ピンホールカメラが作りたいのですが、どうやっていいか分かりません、どんな道具を使って、どう作ればいいのか教えてください。

当然箱が必要となってくると思うのですが、その箱の大きさは、ドノくらい小さいものまでOKですか?出来れるだけ小さいのを作ってみたいので・・・。

またどれ位待ったりとか、現像などこのカメラに関する事なんでも教えてください。

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A 回答 (3件)

昔の規格で110フィルムというのが有って、その110フィルムがほとんど1眼カメラのレンズ無しのような格好をしています。


110フィルムの感光部にマッチ箱程度の箱を当て、遮光してピンホールを開け、シャッターに遮光性テープを貼れば出来上がり!!
なんとフィルム巻上げに小さな治具を削り出せば(木で作れます)フィルム巻き上げ機構まで出来てしまいます。
撮影が終わればフィルムケースごと現像へ、次回使用のため巻き上げ治具だけ手元に残します。
「写るんです」が発売される前から使ってました、「写るんです」が出たとき110ピンホールの”パクリ”と思ってました。
110フィルムは参照URLを見てください。

製造方法その2。
1眼レフのレンズをとって遮光板を張る(イメージはレンズ穴をガムテープで塞ぐ感じ)
ピンホールを開ける。
ピンホールの位置をカメラから遠くにすると望遠になる。
牛乳パックを2重構造にしてスライド機構を作りしっかり遮光すればズームレンズ??(メチャ暗い)
ファインダーが使える・機種によりTTL測光(ほとんど意味無し)や、メカニカルシャッターが使える。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~hw6k-asi/work01_01.h …
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 ひとまずあるHPをご案内します。



 その他「ピンホールカメラ」などでたくさんヒットしますよ。

 ご参考までにどうぞ。

参考URL:http://www.cam.hi-ho.ne.jp/r-shade/zatu/zatu_cam …
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先ず、どのようなカメラを作りたいのですか?



1 フィルムを使った本格的なカメラ。
2 科学実験で作るような、光の性質を学ぶための、倒立画像が確認できるだけの簡易カメラ。

どちらでしょうか。
それによって、手間も、大きさも変わってきますが。
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Aベストアンサー

ピンホールカメラのどのような特性を再現したいのでしょうか?
とりあえずレンズを外して、小さい穴を開けた板を前に付ければ同等のことは可能だと思いますよ。
トンネル効果のある写真を撮りたいのなら、レンズの前に筒を付けるだけでも良いですし。

シャッタ速度はCCDでAE値を決めるので、レンズでもピンホールでもそれなりに合わせてくれると思います。
光量があまりに違ってAEの範囲をオーバーするようなら、穴の大きさを調整すればいいですね。
光量を稼ぐために穴の大きさを大きくして、そのために被写界深度が浅くなりすぎてフォーカスが合わなくなったら、合う位置に自分が移動する、と。
まあピンホールカメラなんて不便なことを楽しむようなものですから。

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Aベストアンサー

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部員(顧問を含め)はみんな素人なのでわかりやすく教えてください。
あと、現像方法なども詳しく教えていただけると大変嬉しいです!
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

一眼レフを利用する場合は、
ボディキャップを用意して、
まずはキリとか半田コテとかで穴を開けます。
これは「ピンホール」の言葉にこだわらず、大きな(3mmとか5mmとか)穴でけっこう。

それから、ジュースのアルミ缶を切り出してアルミ板を手に入れます。
これに針で穴を開けます。
普通の縫い針(実は先が丸い)よりは、革針(先が尖ったものと、
縫い針よりも真ん丸いものと両方ありますが、先が尖ったほう)の
ほうが小さい穴を開けられます。

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Aベストアンサー

#6の者です。
健全なアイデアを思いつきました。(笑)

カラオケのマイクで、無線のやつ、ありますよね?
テレビでも、出演者がネクタイピンサイズの無線マイクをつけてます。

つまり、
FMラジオを箱の中に入れておき、受信させる手があります。


<マイクを自作する例>
http://www3.ocn.ne.jp/~kumitate/fmwm.htm



また、
Bluetooth(無線LANみたいなやつ)を使う最先端技術を利用する手もあります。
高音質で、しかも、PCからの音も飛ばせるなど、自由自在!

http://www.logitec.co.jp/press/2005/0509.html
http://www.ednjapan.com/content/issue/2005/11/pulse/pulse09.html

