このカテゴリーでよろしいんでしょうか?

「かぜ」あるいは「かぜ症候群」というのがあります。

私の勤めている会社でも「かぜ」で熱があるが、平気で

皆さん休まずに勤められています。

昔(10年前)のような「かぜ」の症状とは違うようなき

がします。

「「かぜ」でお医者様にかかる」というとき、それは

「カゼ」ではなくて

「気管支炎」とか「咽頭炎」とか「喘息性気管炎」

のように思えます。

「かぜ」で医者にかかるかたというのはいないのではない

でしょうか。

もしかかられたならばそれは「かぜ」とはいわない

んではないでしょうか。

素朴な質問です。

要領の悪い質問で申し訳ありません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

内科医です。



「かぜ」あるいは「かぜ症候群」は急性の上気道(鼻腔、喉、気管を言います)の炎症です。ちなみに咽頭炎もこの「かぜ症候群」に含まれます。この炎症を引き起こす病原体の大半はウィルスですが、その一部に溶連菌を代表とする細菌の感染があります。

さて、医師の仕事の大切なひとつに鑑別診断があります。患者さんが「風邪をひきました。」と言われて来院された場合に、これが風邪などの上気道炎なのか又は、気管支炎、肺炎、その他の感染症なのか、感染症以外の疾患なのか等をを鑑別することです。例えば熱が主な症状の場合には、急性腎盂腎炎や髄膜炎などの感染症をはじめとして内科以外の全部の科の疾患の可能性もあります。又咳の場合には結核や心不全などのこともあります。その診断の結果「かぜ」の事もありますしそれ以外の疾患のこともあります。

少なくとも私は、急性上気道炎と判断した患者さんに対しては「現時点では風邪と考えていただいて結構です。」と説明を致します。

治療のことで別に疑問があれば補足をしていただければ回答を致します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

質問の要領も悪いのにありがとうございました。早速にありがとうございました。お忙しいところをありがとうございました。

「急性上気道炎と判断した患者さんに対しては「現時点では風邪と考えていただいて結構です」
とのことです。

初診の患者さんがおこしになられてから
そのように「診断」ではなく、「判断」され、それを「告知」されるまでの「所要時間」はどのくらいなものでしょうか(鑑別診断もされるわけです)。

「さて、医師の仕事の大切なひとつに鑑別診断があります。」との通りであろうと存じます。
さて、

「かぜなんですけど」といわれる、「患者さん」に
「鑑別診断」というのは「可能」なものでしょうか。
諸検査必要なわけです。髄膜炎疑われたら、腰椎穿刺にて髄えき検査も必要でしょうね。

その段階で「かぜ」ではないわけですね。
素朴な疑問です。

要領の悪い質問で申し訳ありません。

お礼日時:2001/11/25 15:51

No.4、5で回答した内科医です。



長くなりますし、やや本題とも外れてきたような気がしますのでこれで最後の回答に致します。

髄膜炎を疑うには身体所見の髄膜刺激症状があった場合です。頭痛、吐き気、首も痛いなどは身体所見ではなく自覚症状になります。

風邪であるか否かのある程度の判断は「勘」もありますが、患者さんの経過、症状、身体所見から総合的に判断することですので、個々の患者さんで違います。

なるべく患者さんにわかり易く理解してもらうために、説明をする手段の一つとして、私は「急性上気道炎」と言わないで、「現時点では風邪」と話しています。
    • good
    • 0

No.4で回答をした内科医です。



「所要時間」・・・初診の患者さんですと少なくとも15分くらいはかかります。もちろんそれ以上の場合もありますが、そうすると後の患者さんからは大ブーイングが起きてしまいます。

「鑑別診断」というのは「可能」なものでしょうか。・・・それをするのが医師の大切な仕事の一つと思っています。別の疾患が疑われ、必要ならば検査を行いますが、検査結果が出てこないともちろん確定診断にはなりません。髄膜炎の身体所見があればそのことを患者さんに「風邪より髄膜炎の可能性があります。」と説明を致します。

その段階で「かぜ」ではないわけですね。・・・風邪の可能性が高いか低いかはある程度判断しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わかりやすくご説明いただきましてありがとうございます。うれしいです。
言葉がむずかしい。
下の問題は道からはずれているのでどうでもよいんですが:

