『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

歌詞カードを見てると、作曲・作詞をいろんな形式で書いてますが、どれが正しいんですか?また、どの組み合わせで書いたらいいんですか?

・作曲だと・・・
 Music Composed Composition
・作詞だと・・・
 Words Written Lyrics
・編曲だと・・・
 Arrangement Arranged

いろんな表記を見かけますが、どれが正しいのかとどの組み合わせがいいのかを教えてください。

A 回答 (2件)

#1です。

たびたびすみません。
一つだけ訂正します。

誤> 同じ動詞の「Words」「Arrangement」を組み合わせる方がいいでしょう。

正> 同じ名詞の「Words」「Arrangement」を組み合わせる方がいいでしょう。
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どれが正しいということはありません。


あなたが好きな書き方でいいと思います。

強いて言うなら、
「Composed」は動詞だから、
同じ動詞の「Written」「Arranged」を組み合わせる方がいいでしょう。
「Music」は名詞だから、
同じ動詞の「Words」「Arrangement」を組み合わせる方がいいでしょう。
せいぜいそれぐらいです。
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Q自主制作CDのスタッフクレジット

友人が自主制作でCDを作っており、
今回CDジャケットや歌詞カードの制作の手伝いをしました。

具体的な作業としては、Illustratorを使用して
・ジャケットの画像(他の人が作成)の上に文字(作品タイトルや曲目)を配置
・歌詞カードの文字のレイアウト
・キャップ(帯?)の作成
といったところです。

歌詞カードの中のスタッフクレジットに私の名前も入れるように言われたのですが、
このような経験は初めてで何と記載すれば良いのかわかりません。

いろいろ調べたところ
「DTP」や「DTPデザイン」あたりが当てはまりそうかなという気がしましたが、
どうなのでしょうか…?
ジャケットの画像を作った方が別にいて、その方は「CDジャケット制作」とクレジットされていますが、
それも踏まえて私の場合「DTP」または「DTPデザイン」は適切でしょうか?
「DTP」と「DTPデザイン」の違いがよくわかりませんが、どちらがより適切なのでしょうか?
それとも他にもっと適した表現はありますでしょうか?

お詳しい方、ご教授ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

わざわざ「DTP」とか入れる必要ないのでは…?

その、画像を作られた方は

アートワーク……◯◯○(その人の名前)
にして、

質問者は
デザイン……◯◯○(あなたの名前)

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Q映画スタッフ役職名の英語訳

海外のコンテストに出品する為、自主制作映画のエンドロール(エンドクレジット)をすべて英語で書きたいと思っていますが、ネットで調べたけど、それぞれ微妙に違う呼称があり、確証がありません。
映画スタッフ役職の英訳を教えて下さい。
お願いします。



スタッフ→ Staff
役者→ Cast
脚本・監督・編集→ Script wrìter(?) or Screenwriter(?)/Director/Editor
撮影監督→ DOP
撮影(カメラオペレーター)→ Cinematographer(?)
撮影制作スタッフ→ Best boy(?)
音声→ (?)
照明→ electrician(?) or Gaffer(?)
メイク→ Make(?)
雑用スタッフ→ (?)
かちんこ&記録係→ (?)
音楽→ Music
協力→ Special Thanks
制作→ Produced by ○○○○


※制作スタッフの中心人物は何でもこなしてる撮影スタッフのリーダー的な役職ですが何でも屋なので、
「Best Boy」でしょうかね?

Aベストアンサー

映画のスタッフロールは国によって、もしくは製作会社によってもまちまちです。

スタッフはCREWとすることもありますが、キャストの後、すこし間を開けるので、わざわざスタッフとかクルーとか出さないことの方が多いです。
またオープニングとエンディングとで、スタッフロールは出てくる役職の順番が違っています。これに関しては何かお好きな映画を参考にすればいいと思います。


脚本・監督・編集→ screenplay /Director/Film Editor(エディターには音のエディターとか効果音のエディターとかいますので)
撮影監督→ DOP director of photographyもしくはCinematography(DOPはカメラマンのことを指してはいません。ハリウッドの製作システムでは日本でいうカメラマンの仕事とDOPの仕事とぜんぜん違います)


撮影(カメラオペレーター)→Camera Department  でcamera operator
撮影制作スタッフ→Camera Departmentでcamera assistant
 何人もいる場合にはそれぞれ役割分担がありまして
 focus puller(レンズをかまってピントを合わせる方)
 clapper loader (フィルムの装填をする方)
 などとなります。邦画だと撮影の助手は4人くらいになります。
 

音声→ 現場で録音をしたのか、仕上げの段階で音声を担当したのかで呼称がいくつもあります。Sound Departmentで 
   sound recordingやsound dubbing となります
照明→ Electrical Departmentでelectrician
メイク→ makeup 髪をいじっていればhairdresser
雑用スタッフ→ best boyよりもmiscellaneous crewの方がいいかもしれません。
かちんこ&記録係→scripter
音楽→ Music もしくはOriginal Music
協力→ Special Thanks
制作→ Produced by ○○○○ これだと会社や組織名ぽいかたちです。producer ●●でもいいと思います。


ほかに
衣装 Costume Design もしくはWardrobe Department
美術 Production Design 
製作担当 Production Manager
が抜けてますが、居なかったのでしょうか?

