単語の問題なのですが・・・
 次の定義にあてはまる英語苺(noun)を記せ。
 The act or practice of pretending to believe,
feel or be something very different from, and
usually better than, what one actually believes,
feels or is.
hではじまる単語なのです。お分かりの方、教えてください。お願いします。

A 回答 (4件)

 


  これは、No.2 の人が近いのですが、hypocrisy(ヒパクラシ,偽善・猫かぶり)です。
  英文は、「自分が実際に信じたり、感じたりしているのと違った風に、通常、より良い形に、信じている、感じている振りをする行為や行い」ですから。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とてもたすかりました。

お礼日時:2001/11/25 22:53

hypocrisy

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この回答へのお礼

ありがとうございました。勉強になりましたー。

お礼日時:2001/11/25 22:54

こんばんは。


hype(ごまかし、誇大広告)でしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。語源は一緒かもしれませんね。答えはhypocricyのようです。ご協力ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/25 22:52

hour とか?

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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございました。
答えはどうやらhypocricyのようです。ご協力
感謝しています。

お礼日時:2001/11/25 22:51

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Qpractice the piano, or practice piano?

以前から疑問に思っていたのですが、
practice the piano と practice piano の一体どちらが正しいのでしょうか?

practice playing the piano ならば、問題はないのですが、playing を取るといったいどちらが正しいのでしょうか?楽器だから the piano がやっぱり正しいのかなあと思って、Google で検索すると practice piano の方が二倍の多さでヒットします。

どなたか、この件に関してご教授願えませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前私も楽器の "the" について疑問に思い調べたことがあります。

いろいろな文献を読みあさり、実際調べれば調べるほど混乱してしまったのですが、最終的にものすごく納得できる答えを見つけました。(確かオックスフォード大学の文献だったと思います。)

1:the + 楽器(単数形のみ)で使用されるということ、

2:楽器にのみ焦点が当てられた話題の場合、もしくは楽器そのものをplayする場合にほとんどの場合 the をつけるということ。

3:ジャズ、ポップが話題の場合はほとんど the はつけない、またクラシック音楽が話題の場合も大抵は the をつけない。

というものでした。その後も疑い深くあれこれ調べたのですが、その後間違いない。と確信が持てました。例えば、

「○○氏というトランペットで有名な奏者のCDが、アメリカの△△市でレコーディングされた。発売は□□です。」

などのような文章には不思議と the はなく、......on trumpet. などと書かれていたんです。

また、

「バイオリン奏者の○○さんは、△△(有名)オーケストラに移籍し、チェロの才能も認められチェロの練習にいそしんだ」

などという文章にも全く the は出てきませんでした。

その他にもそのような文章を手当たり次第探してみたのですが、先ほど記載しました3つの条件がものすごくピタリと当てはまり、感動した記憶があります。

雑学程度にしかならないかも知れませんが、参考にしていただけると幸いです。

以前私も楽器の "the" について疑問に思い調べたことがあります。

いろいろな文献を読みあさり、実際調べれば調べるほど混乱してしまったのですが、最終的にものすごく納得できる答えを見つけました。(確かオックスフォード大学の文献だったと思います。)

1:the + 楽器(単数形のみ)で使用されるということ、

2:楽器にのみ焦点が当てられた話題の場合、もしくは楽器そのものをplayする場合にほとんどの場合 the をつけるということ。

3:ジャズ、ポップが話題の場合はほとんど the はつけな...続きを読む

Qどなたか翻訳お願いします。 Their families, too, are encouraged to got into the act.

Their families, too, are encouraged to got into the act.

どなたか翻訳お願いします。
特に、何が主語になってそして目的語になるのかを悩んでいます。theyが主語になるのでしょうか?,(コンマ)がどのように主語や目的語に関わっているのかが理解できません。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

■"too (~もまた) "が主語の "their families" の後に挿入されておりますが、これは「かれらの家族もまた」という意味をはっきりさせるためにここに置かれております。tooを文中の修飾対象の語句の後に直接置く場合にはこのようにカンマで区切って挿入することになっております。
■...ということが分かればこの文はさほど難しくありませんよ!("they"はこの文には出てこない、ということでよろしいですね?)
【試訳】
彼らの家族もまたその「活動」に参加するように勧められている。
■"act"はひょっとしたら何かの「出し物」かも知れませんが、この一文からはなんとも判別できません。
■"encourage + 人 + to不定詞" は「人に~するように働きかける、勧める」という表現。この文はその受身構文ですね。
■最後にご質問のポイントとは別ですが "families" と複数形になっているのは家族という単位で見て複数ですから、この文の主語としては「2家族以上」であることを確認なさってください。上の訳文ではそれは見た目では分からないですので。

