昨日、思うところあって、ボンネットを開けてみたら、エンジンルームのあちこちにネズミのものらしき糞が残されていました。

 いまのところ、電線をかじられるような実害は起きていません(ネズミ以外の小動物でしょうか?)が、どうしたら退治できるでしょうか。

 クルマは毎日使っています。

A 回答 (2件)

車の付近1m(立体的に.突起物間距離で)に物を一切置かないでください。

たとえば.床の切れ目のでこぼこがあったら.平らにしてください。
これで.大体車にネズミが来られなくなります。注意点としては.たとえばほうきを置き忘れたなんてすると.ほうきを伝わってネズミが車によってきます。落ち葉などのゴミも置いてはまずいので.毎日掃除することになります。

この回答への補足

屋外の露天の駐車場なので、突起物は輪留め以外にはありませんし、物も置いてありません。アスファルト舗装なので、表面の凸凹はある程度有ります。

ネズミは山から降りてくるらしいです。

補足日時:2001/12/13 22:05
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。屋外の露天駐車場なので平にするなんて事は無理なのですが、錆止めに使っているCRCの6-66というスプレー式オイルを糞のあった場所に根気よく塗っていたら来なくなりました。

お礼日時:2002/04/01 23:13

屋内でコンセントがきている車庫ならテレビの通販でやってる「ペストX」なんてどうでしょう?


屋外でコンセントがない場合は使い物になりませんけど・・・。

参考URL:http://www.tvmedia.co.jp/categoly_goods/house_ho …

この回答への補足

残念ながら、その使い物にならない方でした。

補足日時:2001/12/13 22:02
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。屋外の露天駐車場なのでコンセントはありませんが、錆止めに使っているCRCの6-66というスプレー式オイルを糞のあった場所に根気よく塗っていたら来なくなりました。

お礼日時:2002/04/01 23:14

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真の理由は何なのでしょうか?

 こうなったいきさつを御存知の方
御教え頂ければ幸いに存じます。
よろしく御願い申し上げます。

Aベストアンサー

こんにちは。
確たる証拠はありませんし、素人考えですが・・、
ユーロのNCAP基準(一種の衝突安全基準のようです)で歩行者保護の項目があるのですが、その中にエンジンフードについてもある一定の基準があるようです。
下記は日本のNCAPの歩行者保護テストについて(フード関連)の記事です。
http://carlifenews.jp/sp/ncap/pedprotect.html
同じようなテストがユーロ圏でもあるようでして、
エンジンとフードの間には一定の隙間を設けなければならないとか(今度の新型BMW-MINIもそれでフードが盛り上がったとのこと:Web・CG で、新型MINIの記事に記載あり)
そのほか「ユーロ NCAP エンジンフード 歩行者保護」で検索しますと、
BMWがNCAPで五つ星を獲得したとか、
ボルボがポップアップ式フードを採用したとか(下記を参照)
http://news.ameba.jp/20130224-170/
などが出てきます。
そんなところから、昔のようにグリルとフードを一体化していると、歩行者との衝突時の変形(グリル・フード共)に不利になったのではないでしょうかね。
特に強度面で・・・フードとグリル一体だと折れ曲がり部分があるため、強度を上げる(持たせる)必要があるのではないかと考えます。
今はもっと柔軟性(変形して受け止め)が必要になったので、グリルはバンパーと一体で柔軟に変形して衝撃緩和・フードはフードで別途変形して衝撃緩和が必要になったのかもしれません。
一度「ユーロ NCAP エンジンフード 歩行者保護」で検索してみてください。
結構面白い記事が見られると思います。
ご参考になれば幸いです。

こんにちは。
確たる証拠はありませんし、素人考えですが・・、
ユーロのNCAP基準(一種の衝突安全基準のようです)で歩行者保護の項目があるのですが、その中にエンジンフードについてもある一定の基準があるようです。
下記は日本のNCAPの歩行者保護テストについて(フード関連)の記事です。
http://carlifenews.jp/sp/ncap/pedprotect.html
同じようなテストがユーロ圏でもあるようでして、
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