雑誌を見ていると「マクロは仕事の効率をとても上げてくれる」
というような文をよく見かけます。
そこで「マクロ機能」とはどういう意味、または機能なのですか?
具体的に教えて頂けたらと思い、質問させてもらいました。

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A 回答 (3件)

>Wordの自動化…一体…^^;)


とのことなので、Wordを例に・・・
今、選択範囲の文字を太字・斜体・通常の下線・大きさ20pt・書体MSPゴシック・中央揃え、文字を赤く・青で背景を塗りつぶし・・・などたくさんある場合、マクロを使うと、ボタンをクリックしただけでこれらすべてを行うことが出来たりします。
これをひとつひとつ手作業でやるのはたいへんですよね。

その他には特定の文字を挿入、自分好みの表を自動的に作るなど・・・確かに普通にやって出来ないことはないですが、いくつか手順を踏んで行う作業をボタンのクリック1回で・・・のような感じです。
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この回答へのお礼

あーーっ!なるほどー!
具体的なご回答ありがとうございました!
これは使わない手はない!といった機能ですね^_^

お礼日時:2001/11/27 17:17

アプリケーションソフトの操作を自動化する機能の事です。


表計算ソフト、ワープロソフトなどに搭載されていて、
マクロを利用することで複数の操作をいっぺんに処理することができる様になります。

なので仕事の効率は確かに上がりますが、
マクロの設定は個人色がとても強いので、
他の人が同じアプリケーションを使用しようとしても、
持ち主の個人的な設定で勝手に一連の処理が行われてしまう為嫌がられる事もしばしばあります…。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
確かにとても便利な機能のようですね。
今自分はWordをよく使用しているのですが、
例えば自動化するとして、なにを自動化するのでしょうか?
いまいちピンときません^^;)
もしこんな便利な自動化がある!などがありましたらご回答ください。
よろしくお願いします。

お礼日時:2001/11/27 17:13

デジタル用語辞典に載っていたものです。

ご参考まで。

参考URL:http://yougo.ascii24.com/gh/74/007405.html
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この回答へのお礼

なるほど!要するに「自動化」という事ですね!
意味はなんとなくわかったのですが、例えばどういう使い方をするのですか?
ソフトの自動化…Wordの自動化…一体…^^;)

お礼日時:2001/11/27 17:00

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Qexcelのマクロでrangeの選択がうまくいきません。

excelのマクロでrangeの選択がうまくいきません。
以下のマクロをsheet2に書きました。testcopyは動きますが、testcopy2は動きません。なぜなのでしょうか。どうすればいいのでしょうか。それ以外のマクロの部分との関係から、cellsを使い、数字を使ってrangeの処理をしたいのです。よろしくお願いします。

Sub testcopy()
Worksheets("sheet1").Range("B3:C10").Copy
Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ActiveSheet.Paste
End Sub

Sub testcopy2()
Worksheets("sheet1").Range(Cells(3, 2), Cells(10, 3)).Copy
Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ActiveSheet.Paste
End Sub

Aベストアンサー

>testcopyは動きますが、testcopy2は動きません

testcopyは「動作したり、しなかったりする」が正しい表現です。
  要するに今回testcopyが動いたのは▼たまたま▼ということです。

testcopy2 は当然ながらエラーになります。
何れにしろ、両方ともに問題があるということです。
その問題点は2つあります。

(1)アクティブでないシートのセルはSelect(Activate)できない
(2)複数のシートを扱うときのセルの参照は
   そのセルがどのシートのセルなのか明示する必要がある


これを踏まえて、、、、
---------------
●testcopy●

これが動作するのは
Sheet【2】がアクティブな状態で実行する場合です

Sheet【1】がアクティブな状態で実行すると
  Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ここで、問題点(1)の理由によりエラー。
で、先ずシートを選択、次にセルを選択と2段階にしないといけません。

