マンガでよめる痔のこと・薬のこと

5ヶ月前頃に人身事故被害者となった者です。
先週、突然電話があり、”通院での保険支払いは、今月(明日)でうち切る”との一方的な連絡をもらいました。(示談の話は無し)
どういう事なのか?と聞くと
1.もう6ヶ月近く経っているから。
2.診断書では、8割かた治っている状態だから。
3.支払いが50万ほどになっているから。
だそうです。(電話ではなく文章なりで連絡くれとの依頼に、その後連絡無し)
3日後、こちらから電話をした時に、どういう事か?と聞いている電話の中で、”貴方は男らしくないねぇ~”、こちらが怒って興奮気味に話をした時には、”貴方は精神的に弱い人間じゃないんですか?”などと言われました。法律に則ってこちらは処理しています。”との言葉です。
その後、上司の人と電話に代わってもらい、話をし、示談(ここで初めて示談の話が出てきた)をする約束をしました。
私の事故は、それほどヒドいものではなく、私としては、5ヶ月もの間、どうしてほって於かれて、突然”うち切る”と言われるのか解せません。示談に応じなかったわけではなく、保険金を吊り上げるような不当な行為をしたつもりもありません。
そこでナゼ言われなければ成らないのでしょうか??
その後、夜は興奮気味で眠れず、仕事がCADやHP作成(プログラムなど)のため、今日も仕事をしていると、30分も細かいマウスの仕事が続きません。(交通事故後、仕事の依頼を一部止めておりました。今回の暴言で、精神的に現在受けている仕事も、辛いです。)
早々に、精神科に行って”安定剤”をもらってこようと思います。
長くなりましたが、保険の被害者としてご経験のある方がいらっしゃれば良きご助言を頂けることを待っております。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

 私は長年損害保険会社の人身事故の損害調査員を経験し、数多くの調査員を指導して参りました。

経験者としてご質問に有るような担当者が居ることは信じられませんし同じ仕事をしたものとして恥ずかしい思いです。交通事故で被害者に成った方の痛みを肌身に感じながら対応せずに上手に示談など出来ないはずです。他の方々のご回答の様に事故の怪我は受傷した方によりそれぞれ部位も違いますし、受傷状態も違います、6ヶ月間治療すれば全ての怪我が8割方治るというものではありませんし8割でなく10割直ってはじめて完治のはずです。支払いの50万円も金額の問題ではなく金額は治癒までの結果です。人身の担当の損害調査員の所には月に一度は病院から診断書と診療報酬明細書が来て支払いを起こす訳ですから、被害者にお見舞と現状を尋ねる電話ぐらいはしなければいけません。電話をしないのは担当者の怠慢です、なぜなら話をしなければ被害者の現状が解らないからです。ご質問の中に出てくるコメントに至っては言語道断としかいえません。むしろこんな人の上司に同情いたします。あなたの言っておられる様に怪我も大した事も無いと言うことであれば毎月電話で、お怪我のご様子など伺えばもっと早く示談が成立したのでは無いでしょうか。示談に際してはぜひこの担当者と面談(本来面談するのが当たり前です)をして賠償金に付いて良く説明させ納得してから示談をして下さい。こんな担当者とは会いたくないと言うのでしたらあなたか身内の人が自動車保険には入っていれば代理店の方に立ち会って頂くのも一つの方法かと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご専門の方に、ご回答頂き感謝致します。
私としては、人身になってしましましたが、早めに普通の仕事が出来る毎日に戻りたいのです。(自営ですので、私が働いて初めて生活の糧が得られます。)保険で一生面倒見てもらうつもりも全くなく、できれば、少々の薬と、通院打ち切り後、せめて、昨年までの仕事受注量に戻るまでの補償を頂ければ、良いのです。
早く本来の仕事量(それ以上)の受注を受けられるようにし、それに答えられるようにしないと、その後の生活が私にはないのです。
損保調査員にお勤めだったご経験から、もし示談にあたり良いアドバイスなど頂けるものが有れば、ご教授頂けると助かります。
示談の際は、妻か友人の同席をしてもらいます。
長くなり申し訳有りませんでした。
貴重なご意見、有り難うございました。

お礼日時:2005/10/31 09:49

 休業損害に付いては、仕事をしていることが証明できれば(例えば・申告していれば0申告の申告書でもよいのですがしていなければ、電話帳に載っているとか、自治会長や区長の発行の「職業証明書」(用紙は相手の保険会社にあります)等で自賠責保険は実日数で自賠責保険の定額の1日5,700円を認定する事に成っております。

