私の妹の事でご相談いたします。
昨年10月に咽頭癌で放射線治療を受けました58歳の主婦です。
治療後唾液が出ないのと、味覚障害が生じ非常に困っております。医師からはもう直らないといわれており、主婦でもあり毎日の料理の味付けに対する不安や口の中の乾燥感が著しく、最近はストレスで胃を始め全身に違和感を感じているようです。
唾液に変わる方法、また同じような事で悩んでいる方々の会、サークル等ありましたら紹介してください。    是非よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

「頭頸部の放射線照射による唾液腺障害に基づく口腔乾燥症」に対して「サリベートという薬(人工唾液)が使われることがあります。


妹さんは、このような薬を使用していますか?
もし使用していないのならば、主治医に処方してもらうと良いと思います。
根本的な解決にはなりませんが、いくらかは気持ちが落ち着くかもしれません。

○医薬品を検索できるサイト
http://www.jah.ne.jp/~kako/frame_dwm_search.html など
で「サリベート」と入力して検索してみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速アドバイスいただきまして誠にありがとうございました。妹に聞いてみましたところ「サリベート」は使用していないとの事でしたので、すすめました。
最近、胃カメラをしたところ胃炎がひどく出血が認められたそうです。
メンタルケアーの難しさを痛感しています。
今後ともよろしくお願いいたします。感謝していたしております。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/30 01:05

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「どんぐりの会」

http://www.gan-support.com/
(がんサポートサイト)
このサイトには「チャット」「BBS」「ML」等がありますので、ここで情報収集されては如何でしょうか・・・?

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/60 …
(銀鈴会(頭頸部がんで声帯を摘出した患者で作る会))
ご希望の患者の会とは異なるかもしれませんが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/dongurinokai/index.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q誤嚥性肺炎の改善と治療薬について

私はネットやなんかで、誤嚥性肺炎はACE阻害剤とか血圧を下げる薬、さらには、脳梗塞のお薬が予防薬になると知ったのですが、こんな話を前提にして、リハビリも兼ねて、誤嚥性肺炎が治癒したという例は近年あるのでしょうか?ちなみに、私の父がかかっているある病院の主治医の話では、治りにくい病気であると聞きました。

Aベストアンサー

若い人がかかる肺炎と比べると、お年寄りの誤嚥性肺炎は一般的には治りにくい病気だとは言えます。ただし、絶対に治らない病気というわけではありません。
繰り返すことがおおく、その内に段々に老化もすすみ、肺組織の損傷もひどくなるため、徐々に治りにくくなり、死亡に至ることもありますけれど。

ACE阻害薬や、アマンタジン、カプサイシンなどの物質を投与するとのどの動きや、咳反射が改善されることで肺炎にかかりにくくなることが知られていますが、絶対に防げるわけではありません。

参考URL:http://www.dental-shuttle.co.jp/ants/oral/sonof10.htm

Qガン治療における遠赤外線温熱治療

ガン細胞は42.5度以上の熱に対して死滅するという記事がありました。そこで遠赤外線を照射することで体の内部まで温めガン治療を行っている医療施設があるようですが、市販の遠赤外線治療器には、そのような効果がすこしでもあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、正常細胞でも42.5度まで温度が上がったら相当の影響が有ります。もし、全身が42.5度になったら生命が非常に危ないです。市販の機器でもしそこまで加熱できるとしたら非常に危険です。

ガン治療の原則は、ガン細胞のダメージを大きくし、正常細胞への影響をなるべく抑えることにあります。
加熱も、極力ガン細胞のみ温度が上がるように、さまざまな工夫をして行っています。これは、たとえば放射線治療などもそうですね。

ということで、似ているけれど別のもの、と考えてください。

Q誤嚥性肺炎

誤嚥性肺炎
誤って気管に食べ物が入ってしまいました。
4日間経ちますが咳と異物感が消えません。
息を吸うと喉の奥に刺激痛があり
眠っていても目が覚めてしまいます。
咳をしても吐き出せません。
水溶性でない物を食べていたので
誤嚥性肺炎が心配です。
今、喉の痛み以外、熱もありませんが
何日ぐらいで治まる、もしくは肺炎を発生するものですか?
何か自分で出来る対処はありますか?
病院での処置は何をしますか?

