先日10ヶ月の子供が点滴を受けることになりました。その際何の説明もなく私たち両親は席をはずすように言われカーテンを閉められ3人の看護婦が子供に点滴を刺すことになったのですが、30分以上もかかりその間は子供は泣き叫び異常な泣き方でした。まだ話すことが出来ない子供を任せるのになぜ親に見えないようにカーテンをして中の様子を見れないのか待ってる間とても辛く堪りませんでした。やっと出てきた子供は恐怖と泣き続けたせいで汗だくでした。手足は針の刺された跡だらけで、病院の人は見せないのがここのやり方だと言います。これがどこんでも普通のやり方なのですか?点滴するのに30分も針をさすのにかかるのですか?詳しい方教えてくださいお願いします。

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A 回答 (6件)

それは驚かれたことでしょうね。


私も初めて7ヶ月の次男を採血される時に驚きました。

乳幼児は血管がとっても細いのと腕の肉付きがよく【ぷよぷよ】しているので採血&点滴で針を血管に刺すのが非常に難しいのだそうです。
たぶん採血よりも点滴の方が難しいんじゃないでしょうか。

私のかかりつけの病院は大病院で普段、採血室の看護婦さん達は採血のプロというだけあって非常に採血が上手です。
で、そこの婦長さんでさえ次男の採血には時間がかかっていました。
結局、小児科の先生がやって来て交代してましたね・・・
この小児科の先生も小児科副医長でしたが結局次男の注射痕は両腕に計3ヶ所あり、最後は一番確実な手の甲からの採血となっていました。

以前、私が入院していた時の経験なのですが、毎日採血しているうちに血管が細くなりすぎて血液が腕から取れなかったら最後は手の甲からの採血になります。
(ここなら確実に採血できると看護婦さんが言ってました。)
ただ腕よりも手の甲の方が痛いのです。
でも「何度も腕に針を刺されて痛い思いをするよりは、ちょっと痛みがひどくてもいいから初めから手の甲にしてよ~!」と私は思いました。
その後は手の甲にしてもらいました。(笑)

近所にある小児科で長男(当時2歳)に注射してもらったことがありますが、その時は手の甲から注射してました。

さて次男の採血に話を戻します。
ちらっ!とカーテン越しに見えたのですが、
赤ちゃんが暴れないように数人で赤ちゃんをおさえます。
またバスタオルで採血しない方の腕を体に密着させたまま、すまき状態でした。
たぶんこれは赤ちゃんがもう片方の手で嫌がって邪魔するのを防ぐためでしょう。

親にその場面を見せないという病院は多いです。
(ママ友達も同じことを言ってました)
私も疑問に思って病院で尋ねてみたのですが、親にとってはあまりにも可哀想な場面になるのでそれを配慮してのことだそうです。

個人的にはその場面を見て親が感情的になって乱入してきたり、「やめて!」と叫んだり、トラブルになるのを防ぐ意味もあるのではないかと思ったりしています。
(これはあくまでも私の憶測にすぎません。)
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この回答へのお礼

お返事本当にありがとうございました。子供をもつ親はやはりみんな同じ気持ちになるのですね。私も初めてのことで点滴を刺す事がこんなに難しいことだとは知らなかったため、驚きました。覚悟できていればよかったのですが、ぜんぜん知りませんでした。だからこの病院の看護婦さんがあまりにも下手なのかと誤解していました。今思えば仕方の無いことだったのですね。始めにお医者さんに聞いたときは簡単ですよと言われたので、完全に安心していました。あまりにも時間がかかり泣き叫ぶ声にただただかわいそうの思いだけが先に出てしまいました。これからはもう勉強になったので覚悟して受けさせることが出来そうです。お互い子供にはあまり辛い思いをさせたくないですね。だけどその子の為ならば我慢しなければいけないこといろいろと、これからも出てくるのでしょうね。たくさん詳しい情報本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

大変つらい思いをされたと思います。私も息子達が、同じ思いをしているのをドアの外で聞いておりました。


時間がかかった理由は、皆さんがおっしゃっている通りだと思います。次男は、小3になった今でも、点滴が入りにくくて、未熟児センターの医長さんでやっと入ったぐらいです。