相手の担当者は余り知識が無いようで心細意い相手のようですが、これは自賠責保険の支払い基準になっております、本来なら相手の担当者が説明すべき事です。色々調べたら定額の支払いがして頂ける事が解ったと言って是非請求して下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなり、大変申し訳有りませんでした。
昨年は、僅かばかりですが、申告を行っております。
気持ち的にも、少し落ち着いてきました。今週、当時の担当と他1名と、私側も友人1名の4人で、最初の話を行うことに致しました。
色々、専門的なアドバイスや、心強い言葉を頂き、感謝致します。
また、何か問題など起こりました際には、新しく質問を提示したいと思っております。
何度も有り難うございました。感謝致します。

お礼日時:2005/11/06 20:38

電話なんかじゃなくて、直接営業所に出かけましょう。



「今、新聞で話題になっている、払い渋りじゃないでしょうよね?」とでも聞いてみてください。

喚いて解決するくらいなら、とっくに解決していますよ。
冷静に!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

はい、冷静に対応していきたいと思います。
ただ、営業所行く気にはなれません。

お礼日時:2005/10/31 19:42

 ご質問を再度読み直していましたら大変面白いところを発見しました、保険会社の担当者が「法律に則ってこちらは処理しています」とは保険会社の言葉とは思えません。

事故で怪我をさせられたのはこちらですので、これこそ民法709条の不法行為で相手方に賠償責任が発生する訳ですから、法律に従って処理して頂きたいのはこちらの方でしょう。この担当者は会話の中身と云い内容と云い未だこの仕事のキャリアが短いとしか思えません。示談の時是非「法律に則って処理」の意味を聞いて見てください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そこの部分については、聞いたのですが、話をしてくれませんでした。
示談の時にこの部分も聞いてみます。
明確な回答をして頂けると良いのですが…。

お礼日時:2005/11/01 20:18

 示談に当ってのアドバイスと言う事ですので、ご参考にして下さい。

損害賠償保険はあなたが被った損害を賠償して貰う訳ですから、遠慮なくご自分の考えを主張して下さい。お怪我の為かなりお仕事に関しても影響があったのではないかと推察致します。休業損害に付いてのご質問が有りませんが、6ヶ月間の期間中にはお仕事を休んだ日々も有ったのではないでしょうか。その分に付いても当然補償の対象に成りますので請求漏れの無い様にして下さい。(自営業者の場合は前年度の税務署長の印のある確定申告書の写し、印の無い場合は納税証明書または所得証明書を添付する事になっています)一年分の収入の合計(不労所得は抜きます)を365日で割って一日分として休業日数に掛けた金額が休業損害に成ります。
示談に当っては、先ず内容を良く説明させる事。一回で示談をせずに考える時間を取る事。この事故での損害を指摘する事。尚奥さまや友人に立ち会って頂くのは大変懸命です。

この回答への補足

いつも貴重なご助言を頂き、感謝しております。
休業損害ですか?
私は、自営を初めて、まだ浅い為、収支がトントンの状態です。
従いまして、所得に対する納税もほとんどゼロに近いものです。
友人に聞きましたら、納税対象となる所得が有れば、その分を休業報償として要求できるが、私の場合は、ほとんど無理と言われました。
実際は、中央(東京)からの仕事(細かな作業)の受注を、ストップしております。この部分だけでも請求できれば、大変助かるのですが、可能なものでしょうか?
とにかく、示談当日(来週になりそうです。)は、家内か友人と一緒に話しを聞くことに致します。

補足日時:2005/11/01 19:48
    • good
    • 0

暴言のことも含め弁護士に相談しては如何でしょう?