1)ブーイングがおきている(と思います。(私も大変な持病Wもっていますから、またされるといやなのよくわかる))のを気にされながら(しかも、多くのお医者様はブーイングがおきているのを
10%くらいしか気がつかれていません)
患者さん自ら、「(私は)かぜなんですけど」といわれる、
「患者さん」に
時間的にも、技術的にも「鑑別診断」というのは「可能」なものでしょうか。

2)本題
「髄膜炎の身体所見があればそのことを患者さんに「風邪より髄膜炎の可能性があります。」という「ご診断(判断)」
どのようにhubbleさまはおつけになるんでしょうか?
身体所見として「かぜ」の患者さんは
頭痛、吐き気、首も痛いとおっしゃられているかたおおいです。

3)判断
「風邪の可能性が高いか低いかはある程度判断しています。」
どのようにして判断されるのでしょうか?
かん、ですか?
鑑別診断=判断なわけですね。


要領の悪い質問で申し訳ありません。
素朴なご質問なのですが。
答える必要もありませんものです。

「かぜ」ということば、つかわないようにならないものかな、と思っています。

お礼日時:2001/11/25 17:10

>「一般のウイルス性の風邪全般」とのことであれば、


>抗生物質は効果が無いはずです。

ウィルス性である風邪そのものを直す薬ができたら、ノーベル賞確実、と言われていますからね。生き物でないウィルスは殺せない・・。
ウィルスが病原体であるインフルエンザから、細菌性の気管支炎などを発症することは多いので、下熱や消炎のために、抗生物質をつかうことはよくあります。それによって、体の治癒力を回復させる、ということでしょう。

「症候群」というのは、そういうことですね、たぶん。

どの程度で受診するか、は、人それぞれでしょう。かぜで仕事を休んでも、家でじっとしていられるかどうか、わからないし、体を動かしていたほうが暖まる、ということもあるでしょう。突然「風邪で休むわ」で通用する職場かどうかも・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

質問の要領も悪いのにありがとうございました。早速にありがとうございました。お忙しいところをありがとうございました。
あの、
1)「生き物でないウィルスは殺せない・・」とあります。
ウイルスはれっきとした生物でありますが(RNAウイルス(ルナウイルス)DNAウイルスそのたいろいろありますが)????。

2)それからあの
「ウィルスが病原体であるインフルエンザから、細菌性の気管支炎などを発症することは多いので」
とあるんですが。

「主役」はウイルスであるインフルエンザではなく、
「細菌感染症」に。
病状がもしくは、
かつての「主病名」であった、インフルエンザから、
「元来合併症、もしくは併発症であった
「細菌感染」」にターゲット病名(診断名)がかわったというのであれば、それはもはやその段階で
「かぜ」ではありません!!

「ウィルス性である風邪そのものを直す薬ができたら」といわれるけrどもロシアでは20年前から、「薬局」で
「かぜ薬」として「インターフエロン」売られています。


質問の要領も悪いのにありがとうございました。早速にありがとうございました。お忙しいところをありがとうございました。

お礼日時:2001/11/25 14:45

診断する医師の側でも『風邪症候群』と診断するか、症状の1つである『(急性)気管支炎』としたり、『(急性)咽頭炎』としたり色々なのです。

それは、診断名によって使える薬に制約があったり(これは健康保険のルールです)、診察する科目の伝統だったりします。風邪症候群であっても、カルテでの記載は違っているかもしれませんね。

風邪症候群自体は、インフルエンザを除く一般のウイルス性の風邪全般を示しますから、今も昔も沢山の患者さんが見えます。
もともとインフルエンザよりも症状が激しくなく、大人は体力があるものですから、子供や老人ほどの症状を示さない方も多いですが、やはり放置すると怖い病気には違いがありません。肺炎にだって至りますからね。

内科は専門外なので一般人とします。
でもこれぐらいだったら専門家って書いても悪くないような気もする…。

参考URL:http://www.nms.co.jp/cold/kaze.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

要領の悪い質問で申し訳ありません。
ありがとうございます。

咽頭炎、気管支炎、扁桃腺炎、あるいはリンパ腺炎は
これらの多くが「細菌」が原因とわかります。
「風邪症候群自体は、インフルエンザを除く一般のウイルス性の風邪全般を示しますから・・・やはり放置すると怖い病気には違いがありません。肺炎にだって至りますからね。 」とのことですが
ウイルス性の肺炎というのは免疫力(細胞性免疫力?)の低下した方にしか頻度はおおくはないのではないんでしょうか?
「一般のウイルス性の風邪全般」とのことであれば、
抗生物質は効果が無いはずです。また