で、親が外で待たされる理由については、大学病院と普通の民間病院の2つともが、「もし、親がそばに居て、こんなつらい思いをさせられているのに、助けてくれなかったと子供が思わない為」「終わった後に、親が来てくれた時の安堵感を与える方が、子供にとっては親に対しての信頼が生まれるから」とかの説明を受けました。

私は、それで、納得してしまったのですが・・・
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この回答へのお礼

お返事本当にありがとうございました。同じ経験をされてやはり辛い思いになりますよね。だけど今はいろいろと教えてもらい仕方がなかったのだと思えるようになりました。初めてのことでこんなに点滴をすることが大変だとは知りませんでした。だから不満ばかりが先に出てしまいました。カーテンを閉める病院は他にもあるのですね。ただきちんとakitakayosiさんの行かれた病院みたいに説明していただきたかったです。はじめての親はきっと驚くと思いますし不満に思ってしまうかもしれません。現状をしって今は大変なことだったんだなと思うようになりました。アドバイス本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

自分の回答を送信してからdeagleさんへのお礼を読みました。



ご自分の大切な赤ちゃんのために病院の方々は
がんばっていらっしゃるのです。

大人だったら痛みをガマンできますが、赤ちゃんだから
ガマンできずに泣いてしまうのですよ・・・

親としてのyukimamaさんの気持ちは
もちろん私自身も母親なのですから理解はできますが
一番大切なのは我が子の健康じゃないですか?

もしも大病を患ったりしたら、もっと悲しい想いをすることに
なるのです。
これくらいのことでそのように動揺したりしていたら
ここ一番の大切な時に適切に対処できない母親に
なってしまいますよ・・・
母はもっと強く、たくましくならなくっちゃ!!

回答にも書いた入院中に2度も危篤状態になって
母に大変な気苦労をかけてしまった親不幸な私の
意見です。

母は私が退院するまで私の前で涙ひとつ見せることなく
いつも待合室で泣いていたと看護婦さんに聞きました。
このように強い母になりたいと私は思うのですよ。
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この回答へのお礼

お返事本当にありがとうございました。おっしゃるとおりだと思います。初めての子で始めての経験で何も知らなかったため目の前で起こっていることがとても残酷に思ってしまいました。点滴をすることがこんなに大変だとは私の勉強不足で知らなかったため不満ばかりが大きくなってしまいました。カーテンを閉めるのは見られてはいけないほどひどいやり方をしているのでは、と勝手な想像ばかりでした。ただ本当にビックリしてしまいました。だけど子供のためには親はもっと強くならなければいけないと思いました。もっともっと大変な思いをされてる方に怒られてしまいますね。この先も何が起きるのかわからないのだから子供のために辛いことも我慢するのがその子のためにもなるのだと思いました。いい勉強になりました。強いお母様に育てられていい勉強をされたのですね。私強いお母さんになれるようがんばろうと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

大変でしたね。

確かに親としてはやりきれないものがあると思います。私は小児外科の経験があり、2人の子持ちでもありますので、両方の気持ちがある程度分かるつもりです。
まず、点滴に30分もかかるか、という点ですが。10ヶ月の子供といっても、刺しやすい、つまりよく血管が出てるかどうかで、難しさは違います。30分かかる場合もあるとは思います。刺し傷だらけになってしまう場合もあります。
しかし、慣れた医者、慣れた看護婦であればどんなに刺しにくくても、10分もあれば終わりますし、どうしても点滴ができなければ、子供のことを考えれば、一度休憩するとか、親に説明して、点滴以外の方法にするとか、何か手を打ちますけどね。まして心配する親に対して、見せないのが方針だ、とはいわないですね。
結論としては、その病院のやってることは、間違いではないけれど、かなり不親切である、ということです。
ただ、点滴をしてる側は、せっかく時間をかけて苦労してやってやったのに、なんで文句をいわれなけりゃなんないの。と思ってるかな。
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この回答へのお礼