治療費が50万ということは、慰謝料を含め間もなく自賠責の限度額を超えるためなんとかここで止めさせようという考えでしょう。
弁護士に丸投げしたところで弁護士費用は2~30万という感じではないでしょうか?
今後も通院を続けるようであれば、自賠責の基準ではなく、任意保険独自の基準で慰謝料等算定されかねません。
例えば任意保険基準で7ヶ月通院であれば70万が慰謝料
弁護士を使えば97万円です。
その差額で弁護士代はペイ出来ることになりますし、
余計な心配や心労が軽減される訳ですから
自力ではなく全て弁護士にお任せが良いのではないかと感じます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、有り難うございます。
弁護士ですか…、人身に対しては、私は普通の補償で構わないのです。
今回の保険員の私に対する暴言と、その対応にどうしても我慢成らないのです。(納得できないのです。)
やはり、専門の方(弁護士)に、相談した方が得策かもしれませんね…
家の者とも相談してみます。
ご助言、有り難うございました。

お礼日時:2005/10/31 10:23

こんにちは。


保険の被害者ですか。残念ながら性質の悪い社員(アジャスター)も多数いますので、たまたま運悪くと言う感がしなくもありません。
・その上司とやらに担当替えを希望する。
・本社のお客様センター(カスタマーセンター)に苦情を申し立てる。
・加害者本人にもこの事を話してきちんと対処するよう要請する。(契約者の立場から苦情を入れてもらう)
と言ったところがまずは考えられます。
そもそもは保険の問題ではなく損害賠償の問題です。相手方は事故と因果関係のある損害は全て賠償する義務があります。
重要なのは医師の見解です。医師が治癒の見込みや軽快を見込んでいればまだまだ治療の必要があり、打ち切られる筋合いはありません。(おまえは医師免許持っているのかと問いたい。)
人間の体に割合が付けられるとは知りませんでしたが、示談は治ってからの話ですね。
支払が50万でも500万でも賠償義務があれば金額は関係ありません。(内部事情そのものでしょう。こちらサイドの問題ではありません。)

>こちらが怒って興奮気味に話をした時

ここに原因があるかもしれません。幾ら被害者と言っても暴言など吐いて(いるかはわかりませんが)いれば救済しようと言う気が起きなくなり単に敵対するだけの事もあります。決してあなたにとってプラスに働くわけではないので冷静に交渉する事をお勧めします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お休み中、ご回答有り難うございます。
>こちらが怒って興奮気味に話をした時
暴言は、一切言っておりません。ナゼ打ち切り(それも1週間の猶予無く、示談の話もなく、明確な理由もなくです)なのか?”男らしくない”などと言われなければならないのか?と問いただした時です。

ところで、加害者に直接問い合わせても良いのでしょうか?
前に、加害者に被害者が直接問い合わせし、逆に訴えられたと聞いたことがあります。
今回は、示談は早めに終わらせたいですが、この保険担当から受けた暴言によって、精神的に受けた苦痛をどうしたら良いものか?と悩んでいるところです。
また、良いご助言有りましたら、宜しくお願い申し上げます。

お礼日時:2005/10/30 14:57

彼らとの交渉で感情的になったら負けです。


あくまで冷静に対処しましょう。
担当者とのやりとりで感情的にさせて、上司登場で少し冷静になり示談という流れは非常に危険です。うまく操られている感があります。
冷静に反論すれば何も言えなくなる屁理屈ばかりです。

1.もう6ヶ月近く経っているから。
  6ヶ月近く経っていたらどうなんですか?
2.診断書では、8割かた治っている状態だから。
  8割かた治ってるということはあとの2割は治療しなくていいんですか?
  医者でないあなたが8割かた治っているなんて判断できるのですか?
3.支払いが50万ほどになっているから。
  支払いに限度額があるのですか?こちらは被った損害を払ってもらえればいいだけです。

>法律に則ってこちらは処理しています。
どの法律の何条何項に則っているのですか?

冷静に論理的に話しをしましょう。
治療を打ち切るかどうかは保険会社ではなく医師の判断です。
医師がまだ治癒の見込みがあれば症状固定にはなりませんので、医師とよく話し合いをして治療で改善するのであれば、まだ示談を進めないで治療を受けたほうがいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お休み中でしょうか?
さっそく、ご回答頂き有り難うございます。
私としては、示談を早めに終わらせたい気持ちがあります。(事故もそんなに大きなものではなかったので…)
それよりも、精神的にまいっている為に、仕事に差し支えてきています。
それが一番困ることです。
これが、一般的な保険会社のうまい手口なのでしょうか?
言われ損で、人間を否定された言われ方を甘んじて受けるしかないのでしょうか?
口惜しい気持ちで一杯です。
ご提示頂いた内容で、1回目の電話時にナゼ?と聞いております。
無回答でした。2回目(侮辱を言われた日)にも、無回答のまま、”こちらから見せるものではなく、法律に則っている”と言われました。