現在、海外在住でここには病院がありません。
とても心配です。
よろしくご回答お願い致します。

Aベストアンサー

気管に食物が入ると、健康な人であれば激しく咳き込み、食物を
排除する働きが生じます。
もし気管に入ってしまうと、呼吸が苦しかったり、食物の菌等が
肺内に入り、ご質問の誤嚥性肺炎を呈することになります。
ただほとんどの方は排除されるため、気管支に入りかけた喉の
つまり感はあっても、排除されているのが、通常です。
気管支や肺内に菌が入れば、肺炎を起こすことから、質問者様は
大丈夫ではないかと思います。
誤嚥性肺炎は寝たきりの方に多く、免疫力が弱り、咀嚼力も弱り、
誤って気管に入った時に咳により、排除する力が弱った方に多く
起こります。その時に食物についた菌やウイルスが肺内で繁殖するために
炎症が起こるのです。
健康な方であれば、そんなに心配することはないと思います。
病院では気管支内視鏡及び喉頭鏡ですが、よほどの疑いがなければ
しないと思います。
息苦しさと発熱があれば医療機関を受診してください。
咳と異物感では咽頭、喉頭等が炎症を起こしているのであれば、咳止めや抗生剤の
投与の必要があると思います。
咳止めの中には抗生剤を含有したものもありますので、それでしばらく
様子をみるのも手段です。
ただ病院がないのであれば、咳によい喉飴等で対応するしかないですね。
薬局があれば購入してください。

気管に食物が入ると、健康な人であれば激しく咳き込み、食物を
排除する働きが生じます。
もし気管に入ってしまうと、呼吸が苦しかったり、食物の菌等が
肺内に入り、ご質問の誤嚥性肺炎を呈することになります。
ただほとんどの方は排除されるため、気管支に入りかけた喉の
つまり感はあっても、排除されているのが、通常です。
気管支や肺内に菌が入れば、肺炎を起こすことから、質問者様は
大丈夫ではないかと思います。
誤嚥性肺炎は寝たきりの方に多く、免疫力が弱り、咀嚼力も弱り、
誤って気管に...続きを読む

Q放射線治療 治療費用について

73歳になるおばちゃんが、
外陰癌の治療の為放射線治療を受けてます。
治療費や副作用など気になります。
放射線治療は一回の費用はどのぐらいでしょうか?
保険などの関係もあると思うのですが、だいたいの費用が知りたいです。
お願いします

Aベストアンサー

 NO1の補足に対する回答です。
 入院が何ヶ月になっても、1ヶ月37,200円の負担上限は変わりません。又、部屋代は保険適用ですので追加の負担はありませんが、個室を使用した場合や、希望により少人数の部屋を使用した場合の「室料差額」は、保険適用になりませんので、追加負担となります。例えば、1ヶ月入院して、医療費が30万円の場合は1割負担で3万円となりますが、50万円かかった場合は1割だと5万円になりますので、上限が適用され37,200円となります。

 この37,200円は、市町村民税が課税になっている「世帯」に属している老人の場合の金額で、「非課税」の場合は24,600円となります。又、入院時の食事代も課税世帯は780円ですが、非課税世帯の場合は650円(1日につき)になります。

 通院の場合でが、1ヶ月の1つの病院に対する負担は1割で上限が3,000円となります。どんな治療を受けても、上限は3,000円です。例えば、1日目に10,000円の診療を受けて、1割の1,000円を負担します、2日目も同じように1割を負担し、上限の3,000円まで負担して以後は自己負担がありません。ただし、1つの病院に対する負担上限ですので、1ヶ月の間に2つの病院へ通院した場合は、それぞれの病院に対して上限が3,000円となります。

 老人保健適用の方は、1ヶ月の負担上限が安くなっているため、一般の方が適用となる「高額療養費制度」がありません。

 NO1の補足に対する回答です。
 入院が何ヶ月になっても、1ヶ月37,200円の負担上限は変わりません。又、部屋代は保険適用ですので追加の負担はありませんが、個室を使用した場合や、希望により少人数の部屋を使用した場合の「室料差額」は、保険適用になりませんので、追加負担となります。例えば、1ヶ月入院して、医療費が30万円の場合は1割負担で3万円となりますが、50万円かかった場合は1割だと5万円になりますので、上限が適用され37,200円となります。