しかも、大人のおもちゃと同じぐらいの値段で買えます。(笑)
http://item.rakuten.co.jp/logitec/10000492/


おぉ、素晴らしい・・・・・。
自分で気づいて、そして発見して、感動しました。

これ買えば、1回限りの目的だけでなく、その後色々と潰しが利くので良いかも、です。

#6の者です。
健全なアイデアを思いつきました。(笑)

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スローシャッターが最長何秒かは仕様表を見れば分ります。
ただし、これには落とし穴が有って、限られたシーンモードでのみ有効で、任意に設定出来ない場合が殆どです。
ただ、コンパクトデジでもハイグレードに属するカメラだとシャッタースピード優先モードが使えるので、任意のシャッター速度(条件の範囲内で)が選べます。

被写体の輝度に対し、適正露出を得るには、ISO感度とEV値(露出量が一定でもシャッター速度と絞りの組み合わせは幾とおりも有ります)が反比例の関係に有ります。
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お願い致します。

Aベストアンサー

他の回答と重複しますが、

ピンホール
小さな穴のことです。
かつて、ピンホールカメラというのがありました。ピンホールの背面にスクリーンを置いておくと、スクリーンに倒立像が映し出されます。
簡単に実験できます。紙に小さな穴を開け、テーブルの上に隙間を置いて持ってください。テーブルの上に蛍光灯の像ができると思います。
このしくみは、現在の最先端の機器でも使われています。試しに、「ナノフォーカスX線」で検索してみてください。

レンズ系になって、アパーチャ、アイリスという言葉が必要になってきました。

アパーチャ
「開口」と言います。
アパーチャ≒レンズの有効径≒一番前にあるレンズの径 です。
アパーチャが大きいほど、明るく、分解能が高く、被写界深度が狭くなります。レンズの特性を決める大きな因子です。

アイリス
「絞り」と言います。レンズの真ん中ぐらいに仕込まれています。
もともは入射する光量をコントロールするためですが、実質的なアパーチャを狭くする効果があり、分解能を低く、被写界深度を深くします。

いずれも、平行光にするものではありません。

他の回答と重複しますが、

ピンホール
小さな穴のことです。
かつて、ピンホールカメラというのがありました。ピンホールの背面にスクリーンを置いておくと、スクリーンに倒立像が映し出されます。
簡単に実験できます。紙に小さな穴を開け、テーブルの上に隙間を置いて持ってください。テーブルの上に蛍光灯の像ができると思います。
このしくみは、現在の最先端の機器でも使われています。試しに、「ナノフォーカスX線」で検索してみてください。

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QキャノンEOS20Dで長時間露光にするにはどうしたら出来るのでしょうか? 回答お願いします。

キャノンEOS20Dで長時間露光にするにはどうしたら出来るのでしょうか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

1 モードダイアルを<M>にする

2 シャッター速度を「buLb」にする
 ・ 表示パネルを見ながらメイン電子ダイアルを回して「buLb」を選びます。
 ・ 「30"」の次が「buLb」です。
3 絞り数値を設定する
 ・ 電源スイッチを 一番左に回して、
 ・ 表示パネルを見ながらサブ電子ダイアルを回します。
4 撮影する
 ・ シャッターボタンを全押しします。
 → 表示パネルんい露光経過時間が表示されます(1~999秒まで表示)
 ・ 露光はシャッターボタンを押している間だけ行われます。

注)バルブ撮影には、リモートスイッチ RS-80N3 や タイマーリモートコントローラ TC-80N3 の使用が推奨されてます。

QCCDカメラ vs. CMOSカメラ

1.優れている点
2.劣る点
知っている方、教えて下さい。
 本、HPを知っている方もお願いします。

Aベストアンサー

まず、CCDというのは、
Charge Coupled Deviceのことで、平たく言うと光信号の電荷をバケツリレー式に転送する方式をさします。これに対してMOS(CMOS,NMOSなど)はトランジスタの構造から来る名前です。つまり、CCDであってもMOSなのです。

ですから、CCDと呼ばずにCMOSとかNMOSと呼ぶ場合は、要するにデータの転送方式がCCD方式でないという意味に過ぎません。

なので、実は感度云々の話ではどちらが優位ということはありません。ただ極めて微小な光を捉える場合はCCD特有のノイズ(転送時に発生する)を嫌いCCD方式ではないものを使う場合があります。

しいて言うとCCD方式をとることで非常に高速に動作させることができる、同じデバイスサイズで多くの画素を詰め込めるという特徴が出てきます。
(CCD方式以外で画素データを読み出す場合は画素周りの構造が複雑になります)


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