お礼日時:2005/10/30 14:46

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通事故の後に暴言を吐かれました。罰を与えたい(長文です)

去年の12月8日に事故に巻き込まれました。
こちらが事故の被害者です。(私の妻)
相手は飲酒、当て逃げですぐに逮捕されました。
幸いにして怪我はありませんでした。
その際、かなり暴言を吐かれ
(こっちは避けてるんだからそっちが悪い、ふざけんな!など)
さらに、ベロベロの知らない男性(50歳)と二人っきりで非常に怖い思いをしました。
その結果、精神的ショックで運転が怖くなり、心療内科へ通院しました。(診断書あり)
相手は本裁判となり、懲役1年2ヶ月、執行猶予3年となりました。
幸いにして任意保険には加入していたため、保険屋と示談交渉を進めている段階です。
妻のショックがあるため、夫の私が代理で交渉しています。
その際、私の主張は
1.自動車事故と暴言の件はあくまで別である。
2.今回の事故により奪われた時間、車の損傷等、事故が起こらなければ起きなかった損害はすべて請求する。
3.とにかく早い解決をお願いしたい。
とこちらは主張しました。
その後、相手より
1.暴言については酔っ払っていて覚えがない。
2.謝る気はあるがどう謝っていいのか分からない。
3.奥さんと直接話させてほしい
と話がありましたが、3については、怖い思いをさせた人と直接話させることはできないと答えました。また、暴言だって立派な犯罪だ。ここまで来たら金で解決するしかないだろうと提案しました。
そのうち相手は逆切れしだし、
1.奥さんだって成人なんだから代理人を立てるのはおかしい
2.あんたはおかしい。長引かせてるのはあんたが間に入っているからだろう。
3.暴言については覚えがない。事故の件については一切を保険屋にまかせているのであなたとは話をしない。
と言われました。
飲酒運転するようなちょっとまともではない人が相手なのでこちらもかなりストレスがたまっています。
こういう人になんとか罰を与えることはできないでしょうか?
とりあえず、警察に傷害で被害届けを出しにいこうか検討しているのですが・・・

去年の12月8日に事故に巻き込まれました。
こちらが事故の被害者です。(私の妻)
相手は飲酒、当て逃げですぐに逮捕されました。
幸いにして怪我はありませんでした。
その際、かなり暴言を吐かれ
(こっちは避けてるんだからそっちが悪い、ふざけんな!など)
さらに、ベロベロの知らない男性(50歳)と二人っきりで非常に怖い思いをしました。
その結果、精神的ショックで運転が怖くなり、心療内科へ通院しました。(診断書あり)
相手は本裁判となり、懲役1年2ヶ月、執行猶予3年となりました。
幸い...続きを読む

Aベストアンサー

私の弟も、中学三年の頃、似たような目に遭いました。
ある日、弟と同じクラスのクラスメートが、ふざけて
カッターナイフの刃を10センチくらい?剥き出しにして、
他の子に対して、刺すような仕草を始めたのです。
流石に弟も危ないと思ったのか、止めろと言いながら
カッターナイフを押さえようとしましたが、誤って刃の部分を
掴んでしまい、おまけに相手が弟の手を避けようと、カッターを
持ったまま手を引っ込め、結果、弟は手のひらをザックリと切られ、
その傷は神経にまで達し、手にしびれが残るという後遺症まで
負うはめになりました。
現在なら傷害事件ものとして、取り沙汰されるかもしれない
でしょうけど、当時はこのような少年犯罪に対して、世論も
興味が薄く、学校側も警察沙汰になって、騒ぎになるのは
ゴメンだ、といわんばかりの態度だったそうです。
両親はまず、調停で様々な資料や治療費の領収書、現場を
見ていた人達からの証言を持って、慰謝料を
請求しましたが、相手側は独自の論理を展開し、自分らの意見を押し通すべく、
こちらの資料も言い分も全て無視し、自分達の提示した額、
すなわち両親が請求した額の半値程が妥当であり、それ以上は
払わない、と、ガンとして聞きませんでした。
調停員も頼りにならず、逆に両親がたしなめられて、相手の
意見を飲むよう、促す程でした。
両親は抗議を続けましたが、それに加害者側が逆ギレし、
裁判に持ち越して決着を付けるとゴネ始め、(もしかすると、
調停員の方はこうなることを予測して、忠告のつもりで、両親に
“馬鹿相手に真剣になりなさんな、面倒に巻き込まれるよ”と、
暗に伝えて居たのかもしれません。)
結局、彼等の要求通り、裁判になったのですが、信じられない
事に、等の加害者であるクラスメートは、裁判のことはおろか、
調停のことすら知らされず、裁判に来たのは、無茶な要求を
通そうとした、加害者の親だけでした。
うちの家族は、両親は勿論、被害者である弟も、証言のため
きちんと出廷したと言うのに。
私は、そこまでしか話を聞けず、また弟も忘れ去りたい
出来事のようだったので、残念ながら最後はどうなったのか
判りませんけれども、世の中には信じられないような
行動や言動をとる非常識な奴は沢山居ます。正攻法では
先ず勝てません。こういう輩には、そいつらの弱点を見付け、
ひたすらその点を攻撃し、相手が降参するまで続けましょう。

