静電気の実験をしています。それで、身体から放電されるで静電気の電圧を数値で出したいのです。なにか良い方法はないでしょうか?
また、冬場にバチッと静電気に関することの情報も集めています。

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A 回答 (3件)

「図解エレクトロニクスの製作ABC」 誠文堂新光社は見られましたでしょうか?


FETはゲートが絶縁されているので静電気でも検出できます。

FET と静電気メータで検索して見てください。
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測定器が売られています。

レンタルなんかだと1万円/月くらいであ
るようなので、借りてみてはいかがでしょう?

http://www.keyence.co.jp/seidenki/SK.html
http://www01.dewa.or.jp/~naruse/I-seiden.html
http://www5.mediagalaxy.co.jp/orixrentec/price/k …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
表示されてたホームページに行ってみました。いいなとは思ったのですが、私達はしがなき学生です。授業の実験なのでお金の面は辛いのです(T_T)

でも、いろいろありがとうございます。m(__)m

お礼日時:-0001/11/30 00:00

放電の距離は電圧に比例するのでその距離を測ってください。


でも、空気の湿度にも影響されるので真空中に逝って測ってくださいね
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q直流と交流による電食の違い

文献やインターネットで検索すると、「直流では電食が問題となる・・・」とか、「交流では電食はあまり問題とならない・・・」などとありますが、直流と交流で電食の現象に違いがあるのはどうしてなのでしょうか?

Aベストアンサー

電食の原理は電解液に接している金属にプラス方向の電気が流れた時に、金属から電子が放出されてイオン化することで生じます。それはイオン化した金属が溶け出てしまうことによります。

交流の場合は、電気のブラスマイナスが交互しますが、直流の場合は一定方向に流れていることから、金属がプラス側となって電子が放出され続ける時間が長くなることが原因だと思います。

Q静電気の放電の原理

静電気の放電(大は雷、小は衣服のパチパチ)はプラスの電気とマイナスの電気が一緒になるときエネルギーレベルが落ちるのでその差が光と熱と音になるのでしょうか。
それとも、空気の分子を差のエネルギーで励起して、それらが元のエネルギーレベルに戻るとき、光と熱と音を出すのでしょうか。
また、雷のようにエネルギーが大きいときはそのエネルギーで空気中のちりなどが燃えて光と熱を出すということもあるのでしょうか。
身近なことなのにわからないでどなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

まず、衣服のパチパチについてですが、
それは、
衣服を着脱するときに布(合成繊維)がこすれて、電子をむしり取られることによって静電気がたまり、
たまった静電気が、着脱の途中で、早速、中和されるために起こります。

合成繊維の分子構造は、分子の端っこに、むしり取られやすい電子があるのです。


>>>プラスの電気とマイナスの電気が一緒になるときエネルギーレベルが落ちるのでその差が光と熱と音になるのでしょうか。

そんな感じですけれども、
「プラスの電気」は、電子をむしり取られてプラスに帯電した分子、
「マイナスの電気」は、電子、
ということを理解してください。


>>>それとも、空気の分子を差のエネルギーで励起して、それらが元のエネルギーレベルに戻るとき、光と熱と音を出すのでしょうか。

電気的中和は「静か」に行われるものではないので、エネルギーが余ります。
ですから、その理解で正しいと思いますが、私もよくわかりません。


>>>また、雷のようにエネルギーが大きいときはそのエネルギーで空気中のちりなどが燃えて光と熱を出すということもあるのでしょうか。

雷については、かなり難しいです。
http://100.yahoo.co.jp/detail/%E9%9B%B7/%E9%9B%BB%E5%85%89%E6%94%BE%E9%9B%BB%E6%A9%9F%E6%A7%8B/

こんばんは。

まず、衣服のパチパチについてですが、
それは、
衣服を着脱するときに布(合成繊維)がこすれて、電子をむしり取られることによって静電気がたまり、
たまった静電気が、着脱の途中で、早速、中和されるために起こります。

合成繊維の分子構造は、分子の端っこに、むしり取られやすい電子があるのです。


>>>プラスの電気とマイナスの電気が一緒になるときエネルギーレベルが落ちるのでその差が光と熱と音になるのでしょうか。

そんな感じですけれども、
「プラスの電気」は、...続きを読む

Q異種金属の電食について

こんにちわ。
カテゴリがあってるかわかりませんが、電食について教えてください。

建材として使うのですが、
アルミの型材にステンレス(SUS316)の板1.5mmでカバーをするのですが、電食はおこるのでしょうか?
電食がおこるとすればどのような対策をすれば良いのでしょうか?
アルミの型材にアルマイトした場合は有効なのでしょうか?
もし有効だとすれば膜厚は関係するのでしょうか?

