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「あの言葉のおかげで…」などなんでも結構です。
心に残っている言葉を教えてください。

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A 回答 (22件中1~10件)

社会人になり、実家を離れ一人暮らしを始めたとき




「おどおどしとっちゃかん」

普段、寡黙な祖父が私に帰り際にかけた一言です。
とてもシンプルだけど、心に響きました。
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「転んでもないのに泣くな」



常にチャレンジ精神をもっていようと思います
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面白いページになりましたね。


見た瞬間ハッとさせられたのは「我おもう 故に我あり」です。Cogito ergo sum デカルトの有名すぎる言葉です。この日本語訳は微妙に間違っており、我考う、が正しいとの意見もありますが、わたしは「おもう」の方が好きです。パスカルの「人間は考える葦である」よりも存在の意味をまったくシンプルに説いていて、どんなこともこれにつきると思えます。

抽象的なほうが勝手な解釈ができるということもありますよね。
何かの答えを探しているとき、それゆえに私は存在するという解釈で気持ちが大きくなります。
最初本で出会って高校のとき倫理の授業で習ったほど有名で素晴らしい言葉です。
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昔、何の本だっけな~。

「無い物は作る!」という言葉がありました。「バックアップ活用テクニック」(今のゲームラボ)だったかな?。高校の時にこの言葉に感動し、かなりの影響を受けましたね。持っているTVゲーム機(ファミコン/マスターシステム/メガドライブ/スーファミ等々・・・)なんかほぼ全て改造機です。パソコンの改造も当時は流行ってましたし。昔からの趣味も大きく影響していたのです。

私、父親の影響で小学校3年くらいから半田ごて握ってました。最初はラジオやワイヤレスマイク(今で言うトランスミッター)。小学校5年で電子ブロックにハマッてからエスカレートし、毎日というくらい遠い電子部品屋さんに行ってました。
父が子供の頃はラジオも貴重品で、ゲルマラジオ(鉱石ラジオ)という電池が要らない(ゲルマニウム鉱石を検波用ダイオードとした)ラジオがありました。構造は簡単で、部品さえあれば今でも2~3分で作れます。
あれから21年も経つんですね。今ではスーパーヘテロダイン方式ラジオはダイソーの100円ショップで売っていますし、何でも完成品が買えます。しかも安いし。
物が無い時代に育った親を持つと物の有り難味も分かります。さらに物を作る楽しみも。父は器用だったのでその影響か私もかなり工作が得意です。世界中の発明家の本を見たりして「ベル兄弟」の電話機を真似て作ったり(エナメル線・釘・鉄板(スチール缶を利用)・電線・電池で作成)。エジソンの真似して電球(木炭、ご飯ですよの瓶・ニクロム線・強力な接着剤・電池・銅線。真空は無理なので瓶の中で花火をつけて二酸化炭素にする)の実験をしたり
しました。

で、粗大ゴミの日は宝の山でした。無論、ゴミ収集場所で必要な部品を外して持ち帰るんです。これで色々と作れますからね。それに比べたら今のパソコンの組み立ては泥酔状態でも大丈夫ですね。OSのセットアップ中に寝てしまうかも知れませんが・・・。(殆どオートだし、組み立てはドライバー1本しか使わないし)

今は「しがないサラリーマン」ですが・・・。でも、それが今でも充分役立っています。
「無い物は作る」いい言葉ですね~。
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この回答へのお礼

遅ればせながらお礼させていただきます。
rakia2さんの文を読んでいると「うらやましいな~」と直感的に思います。
そんなrakia2さんが
>「しがないサラリーマン」
なんて言わないでくださいよ。私などに比べたら…;^_^A
おっと話がそれましたが「無い物は作る」、ほんといい言葉ですね。
日常的なものは、努力すれば何でも創れる。と自分では解釈し(同じことのようなものですが)心にしまっておこうと思います。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/27 17:51

No.2のcat_dogです。

まだ、締め切ってなかった。良かったぁ、助かりました。
ちょっと、訂正があります。
正しくは、
「相手を思い遣るということ。それは、相手を信じ、待ち、そして許す事だ。人間だから、誰でも失敗する。好き好んでミスする奴はいない。皆、一生懸命やってるんや。」
でした。{許してやる}ではなく{許す}です。省略形は「信じ・待ち・許す」です。
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「愛とは、関心と安定と秩序である」精神科医の斉藤学先生の言葉です。



かつて私が
「愛とは何か?」「私が欲しいものは何か?」「私は自分や他人を愛せるのか?」
…と、迷っていたときに出会った言葉です。一生忘れない。
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そですねー、自分が辛かったり苦しい状況の時は良く思います。


『夜明け前が一番暗い』
とね。何事も明るいところへ出る直前が一番辛い時、裏を返せばまもなく
明るい日差しが差してくると言うことですね。それと同時に、
『明けない夜はない』
ってのもあります。どんなに辛く苦しい時が永遠に続くように見えても、
いつか闇は明けるものです。

まぁ、その闇の期間を長くするも短くするも自分次第ですけどね。
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いくつもありますが、とりあえず二つほど。



「自分はそのままで百点満点」
山崎房一さん(故人)の言葉です。
落ち込んだときに、効きます。

「劣等感は人生の道連れ」
宮子あずささんという、看護婦さんエッセイストの言葉です。
以前は「人は人、自分は自分」と他人と比べてしまう自分を戒めていたのですが、この言葉はさらに一歩先を行ってますね。
劣等感、あってもオーライって感じで爽快です。
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「いつもの自分では止めてしまうことを


           少しでいいからやってみる」

チャレンジ精神旺盛になってしまった・・・。
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「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。


 危ぶめば道は無し。踏み出せば、その一歩が道となる。
 迷わず行けよ、行けば分かるさ。」

わたしの座右の銘です。
ずーっと、アントニオ猪木さんが言ったのだと思っていましたが、ついこの間、かの有名な一休和尚の言葉が原型だと知りました。びっくりしました。

アントニオ猪木さんの言った言葉で、もう一つ記憶に残っているのは・・・
「人生の問題ってのはね、いろいろなことが“ダマ”になってやって来る。だからみんな負けちゃうんです。その“ダマ”をほぐしていって、ひとつずつ片づけていけば、必ず乗り越えられる!!」

わたしはとくにプロレス好きというわけではありませんが、猪木さんにはかなり助けていただきました。
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