お返事本当にありがとうございました。今になって小さな子供に点滴をする大変さを知りました。何も分かっていなかったため驚いてしまいました。仕方がなかったのだと今は思ってます。看護婦さんも大変だったのだと思いました。カーテンを閉めたのも何も知らない私みたいな親は子供を押さえつけて何度も刺すのを失敗するのを見ればきっともう止めてください!と言って途中でやめてしまうことを想定して、カーテンを閉めるやり方をとっているのかもしれないですね。あまり説明をしてもらえなかったのと始めての点滴で時間がかかるは、子供は泣き叫んでるは、針の刺し後はたくさんつくってるしで、感情のほうが先に来てしまいました。だけどそれが現状だと知って今では納得できました。アドバイスしてくださって本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

病院関係者と言うことで、関係者としてお答えします。


生後10ヶ月の子供の点滴が、どんなに難しいものかわかりますか。非常に細い静脈に刺さねばならず、しかも通常このくらいの子供さんの場合手などの皮下脂肪が厚くて静脈がなかなか見えず、しかも子供は泣き叫ぶばかりで全く協力してくれませんから、点滴を刺す人以外に腕などをしっかりと固定する人も必要で、それはそれは大変なんですよ。当然なかなか点滴が入らないから、何カ所も刺さなければならない羽目になることもありますし、時間だってかかることもあります。はっきり言って、子供の点滴なんてやりたくないってのが、医者や看護婦の本音だと思います。そんな現場を、何もわからない両親に平気で見せると思いますか?難しいことをやらなければいけないのに、そばで心配そうに、或いは文句を言いながらみている両親の前で、平静な気持ちでやれると思いますか?あなたが逆の立場だったらどうですか?
-------いつも医療従事者には辛口なのに、今回に限ってその病院の味方をする医師より。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。私は子供の点滴が始めての経験でこんなに大変なことだとは知りませんでした。そのため、勝手な誤解をして看護婦のやり方にとても不満をもってしまいました。だけど今いろいろな人からアドバイスや実態を教えていただきそのようにするしか、仕方の無いことだたのかもと思うようになりました。実際小児科の先生に聞いたとこそこの先生は親立会いでするそうですが、10人中1人はその場にいれずに出て行くそうです。そういうことを聞いて初めて点滴を小さな子供にするということが、大変なことだと始めて知りました。何も分かっていなかったため病院に対して不満ばかり大きくなってしまいました。おっしゃるとおりだと思います。お返事ありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

 時間がかかったのは納得がいきますが、親に見せられないというのはちょっと気がかりですね。


 「ここのやり方だ」と言ったのは誰でしょう?
 あと、点滴痕が複数残っていたというのも気がかりですし(子供が泣いてしまったのはこのためだと思いますが)。
 針を刺すのに失敗したとしても、せいぜいが1回か2回じゃないかと思んですが……どうでしょう。
 とりあえず、なぜ見せられなかったのかを詳しく聞いた方がいいかもしれません(このとき、複数の人に聞いた方がいいです)。
 昨今の病院情勢からすると、そのときの病院の対応次第では話が大きくなることも、もしかするとありえるかもしれませんから。
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この回答へのお礼

早速お返事ありがとうございました。看護婦さんに「ここのやり方だ」と言われました。保護者に見せなかったのも、見ると辛い思いをするからだと言われたのです。しかし見ないで泣き叫ぶ声を聞きカーテンの下には何度も失敗して付いた血の脱脂綿が落ちてるのを見て中の様子を見れずにただ待っているのも本当に辛かったです。どこの病院もそうなんだろうか?疑問に思いました。なんだか納得できない気持ちです。アドバイス本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q点滴をする前に数か所刺す意味

点滴をする前に画像のように4か所ほど刺したのですが、
最終的に最後に刺した場所以外使わずに最後含め3か所も腫れました。
これは術者が上手く出来ていない為に何か所もやり直して
いるという事でしょうか?

Aベストアンサー

点滴をする前に、何か所も針を刺す!?
そんな事はしませんよ!

その看護師さんが×って理由だけです。

総合病院なんかで、
例えば、採血の為、静脈に針を
刺しますね~、そのあと、点滴治療とか
もう一度違う科で注射があるとすれば、
一回目の針を刺したまま、テープで固定し
二度も三度も痛い思いをしないで
済むようになっています。

失敗した腕は青タンになったのでは
ありませんか、
もしくは注射されてる時、
痛みは強くなかったですか?