「今も昔も沢山の患者さんが見えます」
ウイルス性の呼吸器疾患に効果のある「薬剤」というのは
アルコールとは思えません。
細菌感染症のことではないんでしょうか。
どうもわかりません。

要領の悪い質問で申し訳ありません。
わかりやすくご説明いただきましてありがとうございます。うれしいです。

お礼日時:2001/11/25 13:26

カゼ(感冒)というのは、「身体を寒気にさらしたり濡れたまま放置したりしたときに起る呼吸器系の炎症性疾患の総称」です(広辞苑より)。


カゼという病気はありませんが、何やらのどが痛かったり咳が出たり熱が出たりすることを、私達が一番わかりやすく表現すると「カゼ」になるみたいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

かぜ、って、一年中はたらいていれば、何回かは
「カゼ症状」というのは自覚するけれども
お医者様にかかるかたってへっていますよね。
「虫垂炎」もそうですが。
「おいしゃさまにかからねばならない「かぜ」」の本体
とはなんだろう。

わかりやすくご説明いただきましてありがとうございます。うれしいです。

お礼日時:2001/11/25 13:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qインテグラル∫とdxについて

非常にわかりにくい質問だと思いますが、ご容赦ください。∫f(x)dxという式があったとします。これは、積分の成り立ちから考えて、dxという記号が必要なのかどうかずっと疑問なのです。
積分の成り立ちはhttp://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/sekibun/sekibun.htmのサイトを見て理解しました。
dxだけなら意味を持たないというのなら理解できます。∫dxがひとつのセットで積分という行為をするという風に捉えられるからです。でもdx単体でも意味を持ちますよね。でもこの成り立ちから考えて勝手にdxに意味を持たせていいのでしょうか。f(x)dxが微小面積で∫を作用させることによって足し合わせるという図のイメージはできますが、数式の上でどうしてそういう風なイメージになるのか理解できません。数学の得意な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」という操作を式の中に書くのは当然です.

ところが,微積分学の基本定理の発見によって,(1変数の場合は)わざわざ細切れを足さなくても「微分の逆」を使えばうまく積分を計算できるという「裏技」(←説明のために批判を恐れずあえてこう書きます)が編み出されたのです.
「積分は微分の逆」という標語は,「結果的に成り立つ事実」「計算のための便利な公式」という程度に認識すべきで,「積分とはそういうものである」と解釈すべきではありません.

高校数学カリキュラムで原始関数を使って積分を導入しているのは,「細切れを足すのを高校生にきちんと説明するのは困難だから」という消極的な理由による「方便」です.こういう高校数学の方便としての積分の見方は,大学で微積分学を学び始める段階でリセットすべきものです.

========
ところで,こうして積分の本来の意味とライプニッツの記法を見直してみると,∫ という記号はあくまで「足す」という意味で,「微分の逆をせよ」という意味は込められていないことに気づきます.その意味で,「∫ を微分の逆の作用素とみなして, dx を書かない」というのは,新たな記法の提案としても無理があるでしょう(∫ と dx のセットで「微分の逆」と説明するのなら,本来の意味とは異なるとはいえ,結果的につじつまが合うので,高校数学の方便として通用します).
1変数に限定して,たとえば I[f(x)] で f(x) の原始関数を表すとか,dx に相当する記号を使わない積分の記法を考案するのは自由ですし,そういう試みは過去にあったかもしれません.でも,そのような記法に,すでに定着したライプニッツの記法と比べて「dx を書く手間が省ける」以上のアドバンテージがあるとは思えず,提案してもたぶん流行らないでしょう.

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」...続きを読む

Q「とびひ」でもらった抗生物質は「かぜ」にもきく?

子供がとびひになった時、病院でもらった抗生物質が残っています。風邪の時つかっても効くのでしょうか?
その他、中耳炎などのときも抗生物質をもらいますが、病院で出される抗生物質って、その病気によって変えてるんでしょうか?
もう1つお聞きしたいのですが、体重16キロの下の子のもらった抗生物質や薬を、体重22キロの上の子にも使わせる場合、1.5倍の量に増やして与えないと効かないのでしょうか、それとも、少しの量でも与えないよりは効いているのでしょうか?
本当は薬はその都度使い切った方がいいとは聞いているのですが、参考までに・・・