  Worksheets("sheet2").Select
  ActiveSheet.Range("E5").Select

----------------
●testcopy2●

▼Sheet【1】がアクティブな状態で実行
  testcopyと同じ場所、同じ理由でエラー

▼Sheet【2】がアクティブな状態で実行
  Worksheets("sheet1").Range(Cells(3, 2), Cells(10, 3)).Copy
  ここで、問題点(2)により、エラー。
 
 Cellsの前にシートオブジェクトがないので
 Cells(3, 2), Cells(10, 3)はアクティブなSheet【2】のセルとみなされ
 (★実際はちょと違う場合もありますが今回はそう★)

 Worksheets("sheet1").Range(  ← Sheet【1】
 Cells(3, 2), Cells(10, 3))   ← Sheet【2】

このようにSheet【1】【2】が混在していることになり、エラー
で、Cellsの前にシートを付加してセルがどのシートのセルか明示してやる

Worksheets("sheet1").Range(Worksheets("sheet1").Cells(3, 2), Worksheets("sheet1").Cells(10, 3)).Copy
  
---------------------------------
で、質問者のコードを修正すると
'-------------
Sub testcopy()
 Worksheets("sheet1").Range("B3:C10").Copy
 With Worksheets("sheet2")
   .Select
   .Range("E5").Select
   .Paste
 End With
End Sub
'-------------

Sub testcopy2()
 With Worksheets("sheet1")
   .Range(.Cells(3, 2), .Cells(10, 3)).Copy
 End With
 With Worksheets("sheet2")
   .Select
   .Range("E5").Select
   .Paste
 End With
End Sub
'--------------

●ただ今回のような単純なコピーの場合は
 既出の回答にあるようにSelectなしで書くのがふうつです。
'-----------
Sub testcopy111()
 Worksheets("sheet1")
   .Range("B3:C10").Copy Worksheets("sheet2").Range("E5")
 End With
End Sub
'-----------
Sub testcopy222()
 Worksheets("sheet1")
  .Range(.Cells(3, 2), .Cells(10, 3)).Copy Worksheets("sheet2").Range("E5")
 End With
End Sub
'-----------

今回の件は重要事柄ですので覚えておきましょう。
以上です。
 

>testcopyは動きますが、testcopy2は動きません

testcopyは「動作したり、しなかったりする」が正しい表現です。
  要するに今回testcopyが動いたのは▼たまたま▼ということです。

testcopy2 は当然ながらエラーになります。
何れにしろ、両方ともに問題があるということです。
その問題点は2つあります。

(1)アクティブでないシートのセルはSelect(Activate)できない
(2)複数のシートを扱うときのセルの参照は
   そのセルがどのシートのセルなのか明示する必要がある


これを踏まえて、、、、
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Qつぎのようなソフトまたは機能はありますか?

「ら抜き言葉」を
チェックしたいのですが、
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教えてください。

Aベストアンサー

Wordで可能です。
Word2007で確認しましたが、以前からあったように思います。

QRange("K" & TR).Formula = で、セルにマクロで式を書きたいのですが

よろしくお願いします。いつもgooの皆さんには大変お世話になっています
エクセルは2013です

わけあって、セルにマクロで式を書いています
例えば TRは行を表す変数ですが
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それでは、いま、マクロで下記のように書いているコード(TRは行を表す変数です)
Range("Z" & i) = Range("Z" & i - 1) - Range("AG" & TR) * 10000 は
Range("Z" & i).Formula = 
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色々とやってみたのですが狙った式になりません

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うまく説明できていませんがよろしくお願いします

Aベストアンサー

No.1です。申し訳ありません大ボケな回答をしていましました。

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Range("Z" & i).Formula = "=Z" & i - 1 & "-AG" & TR & " * 10000"

QコピーしたCDの曲名をテキストに起こしてくれるソフト(または機能)

お世話になります。

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多くなれば多くなるほどどちらも面倒です。

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ちなみに今使用しているのはB'sRecorderです。

どなたかご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

>ライティングソフトにそのような機能がついていないでしょうか?

