硬貨の抵抗値の表現方法をΩ以外で表したいのですが
どうすればいいんでしょうか??

A 回答 (2件)

補足を読ませていただきました。


>ガラス棒常温時計の場合、温度は目に見えませんが、温度によって液体が膨張する事によって体積が変わります。体積の変化が目に見えるから温度の変化が目にみえると、こんな感じにに抵抗も何かに変換できないでしょうか?
これは、例としますと「現象の変換方法」ではなく単なる温度による液体の膨張を応用した温度計ではないかと思えるのです。
これを適切な例としますと抵抗の場合は、takebouさんの回答にも有りますが、R=V/Iですから電圧や電流に置き換えられます。
これらも目には見えませんが、所謂メーターやテスターなどで値を知ることが出来ます。またテスターで抵抗値を測定することも出来ます。
これらは、全て目に見える形になっています。
このようなことは、ヒントになりませんでしょうか。
また硬貨は、線状では有りませんので抵抗値と言っても固有抵抗かも分りませんね。
どうも回答しながら、全く違うことの質問のような気もします。
詳細なる補足を期待いたします。
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電気的な抵抗のことですよね?


抵抗の単位は硬貨でも何でも、Ωしかありませんが・・・。
[V/A]とか、いうことですか?
それとも、インピーダンスとかリアクタンスとか言うことですか?
何のために必要なのか補足願います。

この回答への補足

レスありがとうございます。
実験のコンセプトが現象の変換方法なんですよね。
つまりは抵抗値の可視化ですね。
例えばガラス棒常温時計の場合、温度は目に見えませんが、温度によって液体が膨張する事によって体積が変わります。体積の変化が目に見えるから温度の変化が目にみえると、こんな感じにに抵抗も何かに変換できないでしょうか? 言葉足らずですみません。

補足日時:2001/11/26 00:11
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