知ってらっしゃる方、教えてください。
また、参考HPなどありましたら教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アルミとSUSでは、電位差があるので、条件が揃えば電食は起きますね
簡単な所では、水分の存在がその条件になりますので、
水分が存在しないようにしてやれば、防止出来るのではないかと思いますよ

Q静電気(放電時のマイナス電気の動き)

プラスに帯電してる人が、電気的に中和してる金属ドアノブにさわると「バチッ」と放電しますが、この時のマイナス電気の動きはどうなっているのでしょうか?この時、ドアノブのマイナス電気がプラスに帯電してる人に移り、その人は電気的に中和し安定して、今度はドアノブがプラスに帯電するのでしょうか?(色々なサイトを調べてみた処、静電誘導までの電気の動きの説明はあるのですが、放電時の電気の動きに関しては、まるで避けてるようにありません)

Aベストアンサー

この手の素朴な質問と言うのは、物事の基本・原理を鋭く突いているので、答える側としては結構大変な質問です。
電気の勉強が進んだりすると、つい疎かにしがちな分野でもあると思います。
中々良い質問と思います。

さて、
電気とは何と言う事を良く理解する必要があると思います。
所謂定義ですね。
すると、結構ご自分で解決の糸口が見つかる様に思います。

帯電している人体が(通常指先が多いでしょう)
ドアノブに触れる少し前に放電が始まります。
この距離は帯電した電圧と、その時の湿度などに影響されます。

ドアノブ側から、電子が人体側に移ります。
電荷がドアノブから、人体に移ると、帯電していた電荷が中和されて終ります。

厳密に言えば、色々な事が考えられますが、一般的には電子一個の軌跡までを追うことなど不可能ですので、ここで手を打ちます。

ドアノブ側はプラスに帯電するか?
するとも言えるし、しないとも言えます。
ドアノブの状況によります。
アースはされているのか、絶縁されているのか・・・などなど

また、帯電したとしても、放電できるだけの電位にならなければ放電は起りません。
電子の行ったりきたりは行われているかも知れませんが、人間には感知できないレベルです。

厳密にはどうなっているのか、不明ですので、放電が起らなければ、中和したと考えて終ります。

突き詰めて考えれば、とても面白い研究対象ではあるでしょう・・・
が、条件設定も難しそうですし、本腰を入れて研究する人がいるかどうかは疑問です。
あなたが研究してみますか?

参考までに、
我が家は団地の7F、鉄筋コンクリート住宅です。
ドアノブとアース間をテスターで計りましたが、アースはされてはいませんでした。
ドアノブと、ドアのフレームは導通ありでした。

参考その2
ドア一枚の自由電子の数などどれ位あるのか想像すら出来ません。
勿論人体が帯電した時の電荷量もです・・
人体の細胞数は60兆個とも言われています。
それを構成している原子の数??
もう頭が痛いです。

また、電気的に中性の様に見えても、一寸した刺激や熱で自由電子は直ぐに生じます。

多分、電気的中性などとは頭の中でしか、所謂理想の状態を考えなければ、収集がつかないので、その様に約束すると言う事でしょう。
現実には、相当適当なことでお茶を濁している様に思います。

是非、あなたが、最後の電子の動きまで研究されて下さい。
期待しています。

この手の素朴な質問と言うのは、物事の基本・原理を鋭く突いているので、答える側としては結構大変な質問です。
電気の勉強が進んだりすると、つい疎かにしがちな分野でもあると思います。
中々良い質問と思います。

さて、
電気とは何と言う事を良く理解する必要があると思います。
所謂定義ですね。
すると、結構ご自分で解決の糸口が見つかる様に思います。

帯電している人体が(通常指先が多いでしょう)
ドアノブに触れる少し前に放電が始まります。
この距離は帯電した電圧と、その時の湿度な...続きを読む

Q塗膜を介しても電食はおきますか?

塗膜を介しても電食はおきますか?

