大人になり、再読を検討中です。多数出版されていますが訳者が多く
どの方が適当でしょうか?

A 回答 (4件)

こんにちは。

松本恵子さんの翻訳が新潮文庫から出ています。
村岡花子さん翻訳も角川文庫にあるようですが…。
私が読んだのは新潮文庫だったので、松本恵子さんだったと
思います。村岡花子さんは「赤毛のアン」シリーズ翻訳などでも
有名ですよね。ご参考までに。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102082 …
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ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/23 21:55

福音館古典童話シリーズの”あしながおじさん”をお薦めします。

本は、買って読め、家は借りてすめ。という名言があるそうです。灰谷健次郎の小説で読んだ気がします。大好きな本は、手許に置いて、一緒に暮らしてください。
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お礼日時:2005/11/23 21:42

こんにちは^^


私も大人になってからあしながおじさんを再読してはまりました。
4種類の翻訳を所有していますが、
私の一番のオススメは福音館文庫の坪井郁美さんの訳です。
一見子ども向けの文庫ですが、きちんとした完訳です。
どの翻訳よりもジュディーが生き生きとしていると感じます。
敬意をこめつつも堅苦しすぎず、かといって馴れ馴れしすぎない、絶妙のバランスの日本語になっていて引き込まれますよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4834019 …
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お礼日時:2005/11/23 21:53

あしながおじさんは子供向けに書かれた本なので大人向けとかはないと思いますよ!



私もNo.1さんの書かれているように松本恵子さんが一番お勧めです。
丁寧に訳してあって、他の本でも彼女の訳したのは評価が高かったですし。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102082 …
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お礼日時:2005/11/23 21:54

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Q『あしながおじさん』の靴

こんばんわ

大阪市内、奈良県で『あしながおじさん』の靴を売っているお店、専用のHPを教えて下さい。

私の足は少し大きめで、ピッタリと合う靴がありません。
皮の黒のパンプスを探しています。
他に『イエローキャブ』も良いな~と思っています。

他にも履いてみて疲れない、大きくゆったりしたサイズが置いてある所をご存知な方、教えて下さい。

予算は15000円までお願い致します。

Aベストアンサー

 「あしながおじさん」大阪では見かけませんか?
東京なら丸井に必ず入っていますし
安くてかわいい系の靴屋さんでよく見かけます。
あそこならありそうだと思うところはあるんですが、
実際に確認に行けないのでごめんなさい。

 見つけるのにそう苦労はしないと思いますが
「あしながおじさん」「イエローキャブ」ともに、安くてかわいいけれど
はきやすくて品質がいいとは決して言えないですよ。
あのお値段だから皮じゃなくて合皮だと思いますが
硬いから足になじみませんし、履いているうちに疲れてきます。
長く履くためのものというより流行の靴を履きつぶすという感じでしょうか。
15000円も予算があるのでしたらもっとちゃんとしたパンプスの方がいいのでは?

 合う靴がないとお嘆きですが
syogaさんの足が大きめというのは、24.5とかのサイズではなく
いわゆる幅広、甲高という日本人的足の形をしているんだと思います。
私もそうですが、こういう足の人はきゃしゃな靴を履くのは無理です。
見た目がかわいい靴を履こうとするから足に合わないと感じるわけです。
EEEとかの幅の広い靴を選べばいいんですが、
こういう靴はおばさんっぽくてちっともかわいくないんですね。
履いて疲れない、幅広の靴がそろっているところというなら
ウォーキングシューズのコーナーを探してください。
割とデザインに気を使った、かわいい目の靴も見つかるはずです。
確かに「あしながおじさん」は幅広の足の私でも合うデザインのものが多いんですが
安っぽいから会社には履いていけませんね。
デザインのある靴ではなくシンプルな黒のパンプスということでしたら
安物買いの銭失いになってしまうと思いますよ。

 「あしながおじさん」大阪では見かけませんか?
東京なら丸井に必ず入っていますし
安くてかわいい系の靴屋さんでよく見かけます。
あそこならありそうだと思うところはあるんですが、
実際に確認に行けないのでごめんなさい。

 見つけるのにそう苦労はしないと思いますが
「あしながおじさん」「イエローキャブ」ともに、安くてかわいいけれど
はきやすくて品質がいいとは決して言えないですよ。
あのお値段だから皮じゃなくて合皮だと思いますが
硬いから足になじみませんし、履いているうちに疲...続きを読む

Q出版を検討してくれる出版社はあるのでしょうか?

芥川賞や直木賞は同人誌上などに発表された作品が対象になりますが、そのような団体に属していない者にとっては機会がありません。また出版社が何々賞と題して作品を募集していますが、いずれも原稿用紙500枚以下で、私の作品はそれをはるかに越えていて規定に入りません。
自費出版でなく、小説の原稿を送ると出版を検討してくれる出版社はあるのでしょうか?あるとしたらどこでしょうか?
わかる方がおられたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

持ち込み原稿を出版社の人に読んでもらえる可能性はかなり低いと思います(コネでもあれば別ですが)。


探せば、500枚以上の作品を受け付けている新人賞はあります。ジャンルも枚数も分からないので、具体的な賞を挙げることはできませんが、規定枚数に収まる賞を見つけて応募するのが最もいい方法です。

文学賞・新人賞への公募ガイド
http://douwa.jpn.org/douwa/


どうしても規定枚数に収まる新人賞がない場合、ショートバージョンを作ってそれを応募し、のちの完全版を出版するという手もあります。文藝賞と直木賞を受賞した「青春デンデケデケデケ」がこの方法を取っています。

