物理の先生に「寒い時はハァ~、熱いときはフゥ~」これを分子の運動がどうのこうので説明しろって言われたんですけど、さっぱり分かりません…。誰か教えて下さい…。

A 回答 (4件)

 直接の回答ではありませんが,過去に類似質問(「QNo.127333 温かい息と冷たい息」↓)がありましたのでご紹介しておきます。



 ANo.#7 の puni2 さんの回答と参考 URL のペ-ジをご覧下さい。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=127333
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ファインマン物理学(1)「力学」にスープを冷ますことって分子レベルでどう言うことかが書いてあります。


少し大きめの本屋さんに行って立ち読みしてみて下さい。
買った方が良いかも。高校生なら、教科書よりはるかにそっちの方がいいような気がします。
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寒い時は暖かくしたい。

熱いときは冷ましたい。
はく息の温度は同じなのにハァ~とフゥ~で全く逆の用途に使用できます。
その理由を、実際にハァ~フゥ~やりながら考えてみてはどうでしょう。
おもしろい先生だと思います。
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ヒントです。



「寒い時はハァ~、熱いときはフゥ~」
ハァ~とすると、暖かく、
フゥ~とすると、寒く、感じます。

そこで次のような実験をしてみました。
紙を丸めて、それを口にくわえて「フゥ~」と強く吹いてみました。
「寒い時はハァ~」と同じく暖かく感じました。
しかし、「フゥ~」と口から直接手に吹きますと、寒く感じます。
何故でしょうか?

分子運動から考えろ!と言われたようですが、暑く感じるのは、吹きかけた息が手に熱を与えた時で、寒く感じるのは、手から熱が息の方へ移動した時です。そこら辺の事を議論すればよいでしょう?

この問題については、学識のある沢山の皆さんが居られると思いますから、議論のきっかけになればと思い、ログしました。

では(^^;
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