ハワイでは、ハワイ在住の日系アメリカ人に対する特別な決まりや法律などあるのでしょうか?

ハワイの日系アメリカ人について、どんな情報でもいいので、なにか知っている情報教えてください。
ハワイの日系アメリカ人についてのHPなども是非お願いします!!

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A 回答 (2件)

先の回答者さんがおっしゃっているように、日系人に特化された法律はありません。

人種特定の法律としては侵害された先住民の権利を守るために作られたものなどはありますが(それが果たしてそのとおりに機能しているかは大いに疑問の余地がありですが)、日本から移民してきた日系人は当然その範疇には入りません。

Japanese Cultural Center of Hawai`iはハワイの日系人の歴史博物館です。英語のみのサイトですが、呼んでみてください。
http://www.jcch.com/

簡単に日本語でまとめてあるものにはこんなものもあります。
http://www.pacificresorts.com/webkawaraban/nikke …

ハワイの日系人史について書かれているものはいくつかあるので、アマゾンで「ハワイ」「日系」でサーチしてみると、出てきますよ。
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在ハの者です。



>ハワイ在住の日系アメリカ人に対する特別な決まりや法律などあるのでしょうか?

質問の意味が解りません。
ハワイの人口の内、約20%位が日系人といわれる人達です。
この人達だけを対象にした法律などは存在することはありません。
そんなことしたら人種差別として大変な問題になりますよ。

質問の内容を具体的にしていただければ多少はお答えできるかもしれませんが、この質問では不適切と思います。
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Qペルー在住、日系人です

私の祖父は日本からペルーに移民した、日本人です。
ペルーで私の祖母に当たるペルー人女性と結婚し、私は日系三世になります。
祖父は私の父が生まれて間もなく他界してしまったため、私はもちろん、父も祖父に関する記憶がありません。
祖母もすでに他界しており、祖父をたどる術がありません。

祖父はペルーではスペイン語の名前を使っていたため、公的書類にはすべてスペイン語名で表記されていますが、苗字は日本名です。
今、私がわかるのは、祖父の両親の名前、職業、生年月日、おそらくペルーに移民してきたであろうと思われる年、祖母と結婚した日付のみです。
祖父をたどるために役所から発行してもらった書類には日本姓とスペイン名、国籍には「日本」と書かれているのですが、現在日本大使館にその書類を提出しても、その書類だけでは私が日系であることを証明できず、祖父の戸籍が必要だと言われました。
しかし、前記したように、祖父の日本名も出身地もわからない状況で、戸籍謄本(抄本)をとることは可能でしょうか?

どのように、またはどこで情報を得ることが可能か、わかることがあれば教えてください。
私は現在、ペルーのリマに住んでいます。
よろしくお願いします。

私の祖父は日本からペルーに移民した、日本人です。
ペルーで私の祖母に当たるペルー人女性と結婚し、私は日系三世になります。
祖父は私の父が生まれて間もなく他界してしまったため、私はもちろん、父も祖父に関する記憶がありません。
祖母もすでに他界しており、祖父をたどる術がありません。

祖父はペルーではスペイン語の名前を使っていたため、公的書類にはすべてスペイン語名で表記されていますが、苗字は日本名です。
今、私がわかるのは、祖父の両親の名前、職業、生年月日、おそらくペルーに移...続きを読む

Aベストアンサー

 国立公文書館(Archivo de la Nacion)で外国人登録原簿からお祖父様がペルーにいつ入植されたかを調べる事ができます。その原簿ファイルにはお祖父様の当時の写真や身長、出身地、入港日、出航場所なども書かれています。

 これを元にして、JICAが保有する植民名簿から正確な移民船の名前やお祖父様の名前をも探し出すことが出来ます。

 そして、お祖父様のお名前、出身地と出港年と出航場所(神戸とか横浜)が分かれば、次のステップとして日本の外務省の外交資料館にあるマイクロフィルムから旅券発給に関するデータが取得出来ます。
 そこには、本籍地が記載されていますから、それを元に本籍地の市区町村役場の原戸籍を探り出すことができます。
 この原戸籍から辿れば、お祖父様の今現在の戸籍謄本を見つけ出せる可能性があります。但し、沖縄県や広島県などでは、原戸籍そのものが滅失している可能性もありますので、必ず見つかるという保証はありません。