 この37,200円...続きを読む

Q誤嚥性肺炎と誤飲性肺炎

誤嚥性肺炎と誤飲性肺炎が存在しますが、意図的に使い分けがされているのでしょうか? ご存知の方、教えてください。
それぞれについては何となく分かるのですが…

Aベストアンサー

また失礼します。

意味の上での使い分けですが、可能性として救急の現場ではあるかもしれません。

No2 の方の、吐物吸引による肺炎は救急医療の現場では結構ありますし、口からの誤嚥下による物とは症状や経過が大きく異なりますので、異なる用語の可能性はないともいえないかもしれませんが表記が変ですね。

それから行政方面では「誤飲性肺炎」という用語が結構用いられてるようです。
この場合は、機会があったのでその人に意味などを聞きただした事があり、嚥下性肺炎と全く同じ意味で用いていました。
(保健所のお役人&議員でした)

ちなみに私が学校で習ったのは「嚥下性」でした。

Q抗癌剤治療と放射線治療について

私はすい臓癌患者ですが、現在、抗癌剤治療と放射線治療を行っていますが(5週間)現在4週目に入っていますが比較的副作用が少なくて助かっていますが下記の疑問に教えてください。
(1) 副作用が少ないと治療効果がないということなのでしょう
(2) よく切除するとがん細胞が散ると聞きますが、具体的には、がん細胞が切  除したときに散らばりそこから転移すると言うことでしょうか
(2) すい臓の場合、抗癌剤治療と放射線治療を行うとがん細胞が散ると聞きま  したが転移する可能性があるのでしょうか

Aベストアンサー

(1)「副作用がない=効果がない」ではありません。副作用がなく、十分な治療効果が得られている患者さんもいれば、副作用が強くでても、効果に乏しい患者さんもいます。副作用は癌細胞以外のところに抗癌剤が作用するために起こります。癌細胞への効果とは別の問題です。
(2)(3)何処で言われたのでしょうか?資料があれば挙げて下さい。伝聞であれば、あなたにお話しした方に資料を見せてもらって下さい。通常、手術で切除する際は腫瘍と正常部の境ギリギリで切除するわけではなく、マージンを取って切除します。また、化学療法にせよ放射線療法にせよ癌細胞を壊死させたり、増殖を抑制する方向に作用します。大体、これらの治療で転移が促進されるようなら、害になるだけです。そのような治療を医師が選択すると思いますか?

Q誤嚥性肺炎の発病期間について

老人介護施設に勤めています。質問なのですが、誤嚥をした方が、高熱を出し誤嚥性肺炎を併発されるのは、どのくらいの時間がかかるものでしょうか?そういう入院例があったため、ふと気になりました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

起因菌にもよりますが、たいてい24時間以内です。

Qはり治療ってどういった原理で治療するのでしょうか?

 最近坐骨神経痛らしき症状があり、はり治療しており気になった事があるので質問させて頂きました。
 風邪は抗生物質等を飲み、風邪の菌を殺す事により治療しますが、はり治療はどういうプロセスで治療するのでしょうか?
 神経痛は神経が筋肉や骨や軟骨に引っかかって刺激される為に生じる症状であると認識しております。
 神経にはりを刺すと神経が麻痺するので痛みが取れるのでしょうか?もしそうだったとしたら抜本治療とならないのではないかと思い質問させて頂きました。
 はり治療の原理や、メリット、デメリットについて教えて頂きたいです。
 また、はり治療によってとんでもない症状が出た事のある方がいらっしゃいましたらそれも教えて頂きたいです。
 宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。
治療内容に不安を感じている様子なので、少しだけ補足をします。

>いたずらに神経や筋肉を傷つけてよい物なのだろうか?と不安に思っております。
治療に用いる鍼の直径は髪の毛ほどです。
微小の傷を作る事で、その部位を治そうとする力(自然治癒力)を引き出してあげるのが鍼灸治療の基本です。