異種金属を直接接触させず
たとえば鉄の上に塗装を施しその上に亜鉛やアルミを接触させる場合には
電食はまったくおきないと考えてもいいでしょうか?
イオンは塗膜は介さないものなのでしょうか?
塗装は通常のペンキ程度です。

Aベストアンサー

塗膜の種類によるけど
通常のペンキなら電食は起こると見るべきです

塗膜は溶剤の蒸発でミクロン単位で結構穴が開いています
その穴に空気中の水分がたまれば
金属間で導通が起こるでしょう

Qアーク放電に必要な電圧は?

アーク放電について調べています
他の記述では「高い電圧」「条件によって変わる」という記述で具体的な数字や算出の仕方が書かれていませんでした

電極間隔が200μmを予定しているので、絶縁破壊をする600Vの定電圧源に電極をつなげばできるのではないかと考えています
算出方法など知っている方、経験上知っている方などいましたらご教授願います

Aベストアンサー

アーク放電ならば 数Vでも可能です

例えば 自動車のバッテリを電源にアーク熔接できます

放電電極が 空気中ならば 絶縁耐力は 1000V/mm 程度ですから 0.2mmのギャップならば 数百Vで放電します(電極の形状によっても異なる、針状電極が 放電し易い)

Qリレーコイルの電食に関する質問

温度・湿度ともに高い状態で長時間使用するとき、リレーコイルは直流電圧をかけるとコイルが電気的に腐食される、いわゆる電食が発生しコイルが断線するそうです。

しかし電源の(-)側をアースした状態でコイルの一方はスイッチを介して(スイッチ切で)マイナス電極に接続し、もう一方はプラス電極に接続したときも電食が発生するそうです。

そこで
1.原則は電源の(+)側をアースする。
2.もし電源の(-)側をアースする場合、接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れる。
3.アースしない場合、アース端子とコイル(+)側を接続する。

ことを主に行うのですが、なぜ電食が発生し、その結果上3つの対策が有効なのでしょうか?

Aベストアンサー

1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
4. アース端子付リレーの場合、アース端子の効果(感電防止、ノイズ防止)を考慮しないときは、アース接続をしない方が電食防止に役立ちます(3の場合を除く)


やっぱりね 変だと思った・・・

これを要約すると

電食と言うのは、微細な電流が流れて・・・・・
結果、電子の移動によって腐食されるものです

したがって、電位差が無ければ起こらないのす

上のやり方は、電位差をいかに少なくする(なくする為の)為の手法です

アースを繋ぐことにより電位が一定になります
したがって、電食が起こる為の微細な電気が流れないのです

ただ、機械の設計方法により意味があるのもありますので、全部が有効にはなりません

No2の数十キロVをかけたボイラの電食はこれは誘導に電流によるものですね
電圧が高いと 簡単にうず電流などがシャシーに発生するの起こるんですね

 防ぐのは難しいですが


1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
これは FGを接続すれば誘導による電気等がFGなら逃げます
結果として同じ電位になりますので腐食が発生しにくいいことになります

2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)

これはFGと同じ電位にたもつためです

3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)

 マイナスに入れると、FGとの接続から浮く時がありますので、電位差が発生する可能性があるってことですよ


2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)

これ説明変気がしますね
たぶん、

 リレーのが抜けてますね・・それならば判るが・・

1つ疑問が・・・・このリレー
 プラス設置で使う為のリレーに思えるが・・・・

  それと

 G グランドと
 FG フレームクランドは別物ですが・・・・

 最初から GとFGを繋いで置くのか・・・
 切り離して使うのか
 どっちなんでしょうかね・・・

1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
4. アース端子付リレーの場合、アース端子の効果(感電防止、ノイズ防止)を考慮し...続きを読む

Q空気中の放電距離と電圧について

交流電圧三相200Vで端子台に差し込んだファストン端子間でスパークしたような跡が発生したが、端子間に異物を接触した形跡はなく何らかの放電が発生したのではないかと思います。
200Vの電圧で約3mmの距離で放電が発生するでしょうか
ご教授の程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
空中放電は、湿度その他、各種の条件次第で、予想外に低い電圧で発生してしまう事があるようです。

また何らかの原因で端子電圧が一瞬上がったような場合はそれが引き金になる場合もあります。
誘導雷による事故はそういう例が多いでしょう。

わたし自身、100Vでアーク放電の実験中、電流制限用の抵抗器本体から、反対側のアーク端子まで約10cmの間、グロー放電のような放電が起きてしまい、びっくりして放電路を離して切った事があります。
抵抗器は黒焦げになりました。(爆)
この時の光の帯は直線ではなく、弓のようにアーチを描いていたのをはっきり覚えてます。
原因は突き止められませんでしたが、手が汗ばんでいた事、暑い日だった事から水分、汗の塩分が悪さをしたのではないかと想像します。

ですので、ありえるとだけお答えします。

Q電食は海水の方がおきやすい?