ハズレ看護師に当たってしまった!
っと言う事です~。

Q乳幼児の点滴や、処置を行う時に親を子供から離す事についてどう思われますか?

病院で、子供の処置や点滴などをする時に、当たり前のように子供から離された経験はありませんか?
そのときの率直な気持ちを聞かせてください。
親の気持ち、医療従事者としての考えなど様々な方からの意見をいただきたいです。
医療従事者の配慮(子供の辛い姿を見せることによって親が胸を痛めるからなど、考え方は様々であると思いますが)からの行為であるとの意見を聞いたことがあります。
逆に、側にいたほうが、親も子も安心するという意見もあります。
いろいろな意見をお願いします。

Aベストアンサー

何度もすいません。ちょっといい忘れたような気がして。

処置室に送り出す際、母親の役割として落ち着いて送り出し、子供を安心させることは、子供が病院のスタッフを信頼して全ての治療を任せることにも通ずると思います。
お母さんが医師の話や病院のスタッフの話をしっかり訊き、納得して処置のため子供を預ける。
このときに親が不安がって病院に対する不信をあらわすと、子供も病院、白衣に対するトラウマを持つことになります。

何度めかの入院でしたか、同室になったお子さんで 術後間もなくて、ひどい白衣不信のお子さんがいらっしゃいました。なんでも手術や診察でとても痛い思いをたくさんしたとかで、看護婦でも医師でも白衣と見ると泣き出すので殆ど全ての治療らしい治療もできなかったようです。
御両親も同室になった当初から病院に対する不信が強かったようで窓の外以外何も子供に見せないように(窓際のベットでした)、朝から晩までベットの間仕切りのカーテンをかけっぱなし、カーテンがあいているときは代わりに布団をかけるといった具合で、私などは隣のベットなのに子供の顔もろくすっぽ見れなかったくらいです。
最後は子供がすっかりストレスで食事もできなくなって、かといって点滴も親がさせず?数日で 完治もしていないのに 真夜中、ナースステーションにゴリオシして退院していきました。
看護婦さんも「ここで退院しても、食事ができるようになるとは限らないし、必要なケアができないのでお子さんのためになるかどうか」と必死に説得しようとしていたのが記憶に残っています。

不安なこともあるでしょうが、病院の指示する内容を信じて任せるところは任せる、病院を信頼してその姿勢をしっかりと子供に見せる、その結果確かに子供にとっては 痛いこともあるでしょうし、その「痛かったこと」の中には本当はお母さんからみて「?」と思うこともあるかもしれない。
しかし、そういう時でもぐっと我慢して 医師を信頼する姿勢を崩さない。そういったことが子供に対するケアとして必要なことがある。
そのひとつとしての「点滴処置の時に同席するか否か」というテーマだと思います。

 受けた処置の方法その他に どうしても納得がいかない場合にも、子供にはそれと悟られずに病院を変えるなり、医師 病院にクレームをつけるなりの方法はあるはずです。
病院側が方針として「同席してもらった方が治療がスムーズである」と判断するならそうするでしょう。
 実際、MRIやその他 十数分の間 子供を決して動かしてはならない検査の間、親がずっと子供に添い寝して付添ったことがあります。<どうしても駄目なら、導眠剤を使います。
逆に同席させないならそれなりの意味があるのでしょう。
1回目は同席できなかったけど2回目は放射線保護着を着て同席したX線検査もあります。

親が納得しているなら、子供が痛い思いをして頑張って、治療をしてきたなら「よく頑張ったねぇ。これできっと、早くよくなるよ」と誉めてあげるのが、治療の上で最善のこと。
それが、#7でいう「役割の違い」だと思います。

何度もすいません。ちょっといい忘れたような気がして。

処置室に送り出す際、母親の役割として落ち着いて送り出し、子供を安心させることは、子供が病院のスタッフを信頼して全ての治療を任せることにも通ずると思います。
お母さんが医師の話や病院のスタッフの話をしっかり訊き、納得して処置のため子供を預ける。
このときに親が不安がって病院に対する不信をあらわすと、子供も病院、白衣に対するトラウマを持つことになります。