■"too (~もまた) "が主語の "their families" の後に挿入されておりますが、これは「かれらの家族もまた」という意味をはっきりさせるためにここに置かれております。tooを文中の修飾対象の語句の後に直接置く場合にはこのようにカンマで区切って挿入することになっております。
■...ということが分かればこの文はさほど難しくありませんよ!("they"はこの文には出てこない、ということでよろしいですね?)
【試訳】
彼らの家族もまたその「活動」に参加するように勧められている。
■"act"はひょっとしたら...続きを読む

QHey, i was hacked by some site or something and i

Hey, i was hacked by some site or something and i didn't actually write on ure photo...just wanted to tell you that i didn't write it

和訳お願いします

Aベストアンサー

やあ、サイトやら何やら乗っ取られちゃってさ、だからあなたの写真にコメントなんかしてないよ。書いたのは私じゃないって言いたかっただけ。

QThings here are very different with States

○○と違う、と言う時に different from ○○ と言いますよね。

アメリカから来たばかりの人が
I 've hit a lot of cold face though.
(東京で)と言っていたので、
私は、なぜ外国人を避けるような態度をしてしまうのか、
色々説明しました。
日本人は外国の人に親切よ、
みんな本当は話したがっているのよ、とも。
すると
Things here are very different with States.
という返事が返ってきたのですが、
with が付く場合は、悪い方向に違うのではなく、
いい方向に違うと受け取っていいでしょうか?

例えば、これは(特別)○○で作られています、と言いたい時に
This is made with ○○.と言いませんか?
different with と聞くと、いい意味に取っていると思いますが、
どうでしょうか?
この人は、何か日本に来て色々不便な事はあるけれど、
日本人はみんな親切だし、チヤホヤされる、と思ってるのではないかなと思いました。

○○と違う、と言う時に different from ○○ と言いますよね。

アメリカから来たばかりの人が
I 've hit a lot of cold face though.
(東京で)と言っていたので、
私は、なぜ外国人を避けるような態度をしてしまうのか、
色々説明しました。
日本人は外国の人に親切よ、
みんな本当は話したがっているのよ、とも。
すると
Things here are very different with States.
という返事が返ってきたのですが、
with が付く場合は、悪い方向に違うのではなく、
いい方向に違うと受け取っていいでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!

>Things here are very different with States.という返事が返ってきたのですが、with が付く場合は、悪い方向に違うのではなく、いい方向に違うと受け取っていいでしょうか?

辞書に書いてある「訳」を鵜呑みにしてはいけない、と私がこのカテで書いているのはご存知だと思います。

と書いて、そして、今回はrunbiniさんは(半分<g>)ちゃんとフィーリングを感じ取っているとわたしは言います。

何を言っているかお分かりですね? 辞書の訳を見てフィーリング表現を感じているかと言う事です。 I like it. I don't like it.は好きかきらいかのフィーリングをじかに出した表現ですね。

では、differentはどうでしょうか。 
A: Do you like it?と何か日本のBにとって珍しい食べ物を食べさせてから聞くわけですね。
B: It's different.と言う返事が来ます。 

このdifferentの使い方をみて、違います、ではもったいないわけです。 なぜこの表現を使うのか、これを言った人のフィーリングはどういうものなのか、という事を知ることで、この次に自分も「使えるようになる」わけですね。 だからご質問しているわけですね。 意味だけを聞いて納得したって使えるようになるとは限りませんね。

differentと言う単語は「確かに、違う」と言う意味です。 しかし、使い方は、つまりフィーリングは、違う、とはっきり言いたいフィーリングのときと、嫌いだということをはっきり言わずに「今まで経験したことがない」「変わった~だ」「嫌いとはっきり言うのは礼儀にそむいている」「一回しか~下事がないのにその一回で悪い意味での評価をするほどおろかではない」「慣れれば~する時の悪いとはいわなくなるだろう」と言うフィーリングがあるときに使う表現な分けです。

ですから、「(ちょっとだけ)いい意味に取っている」と言う事にもなるわけですね。 納豆を「おいしくない」とはっきりいえるTPOであれば良いでしょうが、そうでなければ「おいしくない」と正直に言うことは「大人気ない」と言う事でもあるわけですね。 ですから、このようなときに、Well, I'd say it's different.というわけです。 日本の英語学習者たちが好きな表現の一つの<g>「丁寧な表現」の一つであり、礼儀を出したいときに使う表現でもあるわけです。 言い方を変えると、感情的に評価判断をしたくない、と言う事でもあるわけです。

>私は、なぜ外国人を避けるような態度をしてしまうのか、色々説明しました。日本人は外国の人に親切よ、みんな本当は話したがっているのよ、とも。

この説明で、日本人はそんなに悪くない、と言っているわけですね。 それに対して、differentと言う表現をしているわけです。 うえの私の説明では「ちょっとだけ良いほうに」と言うことでしたね。 でも、そんなに悪くない、と言う事に対してちょっとだけより良い、とはおかしいですね。

