大学の論文でキャラクターの力と購買意欲についてコカコーラのキャラクター、Qooを例にとって書くのですが、購買心理に関する本、(なるべく大学の図書館においてあるような)和文、英文どちらでもかまわないのでおすすめを教えてください。

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A 回答 (2件)

面白そうな研究になりそうですね!お力になれるかどうかわかりませんが,オンラインの本屋さんで検索をかけてみました。

まず,「購買」,「心理」で検索したところ…

『広告効果論 情報処理パラダイムからのアプローチ』
仁科貞文編著,電通,2001.3
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cg …

…という本が見つかりました。認知心理学から消費者行動を焦点にした論考だそうです。また,「キャラクター戦略」で検索をかけてみました。見つかったのは…

『キャラクタービジネス知られざる戦略 ネット時代に加速する! インターネット、携帯電話から食品、家電、銀行まで--5兆円市場の全貌を探る』(プレイブックス)
宮下真著,青春出版社,2001.4
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cg …

…でした。これらの他にもいくつか引っ掛かったので,もう一度洗い直してみてください。

また,今年7月に日本マンガ学会が正式に創設されるなど,マンガ/キャラクター文化は,日本のサブカルチャーの中で確かに重要な位置を占めるようになったように思います。「キャラクターの力と購買意欲」の関係を探るために,日本におけるキャラクター文化の需要の現状を知っておくことも有益なことと思われます。日本マンガ学会の第一回大会のレポートも紹介しているサブカルチャーをテーマに据えたオンライン雑誌TINAMIXを紹介しておきたいと思います。参考URLをクリックしてみてください。

では,良い論文が生まれることを祈って…

参考URL:http://www.tinami.com/x/
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます。しかもこんなにたくさん・・・!感激です。
がんばります。ほんとありがとうございました。

お礼日時:2001/11/27 17:44

 こんばんは。



 購買心理に関する本ということですが、以下の文献がおすすめ?です。

 竹村和久(編)の「消費行動の社会心理学」(北大路書房)

 出版年が分からないのですが、「21世紀の社会心理学」というシリーズの1冊です。参考にしてみてください。ただ、新しい本なので、図書館に入っているかはわからないです。

 ちなみに、編者は消費行動の研究者で有名な人なので、人名で検索してもいろいろでてくると思います。

 それでは。
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この回答へのお礼

助かります!早速チェックしてみます。ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/30 09:15

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アマゾンのアソシエイト・プログラムには「ベストセラーリンク」という機能がありますよ。ジャンルを指定してベストセラーを表示することも出来ます。

詳しい内容や使い方は、アマゾンのアソシエイト・プログラムに参加したあと、ログインして「リンク作成」を見てください。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/

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http://mutojapan.com/nomadexporter/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF2013/
http://togetter.com/li/385488

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また質問者さんは直感的に買い物をしたのですか?
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とって一番良いものを選んでいる可能性が高いです。
ならばそれより良いものが出てくる可能性は低くなります。

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これはレウ゛ィンで言う認知構造化です。
このように形成していくと自分の一番良いものを選ぶ筈です。
(他にもあるからこれだけだと思わんでねw)

補足読まさせていただきました。
そういう意味でしたかそれなら
質問者さんが仰るとおりだと思われます。
また質問者さんは直感的に買い物をしたのですか?
そうなら始めに直感したいい!と感じたものよりいい物は出にくいです。
これはNO.1でも書いたとおりですが直感的に良いと思ったものは自分に
とって一番良いものを選んでいる可能性が高いです。
ならばそれより良いものが出てくる可能性は低くなります。

>最初にいいと思った物のイメージを後からの物はなぜ超えられないのか?

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回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
「やる気」とは「未来の結果に対して行動を選択するための動機」と定義されます。これがどういうことかと申しますと、つまり「やる気」といいますのは「未来の結果」というものを予測しない限り絶対に発生しないということです。
この未来の結果に対して「利益・報酬」という判定が下されますと接近行動が選択され、不利益の場合は回避行動となります。ですから、我々がやる気を出すためには必ずや何らかの「未来報酬・目標」というものが設定されなければなりません。