映画のスタッフロールは国によって、もしくは製作会社によってもまちまちです。

スタッフはCREWとすることもありますが、キャストの後、すこし間を開けるので、わざわざスタッフとかクルーとか出さないことの方が多いです。
またオープニングとエンディングとで、スタッフロールは出てくる役職の順番が違っています。これに関しては何かお好きな映画を参考にすればいいと思います。


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Qクラシック音楽の作曲者と編曲者の表記

クラシック音楽のCDやプログラムなどの曲目表記で、作曲者とは別の人が編曲した版が演奏される場合、作曲者と編曲者の表記が曲によりまちまちのように思えます。たとえば、展覧会の絵なら、
『ムソルグスキー(ラヴェル編曲):展覧会の絵』
といったように、ほぼ例外なく作曲者と編曲者が明記されますが、4台のチェンバロのための協奏曲(BWV1065)なら、
『バッハ:4台のチェンバロのための協奏曲BWV1065』
と、あたかもバッハが作曲した曲であるかのように書かれ、解説でヴィヴァルディの作品の編曲であることが書いてはあっても、
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とは普通書かれません。一方、ラプソディ・イン・ブルーでは、グローフェが編曲した版が演奏される場合でも、
『ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー』
と書かれる場合が多く、
『ガーシュウィン(グローフェ編曲):ラプソディ・イン・ブルー』
とはあまり書かれないようです。
3曲とも作曲者とは別の人が編曲した版が演奏されるという点では全く同じなのに、このような違いはどうして起こるんでしょうか。何か曲目表記に関する決まりや慣習でもあるんでしょうか。クラシック音楽はよく聴くんですが、業界のことなどは詳しくないので、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

権利関係がからんでいます。

バッハの例では、作曲したヴィヴァルディも編曲したバッハもバロック時代の作曲家であり、この時代は「著作権」という意識はありません。ですからバッハに限らず、多くの作曲家が他人の曲を編曲して「自分の作品」として出版しました。これは罪でもなんでもなく、普通のことだったんです。

ロマン派(ブラームス以降)になると著作権が意識されるようになり、他人の作品を勝手に取り込むことは、泥棒と同じと考えられるようになりました。ですから編曲した場合は作曲者と編曲者を併記するのが常識となりました。

ロマン派以降の編曲作品でも、著作権の切れたものを使う時は例外です。たとえばプロコフィエフの「プルチネルラ」は、ペルゴレージやガッロなどのバロック時代の作品を編曲したものですが、ふつう「プロコフィエフ作曲」となっていますね。

逆もあります。あまり有名でない作曲家が、自分で作曲したものなのに、曲を売る為に昔の作曲家の名前を使って、「有名な誰それさんの曲を編曲しました」と言って出版するものです。有名なのがクライスラーです。クライスラーの作品は今でこそクライスラー作曲で通りますが、発表当時は有名な昔の作曲家の名前を拝借していました。
アルビノーニ作曲ジャゾット編曲の「アルビノーニのアダージョ」もそうです。ジャゾットさんが「アルビノーニの作品を繋ぎ合わせて作った」として売り出したわけですが、アルビノーニはそんな曲を作っていないし、第一アルビノーニの作風とは全然違いますよね。結局完全なジャゾットさんの作品なのに、売る為にわざわざそうしたわけです(つまりバロック音楽ではないということですね!バロック名曲集によく収められているんですが、、、)。

ラプソディ・イン・ブルーに関しては、、、なぜでしょうね?

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Q歌の歌詞カードに書いてある(☆くりかえし)マークについて

歌の歌詞カードに書いてある(☆くりかえし)マークについて

ポップス系の歌の場合
2番が終わったあとに、
サビ(もりあがり)の部分のメロディが繰り返されることが多いですね。

その部分の歌詞が
◆くりかえし とか *Repeat とか
なってる場合がありますが
あれって作詞者の手ぬきだと思いますか?

