次の前置詞の問題、お分かりになる方がいらっしゃったら、どうか教えてください。お願いします。

Fill each blank with a suitable prepposition.

The simple infinitive (a) 'to' is still used, chiefly (b) auxiliary verbs, as (c) 'He will come," (d) "He is going to come.' We are so accustomed to thinking of 'to' (e) a part of the infinitive taht a prejudice has grown up (f) separating 'to' (g) the verb. There is no historical reason why 'to' should immediately precede the infinitive (h) which it is a sign, though it is naturally desireble that the two words should not be very far apart.
Although in Old English the infinitive was a noun. (i) course of time it has come to have some of the properties of a verb. The Old English infinitive could be used (j) either an active or a passive sense, and the active infinitive with passive meaning is found today in sentences such as 'I am to blame' and 'This house is to let.'

私は以下のように考えるのですが・・・・ 
a. of
b. with
c. ?
d. ?
e. as
f. in
g. from
h. in
i. in
j. in
こんなにinが多すぎるわけはないと思うのです。
英文法に詳しい方、よろしくおねがいします。

A 回答 (1件)

(a) The simple infinitive without 'to' is still used,  ★ simple infinitive は to のない不定詞のことではないでしょうか?


(b) chiefly after auxiliary verbs,            ★ with の方が正解かもしれません。
(c) as in 'He will come,"
(d) for "He is going to come.'
(e) thinking of 'to' as a part of the infinitive     ★ e, g, i, j については、ryoutarou さんと同意見です。
(f, g) a prejudice has grown up against separating 'to' from the verb.
(h) why 'to' should immediately precede the infinitive for which it is a sign,
(i) in course of time
(j) used in either an active or a passive sense,
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Q’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ではどちらが先?

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落したものである」、と書かれています。私自身も今までずっとこのように理解していました。

つまり、’all of the 複数名詞’ が親という説。

(い)
ところが、中・上級者用の代表的文法参考書『ロイヤル英文法』(旺文社、p.223)はallの形容詞用法の説明で、「allは元来形容詞で…代名詞用法のAll of the villagers ~の形はsome of ~などの形にならってできたもの」、と書いてありました。同様のことは小西友七編『英語基本形容詞・副詞辞典』(研究社出版、1989年、p.86)にも、「’all of …’ はnone [some, any] of などの表現の類推によってできた比較的新しい言い方」、とあります。

つまり、’all (the) 複数名詞’ が親という説。


(2)
bothについても同じことがいえるのでしょうか?

(3)
ついでにと言っては何ですが、そもそもsomeについてはどうなのでしょうか?’some複数名詞’ と ’some of the 複数名詞’ の2つの表現形式にも派生上の親子関係があるのでしょうか?もしあるとするなら、どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?


(1)、(2)、(3)どれか一つだけでも結構です。ご教示ください。

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
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(あ)
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Aベストアンサー

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました。
twentig wintra (twenty winters)

というわけで,
(1) 「of ~」は(部分)属格から生まれたもの
(2) all のもともとの品詞はともかく,古英語の不定代名詞用法の子孫には当たる。

ただし,これが形容詞ではない,とまでは実は(個人的には)言いたくない。数量詞のいくつかの用法の一つにすぎない,と考えているので。でもこれは余談。

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


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QNancy was the first girl to come.と Nancy was the girl to come first.

Nancy was the first girl to come.「ナンシーはやってきた最初の女の子だ」をfirstを副詞で使って、 Nancy was the girl to come first.と言えるでしょうか。意味が変わってしまうでしょうか。説明できる方、お願いします。

Aベストアンサー

> Nancy was the first girl to come.

形容詞的用法のこの不定詞は「来た→最初の少女」と単純に修飾しているので( = Nancy was the girl that came first .)、訳は「ナンシーはやってきた最初の女の子だ」になると思います。

> Nancy was the girl to come first.

これも形容詞的用法の不定詞ですが「最初に来くるべき→少女」というように「-するべき」という義務、当然のニュアンスを含んで修飾しているように思います。( = Nancy was the girl who should come first .)、「ナンシーは最初に来るべき少女だった」

Cleanig your room is the work to do first .
= Cleanig your room is the work you have to do first .
(部屋を掃除するのが最初にすべき仕事ですよ)
この例文のような感じだと思います。

QThe closest he gets to the woods is facedown in a bar.

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
という場面です。(とっても笑える場面です)

(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
C: Nice place you got here.
A: Yes, it is, isn't it?
C: You into camping?
A: Into camping, sweetheart? I spend more time in the woods than Bigfoot.
B: Don't let him kid you. The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.
(AはBに”なんだよ、おまえ…”とムッとしてしばらく視線をおくりますが、
彼女をひきとめるのが先決と、気を取り直し、ニッコリ)
C: Oh, you guys are funny.
B: Stick around, we're a laugh a minute.