彼が言いたいのは、実際はどうであろうと外国人を避ける、あるいは避けているように見えることをすること自体が「悪い」と思う人がいる、つまり、アメリカでなら同じ「親切で話したがっている」時には「避けない」です、でもそれが日本の文化的なものなんでしょうね、ただの文化の違いと言うことであり、悪く評価することはないです。とdifferentという単語を使ったと私は信じます。

differentと言う単語が「違う」と言う意味であってもそのフィーリングであるとは限らないと言うことはお分かりでしょうか。 だからこそ私は辞書にいつまでも頼って、訳の意味合いからその単語を使った人のフィーリングをつかもうとしても辞書にはそれだけの力はない、と言うことであり、頼りすぎては自分の向上に貢献しないよ、とわたしは言うわけです。 ひつの表現を「自分のものにする」と言う事は日本語に訳せるようになる、ではないわけです。 使えるようにする、と言う事なのですね。 「礼儀を出したい表現」と言いましたが、これを丸暗記しないでくださいね。 (私としては、この単語は可能ですか推測ですか」と言うような質問をさせてしまうように洗脳してきた英語教育がいけないと思っているわけです) 礼儀を示したいと感じるときに使いたくなる表現、と言うようなフィーリングを使って覚えてください。 分類判断を覚えても英語を使えるようには決してならないのですから。

さて、different withですね。 withを使わないでこのフィーリングを表現すると、Things here are different from the things done in the States. もっと端的にかくと、Japan is different from the States.と結局なるわけです。

じゃ、なぜこのwithを使うかですね。

Things here (in Japan) are different(,) compared with the things in the States., とかdifferent, in accordance with the things done in the Statesと私は感じます。 つまり、一緒にすると違いがわかる、の「一緒にすると」「比較すると」「によると」と言うフィーリングですね。

もう少し突っ込んでみましょうか? 違う、と言う「辞書的意味」は、比較すると、と言うフィーリングは入っていますね。 言い換えれば、比較しなくては違いがわからないわけです。 

ですから、different from the Statesと言っても良いわけです。 しかし、私は、このwithを使うことで「と比較して」と言うフィーリングがより出てくると感じます。 よって、この「小さな」違いを無視してdifferent fromと同じような意味で使う人も出てくるわけです。 different thanと同じように、人によっては「癖」になってしまっている表現としてfromの代わりに使う人もいるわけです。

しかし、different / with ~と言う区切れで使われるときもありますので気をつけなくてはならない言表現でもあるのです。

She looks different with ~と言うような表現ですね。 これは、sheと~を比べているのではなく、She looks different when she is with/wearing ~と言うフィーリングとして使われるときです。

人それぞれの表現方法を「人柄」の一部として考えると、表現方法というものは人によって変わってくるし、また時代とともに変わっていくと言うことでもあるのですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!

>Things here are very different with States.という返事が返ってきたのですが、with が付く場合は、悪い方向に違うのではなく、いい方向に違うと受け取っていいでしょうか?

辞書に書いてある「訳」を鵜呑みにしてはいけない、と私がこのカテで書いているのはご存知だと思います。

と書いて、そして、今回はrunbiniさんは(半分<g>)ちゃんとフィーリングを感じ取っているとわたしは言います。

何を言っているかお分かりですね? 辞書の訳を見てフィーリング表現を感じ...続きを読む

Q倒置?ファウスト第一部:believe you meは、you believe meて事でしょうか?

こんばんは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

そこで、初めてみる形の倒置(?)を見かけましたが、倒置かどうか自信がありません。倒置でしょうか?

背景:ファウストとメフィスト、薬を手に入れる為に魔女の元を訪れる。

~~~~上記の本より引用~~~~~~~~~~~~~~
That is of all ways best, believe you me,
To live four score years young.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~~参考までに、森鴎外訳~~~~~~~~~~~~~~~~~
これなら八十になつても若くてゐられる
絶好の手段だと云うことを、信用なさつて宜しい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(東京:富山房,大正2出版)

ご覧の通り、believe you me=you believe meに見えます。でもやっぱり、変な語順ですが、こんな倒置(主語youを省略せずに動詞を前に出す?)ってアリだったんでしょいうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

こんばんは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

そこで、初めてみる形の倒置(?)を見かけましたが、倒置かどうか自信がありません。倒置でしょうか?

背景:ファウストとメフィスト、薬を手に入れる為に魔女の元を訪れる。

~~~~上記の本より引用~~~~~~~~~~~~~~
That is of all ways best, believe you me,
To live four score years young.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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Aベストアンサー

これは命令文ですね。「法」としては接続法現在になります。平叙文と区別を付けるために倒置します。

Go we! = Let's go!
Look thou! = Look!

もちろん今日ではこんな形は使いません。非常に古い表現です。ドイツ語では遠慮を置いた間柄の二人称 Sie や一人称複数に対する命令文では今でもこの方法を用います。

Gehen wir! = Let's go!
Sehen Sie! = Look!


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