無理でしょうね。

ライティングソフトでなくリッピングソフトならそのような機能がついている場合があります。

通常音楽CDをWAVファイルに変換(Ripping)する段階でインターネット上ののCDDB(CDのデータベース)へ接続してテキストデータを取得します。

freedb.freedb.org
cddb.cddb.com

また、最近の主な再生ソフトではCDDBに接続してタイトルや歌詞などのデータを取得し画面表示するものもあります。

例えば「CDex」と言うソフトがあります。
http://www.altech-ads.com/product/10001202.htm

音楽CDをMP3ファイルに変換するソフトです。

参考:「CDEX」でMP3ジュークボックスを作ろう
http://hetoheto.hp.infoseek.co.jp/007mmedia/cdex/index.html

このソフトは音楽CDを一曲ごとにWAVファイルに変換し、さらにMP3ファイルへのエンコードを連続して実行してくれるソフトです。

WAVファイルに変換するさい、音楽CDに書き込まれたコードを参照してCDDB内のデータを取得し、MP3ファイルの末尾にID3データとして書き込みます。

ただし、古いCDではデータがCDDBに登録されていなかったり、CD内部に検索用の情報が無かったりして、データを取得できないことがあります。

MP3ファイルは、そのファイルの末尾128バイトに以下の情報が記録できるようになっています。

識別用文字列 03Bytes
Title名 30Bytes
Artist名 30Bytes
Album名 30Bytes
Year 04Bytes
Genre 01Bytes
Comment 30Bytes

これらのデータを編集するソフトもあります。

http://www.cdwavmp3.com/wa/feature/id3tageditor.html

>ライティングソフトにそのような機能がついていないでしょうか?

無理でしょうね。

ライティングソフトでなくリッピングソフトならそのような機能がついている場合があります。

通常音楽CDをWAVファイルに変換(Ripping)する段階でインターネット上ののCDDB(CDのデータベース)へ接続してテキストデータを取得します。

freedb.freedb.org
cddb.cddb.com

また、最近の主な再生ソフトではCDDBに接続してタイトルや歌詞などのデータを取得し画面表示するものもあります。

例えば「CDex」と言う...続きを読む

QVBA マクロ実行時エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗

マクロ実行時に、エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗と表記され、マクロが実行されません。

マクロの内容は、任意の範囲をコピー、新規book追加し、
新規bookに(1)Paste:=xlPasteValues (2)Paste:=xlPasteColumnWidths (3)Paste:=xlPasteFormats の順に貼り付けし保存するものです。

いろいろ調べては見たのですが、当方初心者の為、わからずじまいです。お手数ではございますが、どなたかご教授願います。
下記にマクロ内容全部記載します。
よろしくお願いします。

*********************************************************
*********************************************************
Sub 日報別ファイルに保存したい1()
Worksheets("日報").Range("A3:AF36").Copy
With Workbooks.Add
Cells.Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteValues, Operation:=xlNone, SkipBlanks _
:=False, Transpose:=False
Cells.Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteColumnWidths, Operation:=xlNone, _
SkipBlanks:=False, Transpose:=False
Range("A1").Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteFormats, Operation:=xlNone, _
SkipBlanks:=False, Transpose:=False

ApplicationDisplayAlerts = True '同名FILEが存在する場合'
ActiveWorkbook.SaveAs Filename:= _
"c:\日報\" & ActiveSheet.Range("J2") & "年" & ActiveSheet.Range("l2") & "月" & ActiveSheet.Range("n2") & "日_日報.xls" _
, FileFormat:=xlNormal
.Close file


End With

End Sub

マクロ実行時に、エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗と表記され、マクロが実行されません。

マクロの内容は、任意の範囲をコピー、新規book追加し、
新規bookに(1)Paste:=xlPasteValues (2)Paste:=xlPasteColumnWidths (3)Paste:=xlPasteFormats の順に貼り付けし保存するものです。