私の弟も、中学三年の頃、似たような目に遭いました。
ある日、弟と同じクラスのクラスメートが、ふざけて
カッターナイフの刃を10センチくらい?剥き出しにして、
他の子に対して、刺すような仕草を始めたのです。
流石に弟も危ないと思ったのか、止めろと言いながら
カッターナイフを押さえようとしましたが、誤って刃の部分を
掴んでしまい、おまけに相手が弟の手を避けようと、カッターを
持ったまま手を引っ込め、結果、弟は手のひらをザックリと切られ、
その傷は神経にまで達し、手にしびれが残るという...続きを読む

Q接骨院だと満額おりないの?

 そのまんまですが、接骨院だと通院保険が満額おりないと聞いたのですが、そうなんですか?
 近所に病院がなく通っているのですが。

Aベストアンサー

確かにおっしゃる場合のように満額おりてこない場合もあります。
国内の損害保険会社ですか?
それとも共済や何かでしょうか?

実際にはケースバイケースです。
(1)実際の通院日数分×一日の保険金額
(2)実際の通院日数分×一日の保険金額×70%
このどちらかになるのがほとんどですが、保険会社や保険会社が同じでも担当者の判断次第なのです。
また、お怪我の具合によって判断が変わるケースもありますので、そこを詳しくまずは扱いの代理店に相談してみてはいかがですか?

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q駐車場内(こちら停止中)での事故で揉めています

 先日、私が大規模ショッピングセンターの地下駐車場内でこのような物損事故にあいました。
 その駐車場は対面して通行できる通用路がある場所です。当日は休日で大変混雑していた状況で、やっとのことで私が進行方向から見て右側に駐車スペースを発見したため、バックで駐車しようと一度左車線から右車線側にはみ出したうえ、通用路をまたぐ様な状態で車を斜めに止め、ギアをバックに入れました。
 右後ろをまず確認し、左後ろを確認しようとしたところ、目の前(斜めに止まっていたため、目の前に車両があったが実際は私の車の左側をすり抜けていった)を相手方が勢いよくすり抜けていき、私の車の左フェンダーと相手方の右リアバンパーが接触したのです。
 警察を呼び、事故の届けを出し、後は保険会社にまかせますということとなり、相手方からの謝罪も受けたので円満に解決するかと思ったのですが、相手の保険会社からは「うちのお客様はあなたの後ろを走っていて、あなたが右によられて道を譲ってくれたと思いいったのです。事故はあなたがバックしていたので五分五分です。」と言われました。
 こちらは「バックしておらず10対0以外あり得ない。駐車場のスペースに入れようとして止まっていたのにぶつけられ、納得がいかない。傷もバックしてできた傷でないことは明白だ。」と交渉が暗礁に乗り上げました。私の過失は認めたくないため保険会社も使えず、自分で交渉しております。
 私の主張としては
   1 駐車場内で駐車する車を見た場合、後ろからきた車は一旦待って安全確認する義務がある
   2 余地がない場所を強引に通り抜けようとしておきた事故である
   3 停止中の事故でありこちらには過失がない
   4 損傷部位からバック事故はあり得ないこと
を伝えましたが相手の保険会社の回答はかわりません。
 それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。
 図面がないのでわかりにくく、申し訳ありませんが何かアドバイス等あればよろしくお願いします。