傷ついた筋肉の回復は早いので心配ありませんよ。
また、神経にはまず刺さりません(もし刺さったらとても耐えられないと思います)からご安心下さい。

>腰に鍼をさされたのに、足や足の指先までもが痺れたので、特に不安が増幅しました。
これは「経絡感伝現象」だと思われます。
解剖学的には比較的大きな神経の近くへ鍼先が到達した際に起こる神経の興奮現象とされています。
東洋医学的には経絡(気の流れ道)に沿って気が通ったと考える事ができます。
中医学的な治療をする先生は、この現象や得気(鍼の響き)を重視して治療する場合が多いものです。

ちなみに、日本式の鍼灸治療ではこれらの現象を出さずに治療する事ができます(気が至る事を目的としており、患者に気を感じさせる事が目的ではないためです)。
鍼の感覚がどうしても気になる場合は、術者に伝えておくと良いですよ。

効果が続かないようですが、これは施術者の技術不足か病位の深襲、病期の長期化が原因だと思われます。
技術不足であればどうしようもないですが(笑)、ある程度病が深い場合や慢性化している場合はとても1回や2回の治療で完治させる事は困難です。

僕等は『気』という一般の方には理解しにくいものを治療の対象としているためか、どんな病でもすぐ治ると思っている方が以外と多いんです。

焦る気持ちもわかりますが、鍼灸もきちんとした治療理論の上に成り立っている治療法です。
僕等も神様ではないので、過剰な期待をせずにじっくりと腰を据えて治療に望んで頂ける事を切に願います。

でも、鍼灸以外にもいろんな治療法の選択肢はありますから、これだけにこだわらずにいろんな方法を試してみるのも良いと思いますよ。
一番納得できる治療法を選択する事もまた、早期回復への近道になると思いますから。

#2です。
治療内容に不安を感じている様子なので、少しだけ補足をします。

>いたずらに神経や筋肉を傷つけてよい物なのだろうか?と不安に思っております。
治療に用いる鍼の直径は髪の毛ほどです。
微小の傷を作る事で、その部位を治そうとする力(自然治癒力)を引き出してあげるのが鍼灸治療の基本です。

傷ついた筋肉の回復は早いので心配ありませんよ。
また、神経にはまず刺さりません(もし刺さったらとても耐えられないと思います)からご安心下さい。

>腰に鍼をさされたのに、足や足の指先...続きを読む

Q誤嚥性肺炎

知人が誤嚥性肺炎で入院しましたが、肺に水が溜まっているということです。
これは肺に異物が入ったための反応なのでしょうか?
それとも、誤飲なのでしょうか?

Aベストアンサー

>これは肺に異物が入ったための反応なのでしょうか?

肺に異物が入ることによって肺の内部や胸膜などが細菌感染をおこし炎症を起こすのが、誤嚥性肺炎です。 その結果、肺の中を通っている血管などから体液が滲出してきてたまることが多いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%B8%E6%B0%B4
そのほかにも原因になりうることはいくつか有ります。

Q千葉県内の膝関節症治療で注射による治療をされている久保田医院(病院?)

千葉県内の膝関節症治療で注射による治療をされている久保田医院(病院?)さんについて、教えてください。
 母親が変形性膝関節症と診断され、現在治療中です。
 医師からは手術療法を用いても、治癒する可能性は50%と言われ、手術にも踏み切れずかといって、痛みも取れずという日々を送っております。
 たまたま母親がとあるところから、千葉県内で久保田医院(病院?名前が多少違っている可能性もあります。)という病院で注射を使った治療をしており、その注射を受ければ1回の治療で治るような話を聞いてきました。
 この久保田医院さん、並びにそこで行われている注射療法についてご存じの方がおられたら、その治療方法や内容等(ステロイドでしょうか?)を教えてください。
 よろしくお願いいたします。
 (ちなみに、ネット上にて調べては見ましたが、同名の医院の住所等まではわかるものの、そこがその注射療法を行う病院なのか、またどういった治療内容なのかなどまではわかりませんでした。)

Aベストアンサー

詳しいことはわかりませんが、一般的に膝関節に用いる注射はヒアルロン酸(アルツ、スベニール)、ステロイド(ケナコルト、デカドロンなど)、プラセンタ(ラエンネック、メルスモン)などです。

一回でという即効性を考えるなら、ステロイドの可能性が高いと思います。しかしこれは関節の動きに高度な障害があるときは、効果は望めないかもしれません。場合によってはあくまでも対症療法です。私は多少時間はかかっても、まずはヒアルロン酸をお試しになられた方がいいと思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報