いろいろ調べては見たのですが、当方初心者の為、わからずじまいです。お手数ではございますが、どなたかご教授願います。
下記にマクロ内容全部記載します。
よろしくお願いします。

***********...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

>結果、「ThisWorkbook」上の下記のマクロを削除すると、正常に動きだしました。
それは、Copy 範囲が、消えてしまうことで、PasteSpecial が利かなくなってしまうからです。

まず、シート名の長いコードは、これだけでよいはずです。

Private Sub Workbook_Activate()
 Select Case StrConv(Trim(ActiveSheet.Name), vbNarrow)
 Case "1" To "30", "日報"
  Application.Calculation = xlCalculationManual
 End Select
End Sub


-------------------------------------------
''もし、そのままでダメでしたら、 ' Application.EnableEvents = False 'イベントの介入を阻止する のところのコメント・ブロック('コードの手前のアポストロフィ)を外して、再度試してみてください。

Sub 日報別ファイルに保存したい2()
Dim myRng As Range
Set myRng = Worksheets("日報").Range("A3:AF36")
 ' Application.EnableEvents = False 'イベントの介入を阻止する

With Workbooks.Add
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteValues, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteColumnWidths, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteFormats, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
 
  Application.CutCopyMode = False
 
 ApplicationDisplayAlerts = True '**これは、そのままでは必要ないはずです。'
 
 ActiveWorkbook.SaveAs Filename:="c:\日報\" & ActiveSheet.Range("J2") & "年" & _
                 ActiveSheet.Range("l2") & "月" & _
                 ActiveSheet.Range("n2") & "日_日報.xls", _
                 FileFormat:=xlNormal
 .Close file
End With
Set myRng = Nothing
'Application.EnableEvents = True 'イベントマクロの活動を戻す

End Sub

こんにちは。

>結果、「ThisWorkbook」上の下記のマクロを削除すると、正常に動きだしました。
それは、Copy 範囲が、消えてしまうことで、PasteSpecial が利かなくなってしまうからです。

まず、シート名の長いコードは、これだけでよいはずです。

Private Sub Workbook_Activate()
 Select Case StrConv(Trim(ActiveSheet.Name), vbNarrow)
 Case "1" To "30", "日報"
  Application.Calculation = xlCalculationManual
 End Select
End Sub


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Q『マクロ機能』とはなんですか?(秀丸エディタ)

秀丸エディタのwikipediaでの項目を見ていたのですが

『秀丸エディタの人気を支えるのが、マクロである。C言語に似た文法を持つ独自のマクロ機能を搭載しており、これにより、定型作業の効率化、複雑な作業の一本化が図れる。単なる動作記録としてでなく、分岐条件やDLLへのアクセス、各種プログラムの実行などが可能となっており、単なるエディタに留まらない作業を行うことができる』

とあります。
このマクロ機能とはなんですか?
特に秀丸エディタでは具体的にどのような事が出来るので
しょうか?
稚拙な質問で申し訳ありませんがご教授いただけたら幸いです

Aベストアンサー

>『マクロ機能』
簡単なプログラム機構と考えてください
秀丸でなくとも他のソフトにもあります(ないのもあります)
例えば Aという動作 Bという動作 Cという動作
今まで マウスとキ-ボ-ドで行っていた動作を
自動的に処理するシステムを組み立てることができます 

>どのような事が出来るのでしょうか?
と言うより どのようなことをしたいのですか?
例えば 既存の文章を

あけまして

おめでとう

ございます

のように自動的に1行空けるとか
(一々Return 押さなくても自動的に処理される)
例を述べると きりがありません
さて 理解できたでしょうか?