 先日、私が大規模ショッピングセンターの地下駐車場内でこのような物損事故にあいました。
 その駐車場は対面して通行できる通用路がある場所です。当日は休日で大変混雑していた状況で、やっとのことで私が進行方向から見て右側に駐車スペースを発見したため、バックで駐車しようと一度左車線から右車線側にはみ出したうえ、通用路をまたぐ様な状態で車を斜めに止め、ギアをバックに入れました。
 右後ろをまず確認し、左後ろを確認しようとしたところ、目の前(斜めに止まっていたため、目の前に車両があ...続きを読む

Aベストアンサー

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから「こっちの車の修理に20万かかるから、20万払え。裁判費用も負担しろ」と、貴方を訴えて来るでしょう。

で、勝つか負けるかは「証拠と証人しだい」です。駐車場の監視カメラの映像とか、近くに居た人の証言とか、勝てそうな材料が集められれば、裁判に勝てるでしょう。

それと
>こちらは「バックしておらず10対0以外あり得ない。
ですが、世の中、そんなに甘くはありません。

交通事故の過失割合で10:0が認められるのは、以下のケースのみです。

・信号待ち中での、後方、真後ろからの追突
・事故の瞬間にエンジンを切っていた場合
・事故の瞬間にギアがパーキングになっていたか、ギアがニュートラルになっていてサイドブレーキをかけていた場合
・基本9:1の過失割合で、9側が酒気帯びの場合
・基本8:2の過失割合で、8側が飲酒運転の場合

質問者さんの場合、上記の4つに当てはまりませんので「絶対に10:0になる事は有り得ない」です。

停車していても、エンジンが動いていて、ギアが前進か後進に入っていて、何時でも車が動く状態であれば、絶対に10:0にはなりません。

質問者さんは「動いてないのに有り得ない」と思うでしょうが、それが「自動車事故での示談の常識」なので。

示談するか、民事裁判して無駄に時間と裁判費用を費やすか、どちらか決めて下さい。

なお、民事裁判の場合、こういうケースでは、判決が出ずに和解勧告を受け、示談と同じ結果にされ、時間と裁判費用だけを無駄にしてしまうか、判決が出たとしても結審までの2年余り、平日の昼間に不定期に裁判所へ何度も何度も呼び出され、仕事に支障が出ます。

このケースでは、普通は8:2で、運が良ければ9:1で示談になるでしょう。

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから...続きを読む

Q保険担当者の言い逃れ(怒)どこに相談すれば?

宜しくお願いいたします。
日本興○損○ の保険加入者です。人身障害保険にて(交通事故)で入院、手術することになり、担当者へ入院にあたり相談いたしました。

相談内容は入院にあたり、何か利用出来る物はあるのかを訪ねました。
※対応出来るもの

(1)被保険者の入退院交通費(タクシー往復)
(2)家族駆けつけ費用
(病院までのタクシー往復)(1)と(2)で計4回タクシーつかえるのですねっと確認済みで、担当、了承済み。
(3)退院時諸費用保険金
(内祝等の贈答品購入10万)(4)差額ベッド費用保険金
(ベッドまたは病室の利用日数×一万)
(5)1日雑費1.100×入院日数。
上記の説明がありましたので、日額、税抜き一万円の個室に入りたいと担当者に希望しましたら、病院の必要判断もありますが10日の入院であればいいですよ。との回答を頂いたので入院の一週間前に病院へ個室の予約をしました。個室に入るにあたり、デメリット的な話は一切無し。
(個室に入れば家族駆けつけ費用と贈答品購入が出来ないなどの説明)一切無し!!!
その後10日の入院後、退院の報告として担当者へ連絡を入れた所、
個室については、保険会社より支払えません、私は担当者さんに相談し了解しましたでしょと言うと…私はそんなこと言っていません。の一点張りで、言った言わないで水掛け論になりました。私は初めての事ですし担当者の説明通りに進めたにも関わらず個室代金は支払えませんとの事でしたので、お金がかかるのなら、初めから大部屋にはいりますし。話しにならないので保険会社の苦情係りに連絡し担当者の部署の責任者から折り返し連絡がありました。説明では、病状により病院が個室を認めた場合はに限り個室が認められるそうです。個室が認められない場合は、上記の(2)家族駆けつけ費用と(3)贈答品購入10万円は支払いできませんと言われました。その他個室の消費税5000 円も最終段階で精神的慰謝料で相殺するといわれています。
担当者の説明通りに進めてどうして私が嫌な思いをし、損をしなくてはいけないのかが理解できません。今から病院にも半年間通院しなくてはいけませんし、部屋代の事でもめられて、通院もしにくいです。
結果しだいでは、私の正当性を主張したいのですが、弁護士以外で、無料相談、または、保険会社を管理する監督庁など教えて頂けませんか。 どうしても気がすみません。
長々とすみません。どうか宜しくお願いいたします。

