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「イクラ」をたくさん頂いたのですが、食べきれず硬くして
しまいました。食べられるには食べられるのですが、どうも
食感が「ブチッ!」としておいしくありません。
もう一度あのとろけるような食感を取り戻すにはどうしたら
いいのでしょうか?もしくは、硬くてもおいしい「イクラ」の
調理方ありましたら教えてください。

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A 回答 (3件)

その『イクラ』はしょう油漬けにしたものでしょうか?


味付けしていないものでしたら、もう一度3%ぐらいの塩水で洗うと、少し柔らかくなります。(ぬるま湯のほうがいいです。70℃以上だと煮えてしまいます)
お酒で洗ってもいいのですが、お酒のにおいが気になる人は、避けた方がいいですね。

『イクラ』は冷凍保存できますので、次回からは食べきれれない分は冷凍したほうがいいですよ。(味をつけたものでも、つける前のものでも冷凍できます)
解凍は冷蔵庫に入れ、自然解凍します。
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この回答へのお礼

「イクラ」は味付けしていない物です。
お酒か塩水ですか!早速今晩試してみます。
「イクラ」は冷凍保存可能な食べ物なんですか!?
それも知りませんでした。今までずいぶんダメにして
しまいました。失敗!失敗!
ありがとうございました♪

お礼日時:2001/11/26 14:22

日本食で使うのに反則のようですが、


ほかの人も回答したように、「赤ワイン」で浸したあとで
改めて食べてみると以外においしいです。
古くなったイクラや、質の悪いイクラなどをおいしくたべる方法です。
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この回答へのお礼

ほうほう♪「赤ワイン」で!
それでおいしくなるんですか!これまたびっくりです!
ちょうど冷蔵庫にあるんですよ「赤ワイン」☆
早速やってみますね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/26 18:28

お酒で洗ってみたらいかがでしょう。

元とは違いますがプチプチが戻ってきます。
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この回答へのお礼

お酒ですか!何の種類でもいいのですか?
ありがとうございます!早速今晩試してみます。

お礼日時:2001/11/26 14:26

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いくらを大量に頂いたのですが、味は最高なのに皮が硬くて食べにくいのです!!皮がやわらかくなる方法はないのでしょうか??

Aベストアンサー

いくらを作る時に皮を柔らかくするコツは、
濃い目の塩水につけるそうです。
応用できるかどうか、自信はないんですけど、、、

参考URL:http://www.ajiwai.com/otoko/make/ikur_fr.htm

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今年もそれで失敗してしまいました。
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因みに、作り方は・・
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とりやすくなった皮膜や血合いを取り除き
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どうしてこのようなことが起こってしまうのでしょうか?

また、もし固くなったイクラ(しょう油漬け済み)を
柔らかくする方法がありましたら、教えて頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

イクラ・筋子の皮の硬さは獲れた場所で変わります。
海で獲れた鮭の子なら柔らかくて美味しいですが産卵のために川に上ってきてから獲れた鮭の子は成長しすぎて皮が硬くなっています。
次回からはそれを確認して買ってくださいね^^

Q硬い生すじこ

昨日釣来た鮭が産卵まじかなため、筋子がばらけていて
硬くまっていました。いくらにするため熱湯をかけ、
冷まして醤油付けにした方が柔らかくなると聞きしてみましたが、やはり硬いままでした、この様ないくらを柔らかくする方法はあるのでしょうか、よろしく

Aベストアンサー

鮭の卵は時期によって固さと適する漬け方違います。

■すじこ漬に向くもの→最もやわらかい卵(9月上旬~9月下旬※鮭の状態による)
 もっともよいのが、まだ沖におり、絶食期にも入っておらず、産卵日より3週間以上の銀鮭。
■醤油漬に向くもの→やわらかい卵(9月上旬~10月中旬)
 沖~河口付近のまだ婚姻色の出ていない鮭。
■塩漬に向くもの→10月中旬→11月中旬
 沖=河口付近の、Aブナ(婚姻色あり)※の卵径が6mm以上の卵が良い。
-------------------

鮭にはランクがあり、銀毛は沖であげられた産卵日より3週間以上の銀色の鮭、Aブナはうっすらと婚姻色(薄茶色~赤紫の斑点模様)、Bブナははっきりとした婚姻色、Cブナはもはや売り物にはならず産卵直前で真っ黒になった鮭(ホッチャレともいいます)。
ちなみにスーパーでよくみる皮の黒っぽい切身はBブナです。
河口付近で絶食に入った鮭を薄ブナ、河をのぼりはじめたものを本ブナともいいます。
-------------------

すでに10月末ですし、産卵間近ということで、卵膜はかなり固くなっていると思いますから、できれば醤油漬けではなく、塩漬けが良かったのではと思います。

また、いくらに熱湯をかけるのは、卵膜をさらに固くさせます。
これは、ほぐしにくい若い筋子を家庭向けに勧めている簡易レシピであって、売り物にするいくらは、かなり冷たい塩水を使います。
すでにばらけている筋子でしたら、熱湯や湯を使う必要は全くありません。

卵をほぐすときですが、真水は9月の柔らかい卵ならまだいいとしても、産卵直前の卵は塩水を使用しないととても固くなります。

●塩漬いくらの作り方(保存の目安が5日以内の場合)

(洗浄)
・分離卵の3倍量の食塩水(2~3%)で行う。
・食塩水は10℃以下になるようにする。
(漬け込み)
・洗浄卵の2倍量の飽和食塩水(21~30%)の場合、10分間※が適当。
 (卵が若いなら、7~8分で十分なこともあるので卵径をみて判断)
・食塩水は10℃以下になるようにする。
(水切り)
・表面が乾かないよう濡れ布巾をかぶせ、10℃以下の冷暗所で一晩。

※売り物にする場合、猟獲から12時間以内に作業が始まります。
※塩漬けを若すぎる卵で行うと、卵膜は破れることがあります。

上記レシピでも、あまりに育ちすぎている場合、卵の固さは残ると思います。

鮭の卵は時期によって固さと適する漬け方違います。

■すじこ漬に向くもの→最もやわらかい卵(9月上旬~9月下旬※鮭の状態による)
 もっともよいのが、まだ沖におり、絶食期にも入っておらず、産卵日より3週間以上の銀鮭。
■醤油漬に向くもの→やわらかい卵(9月上旬~10月中旬)
 沖~河口付近のまだ婚姻色の出ていない鮭。
■塩漬に向くもの→10月中旬→11月中旬
 沖=河口付近の、Aブナ(婚姻色あり)※の卵径が6mm以上の卵が良い。
-------------------

鮭にはランクがあり、銀毛は沖であげられた産...続きを読む

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よく回転ずしのイクラは偽物と言われますが、
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 加熱すると白濁するのが本物っていわれますが、これが意外に判別しにくい。

 昔はともかく、回転寿司やスーパーで未だに人工ものを使っているところはまずないと思います。鮭だけじゃなくて鱒の卵も使われるようになって潤沢に生産できているんで、本物のイクラのほうが安いですし。


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