 なお、こういった戸籍を辿る作業は日本にいるご親戚の方か、或いは、行政書士などの戸籍に詳しいプロに依頼する方が良いかと思われます。

参考URL:http://nakamura-office.blog.ocn.ne.jp/murmur/2009/04/post_118b.html

 国立公文書館(Archivo de la Nacion)で外国人登録原簿からお祖父様がペルーにいつ入植されたかを調べる事ができます。その原簿ファイルにはお祖父様の当時の写真や身長、出身地、入港日、出航場所なども書かれています。

 これを元にして、JICAが保有する植民名簿から正確な移民船の名前やお祖父様の名前をも探し出すことが出来ます。

 そして、お祖父様のお名前、出身地と出港年と出航場所(神戸とか横浜)が分かれば、次のステップとして日本の外務省の外交資料館にあるマイクロフィルムから旅券発給...続きを読む

Q学校でのあだ名・・是非是非ご意見をお聞かせ願いますか?

18歳の大学に通うA君・・あだなは「バカ」と呼ばれています。
生徒全員がその様に呼んでいない。
その様に呼んでいる生徒は比較的A君と話す機会が多い、気軽に話せる人が主流・・。
A君は・・たとえば・・・・。
離れた場所から「ねぇ~~!バカぁ!今日のお昼どうする?」
私が近くで見ているときや、質問などを別の子に聞いたりした場合。
「あっ!それ、さっきバカが持ってたみたいよ~~」・・とか。
A君自身は特に気にしていない様子にも見える・・。
でも・・人だから・・心のどこかでは気にしてるかもしれない。
「バカ~~!」と呼ばれる時、A君自体を知らない状況
たとえば、学校でA君のことを全然知らない先輩、後輩の前で。
催し物などの時・・外部の人が学校に来ているときなど、外部の人を特に意識せず・・つい言葉にしてしまう。
この場合・・結構大きな声で聞こえる時もある。
・・・語源を調べてみました・・・
■、「鹿をさして馬となす」
これは、秦の趙高が二世皇帝に、鹿を「馬である」と言って献じた。
群臣は趙高の権勢を恐れ、「これは馬です」と答えたが、「鹿です」と答えた者は暗殺された。
このことより、自分の権勢をよいことに矛盾したことを押し通す意味として使われているといったものだが、「鹿」を「か」と読むのは大和言葉で、漢文では「ばろく」と読む■
・・・という訳であまりよい意味でもないし、日常的にやはり「バカ」という言葉はどうもマイナスのイメージって感じです。
Aくんが「山本」という人なら「山リン」「山ちゃん」その他
・・そう呼んでる人もいます。でも「バカ」と呼ぶ人が一番多いんです!
皆さんのお考えをお聞かせ願いますか??
私は皆に・・そう呼んでいる人も含めて相談?お話しようかなぁと思ってるんですが・・。どうでしょうか?宜しくお願い致します!!

18歳の大学に通うA君・・あだなは「バカ」と呼ばれています。
生徒全員がその様に呼んでいない。
その様に呼んでいる生徒は比較的A君と話す機会が多い、気軽に話せる人が主流・・。
A君は・・たとえば・・・・。
離れた場所から「ねぇ~~!バカぁ!今日のお昼どうする?」
私が近くで見ているときや、質問などを別の子に聞いたりした場合。
「あっ!それ、さっきバカが持ってたみたいよ~~」・・とか。
A君自身は特に気にしていない様子にも見える・・。
でも・・人だから・・心のどこかでは気に...続きを読む

Aベストアンサー

 う~ん、普通だったら、嫌がるし気にしますよね。
ただ、実際の語源がどうなんだろう??
 例えば、バカボンのパパに似ている~って誰かがAくんに言ったとして、そういう語源の始まりからの短縮の場合とか、なにかの略でたまたま「バカ」になっている場合、本人は理由がわかっているんで、気にしていない事ってありますよね~。
 実際、友人で「ちかん」ってあだ名の子がいたんですが、語源が他にあったので、全然呼ばれても「は~い」って言ってます。
 さすがに電車で呼ぶのは気が引けますが・・・。
 なので、一度、誰かに確認してみては???