宜しくお願いいたします。
日本興○損○ の保険加入者です。人身障害保険にて(交通事故)で入院、手術することになり、担当者へ入院にあたり相談いたしました。

相談内容は入院にあたり、何か利用出来る物はあるのかを訪ねました。
※対応出来るもの

(1)被保険者の入退院交通費(タクシー往復)
(2)家族駆けつけ費用
(病院までのタクシー往復)(1)と(2)で計4回タクシーつかえるのですねっと確認済みで、担当、了承済み。
(3)退院時諸費用保険金
(内祝等の贈答品購入10万)(4)差額ベッド費用保険金
(ベッドま...続きを読む

Aベストアンサー

日本興亜損保の約款によると、入院諸費用保険金は、家族駆けつけ費用、差額ベッド費用、退院時諸費用など8項目費用保険金があり、それぞれの項目ごとに1事故での支払い限度額が定められていますが、8項目の費用保険金の合計額は、入院日数×1万円が支払い限度額と定められています。

また、差額ベッド費用については、医師が治療環境上必要と判断した場合としていますから、意思の判断がポイントとなります。
ただし、差額ベッド費用が認められなかったとしても、家族駆けつけ費用や退院時諸費用まで認められないということはありません。
交通費のタクシー代については、社会通念上必要かつ合理的な範囲内あれば、被保険者本人分は人身傷害保険金として、家族2人分までは家族駆けつけ費用保険金として支払い対象となります。
快気祝い等の贈答品購入費用については、7日以上の入院の後退院した場合で、慣習として配った贈答品のうち、現金、商品券・プリペイドカード等を除いた物の購入費用が支払い対象となっています。

差額ベッド料が認められたとしても、差額ベッド費用保険金は利用日数×1万円が上限ですから、個室の消費税5000円はもちろん支払い対象外です。
さらに、入院日数×1万円が8項目の費用保険金の上限額ですから、他の費用保険金は支払い枠がなくなることになります。

今回の件は、損保担当者の説明不足であるかもしれませんが、約款を読んでいれば支払い上限額が入院日数×1万円とわかるはずですから、損保が担当者の説明不足を認めたとしても質問者様の要求がすべて通るということは考えられません。

言った言わないの水掛け論の多くは、当事者双方が相手の話を正しく理解できていないことが原因です。
質問者様は担当者が個室利用について承諾済みと理解されているようですが、担当者は「病院の必要判断もありますが10日の入院であればいいですよ」と回答しているのですから、個室利用についての判断は病院(医師)が行うもので、医師が必要と判断すれば差額ベッド費用保険金の上限額10万円、つまり1日1万円なら10日間の入院までは支払えるという認識のもとでの回答しているのです。
また、差額ベッド費用10万円が支払われる場合、他の費用が支払われるかどうかについては、入院総日数との兼ね合いになりますから、個室に10日間入院してすぐに退院することを担当者が理解できていなかったのではないでしょうか。
一般的には、入院当初に個室を利用しても症状が軽快すれば一般病室に移り、その後退院するものです。仮に医師の判断により個室に10日入院し、その後一般病室に移ってさらに10日に入院していれば、差額ベッド費用10万円、退院時諸費用10万円が支払い対象となるわけですからね。
費用保険金は、慣習や社会通念上、必要な費用を負担した場合にそれを補てんする保険金ですから、「保険金が出るんだったら使おう」ということで支出する費用を想定しているものではありません。

損保担当者が8項目の費用保険金の上限額の説明まで担当者が行わなかったのなら、その非を問うことはできるでしょうが、せいぜいそのお詫び程度と考えておく方がよいでしょう。

その点を踏まえた上で、問題点を整理し苦情を申し立てを行ってください。感情的な申し立てでは満足な解決は得られません。

相談窓口は、そんぽADRセンターhttp://www.sonpo.or.jp/useful/soudan/adr/kujou.htmlです。電話だけでなく、予約すれば面談して相談することもできます。

