YAMAHAポータトーンとパソコンをつないで遊んでいる方がいらっしゃいましたら、
楽しい遊び方(つなぎ方)を教えて下さい。
弾いた曲がファイルとして保存できたり、伴奏がファイルとして保存・再生できたらいいなあくらいが思いつきますが・・。
MIDIとコンピュータなので、もっといろいろ遊べそうですよね。

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A 回答 (4件)

私は時々USB-MIDIケーブルで繋いで使ってます。


子供の演奏をシーケンサーに録音してみたけど下手な
ものは下手なんで、最近はもっぱらカラオケ伴奏マシン
となってます。

パソコンの内蔵ソフト音源に比べてると(ポータトーン
の機種にもよるんでしょうが)圧倒的に音量もあり音も
良いので(それにウチのはカラオケマイク入力端子まで
付いている)家族のひんしゅくを買いながら、演奏の練習
よりも歌の方に力が入ったりしてます。
カラオケは歌い放題のヤマハのパソカラホーダイがお勧め
です。URL↓

参考URL:http://www.music-eclub.com/pasokara/
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
パソコンに入っているMIDI音楽ファイルを聞くときに、
パソコンの音をただステレオスピーカから出すのよりも、
ポータトーンにつないだほうが、音が良いのはうれしい情報です!
私のパソコンには、MIDI音楽ファイルが既にいっぱい入っています。
YAMAHAクラシック名曲百選と、YAMAHAリラックスアイランドと、
YAMAHAめちゃらく作曲名人ソフトで自作した曲。
しかし、"パソコンの内臓ソフト音源"とは、もしかしてドライバのことでしたら、
私のパソコンは"YAMAHA DS-XG"と、"YAMAHA SXG Driver"を使っていますが・・。

カラオケするならパソコンから音が出るよりもポータトーンから出たほうが、歌ったり弾いたり、気分も楽しいに違いないですね。
ところで、
ポータトーンでそのカラオケ自動演奏をしている時は、同時に鍵盤を押して音を出すことはできますか?

お礼日時:2001/11/27 21:10

A#2のお礼のコメント(質問)に対する答えです(ここでいいのかな?)



>ポータトーンでそのカラオケ自動演奏をしている
>時は、同時に鍵盤を押して音を出すことはできますか?

できますよ。本格的にやったことは無いんですけど、
カラオケ曲を自動演奏させながら、メロディだけ
ポロポロ手弾きするくらいはできたと思います
(手元に今、無いんで正確に確認できませんが)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
好きなカラオケ曲をダウンロードして、ポータトーンで自動伴奏的に使う、
これが一番楽しそうで最強の組み合わせ(飽きない)ですね!

お礼日時:2001/11/28 19:58

>すごく詳しそうですね!


でもないんですよ。
只、ハード類なら自作はしますが(お金が無いから。)、演奏はヘタレです。(自爆)
本来は、名前の通りアナログの方がメインですし...。

>端子は"MIDI端子"のIN及びOUTと、"ヘッドフォン/AUX出力端子"だけあります。
>パソコン側は、それらしきものは、ライン出力・ライン入力・ヘッドフォン/デジタル音声出力・i-link・マイクの端子があります。
>USB、シリアル、パラレルもあります。コネクタやケーブルなどのハードのつなぎ方は、ヤマハに聞けば良いですね。
この場合は、#2の方の使われてるUSB-MIDIの変換ケーブルが使えると思いますよ。
そのMIDIの線を、ポータサウンドのMIDI端子に接続するだけでOK!です。
解からなければ、捕捉下さい。

>遊びを超えた専門家向きな感じがしました。
いえいえ、簡単な物も多いですし、遊びにもって来いの物もありますよ。
(YAMAHAのQYシリーズとか。)

>☆ソフトウエアは、どんなものを揃えていますか?☆
フリーのソフトを、適当に...。
(使うときに、取って来たりする事が多い。)

では、頑張って遊んで下さいませ!
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます!
私の演奏も、YAMAHAポータトーンについている、
「おじいさんの古時計」や「エーデルワイス」の自動伴奏に合わせてメロディを弾いて楽しんでるレベルですから。本当にお遊びなんです。
ケーブル1本でつながりそうで、よかったです。

お礼日時:2001/11/28 19:56

はい!遊んでます!