Aベストアンサー

余った薬を大切にする気持はわかりますが、子供さんやペットがいるご家庭の場合は安全を考えて毎回不要分は破棄するか病院へ返却した方がいいですよ。期限内であっても保管方法によっては分解されてしまったり(それなら効果が減るだけでいいともいえますが)場合によっては化合が起こり毒物に変わることもありえます。杓子定規に答えれば以上です。

薬によって体重比で決めるもの表面積比で決めるもの色々ありますが、医師はさらに症状による増減などのさじ加減を行います。ですから薬のことも考えずに体重だけで割り切るのは「冒険」だと思います。
とびひに用いる抗生物質とそれ以外で用いる抗生物質ですが、小児に用いる抗生物質の系統は正直限られているので、共通の場合も多いと思います。ほぼ1/3くらいで同じ(笑)
病気によって変えるのではなく相手の細菌の種類(予想または検査の結果)で変えるものです。抗生物質はあまり用いたくないものではありますが、使うなら最適量を使わないとかえって有害です(耐性菌・副作用など)
また風邪はウイルスによるものなので抗生物質は無効です。それでも処方されるのは風邪そのものではなく合併症を防ぐ目的であるので、使用にあたっては合併症の有無を判断できなければ意味がありませんね。

余った薬を大切にする気持はわかりますが、子供さんやペットがいるご家庭の場合は安全を考えて毎回不要分は破棄するか病院へ返却した方がいいですよ。期限内であっても保管方法によっては分解されてしまったり(それなら効果が減るだけでいいともいえますが)場合によっては化合が起こり毒物に変わることもありえます。杓子定規に答えれば以上です。

薬によって体重比で決めるもの表面積比で決めるもの色々ありますが、医師はさらに症状による増減などのさじ加減を行います。ですから薬のことも考えずに体重だ...続きを読む

Q風翔ける国のシイちゃん・・・

漫画家 中田友貴(なかた ゆうき)さんの漫画で
『風翔ける国のシイちゃん』1.2巻は持っているのですが
その他にDX版が有るようなのですが、DX版の内容が分かる方又は持ってる方いますか?
1.2巻の総集編なのでしょうか?

Aベストアンサー

懐かしい…。
DX版は1巻に収録されている第一話「シイちゃんユーリーと会う」が再録で、全30話+特別番外編2話+あとがき漫画で構成されていて、1、2巻の総集編ではありません。

コミックス未収録作品から作者が選んだ傑作選です。
ちなみにまだたくさん(39話分!)未収録作品があるのですが。

ユーリーのストレス袋がイカス漫画でしたね。

Q娘がカゼで結膜炎?

小二の娘です。
昨日、一昨日とカゼで熱も出て学校を休みました。
目が赤いな、というのには気づいていました。
今日何とか登校しましたが、たまたま眼科検診があって「結膜炎」と診断されました。
カゼの影響で目が赤くなるという事がありましたっけ?
たまたま結膜炎を併発しているのでしょうか?
明日、目の赤いのがさらに薄くなっていたら、そのまま様子をみていればいいでしょうか?

Aベストアンサー

2,3ヶ月前、息子が風邪をひいた時も結膜炎になりました。
小児科のお医者さんに聞いてみたところ、
風邪で鼻水などに水分がとられて、目が乾くことがあるので、
そういう目の弱って抵抗力が落ちているところに、
菌が入ると結膜炎になる、といったような説明を受けました。
小児科でも目薬は出すことは出来るけど、
目やにもひどかったので、念の為、眼科へ行く事をすすめられました。
眼科のお医者さんにも聞いてみたら、やっぱり風邪で結膜炎になることがある、とのこと。

お医者さんに行ったほうが良いかどうかは、
専門家ではないので、回答を避けさせていただきますが、
とりあえず、タオルを別々にするなどして、
家族内での感染は防いだほうが良いかな、と思います。

Q微分 (d^2)y/(dx^2)

微分で、(d^2)y/(dx^2)っていう表現よく出てきますよね? これについてそもそもなぜ2乗の位置が違うのかって言うのがわからなくなったのですが,,,


そもそもdというのはたとえばxで微分したら、微分したののあとにxで微分したことを示すためにdx、yで微分したのならそのあとにdyとかくのですよね?