仕事といいますのは自分に与えられた責任を放棄できないというのが歯止めになっていますから、日常業務では面だった報酬というのは中々発生しないですよね。
給料日やボーナスというのも報酬ですが、仕事を一生懸命にやっていたら上司に褒められたとか、認められて昇給したとかいったことがありませんと、やる気を維持するのは中々たいへんです。ならば、やる気というのは未来を予測することによって発生させることができるのですから、そのための報酬は自分で小まめに作ってやれば良いわけです。

具体的には自己評価を行ない、それに対して利益という判定が下されることです。
自分で自分を評価するといいましても、それには何らかの基準が必要です。では、このためには以前よりも仕事が早くなった、次はこうゆうところを改善しようなど、過去の自分と現在の自分を比較するための判断材料を用意してやれば良いわけです。これによって目標と報酬が生み出され、やる気を持続させることができます。
ただ、このやる気を発生させるための未来報酬といいますのは飽くまで「代理報酬」でありますから、目標が達成されるまでは実際の報酬を獲得することはできません。ですから、今現在には何の利益も発生していませんので、ここで不幸にも「別な誘惑」や「困難な問題」にぶち当たりますとやる気は途端に失せてしまいます。このため、何か大きな目的を達成しようとするならば、そのためには近い将来に達成可能な目標を計画的に設定し、段階的にクリアしてゆく必要があります。また、折りに触れて報酬となる目標を頭の中で何度も繰り返すというのも士気向上にたいへん効果があります。
このように、
「まず目標を立てる」
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「目的意識を確認する」
これが即ちやる気を維持するためのセオリーであり、根性だけでそれを乗り切るというのは誰にとっても困難なことです。

では、目の前に「別な誘惑」や「解決困難な問題」が発生してしまったならば、我々はどのようにしてそれを回避するのでしょうか。
この場合は、
「その誘惑に従ってしまっては不味い」
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このような「未来の不利益」を予測して自分に脅しを掛け、発生した障害に対して回避行動を選択させます。
我々の脳は何らかの状況が与えられますと、それに対しては必ずや利益・不利益の判定を下してしまいます。では、この判定結果を変更することができるのは、それは根性ではなく未来予測だけです。我々は「未来の報酬」や「未来の不利益」を予測することによって判定結果を変更させます。
但し、未来の不利益に対して選択されるのは、これは回避行動であるため、「やる気」とは少々性質が違います。やる気といいますのは飽くまで「接近行動(報酬行動)」の動機であり、脅しや警戒心では基本的にはやる気は発生しません。ですが、このような不利益に対する回避行動では「注意力」や「集中力」「決断力」といったものを一時的に向上させることができますので、双方を上手く使い分けてやる気を掴んで下さい。

壁にぶつかったり達成が困難である場合は誰でも不安になります。
そもそも「不安状態」といいますのは情報が不足し、問題解決の方法が見付からないために何の行動も選択できないことを言います。ですから、この状態でやる気を出すというのは構造的に無理なんです。
これは即ち、未来の結果を確実に予測できないために利益・不利益、どちらの判定も下すことができないということです。では、結果が見えないのですから、この場合は必ずや達成できると信じることによって未来報酬を発生させる以外に手段はありません。
何の解決策もなく信じるだけで目標が達成できるというわけでは決してありませんが、これができなければ自分の夢を適えることはできませんし、ましてや前人未到の地を開拓したなどというひとはこの世にいないはずです。何故ならば、我々は未来報酬がありさえすれば行動の選択は常に可能であるからです。
未来が見えないならば信じるしかありません。そして、それを信じ続けることができるかどうか、果たして「根性」というのはここで使います。

こんにちは。
「やる気」とは「未来の結果に対して行動を選択するための動機」と定義されます。これがどういうことかと申しますと、つまり「やる気」といいますのは「未来の結果」というものを予測しない限り絶対に発生しないということです。
この未来の結果に対して「利益・報酬」という判定が下されますと接近行動が選択され、不利益の場合は回避行動となります。ですから、我々がやる気を出すためには必ずや何らかの「未来報酬・目標」というものが設定されなければなりません。

仕事といいますのは自分...続きを読む

Qamazon 売れ筋 ランキング 表示サイト

ご覧頂きまして、本当にありがとうございます。
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これら以外にありませんでしょうかm--m
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全部当てはまらなくても結構ですm--m

ぜひ教えて頂けませんでしょうかm--m 


最後まで目を通して頂きました事感謝致します。
よろしくお願いしましますm--m

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有料サイトはしりませんが
アマデウス2つという有料ソフトがございます。
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ただ、アマゾンAPIからデータ取得について

