのものが見たいんじゃないのですか?

特許公報やUSPが見たいだけでしたら、それぞれの特許庁のホームページで見れますが・・・

補足お願いします。(といっても、私は自分も教わるつもりできましたが(^^;))
(『一般人』にしとこ!)
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この回答へのお礼

ごめんなさぁい。期待ハズレで・・・。この前、どうにかこうにかしたら商品見れました。再度行こうと思ったら行けなかった・・・。
教える事もできず・・・申し訳ないです。

お礼日時:2003/02/18 12:13

日本の特許を見るサイトでしたら特許庁のHPの電子図書館です。

(参考URLからいけますが、日中は大変こんでいるサイトなので夜・休日がおすすめです)

アメリカの特許商品でしたらこのサイトの関連ホームページリンクのところからアメリカの方のHPに行けば見ることができると思います。(英語ですが・・)

参考URL:http://www.jpo.go.jp/indexj.htm
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この回答へのお礼

 お礼遅くなってすいません。
久々にPC使ったもんで・・・。
情報、ありがとうございます♪じゃ、今晩早速見てみよぉーっと!!
ホントにありがとうございました (^.^)/

お礼日時:2003/02/18 12:18

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Q日本で製造されてアメリカで販売された場合、日本だけ特許を取ればいいでし

日本で製造されてアメリカで販売された場合、日本だけ特許を取ればいいでしょうか?

やはりアメリカでも特許を取っておくべき?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本で製造されてアメリカで販売された場合、日本だけで特許をとればいいのでしょうか?

「(発明を包含していると確信できる製品を)日本で製造しアメリカで販売したい場合」と解釈してお答えします。

特許権をアメリカで取得すべきです。「利益を得るのはアメリカで」と決めているのですから。
日本で特許権が取れても取れなくても、日本で製造してアメリカで販売することは可能です。しかし、アメリカで特許権を取得していなければ、アメリカ国内において他人の真似を防ぐことが出来ません。

特許権は、特許発明であることを認めてもらうのが目的ではなく、他人に発明を真似されない(実施されない)ために取得するものです。発明を真似されては困る、他人に実施されては困る国で特許権を取得すべきです。日本でも真似されたくない、アメリカでも真似されたくないと考えるなら、両国に出願して特許をとっておくべきです。

Q世の中の検索エンジンサイトとかって特許でバッティングしないんでしょうか?

愚問かも知れませんが・・・

怒らずに教えてくださいませ。

世の中の検索エンジン同士とか、このOKウェイブと知恵袋とかって特許でバッティングしないんでしょうか?

どっちかが特許取っていたら、文句が出そうな気が・・・。

それともプログラム上一文字でも違っていれば、違うモデルと看做されるような仕組みなんでしょうか?

あるいは、どちらかが使用料を支払っているのでしょうか?

ちょっと不思議だったもので。

Aベストアンサー

大手検索エンジンに関しては、しっかりした会社が運営しているのでしょうから、権利侵害に関してもきちんと対策を採ってると思いますよ。

ただ、OKウェイブや知恵袋は検索エンジンサイトではなくてQ&Aサイトです。検索エンジンのプログラムとは全く違う話だと思います。そちらに絞って回答しましょう。

特許電子図書館のテキスト検索で発明者「兼元謙任」(OKWaveの社長さん)で検索してヒットした出願を調べてみました。

特願2000-159641(特開2001-338095)
「コンピュータネットワーク利用によるヘルプデスクシステム」
  ●拒絶査定

特願2000-198732(特開2001-273432)
「コンピュータネットワーク利用による掲示板システム」
  ●拒絶査定→査定不服審判2004-024264→結論(特許(登録)しない)

特願2000-298108(特開2002-109179)
「商品比較データ収集・提供システム」
  ●拒絶査定

特願2000-349987(特開2002-157445)
「ヘルプデスクシステム」
  ●拒絶査定→査定不服審判2005-018153→請求不成立→分割2008-177438

特願2001-249269(特開2003-058553)
「管理サーバ、及びプログラム」
  ●拒絶査定

特願2002-229693(特開2004-070696)
「Q&Aシステム」
  ●拒絶査定

特願2002-352453(特開2004-185389)
「端末、プログラム及びQ&Aシステム」
  ●拒絶査定

特願2003-057630(特開2004-265349)
「FAQ作成方法及びFAQ更新方法」
  ●拒絶査定→査定不服審判2007-000449→結論(決定却下)→分割2007-031383

特願2003-342919(特開2005-108067)
「Q&Aシステム及び情報提供方法」
  ●拒絶査定→査定不服審判2006-027497→請求却下→分割2007-000280

特願2004-067888(特開2005-258705)
「ヘルプデスクシステム、情報提供方法及びプログラム」
  ●拒絶査定→査定不服審判2007-006318→請求却下→分割2007-096957

特願2005-297036(特開2006-107520)(特願2002-352453の分割)
「端末、プログラム及びQ&Aシステム」
  ●まだ

特願2005-310451(特開2006-107523)(特願2001-249269の分割)
「ヘルプデスクシステム」
  ●未審査請求によるみなし取下 処分日 2008.11.25

特願2006-109618(特開2007-286658)
「広告システム」
  ●まだ

特願2007-000280(特開2007-087433)(特願2003-342919の分割)
「Q&Aシステムにおける情報提供方法」
  ●まだ

特願2007-031383(特開2007-149121)(特願2003-057630の分割)
「FAQ作成方法」
  ●まだ

特願2007-096957(特開2007-234035)(特願2004-067888の分割)
「ヘルプデスクシステム」
  ●未審査請求によるみなし取下 処分日 2008.11.25