Q個人情報の公開の是非

特に不満などがある、といった切羽詰った質問ではないので、
見解などをお聞かせいただくのも大歓迎です。

例えばこちらのサイトでも、回答者が自分の情報を開示する事は禁止項目になっていますよね。
また、大きな規模の話しになりますと、
臓器などの提供者が誰かは、被提供者には教えない事になっています。
当然、一般に情報が公開をされることもありません。

もちろん世の中に、自分に対して好意的な情報を提供してくれる人に対しても、予想外の対応をする人もいるとは思います。
また、各問題に、それぞれ予想できるトラブルがあるとも考えられます。

ただ、こういった決まりが出来るまでに、どういった経過があったのか、
歴史的背景、法的な理由、倫理的意見、などが知りたいです。

ちょっと的外れな質問の仕方かもしれませんが、
そのへんも含めて、ご回答いただければ幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

個人情報が秘匿されるべき根拠や制度確立の背景は対象となる事柄によってさまざまで、奥の深い問題でしょうから、ストライクが投げられそうに無いのですが、私の守備範囲でお答えできそうな部分を書いてみます。


<<インターネットにおける匿名性について。>>

私は日ごろ主にここの「ネットワーク・セキュリティー」関連のカテゴリーで回答させていただいているのですが、インターネットにおける匿名性保護の論調が強い点については、「インターネットがアメリカ発祥である。」という部分が大きいと思っています。

また、最近は”匿名性”という権利主張ばかりが先走っていて、その弊害も出始めていると考えているのでその辺について書いてみます。

インターネットにおける、匿名性を語るとき良く引き合いに出されるのが、18世紀のアメリカで出版された「コモン・センス」という小冊子のハナシです。

この小冊子は、当時のイギリスの支配に対する批判を匿名で展開したため、弾圧を受けることなく、アメリカ独立戦争への機運を高めたと言われています。

ところで、インターネットの本格普及のベースとなったのは、アメリカの学者や研究者が善意で情報を共有する”性善説”をもとにしたネットワークですよね。

発展の過程では、当然、権力批判や急進的意見をもつグループもあったでしょうし、もともと上記のようなメンタリティーを持つ国民性ですから、インターネットでの情報発信にも匿名性が保証されるべきだという論調が強く、慣習化していったのかもしれません。

私もこの考え方には基本的に賛成です。

しかし、ちょっとカタい表現ですが、匿名性は「インターネットという共有財産を利用する者として、社会的な還元や貢献のための主張や行動を行う場合。」と「一般的なメディアとしての社会的言論の自由。」においてのみ守られるべきだというのが、私の個人的意見です。

要するに「まっとうな目的でネットを利用し、そのための義務を果たしている人」だけが匿名云々と言えるのだと思うわけです。

ただし、これはインターネットが商売とはほぼ無縁で、”性善説”が成り立っていたころのハナシだと思います。(普通、匿名じゃ商売になりませんしね。)

インターネットが一般にも普及してくるようになると、いたずらレベルでクラッキングを行ったりウィルスをばら撒く”スクリプト・キディー”が出現したり、ネット・ビジネスの普及と個人消費者の増加により、”スパム・メール”の問題が深刻化してくるなど、匿名性を悪用するケースも出てきましたよね。

「2ちゃんねる」での誹謗中傷に対する訴訟騒ぎなどの例を見ても、「匿名性」=「なんでもあり」と勘違いしている人も増えてきたように感じます。

掲示板での個人情報公開が禁止されていることが多い背景には、インターネット掲示板のシステムが個人の誹謗中傷の道具に使われる危険性が高く、管理する側としても、「利用者の保護」と「書き込み者同士のトラブルなどによる自社への責任追及などのリスク」を避けたいという考えもあると思います。(この辺のことは”利用規約”などに書かれていますね。)

もちろん、最近は少し事情が変わってきていて、明確な事件性があれば匿名性の保証はされず、公権力による身元調査や検挙が行われるようになってきました。(匿名性を過信しすぎて、とっ捕まる人も出てきましたね。)