本年10月26日よりデータ取得に大きな変更点が出るそうです。

データ取得上限が4000件から100件に制限されること、
商品コンディションのデータが取れなくなること、
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この変更で、アマゾンのAPIからデータ取得をして成立していたサービスの多くが
大幅に質を落とすことになる可能性が考えられます。

このツールも、その辺を考慮して考えた方が良いかと思います。

私は、自分専用のツールをつくってデーターを取っていますが
10月26日以降は厳しそうです。

Q欲望の充足意欲を規制する物事と?

レポートを作成しているんですが、少し助けてください!欲望の充足意欲を規制する物事とはどういう事なんでしょう?充足意欲という事で、欲望はどうなるという事なんでしょ?教えて下さい。

Aベストアンサー

「欲望の充足意欲を規制する物事とは?」私が思うに「良心」だと思います。

例えが悪いですが「ある女性を犯したいという欲望」があったとします。

女性を犯す為には必要な物であったり情報であったりを知りたいという「充足意欲」があります。

でもそれやったら犯罪だから絶対ダメというのが「規制する物事」であり「良心」だと思います。

Q多数あるTOEIC勉強本の中からお勧めは?

本屋にいくとTOEICの勉強本が多数ありどれがいいのかが分かりません。
大型書店ですと、30冊以上はありますので…
「海外経験ゼロ。それでもTOEIC900点」の評判がいいので買おうと思っているのですが、皆様のお勧めのTOEICの勉強本がありましたら、教えてください!!

Aベストアンサー

あなたの実力や試験を受ける時期などが不明なのでどんな本がおすすめかは言いにくいです。どちらにしろ自分で納得した本を選ぶべきでしょうね。

TOEICの参考書は大きく英語力養成用とテスト対策用に別れます。
自分の弱点をしっかり把握した上で、必要な英語力を上げる参考書を選び、テスト2週間前くらいになったらテスト対策用のものを選んでテストに慣れましょう。
質問に応えていない感じですいません。でも自分のレベルに合わない参考書をやることは最悪なので、やはり自分で自分のレベルにあったものを探してください。

「海外経験ゼロ。それでもTOEIC900点」
これはTOEICの勉強法が書いてある、モチベーション維持のための本みたいですね。これでやる気を出すのもいいかもしれません。ただこれは勉強をする気になるための本なので実際の勉強は他の本でしましょう。

QRPG(ゲーム)と学習意欲の関係

ゲームにRPGというジャンルがありますよね。
ウィザードリィとかドラゴンクエストとか。
ああいうRPGは時間を忘れて没頭してしまう要素がいろいろ含まれているように感じます。
とくに、最近のオンラインゲームなどはさらにその傾向が強いように思います。

たとえば、なかなか手に入らないレアなアイテムを探すため、何十時間も続けてプレイする人や、レベルを上げるために単調な戦闘を延々繰り返すといった人。

寝食を忘れて何時間も没頭できるこの状態を、実生活に活用できたらすばらしいと感じました。

こういうRPGのハマる要素を心理学の視点から見るとどういう理由が考えられますか?
また、このことを説明しているサイト、書籍をご存じのかた、お教えください。

Aベストアンサー

かなり重要な設問であると思いますが、簡単に結論が出せるものではないと思います。ただの思いつきに過ぎませんが少し書かせていただきます。自分だけに通用するルールを作らないで過ごせる時間あるいは空間というのは文字通り永遠の世界です。永遠というのは時間を超越している状態ですから凡人には日常生活の中ではまったく得ることができないものです。一方学習意欲に関係した主体性というものは、いわば自分でルールを作らなければ実現しませんから、本質的にゲームに没頭することと主体的に学習することは両立しないと思います。ただし現在優秀な凡人に求められていることは、主体性なき理解(いわゆる一流大学に入学するような人の中に多く見られるタイプだと思います)ですから、ゲームを好むことと受験戦争の勝者になることとはむしろ一致していると思います。もちろん実際には時間的に両立しませんからゲームに没頭する人は受験には失敗することも多いということから見えにくくなる部分がありますが、間で苦しむのが自分の主体性を大切にしたいが、ほかの人が作ったルールに順応することは苦手という人たちです。


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