QExcelマクロでRange("A1:A5,C1:C5")をCellsで書きたいのですが

マクロ初心者です。
Excelマクロでグラフを作成するときに、元データを指定する所で、
Source:=Range("A1:A5,C1:C5")とするような場合、
「A1」とかアルファベットでの番地指定ではなく、
Cellsを用いて書きたいのです。

Source:=Range("A1:A5")であれば、
Source:=Range(Cells(1, 1), Cells(5, 1))と書けばいいことは分かるのですが、範囲指定を複数にする場合が分からないのです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Unionを使用したらできると思います。

Source:=Union(Range(Cells(1, 1), Cells(5, 1)), Range(Cells(1, 3), Cells(5, 3)))

今Excelがインストールされてないパソコンで作業していないので確認はしていないのですが・・・。

よかったら参考にして下さい

Q電子辞書の検索機能と同じような機能をPCで使いたいのですが

例えば1冊の英語の参考書をコンピュターに保存させたとして、後から一つの単語(場合によっては複数単語)を打ち込めば、ダイレクトに一覧表示してくれる見出し機能を持ったソフトウェアはあるのでしょうか?
web検索エンジンや電子辞書の例文検索や成句検索のようにその単語を含む全ての例文や文字列を参考書から抜粋してくれる検索機能がほしいのです。
お勧めのソフトウェア(フリーウェアがありがたいですが)をご存知であればお教え下さい。
あるいはワード・エクセル等を使って可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

デスクトップサーチですかね?
http://desktop.msn.co.jp/
http://www.sem-r.com/sem/google_2005/20041014231910.html

あとはConceptSearchかな?
http://www.justsystem.co.jp/conceptsearch/

Qエクセルのマクロ(range)について

マクロの作りと理解の方法について教えてください。

今、日報を作り直しています。
以前作成した方は、このように作っていました。


Worksheets("日報").Select
Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Value
Range("S7:S59").Value = Range("V7:V59").Value
Range("A1").Select
MsgBox " 転写を終了しました。"
End Sub


マクロでは複数の行列を指定していますが、1行だけ表すと、
具体的な表とデータの変化の仕方とするとこのようになっています。

M    O    Q     S       U     V
個数 金額  累計個数 金額金額 (=M+Q) (=O+S)
0、   0、   100、   1000、    100、   1000 
1,初期状態

10、  100、  100、   1000、    110、   1100
2,個数を入力すると、計算式を入力してあるUとVの数が変わる

10、  100、   110、   1100、    120、   1200
3,マクロを実行すると、UとVの数がQとSに入力され、計算式を入力してあるUとVの数がさらに変わる。

0、   0、    110、   1100、   110、    1100
4,MとOの数をゼロ(クリア)にすると、計算式を入力してあるUとVの数が変わる。     


なかなか理解できないのは、Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Valueの部分で、
2,の後にマクロを実行すると、U 110、V 1100がQ 100とS 1000に書き込まれることです。
通常の計算式だと=は対象となったセルをそのまま表示していると思うのですがのですが、
マクロに書いてある式だと3,のところでUとVの数をQとSに書き込んであります。
なぜ=なのにマクロでは一方のセルに数を書き込んでいるのでしょうか。
また、QやSをUやVへ書き込んでいないのでしょうか。

どなたか詳しく教えていただけると幸いです。

マクロの作りと理解の方法について教えてください。

今、日報を作り直しています。
以前作成した方は、このように作っていました。


Worksheets("日報").Select
Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Value
Range("S7:S59").Value = Range("V7:V59").Value
Range("A1").Select
MsgBox " 転写を終了しました。"
End Sub


マクロでは複数の行列を指定していますが、1行だけ表すと、
具体的な表とデータの変化の仕方とするとこのようになっています。

M    O    Q     S...続きを読む

Aベストアンサー

プログラミング言語では、一般的に、
「=」は、右辺から左辺への「代入」
を意味します。

マクロ = Visual Basic = プログラミング言語
なので、Excelにおける「=」とは少し意味合いが違っています。

Qファイルメーカーで効率よく入力するには

顧客管理のために、ファイルメーカー6を使っています。
入力件数・項目とも多いので、時間がかかるのと入力ミスが多くて
困っています。
そこで、次のようなことができないかと考えています。
(1)都道府県コードを入力すると、隣のフィールドに都道府県名が
自動表示される。
(2)タイプA(5000円)、タイプB(10000円)、タイプC(15000円)とした場合。それぞれにラジオボタンをつけ、選択すると、金額フィールドに該当する金額が自動表示される。
ファイルメーカーを今まで使ったことが無いので、教えていただけると助かります。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