ここで、タイトル部分がわかりませんでした。
”こいつが森に行くのにいちばん近いのは、バーでのconfrontationなんだぜ”
何を言いたいのかわかりません。

また、直前のAの言葉のBigfootは、
legendary humanoid of NW Americaととりました。
これでいいのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
という場面です。(とっても笑える場面です)

(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
C: Nice place you got here.
A: Yes, it is, isn't it?
C: You into camping?
A: Into camping, sweetheart? I spend more time in the woods than Bigfoot.
B: Don't let him kid you. The closest he gets to...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは! 今日は暖かい春日和です。 でも、まったくといって良いほど芝生が緑っぽくなってきたというだけで木も全部葉っぱなしです。 そして今日の夜はまた零下になるとの事。 天童よしみさん、出張でこっちへきて「春が来た」と歌ってくださいよ。

さて本題です。

まず「直前のAの言葉のBigfootは、legendary humanoid of NW Americaととりました。これでいいのでしょうか?」ですがそのとおりです。

主題です。

The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.をわかりやすい英語で書くと、The closest thing he does to the woods is facedown onto the wooden counterin a bar.となります。

つまり、このwoodsは前に出てきたBigfootよりも森で時間をすごすんだぜ、それだけ森を知っているんだ。とキャンプをよくするの?と聞かれて答えているのを持ってきて、facedown to the wooden counter in a barを意味する表現でからかっているわけですね。

ここで気をつけなくてはならないのは、get to the woodsは必ずしも森に近づく、ということではなく、木(woodの複数)に一番近いものと言ったら、バーの木のカウンターに顔を当てる(うつ伏す)くらいなもんだよ、キャンプなんてとんでもない、と言っているわけですね。

woodsの持つ二つの意味をうまく使ったということなのです。 日本ではwoodsと言うと森と言う意味でとりがちですが、woodと言う単数形で木treeではない、材木でないlumberでない、木の一番硬い材木になる部分のことを言います。

火をくべているときにもっと燃やす木がほしいときの木がこのwoodなわけです。

facedownと言うのは床にうつぶせになるのではなく、酔いどれてカウンターに顔を伏せると言うことをいっています。 そして、その顔運たーと言うのはwoodで出来ているわけです。 それがかれにとっては一番身近な木となり、森なんてとんでもない、と言うことになるわけですね。

木を顔をつけて酔いどれるけど、酔いがさめると、今度は木が顔についていたと「気」と言う「き」がつくわけですね。 駄洒落を彼も言ったわけです。 <g>

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは! 今日は暖かい春日和です。 でも、まったくといって良いほど芝生が緑っぽくなってきたというだけで木も全部葉っぱなしです。 そして今日の夜はまた零下になるとの事。 天童よしみさん、出張でこっちへきて「春が来た」と歌ってくださいよ。

さて本題です。

まず「直前のAの言葉のBigfootは、legendary humanoid of NW Americaととりました。これでいいのでしょうか?」ですがそのとおりです。

主題です。

The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.をわかり...続きを読む

QHalf of the harm that is done in this world is du

Half of the harm that is done in this world is
due to people who want to feel important.
They don't mean to do harm but the harm does not interest them.

翻訳お願いします。

Aベストアンサー

この世界で行われる危害の半分は、(自分が)大切だと感じたい人間によるものである。

彼らは危害を加えるつもりはないが、危害はその気持ちとは関わりなく行われる。

QThe worst is yet to come. の to の役割?

The worst is yet to come.
最悪の事態はこれからだ。まだ到来していない。
という意味のようですが、

(1)この不定詞の用法は
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E8%A9%9E
  形容詞的用法、副詞的用法、名詞的用法 のどれでしょうか?

(2)どうしてこのような意味になるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

be to do のセットで覚えるとよいと思います。
「~するつもりだ、~することになっている」という基本的な意味を抑えておくと便利かと思います。
私の持っている本(エイザーの英文法)では、[be to do]は助動詞と同じように用いられるとあります。(will, must, shouldなどのように)

辞書を引いてみました。(2)の例文にそのまま当てはまります。

---WEBの辞書より-----------------------------------------
2 [be to do](▼am, is, are, was, wereの形に限られ, will be to, have been toなどの形は用いない)

(1)((予定・意図・約束))…する予定[つもり]である;…することになっている;((義務))…するべきである. ▼must, shouldより少しおだやかで, 主に第三者の命令を伝える

(2)((未実現))まだ…していない, …はこれからだ
・ The most severe weather is to come.
気候がいちばんきびしくなるのはこれからだ(▼不定詞の前に, still, yetなどがはいると未来の意味がさらにはっきりする).
----------------------------------------------------------

名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法のどれか、ということですが
この場合副詞的に用いられてるのではないでしょうか。
同じ形でも名詞的用法の場合があります。
A is to B. の文章で、A=Bの意味になる場合が名詞的、A≠Bの場合が副詞的用法だと思います。
The worst is yet to come.
この文章の場合、the worst(最悪の事態)と to come(来ること)はイコールではありませんよね。
もしイコールと仮定して訳すと、最悪の事態は訪れることである、というわけの分からないことになってしまいます(もともと訳せないのでyetをはずしました)。

詳しいことは辞書の解説にありますので、お手持ちの英和辞典を引いてみてください。
“be”で引くと、下のほうに[be to do]という項目が載っています。
どんな場合が名詞的で、どんな場合が副詞的か?という話ですが、これは文脈で判断できます。慣れです。
はじめのうちは、一方で訳してみて、おかしかったらもう一方で訳し直すとわかるかもしれません。

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=be&stype=0&dtype=1

be to do のセットで覚えるとよいと思います。
「~するつもりだ、~することになっている」という基本的な意味を抑えておくと便利かと思います。
私の持っている本(エイザーの英文法)では、[be to do]は助動詞と同じように用いられるとあります。(will, must, shouldなどのように)

辞書を引いてみました。(2)の例文にそのまま当てはまります。

---WEBの辞書より-----------------------------------------
2 [be to do](▼am, is, are, was, wereの形に限られ, will be to, have been toなどの形は用...続きを読む


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