日本興亜損保の約款によると、入院諸費用保険金は、家族駆けつけ費用、差額ベッド費用、退院時諸費用など8項目費用保険金があり、それぞれの項目ごとに1事故での支払い限度額が定められていますが、8項目の費用保険金の合計額は、入院日数×1万円が支払い限度額と定められています。

また、差額ベッド費用については、医師が治療環境上必要と判断した場合としていますから、意思の判断がポイントとなります。
ただし、差額ベッド費用が認められなかったとしても、家族駆けつけ費用や退院時諸費用まで認められない...続きを読む

Q追突事故にあい、相手保険会社の担当者ともめてます

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、以前事故をして行っていた整骨院だと時間がギリギリ行けるので、
こっちに行ってもいいかと担当者に聞くと、

「会社の都合で病院に行けないのは、知りません。
今行かれている病院の先生と面談をし、そこからわたくし共の方で判断しますので、
まだだめです。行ってもいいですが、面倒はみれません。面談はいつ行けるかわかりません。」

遠まわしに、行くなと言われている様にしか聞こえません。


とりあえず、時間的に病院に行けないので、自腹で何度か整骨院に行き、色々と相談しました。

院長さんは、
「絶対に来ても大丈夫です!あなたは被害者ですよ?普通は絶対大丈夫なんです。
時間的にも、やむを得ないなら尚更です。担当者変えてもらうか、しつこく粘ってみてはいかがです?」と。

そして盆が明け、8/21に担当者に電話すると・・・・
「部署、担当が変わりました。次からはこちらの用意させてもらう弁護士さんとお話を勧めて下さい。
弁護士は今休暇中で、一週間後に休みが終わります。私は相談しかできません。」

つまり、一週間放置状態になりました。

整骨院にいけるかどうかを聞くと、「面談後になります・・・・一ヶ月以上かかる場合もあります。」と。

もう・・・・ブチギレしそうでした。

被害者なのに、なぜ治療するのに実費をはらわないといけないのか。
なぜ担当者はあんなにつっけんどんなのか。
なぜいきなり弁護士(休暇中)に変更なのか。
なぜ、担当者に「この事故内容だと、整骨院は必要ないです。」と私の痛みを知らないのに、知ったふうに言うのか。
ちなみに、病院の先生には、整骨院に関しては、ご自由にどうぞといわれてます。



ここからが本題です。

1:もし、向こうの判断で整骨院に行っても治療費が出ないとなると、実費で出してる金額は、どうにもならないのでしょうか?
逆に、行ってもいいという判断になれば、この実費分は帰ってくるのでしょうか?

2:どこ調べても、整骨院は整形外科扱いになるので、行っても良いとかいてます。
無理なことは絶対ない。絶対いけると書いてます。
もちろん柔道のあの資格を院長さんはもってます。
絶対行ける方法とかあったらお願いします・・・・

3:最近は、すぐ弁護士をよぶのでしょうか?

4:そもそも、こういう対応が普通なのでしょうか?被害者なのに、すごく邪魔者扱いな感じです。

長文、失礼しました。

よろしくお願いします!!!

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば・・・
これを性悪説で捉えると、「本人しか判らないのだからいつまでも・・・」となってしまい、その判断で揉めることは往々にして起こります。
恐らく、事故本体の車両の修理費用などは全額保険で賄われているのでは無いでしょうか?

状況的に言えば、保険会社は加害者の代理でしかありませんので、加害者に一旦は直接連絡をして交渉することです。
例)あなた(加害者)の保険会社から治療に関して理不尽な対応を受けているので、この状況が改善されなければ示談交渉には一切応じない。保険を使うかどうかは私(被害者である「あなた」)には一切関係ないことなので、今のような状況が続くのであれば、治療費・慰謝料・示談金など一切の費用請求をあなたに行うので、あなたの責任で支払いを行う誠意を見せて欲しい。
などと文書で伝えれば大体は解決する方向に向かいます。

念のため、最初に通院した病院で今通っている整骨院?に対しての紹介状を書いて貰ってください。


再度書きますが、保険会社が支払う保険金しか認められない訳ではありません。
被害総額の全額を加害者が支払う義務を負います。その中で加害者が加入している保険会社が認めた部分は保険会社が支払いますだけですので、当然不足分は加害者本人が支払う事になります。

参考になるサイトのURLを記載しましたので、お近くの法律事務所などに商談するのも良いでしょう。

参考URL:http://www.koutsuujikosoudan.com/

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば...続きを読む


人気Q&Aランキング