何度めかの入院でしたか、同室になったお子さんで 術後間もなくて、ひ...続きを読む

Q点滴が血管以外に打たれたら

主人が大人の水疱瘡にかかり 病院で点滴を打たれていますが点滴がへたくそで 一度は逆流して点滴の管に血がさかのぼっていました。
昨日は点滴が血管に入っていなかったらしく、腕がパンパンに腫れたらしく 今日は逆の腕に点滴をされていました。
点滴は血管意外に入っても大丈夫ですか?
また、間違って打たれた箇所は大きな豆粒大の水ぶくれになっていましたが問題ないでしょうか?
看護士はただ誤っていたそうですが・・・・

Aベストアンサー

こんばんは。

実は私もドクターが間違って変な場所に点滴を打たれた
事があります。

そのときは腕がみるみる腫れ上がり、1.5倍ほどの
太さになりました。
病院に勤めていた友人に後で聞いたところ、下手な人に
あたると、そうなることはよくあることで・・・。

そして、そのあと1日ほどで腫れは引いて、その後
なんともなかったです。
ドクターに会ったときに、そのことを言ったら、平謝りに
謝ってくれました。別にそれで、何か不具合がおきないのなら、いいんです。何か病気になったり、腕に障害が残る
んじゃないかって、素人だから思ってしまって・・・。
ずいぶん怖かったのを覚えてきます。

いろいろと考えってしまうと怖いですよね。
でも、早めにドクターに言うのが一番だと思います。

Q点滴の時に使う針

TVで救急病院の処置の様子を見ました。
点滴の針と管の間ぐらいに薄い緑色のチョウチョの形のついた針を使っていました。
ドラマでも時々同じような針を見ることがあります。
私も一度点滴を受けた事がありますが、薄い緑色のチョウチョの形のついた針ではありませんでした。
あの点滴の針はなんと言う名前でしょうか?
また、どのような時に使うものですか?

Aベストアンサー

 翼状針、または翼付針といいます。チョウチョの形のところをテープで止めます。
 

Q血栓の緊急的治療?点滴

町医者で血栓ができて血管が詰まっているとの判断で、すぐに大学病院に転送されました。町医者の指示に従い大学病院でついたらすぐに、血栓を溶かすような点滴がはじまりました。画像などで血栓の存在を確認する前にいきなり治療に入ることはよくあるのでしょうか?

Aベストアンサー

網膜は眼底を見ることで直接血管を観察して診断するものです。

参考URL:http://www.skk-health.net/me/06/index.html

Qインシデントレポートの点滴の自己抜針について

最近点滴の自己抜針をインシデント報告を書かない傾向にあると聞きましたがその理由は何ですか。デメリットはないですか。

Aベストアンサー

今まで3つの病院で勤務してきましたが、抗癌剤以外での点滴の自己抜針でインシデントを書いて報告した経験はなく、他のスタッフが報告したのを見たことも無いです。
抗癌剤の場合は、抜針すると血管外漏出により皮膚障害なども発生するため、患者さんに実害が及ぶため、重要な問題と捉えていますが、そうでない場合は、書いてないです。

認知症がある大腿骨頚部骨折患者さんへの輸液、術後せん妄下での術後の輸液管理等では、頻回に起きる問題ですが、理由について無理矢理見いだすとしたら、
患者さんへの重大な実害が及んでいない、又、重大な実害へと発展するケースが想定しづらいから、認知症や術後せん妄等、患者さんの状態によっては頻回に起きるから....
という事が言えそうですが、インシデントやヒヤリハットを集計して現状を把握し対策を建てるためには、本来は書くべきなんでしょうね。

でもこれだと、最近書かない傾向の理由にはならないですね。
逆に、自己転倒は、最近では、全例レントゲン撮影し、インシデント報告出す決まりになってきました。
その理由として、転倒は患者さんに骨折などの重大な実害があり、訴訟になった際、病院が敗訴することがある。しかし、点滴自己抜針により患者さんに現れる重大な実害は少なく、訴訟に発展する恐れも少ない。その結果、点滴自己抜針に対するインシデントとしての認識が低くなった...のかも知れません。