青春デンデケデケデケ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%98%A5%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%B1%E3%83%87%E3%82%B1%E3%83%87%E3%82%B1


いずれの方法も無理であれば、もっと短い作品を書いて新人賞を受賞し、デビュー後に出版するしかないと思います。

持ち込み原稿を出版社の人に読んでもらえる可能性はかなり低いと思います(コネでもあれば別ですが)。


探せば、500枚以上の作品を受け付けている新人賞はあります。ジャンルも枚数も分からないので、具体的な賞を挙げることはできませんが、規定枚数に収まる賞を見つけて応募するのが最もいい方法です。

文学賞・新人賞への公募ガイド
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どうしても規定枚数に収まる新人賞がない場合、ショートバージョンを作ってそれを応募し、のちの完全版を出版するという手もあります。文藝賞...続きを読む

Q「私のあしながおじさん」について・・・

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Aベストアンサー

bonheurさん、今日は^^

以下のページが凄く詳しいので、是非、御参照下さい。

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・ハッピーエンド

であることが共通点であるような気がします。上に挙げたものが含まれていると尚良いですが、全て合致しないものでも、ピンと来たものがありましたらお勧めしてくださると嬉しいです。
こういう作品はもともとは昔書かれた少女小説なのかな?と感じたので、こういった雰囲気のものがまだ眠っているのではないかと考えまして…とはいえ、最近書かれた作品でも大歓迎ですし、世界観や主人公の年齢なども問いません。
どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「小公子」、「小公女」も当てはまると思いますよ。
「足ながおじさん」と話の展開が似ていますし、挙げられた条件すべてにあてはまります。
名著という点、社会に多くの影響を与えている点、少年少女に夢を与え続けてきた点、世界中で読まれている点、どれをとってもその価値は満たすと思っています。
下の方お奨めの「秘密の花園」をお気に召したのなら、花園つながりで「トムは真夜中の庭」もよろしいのでは?現代のイギリスの男の子が時空間を行き来しますので、ここにお奨めされているのとの少し違いますね。著者のフィリッパ・ピアスはここ数年のなかで亡くなられたので、古きよき時代についてイメージし易いかもしれません。
ついでに一言。きっとイギリスの作家の作品がお好きなんだと思いますよ。

Q出版

公募ガイドに載っているいくつかの出版社についてお聞きしたいです。文芸社と、文学館というところは、どうやら素人からの原稿を募集しては巧みに自費出版に誘導する悪質な会社ということはよく分かりました。
他に素人からの原稿を募集している会社に創栄出版というところと東洋出版という出版社があるのですが、こちらの会社も前者と似たような自費を募る会社なのでしょうか?それとも、良心的な出版社なのでしょうか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

http://www.kokusen.go.jp/

質問者さんの場合は上のサイトに相談されてはいかがでしょうか。
ユーザーとトラブルを起こした会社は情報が行きます。
その点を問い合わせてははいかがでしょうか。
トラブルの実態も分かると思います。

Qdaddy long legs (私のあしながおじさん) の答辞の文面

daddy long legs (私のあしながおじさん)で
主人公のジュディが答辞を読み上げる場面があります
その答辞の文面を原文で知りたいのですが
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ネットでもソレらしいものを探してみたのですが
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田舎ですので原作本を取り寄せようとしても1週間前後かかってしまいます

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Aベストアンサー

プロジェクト・グーテンベルク(Project Gutenberg)を知っていますか?
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Q出版社と作家

小説家と出版社についてですが、
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

契約次第ですからね
複製権というのは著作権のひとつです。著作権というのは複製権、上映権、演奏権・・・といったたくさんの権利で成り立っています。
出版権というのは説明は難しいのですが、著作権のひとつというわけでもないのですが、複製権を持つ人が出版社と設定できるもので、著作権譲渡とは違うけど、複製権の一部を譲渡するのに近いです。

出版社との契約をおおまかに沸ければ
1権利は譲渡せず、出版を許諾する契約だけを結ぶ
2著作権をすべて譲渡する
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に分けられます。利用目的にもよります。

日本では著作権を出版社に譲渡することは少なく許諾契約や出版権の設定だけをすることが多いとも聞きます。

Q「あしながおじさん」の英訳で。。。

今、辞書をひきながら「あしながおじさん」の原書を読んでいるのですが、
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とありました。なんとなく分かるのですが、「with whom」がある意味が
よく分かりません。。。直訳するとどんなかんじに訳されるのでしょうか??

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Aベストアンサー

Gです。

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これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Q代筆と自費出版にかかる費用

こんにちは、いつもお世話になっております。

知人に、「本を代筆してもらって出版する方法とその金額を調べて欲しい」
と頼まれたのですが、いまいちぴんと来ないのでこちらで質問することにしました。

知人はかなりご年配の方なんですが、長年、土地の歴史を調べておりまして、それらの資料をもとに郷土史を出版したいと考えています。
しかし書くのは肉体的に難しいとのことで、誰かに代筆してもらって出版できないかと考えているようです。

自費出版についてはネットを検索したり、こちらのサイトの質問等を参考にして大体わかったのですが、代筆に関して、もしもご経験のある方などいらっしゃれば、費用など参考までに教えていただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

代筆に関してましては、2時間くらい録音しながらの取材をして、
それを編集者が本にしてくれます。

値段は様々ですが、だいたい2時間30万円~50万円くらいです。


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