そこから考えたのですが(数学的に正しいかどうかは一切わかりませんが個人的にはこれが一番筋が通りそうな気がしました)、たとえばy=x^3とかで

dy=3(x^2)dx
d(dy)=D[3(x^2)]dx
(d^2)y=6x(dx)dx=6x(dx^2)

とつまりdxのまえにxの文字式があればxで微分できるため新しいdxができるが、dyの前にyを含んだ文字がないのでyで微分できないため?といった風に考えました。。。(汗)

正確な解釈を教えてください。あとdxとかの扱い方がいまいちよくわかってないので、上ので間違ってるところの指摘お願いします。

Aベストアンサー

d dy
-- --
dx dx

を、カッコを使わずに書いて
d^2 y
-------
dx ^2
という書き方になったのではないかと、かってに推測しています。

Q咽頭炎は感染しますか?

先週の水曜日から37℃の熱が出ました。
唾液さえ飲み込めないくらいのどが痛かったです。

最初風邪かと思って内科にかかりましたが薬は全然効きませんでした。
(今は耳鼻咽喉科でほとんど完治しています。)
先週、彼と2回デートしました。
彼は以前から疲れが溜まっていたのもあるのかもしれませんが、私と2回目に会った翌々日から高温が続いています。解熱剤で37℃まで下がることはあるようですが。
同じ職場なのですが、今週は火曜日は早退、水木曜日は休み、金曜日(今日)は通院で遅刻&上司に勧められて早退しました。

彼に申し訳なくてたまりません。
彼のセキが私のセキとそっくりです。
咽頭炎は感染するのでしょうか。

Aベストアンサー

感染しますねぇ。
あなたが咽頭炎だったことを、彼の主治医に
伝えたほうが治療がスムーズです。

お大事に。

あと、感染を気にするなら、体の調子が悪い時
(風邪も)はキスやセックスは控えましょう。
簡単に感染します。
風邪の場合、添い寝もやめたほうがいいです。

Qdy/dxについて

dy/dxはなぜ置換積分をする時(1)のように分数の計算みたいに計算できるんですか?高校の時も先生はそのことについてこれはこうなるという風にしか説明しませんでした。他の専門書とかにもとりあえずこうなるみたいな書き方をしてありました。そんなに難しい理論なんですか

(1)t=2x^2とすると dt/dx=4x⇒dt=4xdx

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236331
でほぼ同様な疑問に対してかなり突っ込んだ回答がなされています.

Q再検査の結果「急性腎不全」と「急性膀胱炎」と診断

27歳の女性です。
1週間ぐらい前から背痛・腹痛に苦しんでします。
木曜日にいを決して泌尿器科に行き検査をしました。
血尿と蛋白の数値が高かったです。
ロキソニンを処方をされ1日3回毎食後に飲んでいました。

金曜日消炎鎮痛剤で微熱は下がるが他の痛みは増すばかりです。
辛くて半日異常寝ていました。
資格専門校も休みを取りました。

土曜日あまりにも痛いので再度病院に検査に行きました。
素人が見ても分かるような血尿でした。

母に家に帰ってすぐに病名を打ち明けましたが。
初めは「これからどんな治療をしたら治るの?」と心配げな言葉を言ってましたが。

「私はなんとも思わん。生活リズムをきちんとしたり、風邪で入れなかった風呂に入れば治る事。私(母)の心臓の病気やお父さん(父)のことと比べたらちょろいもん」と言われてしまいました。

資格専門校の側は体調と相談をしながらやりましょうと協力的なのですが…。

身近な母親がこうではなんとも治療のやりがいも無いような気がします。
自暴自棄になって食べまくってます。

母を数日前どなりつけたらはぶてて風呂場のなかで物をぶつけなから風呂に入っていたので正直逆らう事でも怖いです。
似たような経験をもたれたかたどのように対処をしましたか?

27歳の女性です。
1週間ぐらい前から背痛・腹痛に苦しんでします。
木曜日にいを決して泌尿器科に行き検査をしました。
血尿と蛋白の数値が高かったです。
ロキソニンを処方をされ1日3回毎食後に飲んでいました。

金曜日消炎鎮痛剤で微熱は下がるが他の痛みは増すばかりです。
辛くて半日異常寝ていました。
資格専門校も休みを取りました。

土曜日あまりにも痛いので再度病院に検査に行きました。
素人が見ても分かるような血尿でした。

母に家に帰ってすぐに病名を打ち明けましたが。
初...続きを読む

Aベストアンサー

腎不全ということは生命にもかかわる診断名です。27歳の急性腎不全が入院にならないというのが不思議です。
また、腎不全の原因(痛みがあるので感染か炎症だと思うのですが)も重要なので主治医によく説明をうけて理解しておきましょう。

