『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

自己推薦書を書いたのですが、
何だか長くなりすぎました。
ので、この文章はいらないとか、ここをこうすればいいとかあればアドバイスお願いします。

ちなみに、文章の用紙はノートの10行分程度で、
【志望動機・自己PR等】をかけと書いてありました。


私は生まれつき聴覚障害を持ち、学校生活を送っていく中で、級友によっては配慮にかける言動があり、その為に辛い思いをして、人間不信に陥りかけた時期があった。しかし、当時の担任の先生は私をよく理解してくれた上、励ましてくれ、私の心の支えにもなった。明るく、気さくで、頼りがいのある先生にとても感銘を受けた。そして自分もその先生のように、生徒の事を理解し、信頼されるような教師になりたいと思うようになった。
私は、友人の話を的確に理解し、持ち前の明るさやプラス思考で助言出来るので、友人から相談される事が多く、友人からは頼りになると言われる。また、近所の子供達と接する事が好きで、子供達から警戒されずに溶け込む事が得意である。特技は絵を描く事と文章を書く事で、読書感想文やイラストなどで褒められる事も多々ある。このような長所などを生かしつつ、教育の専門的知識や心構えを身に付けた上で、よい教師になりたいと思っている。

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A 回答 (1件)

まず、できるだけ敬語がいいかと。

誰に読んでもらうのか、背景を考えてみてください。


「私は生まれつき聴覚障害を持ち、学校生活を送っていく中で、級友によっては配慮にかける言動があり、その為に辛い思いをして、人間不信に陥りかけた時期があった。」→

句点を間に設け、文節を分けた方が読みやすいかも。

『私は生まれつき聴覚障害を持っています。それ故か、学校生活を送る中で、級友によっては私に対して配慮にかける言動がありました。その為に辛い思いをし、人間不信に陥りかけた時期がありました。』



「しかし、当時の担任の先生は私をよく理解してくれた上、励ましてくれ、私の心の支えにもなった。明るく、気さくで、頼りがいのある先生にとても感銘を受けた。そして自分もその先生のように、生徒の事を理解し、信頼されるような教師になりたいと思うようになった。」→

いくつか言葉を変えてます。

『しかし、当時の担任の先生は私をよく理解してくれた上に、励ましてくれ、私の心の支えになりました。明るく、気さくで、頼りがいのある先生に、とても感銘を受けました。そして、私もその先生のように生徒の事を理解し、信頼されるような教師になりたいと思うようになりました。』



「私は、友人の話を的確に理解し、持ち前の明るさやプラス思考で助言出来るので、友人から相談される事が多く、友人からは頼りになると言われる。また、近所の子供達と接する事が好きで、子供達から警戒されずに溶け込む事が得意である。」→

『私は、友人の話を的確に理解し、持ち前の明るさやプラス思考で助言できます。その為、友人から相談される事が多く、友人からは頼りになると言われます。また、近所の子供達と接する事が好きで、子供達から警戒されずに溶け込む事が得意です。』



「特技は絵を描く事と文章を書く事で、読書感想文やイラストなどで褒められる事も多々ある。このような長所などを生かしつつ、教育の専門的知識や心構えを身に付けた上で、よい教師になりたいと思っている。」→

”褒められる”を”評価される”にすると、客観適な視点からの評価とみれるかも。
あと、”思う”は極力使わない。これからは心の中で思うだけではなく、実際に成ろうと努力するのだから。

『特技は絵を描く事と文章を書く事で、読書感想文やイラスト等で評価された事があります。以上のような長所を生かしつつ、教育の専門的知識や心構えを身に付けた上で、より良い教師を目指します。』



いかがでしょうか?これが私の持ちうる最善の回答です…。多少長くても大丈夫かと。ノート10行分なんて曖昧だし、dreampoohさんの文章に無駄なことは書かれてませんから。
頑張ってください!
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Q自己推薦書の書き方

お世話になります。来月、4年制大学の受験を控えていて出願も近い高校3年の男子です。僕は推薦を受けるのですが、受験方法の一つに自己推薦書があります。

そのため、昨日から練習を始めているのですが、どうも文が上手くまとまりません・・。推薦書には「今までの勉強の状況と勉強以外の体験を書きなさい。課外活動の経験や資格を所得している場合、それらにも触れてください。」と書いてあります。

しかし、僕は部活動や生徒会活動などもしていなかったので、どのようなことを書けばいいのかわかりません!一応、勉強は今まで頑張ってきましたし、(私事で恐縮ですが何度か、定期テストで学年上位10位以内にも入ったことがあります。)硬筆三段も持っているので、これらのことも織り交ぜたいのですが、やはり何故かバランスが悪くなります。

ということで、質問させていただくのは

・バランスがとれた文を構成するには?

・自己推薦書において、これはタブーというもの。反対に、これは書いていて損はない!ということ。

・良いことしか書いてなくて、逆に読み手の印象がマイナスになってしまうことはあるか?

ちなみに、推薦書の行数は約50行くらいです。

どうか宜しくお願いします。

お世話になります。来月、4年制大学の受験を控えていて出願も近い高校3年の男子です。僕は推薦を受けるのですが、受験方法の一つに自己推薦書があります。

そのため、昨日から練習を始めているのですが、どうも文が上手くまとまりません・・。推薦書には「今までの勉強の状況と勉強以外の体験を書きなさい。課外活動の経験や資格を所得している場合、それらにも触れてください。」と書いてあります。

しかし、僕は部活動や生徒会活動などもしていなかったので、どのようなことを書けばいいのかわかりませ...続きを読む

Aベストアンサー

かつて試験官の担当経験がありますが、自己推薦入試の場合、自己アピールがどれだけできるかにかかっています。資格が多いかではありません(それなら商業・工業高校が有利ですが、そういうことはありません)。自分の「ウリ」をどのくらい相手に説明できるのかということです。

どうしても書けないなら、友達にでも協力してもらい、話し言葉でPRを口に出してみてはどうでしょう。それを録音でもしておいて、まとめ直すのです。書くのは訓練が必要ですが、話すのは日常的なこと。口に出して考えた方がいい文章ができることもあります。

なお、プロの文章を使用するという助言がありましたが、これは全くお薦めしません。プロの文章が悪いのではなく、面接等で化けの皮がはがれやすいことにあります。自己推薦書の文章と面接した本人とのギャップが大きいほどマイナスで、そのギャップが合否を左右すると言っても過言ではありませんので。

「私はこれまで特に部活はしてこなかった。だが、自分としてがんばってきたことが3つある。1つは学業でテストでは…。2つめは硬筆で…。3つめは…。」くらいに素直に書くほうが、読む側も読みやすいですし、その素直さが意外と試験官の目を引くものです。

かつて試験官の担当経験がありますが、自己推薦入試の場合、自己アピールがどれだけできるかにかかっています。資格が多いかではありません(それなら商業・工業高校が有利ですが、そういうことはありません)。自分の「ウリ」をどのくらい相手に説明できるのかということです。

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