まだ結論が出ていない出願を除くと、全滅ですね。どんな明細書を書いてどんな意見書や審判請求書を書いているのかは知りませんけど、惨憺たる結果です。

もし興味がおありでしたら、下記URLの審査書類情報照会から拒絶理由通知書、それに対する応答等を調べてみるとおもしろいかも知れませんね。(土日は閲覧できないようですが。)
http://www.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/pfwj.ipdl?N0000=118

大手検索エンジンに関しては、しっかりした会社が運営しているのでしょうから、権利侵害に関してもきちんと対策を採ってると思いますよ。

ただ、OKウェイブや知恵袋は検索エンジンサイトではなくてQ&Aサイトです。検索エンジンのプログラムとは全く違う話だと思います。そちらに絞って回答しましょう。

特許電子図書館のテキスト検索で発明者「兼元謙任」(OKWaveの社長さん)で検索してヒットした出願を調べてみました。

特願2000-159641(特開2001-338095)
「コンピュータネットワーク利用によ...続きを読む

Q米国特許法およびEPCにおける特許法の、日本語による解説書を探しており

米国特許法およびEPCにおける特許法の、日本語による解説書を探しております。
たとえば、チザムの「米国特許法体系書」とか・・・

日本の発明協会が出版している「知的財産権法文集」の米国版やヨーロッパ版があれば嬉しいです。
日本語の解説(または日本語訳)が付いているとさらに幸甚です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカ特許法だと、昔は「米国特許法逐条解説」が定番でした。

米国特許法逐条解説 (単行本)
ヘンリー幸田 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4827102643

ただ、最近は特許庁が各国特許法の和訳(仮訳)を準備してくれているので、それを見ながら、日本の逐条解説との対比をしながら、米国ならでは・欧州ならではという規定や実務に関する書籍を見る、というのがよくやる作業です。

外国産業財産権制度情報 - 特許庁
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/fips/mokuji.htm

米国・欧州については、現地代理人を最終的には通さないといけませんから、日本の逐条解説ほどの深い理解は無くても、実務を繰り返すことで十分に実感できるでしょう。(米国や欧州の弁理士資格も日本語では取れませんし)

Q日本で特許出願してアメリカへも自動的に出願になるか

正しくは
「日本で特許が認められたならば」
かも知れません。

この件で条約が取り交わされるとの話を聞いたことがありますが、
実現したのかどうか教えてください。

この10年ほど明細書の英訳受注が無いも同然に激減したので
その理由がこれかなと思いまして。
さにあらざれば、
経済の低迷で外国出願をせぬようになったのですか。

Aベストアンサー

そのような条約が成立する具体的見込みは全くありません。
日本に特許出願しても、アメリカに特許出願を別個に行うか、PCT出願して米国に移行しない限りはアメリカで特許を取得することはできません。

英訳受注が激減したのは単にお客に切られただけだと思料します。残念ながら。

Qアメリカと日本の特許法の違いについて

医療関係特許でPCT出願を考えています。

日本とアメリカでは医療特許について差があり、手術の方法について日本では未だ特許として認められていないようですが、アメリカでは手術の方法を特許として認めているようです。アメリカでの特許取得を踏まえ、手術道具と手術方法の申請をしたいと考えています。

例えば、手術道具と手術方法の申請を
請求項1 手術道具(物の発明)
請求項2 手術方法(方法の発明)
として申請をした場合 

日本では申請自体出来ないのでしょうか?

日本では請求項1、もしくは、請求項2を、請求項から外さなければ申請出来ないという事? なのでしょうか

Aベストアンサー

「糞発明」とは、特許法の基本理念や根本的な原則すら無視した素人丸出しのもの(一例:プロレスの必殺技に係る発明)を指します。そんなものでも、形式さえ整っていれば受理されてしまいます。あんまり知られていないのかも知れませんが、そういう出願を集めてネット上に晒している悪趣味なサイトも存在しています。公開公報の発明者の欄にははっきり個人が特定できる住所氏名が掲載されてしまいます。恐ろしいことですね。

それはともかくとして、ANo.1に書いた「どんな糞発明でも、出願(申請)するのは勝手です。「出来ない」ということはありません。」という部分をご理解いただけませんでしたか? 「出願できる」とは、「形式上整っていれば受理される」ということを意味します。普通にやれば「形式」は出来ていて当たり前の話です。我々の常識では、「受理されない」などということはあり得ないことなので、全く念頭にありませんでした。

ということで、この質問に対する結論として、「出願するのは勝手」というのは、それほど不適切なものでもないと思いますよ。つまり、通常は「受理」はされます。ただ、出願審査請求をすれば拒絶理由通知が来るということです。

ついでに言うと、書き方次第では「手術道具(物の発明)」が29条柱書きで拒絶される可能性も皆無というわけではありませんのでご注意を。

「糞発明」とは、特許法の基本理念や根本的な原則すら無視した素人丸出しのもの(一例:プロレスの必殺技に係る発明)を指します。そんなものでも、形式さえ整っていれば受理されてしまいます。あんまり知られていないのかも知れませんが、そういう出願を集めてネット上に晒している悪趣味なサイトも存在しています。公開公報の発明者の欄にははっきり個人が特定できる住所氏名が掲載されてしまいます。恐ろしいことですね。

それはともかくとして、ANo.1に書いた「どんな糞発明でも、出願(申請)するのは勝手...続きを読む


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