歌を聞いている側にとっては
もうすでに聞いた歌詞をまた聞かされるような気がして
単なる時間稼ぎに聞こえる場合があります。

歌手の立場から見たら、歌詞を覚える量が少なくていいかもしれませんが。

歌によってはその部分も◆くりかえし ではなく
ちゃんと別の歌詞が作られてる場合もあります。

洋楽の場合はサビ(もりあがり)の部分は*Repeatになってるのが
主流ですが
シンガーがアドリブで
歌詞カードに書かれていないことをうたってるケースが多いから
手抜きとは感じませんが。

どのように感じますか。

Aベストアンサー

 「くりかえし」とか「Repeat」・・・・、私が先生について教わっている英語系のポップスやジャズスタンダードでは、譜面に「D・S」とか「ref.」などという記号で繰り返しの指示が書かれていますが、私は作詞者の手ぬきなどと考えたことはありません。

 ちなみに「D・S」というのは、ダルセーニョというイタリア語を略したもので、この部分まで歌ったら、「S」に似たセーニョの記号のついたところに戻って繰り返すという意味、「ref.」は一連の歌詞を繰り替えすという意味の「refrain」の略です。

 歌を聞いている側にとっては、もうすでに聞いた歌詞をまた聞かされるような気がして、単なる時間稼ぎに聞こえる場合があります・・・・・というお言葉に驚きました。へぇ、そういう人も居るんだとはじめて知りまた。私が素人なりに人様の前で歌を聴いていただいている、でも、その中に、二度繰り返されて辟易している方が居るかもしれないということを知ってとてもショックでした。

 サビの部分はいわば聞かせどころ、時には半音上げたりして歌いますが、その繰り返しがあってこそ、歌詞の思い入れを歌う側と聞く側で共有できるのだと、私は思うのです。歌詞の意味をそれぞれ頭の中にイメージというか映像のように置き換えて感じ取り、それによっていっそうじっくりと曲を楽しむ、そうしたことから「繰り返し」はひとつの曲の構成として不可欠なことだと私は思いますし、もし繰り返しがなかったら、ハイッ、歌いました…とまるで国家斉唱みたいになってしまいそうで、むしろ怖い気すらします。

 「くりかえし」とか「Repeat」・・・・、私が先生について教わっている英語系のポップスやジャズスタンダードでは、譜面に「D・S」とか「ref.」などという記号で繰り返しの指示が書かれていますが、私は作詞者の手ぬきなどと考えたことはありません。

 ちなみに「D・S」というのは、ダルセーニョというイタリア語を略したもので、この部分まで歌ったら、「S」に似たセーニョの記号のついたところに戻って繰り返すという意味、「ref.」は一連の歌詞を繰り替えすという意味の「refrai...続きを読む

QMusic byとScored byの違いは?

1988年公開の米映画 WORKING GIRL (監督: Mike Nichols)のオープニングクレジット(opening credit)に

> Music by
> CARLY SIMON
>
> Scored by
> ROB MOUNSEY

の画面が表示されます。
この“Music by”と“Scored by”の違いは何でしょうか?
また該当する適切な日本語は何でしょうか?

Aベストアンサー

作曲CARLY SIMON、編曲ROB MOUNSEYとなります。

http://www.fnosta.com/44wa/wg.html には以下の記述があります。

後年の「ハリウッドにくちづけ」や「ディス・イズ・マイ・ライフ」では
アレンジャーの名前を列記する事もなくスコアを手掛けるサイモンだが、
本作でスコア編曲の下駄が預けられたのは、
著名アーティストの録音セッションなどで知られる鍵盤奏者のロブ・マウンジー。
(参照終わり)

一般的に見ても、例えば、http://blogs.yahoo.co.jp/xxqdm856/62128985.htmlには
以下の記述があります。

話変わって「てっぱん」の音楽に「葉加瀬太郎」「啼鵬」と表記されていて
「啼鵬」って誰?~と思ってたんですが、実質スコア(編曲)を手がけられてる人でした。
2005年の「ファイト」のOPテーマ等の編曲(群響)も彼です。
葉加瀬氏のメインテーマをモチーフに編曲して曲を啼鵬氏が仕上げているのですが
BGM中、朝川朋之氏作編曲の映画ファイブスター物語(1989)のサントラ中「ファティマのテーマ」に
似た曲があるのですが、朝川朋之氏と繋がりのある葉加瀬氏の影響?とも邪推させられました。
(参照終わり)

Music byが原曲の作曲、Scored byが原曲に対する編曲
というのがこの業界の用語のようです。

作曲CARLY SIMON、編曲ROB MOUNSEYとなります。

http://www.fnosta.com/44wa/wg.html には以下の記述があります。

後年の「ハリウッドにくちづけ」や「ディス・イズ・マイ・ライフ」では
アレンジャーの名前を列記する事もなくスコアを手掛けるサイモンだが、
本作でスコア編曲の下駄が預けられたのは、
著名アーティストの録音セッションなどで知られる鍵盤奏者のロブ・マウンジー。
(参照終わり)

一般的に見ても、例えば、http://blogs.yahoo.co.jp/xxqdm856/62128985.htmlには
以下の記述があります。

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