デメリットとしては、インシデント報告が無いため統計データが出てこず、何件起きてるのか、どういった環境で、どの疾患の、治療・処置後の何時間目・何日目に多いのか、どの時間帯に多いのか、といった抜針の全体像を把握できず、現状に応じた対策が建てられていないという事が言えそうです。少なくとも私が今まで勤務した病院看護部は恥ずかしながら、そうです。

転倒だと統計結果から、病棟ごとの目標(「転倒件数 年間10%減」とか)も立てられていますが、それに比べると全然手が付けられていないですね。

今まで3つの病院で勤務してきましたが、抗癌剤以外での点滴の自己抜針でインシデントを書いて報告した経験はなく、他のスタッフが報告したのを見たことも無いです。
抗癌剤の場合は、抜針すると血管外漏出により皮膚障害なども発生するため、患者さんに実害が及ぶため、重要な問題と捉えていますが、そうでない場合は、書いてないです。

認知症がある大腿骨頚部骨折患者さんへの輸液、術後せん妄下での術後の輸液管理等では、頻回に起きる問題ですが、理由について無理矢理見いだすとしたら、
患者さんへの重大な...続きを読む

Q点滴について

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があります
 点滴が切れた後点滴の管を空気がすーっと自分にむかって
 くるのを見たとき空気が血管にはいっちゃうんじゃないかとか
 点滴の管を血が逆流してしまうんじゃないかと
 心配して看護婦さんに点滴が切れたことを毎回伝えていました
 なので夜も眠れず、点滴の残りを監視していて点滴が切れたら
 看護婦さんを呼んでいました

(1)に関しては何かこの危険を防いで熟睡できる方法が
 あるのでしょうか?

(2)に関しては心配しすぎでしょうか?
 点滴が切れた後、しばらく放置していても点滴の管を血が逆流したり
 空気が血管に入ってしまうような事はないのでしょうか?

教えてください

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があ...続きを読む

Aベストアンサー

再び、No.1です。

専門的な話になりますが…、腕を固定する器具ありますよ。
点滴用の”シーネ”です。

じっとしていることのできない小児の点滴にもよくシーネ固定しますし、高齢者の方で眠ってしまって腕を動かしてしまって点滴が漏れやすい場合にはシーネで固定する場合もあります。
しかし、このシーネ固定は神経を圧迫しないように固定しないと危険です。つまり、固定しても動いてずれてしまって神経に当たってしまうと痺れがきて、麻痺を起こすことがあります。
だから、可能な限り自由に腕が動かせるような部位の血管に針を刺すようにしていますし、長時間の持続点滴であれば「サーフロ針」というものなどを使ったりしています。
また、付き添いがいて可能であれば、点滴が終わるまで手を握っていてもらうこともあります。

Q【至急】針治療で肺に針を刺されました

宜しくお願いします。
整体院で針治療を受けたのですが、肺に針が達したようで
気胸になりました。さっきレントゲンを撮って確認済です。
(コチラで他の質問を拝見した所、こういう事故は時々あるとありました)

入院をした方が良いかもしれない状況のようで
明日、大きな病院へ行くことになってます。
お世辞にも裕福とはいえない家庭にいるので
入院費が自腹となると生活できなくなってしまいます。

そこで質問なのですが、
診察費や入院費って整体院にどうやって請求したら良いのでしょうか。
あと数時間で、整体院の院長と治療を行った技師が
私の家に見舞いに来るようなので、そこで
話を進めたいと考えています。

電話で何度か院長と話したのですが
入院させまいとしている意図を感じました。
また、金銭の話は反らされました。

上手い言い方なども是非アドバイス頂きたいです。
至急などと書いてしまい恐縮ですがどうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

大切なのは
○気胸の原因が鍼治療であること
○入院治療費の一切(後遺症が出た時も含めて)を負担すること
の2点を認めさせることだと思います。
認めるようなら#2の方の言われる通り、書面に年月日・署名・捺印して2通作り双方が持つようにすれば、後日弁護士さんに相談に行く場合も重要な証拠になります。