一応、接続方法は一番オーソドックスに、
サウンドカードのジョイステック端子からMIDIを取り出して、ポータトーンのOUTに繋げてます。

但し、私の場合は更に、エレクトーンやMIDIリコーダー、MIDIシーケンサーを繋げたりして色々遊んでます。(その時の気分。)

逆に、PCからMIDI機器へ出力して、リズムマシーンと化したり、ポータトーンやエレクトーンの音色バンクにもなってます。
(作った音を、PCに吸い上げる。)

現在は、ポータトーンをもう一台追加しMIDIコントローラを自作して、エレクトーン化を画策中。(機能的に、エレクトーンの最上グレードを目標。←おいおい。)

そして...。
その次は...。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!すごく詳しそうですね!
私もエレクトーンの豊かな音が大好きです。
私のエレクトーンは1975年くらいの確かCK-10型で、全然MIDIじゃないアナログなもので、マイクとカセットテープレコーダーがついています。(よく考えたらこれでカラオケ可能かも)これもパソコンにつながったらすごい・・

"MIDIシーケンサー"は、YAMAHAの雑誌の広告で知りましたが、値段・外見・仕様が、ちょっと、遊びを超えた専門家向きな感じがしました。

私のPORTATONEは1990年頃の"SR-300"店頭価格\39,800-です。

端子は"MIDI端子"のIN及びOUTと、"ヘッドフォン/AUX出力端子"だけあります。
パソコン側は、それらしきものは、ライン出力・ライン入力・ヘッドフォン/デジタル音声出力・i-link・マイクの端子があります。USB、シリアル、パラレルもあります。コネクタやケーブルなどのハードのつなぎ方は、ヤマハに聞けば良いですね。

☆ソフトウエアは、どんなものを揃えていますか?☆

ちなみに私のパソコン(Win me)のコントロールパネルを見ると、デバイスは、
オーディオデバイス:
・YAMAHA DS-XG Audio CODEC (WDM)のオーディオ
・YAMAHA SXG Driverのオーディオ
MIDIデバイスと機器:
・WDM-based DeviceのMIDI
・YAMAHA SXG Driver
ミキサーデバイス:
・YAMAHA DS-XG PCI Audio CODEC (WDM)のミキサー
・YAMAHA SXG Driverのミキサー
メディアコントロールデバイス:
・CDオーディオ(メディア コントロール)
・MIDIシーケンサ(メディア コントロール)
・WAVE オーディオ(メディア コントロール)etc.
ジョイステジックデバイス:なし
となっています。

お礼日時:2001/11/27 20:50

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Qキーボードとシンセサイザーの違い

初歩的な質問ですが、キーボードとシンセサイザーの違いとはどういったものなんでしょうか?

出来ればシンセサイザーを使ったらどういったことができるのか具体的なことを教えていただくと助かります?

回答お待ちしております。

Aベストアンサー

シンセサイザーは定義的には音色を合成する装置で間違いないんですが、少々イメージしづらいですよね。
それに現在のあり方は定義とはちょっとずれてきていますので、ちょっと長くなりますが説明させていただきます。

音色を合成とは具体的にどういうことかというと、

波形を選ぶ(ノコギリ波、サイン波など)

フィルターで加工(高域をカットなど)

大まかにはこのようにして音色を作っていました。
ちなみに複数の波形を重ねることができる機種もあり、さまざまな音色を作ることが可能でした。
しかしどんな音色でも作ることができるわけではなく、ピアノの音を作ってもそれは所詮”ピアノっぽい音”でしかなく、完全シミュレートは不可能でした。

