『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

みなさんこんにちは。さて、いきなりですけど、過去~現代まで外国の最強馬は誰だとおもいますか?また、凱旋門賞3連覇とか、キングジョージ、凱旋門賞、BCすべて勝った馬とかすごい記録をもっている馬がいましたら教えてください。ちなみに僕はラムタラの記録はすごいと思います。4戦4勝そのうち欧州3冠!こんな記録でないだろうだろうなぁ。

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A 回答 (4件)

>過去~現代まで外国の最強馬は誰だとおもいますか?



欧州最強馬となれば、ヨーロッパのファンの評価ではほぼシーバードで決まりのようです。
手綱を抑えたままでダービー楽勝、
史上最高のメンバーと今も言われる1965年凱旋門賞優勝。通算8戦7勝。
英・タイムフォーム社のレーティングではいまだに歴代最高の145ポンドが与えられています。

参考までに、国際クラシフィケーションでのラムタラのレーティングは130ポンドです。

# ラムタラの名誉のために付記しておくと、130ポンドも十分偉大な数字です。
# (だいたい例年、年度代表馬クラスで125~128ポンドくらいが相場ですから)
# シーバードの145ポンドが常識外れに凄すぎるだけ。

アメリカは、既に回答に出ていますがマンノウォーかセクレタリアトか…。
時代的に新しいぶん、セクレタリアトのほうが若干有利かも。
(ちなみに上記タイムフォーム社レーティングでは歴代2位の144ポンドです。)

>凱旋門賞3連覇とか

凱旋門賞を3連覇した馬は過去いません。
2連覇も77、78年のアレッジドを最後にいないのでは…
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100馬身差のマンノウォーで決まりですね!スピード競馬のアメリカで


100馬身差とは、どれだけすごかったのか見てみたかったですね、
例外をあげればサンデーサイレンスはどうでしょう?
私は実力とかよりも競馬界に多大な影響を与えた最も偉大な馬だと思います。
血統として見れば誰もが認める最強の血筋だと思います。
ディープインパクトもシックスセンスもローゼンクロイツもサンデーサイレンス産駒です。
クラシックを語る上で抜きにはできない存在です。
サンデーサイレンス最後の仔、ハギノプリンセスの活躍が楽しみです。
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私はレースで勝負ならセクレタリアトが最強馬だと思います。



プロレスで勝負するなら筋肉隆々のイージーゴーアーだと思います。
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「これだ」というのを挙げるのは非常に難しい質問ですが、ぱっと思いつくのは、、、


ヨーロッパから挙げれば、今で言う「欧州3冠」を初めて達成したミルリーフ、そしてそのミルリーフに唯一土をつけたブリガディアジェラード、昔でいう「欧州3冠馬」であるニジンスキー、それにリボーやシーバードといったあたりもとんでもなく強かったみたいです。これらはダービー、キングジョージ、凱旋門賞で活躍した馬たちですが、当時はまだブリーダーズカップが設立されていなかったのでヨーロッパのみでの成績となります。
一方アメリカからは、100馬身伝説マンノウォー、園子供ウォーアドミラル、これまた大差記録馬セクレタリアト、強すぎて全頭回避させてしまったスペキュタキュラービット、などなど。これらの馬の時代もBCはなかったので3歳時の3冠レースが話題の対象になりますが、とにかく当時の世代では力が抜けまくってたんでしょう。ひたすらぶっちぎりってレースが多かったようです。
ただし現代になればなるほど育成技術、調教技術が上がってますので、今の世界最強が歴代の最強と言えるかもしれませんね。
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