また、何事につけても極端なアメリカでは、FBIによる個人(容疑者)の通信監視(要するに盗聴)が合法化されるなど、無法地帯となりつつあるインターネットに対する権力の介入が現実になりつつあります。(これに対抗する運動も活発ですが。)

これは歴史上人類が克服できていない課題だと思うのですが、「自由が行き過ぎると権力が介入し、やがて独裁となって、今度は独裁が行き過ぎると、革命が起きて再び自由がもどり~~」というパターンを繰り返していますね。

インターネットも、行き過ぎた自由の弊害が問題となっているのが現状だと思います。

商業化が進んだり、一般社会に定着してくると、インターネット発祥時の理想やキレイ事では片付かない部分も増えてくるのでしょう。

多くの人が、インターネットネットに対するイメージから過大評価をしがちだったり、油断による被害を受けやすく、無責任な行動をとりやすいと言う傾向もあると思います。

いくつかの仕組み的な特徴をのぞいては、現実社会で危険な行為はインターネットでも危険ですし、反対に慎重に行動すればインターネットでも飛躍的に安全性が高まります。

また、「自由=責任が不明確」という点でも、一般社会の常識が通用しない場面にも多々出会います。

最近のウィルス蔓延の責任論に関しても、古くからのネット利用者には「自分の身は自分で守るべきで、安全性の維持や二次感染などの阻止のための対策を行う義務はユーザーにある。」という考え方が多い(私も含めて)一方で、「マイクロソフトなどのメーカーに責任がある。」という意見をお持ちの方も多いでしょう。

たしかに、IT業界はまだまだ歴史が浅く未成熟ですから、企業が消費者に対する責任を果たしていない部分も多いと思います。

加えて最近問題になっている「管理不足など人為的ミスによる商業用ホームページ経由の個人情報の漏洩」の問題など、責任の所在が明確なものも出てきていると思います。(セキュリティー的な意味合いでは、ネットでは「有名企業」と言われているところのWebサイトでさえ、安易に信用すべきではありません。)

ただし、インターネット自体が上記のような”生まれ”を持った仕組みですから、「消費者vs企業」という視点で責任追及を行い改善を期待しても、究極的には「インターネットを使わない。」という選択肢以外は効果が薄いというのが現状だと思います。(結局は「自分で自分の身を守る」のが最も得策だと言うことです。)

いずれにせよ、ネットの環境が日々悪化してきていることは確かですし、匿名性があるからといって、あまりに無責任な発言や行動をする人たちは、結局自分で自分の首を閉めることになると言うことを少し考えて欲しですネ。

少し横道にそれました。


<<臓器提供者の名前が明かされないという事について>>

私は医療の専門家ではありませんが、臓器提供を受けた側からすれば「ドナーのご家族に会ってお礼が言いたい。」と思う場合が多いということは容易に想像がつきます。

一方、ドナー側の家族にとってみれば、そのときは他人への臓器提供に同意したものの、後に本人に会った場合、複雑な心理が生まれることもあるでしょう。

こうした問題を避けるためや、「全てを知ることがお互いに幸せとは限らない。」といった考え方も制度の背景にあると思います。

ちなみにアメリカでは、「お互いの同意をもとに、ドナーの家族が移植患者に会ってハナシをする。」というプログラムも始まっているようです。

このプログラムによって、「お互いの心の整理がつく。」というメリット生むケースもあるようですが、「今、目の前の移植患者の体の中にドナー(家族)の臓器が動いているという事実に戸惑いを感じる。」という感想も報告されているようです。


私のお答えできそうな内容はこんなところですね。

長文になりましたが、参考になれば幸いです。

それでは。

こんにちは。

個人情報が秘匿されるべき根拠や制度確立の背景は対象となる事柄によってさまざまで、奥の深い問題でしょうから、ストライクが投げられそうに無いのですが、私の守備範囲でお答えできそうな部分を書いてみます。


<<インターネットにおける匿名性について。>>

私は日ごろ主にここの「ネットワーク・セキュリティー」関連のカテゴリーで回答させていただいているのですが、インターネットにおける匿名性保護の論調が強い点については、「インターネットがアメリカ発祥である。」という...続きを読む