と、ここで「あれ、シンセサイザーってピアノの音出せるはずじゃ…?」と思ったと思います。
そうなんです。現在では上記の波形に実際の楽器の音を録音したものを選べる機種がシンセサイザーとして一般的になっています。
なので定義では音色を合成する装置なのに、初期搭載されている波形の充実により「音色を合成して作り出す」というニュアンスが薄れてしまい、それゆえに定義と実際のあり方にズレが生じ、シンセサイザーというものを理解しづらくさせていました。

前書きが長くなりましたが、質問の本題に戻ります。
電子キーボードとシンセサイザーの違いは定義的にいえば「音色を合成できるのがシンセサイザー、できないものが電子キーボード」です。
しかしもう少し現実的な説明をすると「多機能高性能で本格的な音楽製作・鍵盤演奏に特化したキーボード」であり、フィルターが付いており
、DTMの音源(後記)として使用できればシンセサイザーであるといえます。

またA No.1の方がおっしゃるようにシンセサイザーは鍵盤が付いているものが広く認識されているためキーボードの一種と思われがちですが、実際は音を作る音源部のことをシンセサイザーといいます。
なぜ鍵盤なのかというと音を出すにあたってのコントローラーに最も適していたのが鍵盤だからというだけの話ですね。
ですから音楽製作用に”鍵盤のないシンセサイザー”というものも実在します(例えばコレhttp://www.roland.co.jp/products/jp/Fantom-XR/index.html)。

できることは、鍵盤のあるものは鍵盤演奏です。
ただ演奏するだけではなく、あらかじめセットを組んでおけばスイッチひとつで音色を変えることができる(ピアノ→オルガンなど)、フィルターで音色を変化させながら演奏するなど、上げればきりがありませんが、いずれもただの電子キーボードでは不可能なものです。
他にはDTMの音源としての使用ですね。
簡単にいえばPCで「この音をこういうタイミング、長さで出せ!」という命令を組み、それをシンセサイザーに送って自動演奏させるいわゆる打ち込みという行為です。
現在プロの楽曲の中でも打ち込みは多用されており、ギター以外の楽器は全部打ち込みだったなんてこともザラです(クレジットに演奏者の名前がないパートがあるなどはドラムやベースであっても打ち込み)。
そう考えると音楽業界へのシンセサイザーの貢献は計り知れないものがあります。

あと最後になりますが、現在シンセサイザーと呼ばれる装置にも2種類あります。
ひとつは最初に紹介した音色を作り出すことに特化したアナログシンセサイザーです。
後記する実際の楽器の音色を波形に持ったデジタルシンセサイザーに圧されて一時期消えかけますが、最近では音色を作り出すということに再び注目が集まり、2000年ごろからデジタルの力でアナログシンセサイザーを再現したヴァーチャルアナログシンセサイザー(またはデジタルアナログシンセ)が登場しています。
アナログシンセといっても必ずしもアナログとは限らず、現在では音色を作り出すことに特化したものを便宜上アナログシンセサイザーと呼んでいます。

もう一方はデジタルシンセサイザーですね。
こちらはシンセサイザーというより多機能キーボードという認識をしたほうがわかりやすいかもしれません。
実際の楽器の音色を録音したものを波形に選ぶことが出来ます。

と、かつての自分と同じ疑問を持った方を拝見したのでつい長くなってしまいましたが、参考になれば幸いです。

シンセサイザーは定義的には音色を合成する装置で間違いないんですが、少々イメージしづらいですよね。
それに現在のあり方は定義とはちょっとずれてきていますので、ちょっと長くなりますが説明させていただきます。

音色を合成とは具体的にどういうことかというと、

波形を選ぶ(ノコギリ波、サイン波など)

フィルターで加工(高域をカットなど)

大まかにはこのようにして音色を作っていました。
ちなみに複数の波形を重ねることができる機種もあり、さまざまな音色を作ることが可能でした。
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