認めない場合は、その場で結論を出さずに「それでは知り合いの弁護士さんに相談させていただきます」でいいと思います。

できれば第三者に立ち会ってもらいたいところですね。

Q点滴で…

先日、病院で胃腸炎と診断され医師から点滴をすすめられました。
横になって点滴をするより、座ったままの体勢のほうが楽だったので、座った状態で点滴をしたら、点滴を始めてすぐ動悸がして、心臓がドキドキしました。看護士さんに脈を診てもらったら、脈は早くなっていました。それで、一度点滴を止めて、点滴の針を抜いてもらいました。針を抜いてから、心臓が痛くなりました。看護士さんは心臓の痛みや動悸は「精神的なもの」と言われましたが、私は点滴をやめて帰りました。
これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?
分かる方、回答お願いします。

Aベストアンサー

>>これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?分かる方、回答お願いします。

精神的な事もあるし、心臓病の事もあります。本人を診断できない状況では、誰も答えをだせません。万一の事を考えるなら、病院で検査を受けるべきです。

Q子供が足を七針縫った跡の治療と経過について

3歳半の子供があしの付け根のアキレス筋近くを深くきり、救急で病院で七針縫ってしまいました。
とてもかわいそうで・・・。
最善な治療を行いたいのですが、今日で四日目で毎日病院で消毒をしています。
初めに運ばれた病院では抗生剤は初日もらいましたが、翌日はもらわなかったので、あとで病院にきずいて電話したら「取に来て」から飲まなくても良い」に変わりました。
不安で転院し、そこの先生は「消毒もきれいにできてないし、歩かせるなんてまだ早い」とそのことをいって抗生剤もいただきましたが、前の先生は抗生剤は子供は1日飲めば良いと言うし、痛くなければ歩けると言いました。
2回目の先生は当分歩くなといいます。
もちろん後の先生のことを信じていますし、用心して安静にさせていますが、ちなみに何日ぐらい縫った場合は歩いてもいいものなのでしょうか?
アキレス健は大丈夫ということですが、まだはっきりとは言えないとも言います。
前の先生はアキレス健が動いたので大丈夫と言っていました。
私は仕事をしていて娘もこんど来週末に運動会です。
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いつぐらいで歩けるようになるんでしょうか?

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とてもかわいそうで・・・。
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Aベストアンサー

再び、こんにちはです。
大きな大学病院(新しい知識がある若い先生あるいはは専門医)と小さな個人病院(経験が豊富な先生)で大まかに治療が少し異なります。
 抗生物質については、大きな病院では、耐性菌、その他の副作用を重要視し最低限しか使いません。小さな病院では、抜糸するまで抗生物質を使う傾向があります。
 消毒については、大きな病院では、イソジン消毒(茶色の消毒薬)で消毒することは、あまりないです。傷の専門である形成外科医などは、どうしても消毒する場合は、ヒビテン(透明な消毒薬)などを使い、場合によっては軟膏療法、閉鎖療法を行います。そして、傷も落ち着いたら1日おきの消毒(消毒がメインじゃなく傷の状態を見るために来てもらう)で通院です。一方、小さな病院は、抜糸するまで、必ず毎日来てもらい、イソジン消毒をします。
 また、一般的に、大きな病院ほど治療期間が短くなるような気がします。小さな病院は、慎重に治療を行う傾向があります(今回の場合で言うと歩かない)。
 以上ですが、大胆にも2パターンに分けてしまいました。傷によってもかなり治療法が異なりますし、今度、はじめの病院に行くということなので、参考にしてください。これで、今回の治療法について頭の中が整理されると良いのですが。

再び、こんにちはです。
大きな大学病院(新しい知識がある若い先生あるいはは専門医)と小さな個人病院(経験が豊富な先生)で大まかに治療が少し異なります。
 抗生物質については、大きな病院では、耐性菌、その他の副作用を重要視し最低限しか使いません。小さな病院では、抜糸するまで抗生物質を使う傾向があります。
 消毒については、大きな病院では、イソジン消毒(茶色の消毒薬)で消毒することは、あまりないです。傷の専門である形成外科医などは、どうしても消毒する場合は、ヒビテン(透明な消...続きを読む


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