初心者とのことですので、なるべく具体的に説明します。

Ver.6でなら
・顧客ファイル(本ファイル)
・都道府県名データファイル
・商品(?)金額ファイル
の3つのファイルに分け、リレーションで継げるやり方もありますが、
【 都道府県コード 】 を 「 値一覧 」 にし、【 都道府県名 】 を 「 計算値自動入力 」 にするやり方の方が
初心者には解りやすいかと思います。

画面上段の 「 ファイル(F) 」 から 「 値一覧の定義(L) 」 を選択します。
「 作製(N) 」 をクリックし、「 値一覧名(N) 」 に 『 都道府県コード一覧 』 とでも名前をつけましょう。
その下の 「 カスタム値を使用(T) 」 を選択し、右の白枠にコードを 1行ずつ入力します。

0001
0002
0003
・・・
0048 みたいな。
( ↑実際のコードがわかりませんので 汗 )

「 OK 」 ・ 「 終了(E) 」 をクリックし、「 値一覧の定義 」 を閉じます。

レイアウトモードに変更し、【 都道府県コード 】 フィールドを選択しておき、
画面上段の 「 書式(T) 」 から 「 フィールド書式(R) 」 を選択します。
表示形式に 「 標準(F) 」 ではなく、「 ポップアップリスト 」 または 「 ポップアップメニュー 」 を選択します。
「 ポップアップリスト(またはポップアップメニュー)が使う値一覧 」 に、先ほど定義した 『 都道府県コード一覧 』 を選択して下さい。
ブラウズモードに戻り、【 都道府県コード 】 フィールドをクリックしてみて下さい。
コード(0001~0048)が一覧で表示されましたよね?

次に、【 都道府県名 】 フィールドを定義しましょう。
画面上段の 「 ファイル(F) 」 から 「 フィールドの定義(F) 」 を選択し、【 都道府県名 】 フィールドのタイプを 「 計算(C) 」 に変更します。
すると 「 計算式の指定 」 が表示されます。
計算式には 「 Case関数 」 を用いるのが良いでしょう。

Case(
都道府県コード="0001","北海道",
都道府県コード="0002","青森県",

都道府県コード="0048","沖縄県"  ( ← 最後は 「 , 」 は必要ない )


と、根気良く入力して下さい。
「 計算結果(C) 」 が 「 テキスト 」 である事を確認し、「 OK 」 ・ 「 終了(E) 」 で 「 フィールドの定義 」 を閉じます。

ブラウズモードにて 【 都道府県コード 】 フィールドをクリックし、「 0001 」 を選択してみて下さい。
【 都道府県名 】 フィールドに 「 北海道 」 と入力されましたでしょうか?

【 金額 】 フィールドの自動入力も、これと同様にできるはずです。


より解りやすく…、と考えて回答したら、とんでもない長文になってしまいました。
「 そこまで細かく説明しなくても解るよ! 」 と怒られそうですね。
申し訳ありません。

参考になれば幸いです。

初心者とのことですので、なるべく具体的に説明します。

Ver.6でなら
・顧客ファイル(本ファイル)
・都道府県名データファイル
・商品(?)金額ファイル
の3つのファイルに分け、リレーションで継げるやり方もありますが、
【 都道府県コード 】 を 「 値一覧 」 にし、【 都道府県名 】 を 「 計算値自動入力 」 にするやり方の方が
初心者には解りやすいかと思います。

画面上段の 「 ファイル(F) 」 から 「 値一覧の定義(L) 」 を選択します。
「 作製(N) 」 をクリックし、「 値一覧...続きを読む


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