あるサイトで「科白」という字があり、読み方が分からなかったので、調べたら「せりふ」であると分かりました。
でも、わたしの頭の中では「せりふ」という漢字は「台詞」でして…。違いを教えてください。(それとも違いはないのでしょうか。)

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A 回答 (2件)

 意味としては違いはありませんが、「科白」(かはく、とも読む)の方は、もともと「科」が俳優のしぐさ、「白」はセリフを意味する言葉のようです。

(「白」には「自白」「告白」「白状」のように「言う」という意味があります。)
 しぐさとセリフの両方をさす言葉だったのが、もっぱらセリフのみをさすようになったようです。
 「台詞」の方は「台本」(しぐさとセリフと両方が書かれていますね。)に書かれた言葉ということではないでしょうか。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。m()m
No.2の方のお礼をお読みください。

お礼日時:2001/11/29 18:20

私が以前演出家の先生に教わったのは、


「台詞」は役者が実際に話す言葉の事。
「科白」はその間間に書かれているもの。
と言うものでした。
台本をお読みになった事ありますでしょうか?
実際のセリフとは別に、何マスか落として、役者の描写や行動が書かれてますよね。
それが「科白」だと・・・。
でも、その先生の持論かもしれませんので、
一応「自信なし」にします。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。m()m
>実際のセリフとは別に、何マスか落として、役者の描写や行動が書かれてますよね。
>それが「科白」だと・・・。
あの、それって「ト書き」じゃないかと思うんですけど…。(別に回答を否定している訳ではないですよ。)

ここで、まとめて書かせていただきます。
お二方の回答を読んで、なんとなく違いはイメージできました。
台詞…台本にあるようにあらかじめ決まっているセリフ。
科白…それ以外、しぐさも含む。捨てゼリフなんて場合もこっちでしょうかね。

ありがとうございました。感謝です。

お礼日時:2001/11/29 18:26

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Q【蔑棄】の読み方と意味

質問です

太宰治の『新ハムレット』という本を読んでいるのですが、
ある章に「蔑棄したい」という台詞がありました。
"蔑棄"という言葉がよく分からなかったので、辞書で調べてみたり、
検索してみたりしたのですが、全く該当しません。
また、"深刻癖"の読み方はそのまま「しんこくぐせ」で正しいでしょうか?
何方かご存知の方がいらっしゃいましたら、読み方と意味を教えて下さい。

Aベストアンサー

aly_and_ajさん、こんにちは。

蔑棄は、確かに辞書で調べてもないし、gooで検索しても3件しかヒットしませんでした。そういう場合は読む人が自分で考えるしかないのでしょうね。「蔑」の音読みは「ベツ」しかないし、「棄」は「キ」しかないので、「ベツキ」しかし、「蔑視」という言葉もあるので、発音としては「ベッキ」が適当でしょう。

意味は、「蔑」が、「見下げる。あなどる。さげすむ。ないがしろにする」で、「棄」が、「ほったらかす。ふりすてる」なので、意味は「さげすんでほったらかしにする」か、もしくは「ないがしろにし、すてる」ではないかと推察できます。gooでヒットした3件も、それで文脈に合うようでした。「新ハムレット」のほうは、「黙殺したい、いや、蔑棄したい程」なので、前者が合いそうですね。

「深刻癖」のほうは、辞書にはありませんが、普通に考えて、やはり「しんこくへき」と読むのが正しいでしょう。こちらのほうは蔑棄よりはいくらか頻繁に使われるようです。厭世観と同質、能天気と逆の意味で使われているようなので、「物事を(過度に)深刻に捉える癖」ではないでしょうか。

aly_and_ajさん、こんにちは。

蔑棄は、確かに辞書で調べてもないし、gooで検索しても3件しかヒットしませんでした。そういう場合は読む人が自分で考えるしかないのでしょうね。「蔑」の音読みは「ベツ」しかないし、「棄」は「キ」しかないので、「ベツキ」しかし、「蔑視」という言葉もあるので、発音としては「ベッキ」が適当でしょう。

意味は、「蔑」が、「見下げる。あなどる。さげすむ。ないがしろにする」で、「棄」が、「ほったらかす。ふりすてる」なので、意味は「さげすんでほったらかしにする...続きを読む

Q数学「I」II「II」「III」「A」「B」「C」の違いについて

数学には、「I」「II」「III」「A」「B」「C」というような
いろんな種類がありますが、そもそもどうしてこのように
分かれているのでしょうか?

Aベストアンサー

文部科学省が「学習指導要領」で決めています。

指導要領が変わると、「I」「II」「III」「A」「B」「C」の区分も変わったりして、迷惑な話です。

参考URL:http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/990301/03122603.htm

Q本の読み方が分からない・・・場面を想像できない・・・

最近、今まで本をあまり読んでなかったのですが、家にいる時間が増えたので小説でも読んでみようと思うようになりました。
ネットであらすじを調べてみて面白そうだなって思ったのもの、amazonのレビューなどを参考に多数買ってみて読んでいるのですが、確かに内容は面白いのだけど頭に入らない、理解できない、特にうまく想像ができない、と自分の本の読み方が悪いのではないかと考えたりします。
本を読むときって普通ははっきりと細かく場面を想像したり人物を自分の頭の中で想像したりするものなんでしょうか?