とにかく自覚症状が少ない状態からでも大変なことになりかねないので、泌尿器科や腎臓内科の医師の指示によく従い治療を最優先することを強くお奨めします。食事指導もあるかもしれません。専門学校も大事でしょうが、健康あっての学問だと思います。

お母上もお父上も病気があるそうで、母上の言葉は自暴自棄というよりは、あなたの事まで対応する余裕が無い、と解釈するしかないのではと思います。またはケンカの勢いで言ってしまっただけかもしれません。ただ、腎臓病を軽視する点だけは誤りです。

母上に対しても、気持が不安定になることもあったのでしょうがどなりつけたりせずに、大変でしょうが自分で自力で病気に立ち向かってください。

なお、ロキソニンを連用していたそうですが、腎臓への影響も大いにありえますので、今後の用法については主治医にゼヒ相談してください。それまでは服用を控えることをおすすめします。

腎不全ということは生命にもかかわる診断名です。27歳の急性腎不全が入院にならないというのが不思議です。
また、腎不全の原因(痛みがあるので感染か炎症だと思うのですが)も重要なので主治医によく説明をうけて理解しておきましょう。

とにかく自覚症状が少ない状態からでも大変なことになりかねないので、泌尿器科や腎臓内科の医師の指示によく従い治療を最優先することを強くお奨めします。食事指導もあるかもしれません。専門学校も大事でしょうが、健康あっての学問だと思います。

お母上もお父上...続きを読む

Qdy/dx・dxは置換積分を使ってdy?

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”置換積分”とは具体的には
どのような作業を指すのでしょうか?
疑問2.
以下は全て同じことを表現したいと意図している
のですが、誤解を招くことはないでしょうか?
2y・dy/dx・dx   
2y (dy/dx)・dx  
2y dy/dx dx
2ydy/dx dx
2y*dy/dx*dx
2yとdyの間に半角スペースを入れた方がよいか
・と*と半角スペースどれが妥当か
dy/dxは()でくくるべきか
などなどです。

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及してる解説は
経験上そんなに多くはありません.
その解説を書いた人はまめというか,
きっちりした方なんでしょうね.
普通は,No.1さんのように
本当は初歩的な段階では「約分」ではないのにも関わらず
形式的に約分をしてしまう解説がほとんどです.
そもそも,dy/dx は定義してても,dyとかdxというものは
定義してないですよね?定義してないものに対して
計算を行うというのは変なんですよ

ただし,No.1さんのような「約分」というのは
実際は,上述のように「置換積分」によって正当化されるので
積分記号のもとではやってしまってかまわないのです.
そして,いちいち積分記号とか書いていると
まどろっこしいので,あとで積分で使うことを前提として
なんだかわかんないけども,dxやdyというものを使って,
さらに積分記号を省いてしまって,「普通に約分」とかして
計算してしまって,それを使うというのが現実的な解法です.

つまりは「表記の問題」にすぎません.
こういうふうに「省略して書く」というのが一般的で,
なおかつ,あまりにうまく機能するので逆にややこしい,
つまり,dxとかdyが普通の数に見えてしまうということです.

これには裏があって,じつは
もっと数学を勉強していくと,積分とかにまったく無関係に
関数 f に対して,df というものがでてきます.
微分形式というのですが,ここまでいくと
約分とか,そもそも``dx''ってなんだ?という問題は
すべて解決されます.
さらにこの微分形式ってものに対して「積分」という演算が
定義されるのですが,それは「普通の積分」とうまく
噛み合うように定義されます.

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及して...続きを読む

Qクラミジア咽頭炎の検査

風邪の症状がないのに咽頭炎だけ発症しています。
クラミジアなどのSTD系の可能性が否定できません。

耳鼻咽喉科で検査が必要だと思いますが、

1.どのような検査をするのでしょうか
2.結果が出るまでの時間はどのくらいでしょうか
3.一般的にクラミジアは不安行為から4週間後を
  目安に採血による抗体検査をする、とあります。
  咽頭炎を起こしているクラミジアも検出できる
  のでしょうか

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「性行為感染」
◎http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/kougaihenkyuusei.htm
(口蓋扁桃の急性炎症)
◎http://www1.ocn.ne.jp/~kamase/kougaku.htm
(口蓋扁桃の急性炎症)
ここに検査に関しても少し記載があります。

ご参考まで。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/seikouikansen.htm


人気Q&Aランキング

おすすめ情報