Qマナー、ルール、決まり事などについて

いつもお世話になってます。

今回の質問ですが、『マナー、ルール、決まり事などは、何故存在するのか』ということです。
私は、他人や物に対して、敬意を表すため、気遣うためなのかなと思います(愛情表現?)。

ただ、やはり疑問なのがマナー、ルール、決まり事などを定めた理由です。お互いが不快な気持ちにならないため、お互い気分よくやっていくため、だけなんでしょうか。

ここまでお読み頂きありがとうございます。
非常につまらない質問ですみません。
よければ回答お願いします。

Aベストアンサー

あくまで私の持論で。

マナーは大別して、迷惑を回避するものと、好印象を与えるものがあると思います。

まず迷惑を回避するものについての考えてみると、なるほど、確かにそれを守らないのは不快を与える内容のものばかりではないでしょうか。

例)電車のマナー
  ・床に座り込まない … 車椅子の方や高齢の方に迷惑ですね
  ・携帯電話 … ペースメーカーの方は勿論、密室での大声は気になりますね
  ・降りる方優先 … 電車運行の妨げにもなるし、不快でもありますね

では、好印象を与えるものは?
これは、「ルールに則ります」→「あなたのルールを認めます」と暗に伝えることが出来ますね。
これを守っていることを見せることで、自分が敬意を払われている、尊重されている、と伝えることが出来るのではないでしょうか。

最低限をマナーにおく、マナーを引きその上に相手を立たせる。
これは謙譲語と尊敬語にも似ていますね。

マナーとは、敬意を行動で見せる「尊敬語」である。
私はそういうものではないかと思います。

……話がすこし脱線しましたが「マナー」を決めた理由については、この「尊敬語」の使い方がバラバラにならないようにではないでしょうか。
『いらっしゃられて頂きます』、とか言われても困るように敬意の誤使用とならないことが目的かなと感じますね。

あくまで私の持論で。

マナーは大別して、迷惑を回避するものと、好印象を与えるものがあると思います。

まず迷惑を回避するものについての考えてみると、なるほど、確かにそれを守らないのは不快を与える内容のものばかりではないでしょうか。

例)電車のマナー
  ・床に座り込まない … 車椅子の方や高齢の方に迷惑ですね
  ・携帯電話 … ペースメーカーの方は勿論、密室での大声は気になりますね
  ・降りる方優先 … 電車運行の妨げにもなるし、不快でもありますね

では、好印象を与...続きを読む

Qアメリカ、イギリスに在住・あるいはそれに近い状況を経験した方にお聞きし

アメリカ、イギリスに在住・あるいはそれに近い状況を経験した方にお聞きしたいです。

欧米では、夜の女性の一人歩きは被害にあっても当然、という考えがあるそうなのですが、
実際のところどうなのでしょうか。

又、仮にそうだとしたら、フルタイムで仕事のある女性はどのように帰宅をしているのでしょうか。

カテゴリがここでいいのか多少心配なのですが、ご回答頂けたら嬉しいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 僕の住んでいる所はアメリカですが、昼間でも、男性でも、入らない方が安全だというところは、あちこちにいくらもあります。観光バスに石を投げるなどこう言った地域では日常茶飯事です。

 またこういうことは、場所的に差があるだけでなく、時の景気によります。今はアメリカは不景気で、失業者やホームレスが増え、路上で警察署の近くで(日曜は閉まっていることを彼らは知っていましたが僕は知らなかった)、白昼、一人が見張りをしている二人組に、ガンを突きつけられ現金その他を奪われたことがあります。

 まず、公共機関に夜1人で乗って居る女性は、特殊の職業の人と見られるのが普通です。

 フルタイムでこの時間に通勤する人(身内に看護婦で夜勤もある女性がいますが)は自分の車か、同じ勤務時間の同僚と一緒に車で「危険な区域を避けて」往復するのが常識だそうです。車はいつも十分な燃料を入れておいて、見知らぬ場所でガソリンが切れないように注意しているとのことでした。

 残念ながら「欧米では、夜の女性の一人歩きは被害にあっても当然」だと思います。

 


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