清水と海水では電食のおきる速度は違うのでしょうか?

Aベストアンサー

電食とは異種金属が接触して通電性の液に浸された場合、低電位な金属が+、高電位な金属が-となり、局部電池を構成して+側の金属がイオン化し腐食することで、通電性の高い液体であればあるほど腐食は進むことになります。清水に比べて海水は塩化ナトリウムなどの濃度が高く通電性は清水よりもはるかに大きいものです。電食による腐食の速度は清水に比べてはるかに早いですね。海岸近くでは鉄などの腐食が進みやすいですね。

Q静電気の実験をしようと思ってます

界面活性剤の効果を調べたくて、塩ビ板の表面に界面活性剤を塗布し、裏面にはなにも施さないで、帯電防止効果を計測しようと思っています。
すでに帯電している塩ビ板の表面に界面活性剤を塗布したら、裏面の帯電もなくなってしまいました。
この現象をわかりやすく説明していただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 板の場合ですと、表面・端面・裏面にほぼ同じように電荷が溜まっています。端面はちょっと事情が違うのですが、理解するには問題ないので、同じようだと考えて構いません。
 この電荷というのは、余計に溜まった電子のこともあれば、原子核の周りにある電子が不足した状態のこともあります。

 分かりやすさのため、電子が余計に溜まっているとして考えを進めてみましょう。
 この電子は小さいものに溜まった弱い静電気でも非常にたくさんあります。電子同士は同じマイナスの電気で、同じだと反発しあいます。

 反発しあう結果、電子は等間隔に並びます。もしそういう等間隔より近い電子二つがあれば、その電子同士の間に働く反発力が強く、それらの反対側からかかる他の電子の反発力が弱いため、すぐに離れて、結局は全ての電子が等間隔に並びます。

 これらの電子が、塩ビ板の表面と裏面にびっしり等間隔に並んでいるわけです。表面の一部でもいいので、この電子を塩ビ板から取り去ってやるとします。仮に丸く取り去るとしましょうか(四角でも三角でもなんでもいいんですけど)。

 すると、電子が丸く取り去られた周囲にはまだ電子があるわけですが、丸く取り去られた部分からの電子の反発力はなくなっていますが、その反対側からは反発力が掛かっています。
 すると、丸く電子を取り去った部分の周囲から、次から次へと電子が流れ込んでいき、また前よりまばらですが、やはり電子が等間隔に並んだ状態になります。表も裏も等間隔です。

 これを何度も繰り返したら、まばらの度合いが増していき、ついには余計に溜まった電子が無くなり、静電気も消えます。

 表面だけ静電気を取り去ろうとすると、上記のような感じで、裏面も丸ごと静電気の素になっている電子を取り去ることになるわけです。
 ですから逆に、表面だけ静電気を消して、裏面だけ静電気を残すことはできないのです。常に表裏平等に静電気があるか、無くなってしまうか、どちらかしかできないのです。

 ちなみに、電子が不足して静電気がある場合も同様です。このときは、電子を与えて行くのですが、部分的に与えても、上と同じような感じですが、原子あるいは分子でもいいですが(これも等間隔)、電子の足りなさが等間隔になるよう散らばって行きます。

 余談ですが、静電気は尖った物に溜まりやすい性質があります。これをうまく使ったのが避雷針だったりします。

 板の場合ですと、表面・端面・裏面にほぼ同じように電荷が溜まっています。端面はちょっと事情が違うのですが、理解するには問題ないので、同じようだと考えて構いません。
 この電荷というのは、余計に溜まった電子のこともあれば、原子核の周りにある電子が不足した状態のこともあります。

 分かりやすさのため、電子が余計に溜まっているとして考えを進めてみましょう。
 この電子は小さいものに溜まった弱い静電気でも非常にたくさんあります。電子同士は同じマイナスの電気で、同じだと反発しあいます...続きを読む


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