大きな需要が見込める家電で次に製品化されるのは何でしょう。食器洗い機や生ゴミ処理機で打ち止めでしょうか。掃除機や洗濯機では違ったコンセプトのものが次々出ているようですが、根本的に新しい種類の大型家電というものはもう出尽くしたのでしょうか。それともまだ可能性がありますか。

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A 回答 (3件)

これから何が商品化されるかわかりません。

20年前を振り返ってみるとわかります。
「BS&CS放送」「家庭用FAX」「家庭用ゲーム機」「ワイドテレビ」「ハイビジョン放送」「CD」「パソコン」などなど、あまり普及していないもの、まったく影も形もないものがありますが、今じゃそこら辺に転がってるものばかり。
これからは、「壁掛けテレビ」「テレビ電話」「携帯FAX」「腕時計型電話」「圧縮機の無い冷蔵庫」などが普及するのではないでしょうか?
これらは、既存の家電製品の発展型ですが、これ以外に想像もしなかった製品が発明されるかもしれませんよ。トランジスタが発明されたように。
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私は、「未だ未だ有る。

」と考えて居ます。

生活環境が変化して行く中で、どんどん生活レベルが変わって来ています。

5年先10年先を見ながら色々と考えて行くと、未だ未だ人の欲求は尽きないと思って居ります。

但し、今の状況では、タイミングとして余り出して来る事はしないでしょうね。
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家電は頭打ちの感がありますが、次のビッグバーンは数年後に迫るテレビのデジタル化でしょう。

日本国中のテレビが全てデジタルに代わるわけですから今後10年間ぐらいは潤うと思います。それよりも早く大きな需要が期待できるのはネット・家電でしょう。普及した全ての家電をデジタルテレビとパソコンを使ってネット化することです。家電単体製品は中国に押され儲からない商品になっています。20数年前に欧米の家電メーカは日本メーカに負け海外に工場を移したり、家電から撤退したりしましたが、まさにそのときの状況が日本の家電メーカに起こっています。
家電メーカの売上に占めるいわゆる家電製品は2-3割まで減っています。売上の柱はIT関係とその部材だといわれます。健康機器(限りなく医療機器にちかい)も将来性がありそうです。規制緩和によってまだまだ新し製品が期待できるかもしれません。

家電は文字通り生活スタイルに密接に関係があります。日本人の生活は年々欧風化していますので欧米にあって日本にないもの(普及率が低いもの)が表に出てくる
かもしれません。
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