私は場面を想像しようとするときはまずおでこの裏側あたりに意識を集中します。そして黒い背景(頭の中)の中で本の文章の描写を再現しようとします。しかし、なんかぼやけているというか全然はっきりしない感じなのです。なんか黒みがかっているし人を再現しようとすると人形のようで体が真っ黒でしか再現できないし顔や手や指も想像できません。人という輪郭しか描けないのです。そして奥行きの表現が難しくどうしても二次元的になってしまいます。(紙芝居のよう)
大きさもミニチュアサイズのようにしか想像できません。大きくしようとしたり、より細部を細かくしようとすると頭が痛くなってきて大変疲れます。頭の中をコントロールするのがうまく出来ない感じです。自分の思い通りに想像する事ができないで必ず不完全になります。
さらに自分が主人公になりきったように想像する事がまるで出来ません。
一人称視点で想像ができません。どうしても三人称視点つまり傍観者のように想像する事しか出来ないのです。試しに一人称視点で想像してみましたが、二次元と三次元が入り交じっておかしな感じになりました。

他にも何故その人がその台詞を言ったのか考えたり、何故そこで怒ったのかが分からなくなってその訳を考えたりするのに時間がかかります。さらにそうやって考えていって至って出た結論は正しいのかがはっきりとせず、悩んでしまいます。
普通の人はそういうのもすらすら読み取っていくのでしょうか?

うまく想像が出来ない、理解できない部分が多いので文字だけを追っているだけになってしまいます。そしてなんとか大変疲れながら読み終わっても翌日になると内容をすっかり忘れてしまいます。
だから読んでいる時も読み終わっても自分にとても腹が立ってきます。
同時に他の人はどんな風に想像したり読んでいっているのかが気になります。
一字一句想像しながら読むって相当疲れますし今目を開いて自分が見ている現実のようにリアルに再現するのって難しすぎます・・・。
ふと、自分の本の読み方が正しいものなのか、正しい読み方なんていうものはそもそもなんなのかなどと考えるようになってしまいました。
これは自分が脳に欠陥があったりするからなんですかね。
それともこういったことは普通なんでしょうか?

先にも述べましたが今まで本はあまり読んできませんでした。
年齢は17です。今まで生きてきた中で小説体型の物を読んだ覚えがあるもので数えると本数は6冊くらいです。
そのせいもあるのでしょうか。でも想像が思い通りにできないってて普通じゃないですよね・・・。
学校は普通のところに通ってきました。(学力も含め)
真剣に悩んでます。
どなたかご回答よろしくお願いします。

最近、今まで本をあまり読んでなかったのですが、家にいる時間が増えたので小説でも読んでみようと思うようになりました。
ネットであらすじを調べてみて面白そうだなって思ったのもの、amazonのレビューなどを参考に多数買ってみて読んでいるのですが、確かに内容は面白いのだけど頭に入らない、理解できない、特にうまく想像ができない、と自分の本の読み方が悪いのではないかと考えたりします。
本を読むときって普通ははっきりと細かく場面を想像したり人物を自分の頭の中で想像したりするものなんでしょう...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

随分、真剣に悩んでいらっしゃいますね。
私は小学1年の頃から本ばかり読んでた文化系人間ですが、本を読んでる最中の頭の中の想像風景は、あなたとほとんど変わらないと思います。
人物だってシルエットに名前がついてるくらいの状態で読み進めることがほとんどで、時々文中に「口ひげをなでた」とあればシルエットに口ひげをつけ、「ひげを剃った」とあれば先ほど生やしてやったひげを剃らせてます(苦笑

想像しつつ本を読むというのは、目で文字を認識し、文字を単語としてとらえ、単語の意味を理解し、単語を文章につなげ、それから映像化したり音声化したり、おまけに登場人物の心境まで思いはせる。
これを同時進行するのって中々大変ですよね?
おまけにその思い浮かべた情景を葉っぱの一枚、髪の毛の一本まで精密に・・・となれば、本の内容がおろそかになるのは仕方の無いことだと思います。
テレビでドラマを見ている時、ストーリーを理解し、登場人物の心境を考えながら、同時に背景の細かいところまで記憶していられますか?
かなり難しいと思います。

だからそんなに難しく考えないで、「楽しい」と思うままに本を読めばいいと思いますよ。
所々、気になるところで情景を想像しながら読めばいいと思います。
登場人物がシルエットのままでもいいと思います。
やたら細かいところまでリアルに想像しなくてもいいのです。
だって、細かいところまで想像できていないと感じておられる今でも、読み進めている本そのものは面白いと思えるのでしょう?
それなら、今の自分にできる範囲で適度に想像されれば良いと思いますよ。

せっかくステキな本と出会えたのだから、その出会いを大切にして欲しいなと思います。

こんにちは。

随分、真剣に悩んでいらっしゃいますね。
私は小学1年の頃から本ばかり読んでた文化系人間ですが、本を読んでる最中の頭の中の想像風景は、あなたとほとんど変わらないと思います。
人物だってシルエットに名前がついてるくらいの状態で読み進めることがほとんどで、時々文中に「口ひげをなでた」とあればシルエットに口ひげをつけ、「ひげを剃った」とあれば先ほど生やしてやったひげを剃らせてます(苦笑

想像しつつ本を読むというのは、目で文字を認識し、文字を単語としてとらえ、単語...続きを読む

Qローマ字で綴りで「SHA」と「SYA」の違いは・・?

ローマ字で「SHA」と「SYA」の違いは・・?

例えば 「金馬車」

kinbasHa
kinbasYa

~何故・・・どちらが~?

使い分けの仕方を教えて下さい。

SiとCi ~もありますが・・・

牛久

uSIku
uCiku

・・・・?

Aベストアンサー

NO. 3 のものですが訂正です。
> 最近みたのではプロ野球の新庄の Shinjyo" のような例ですね。他人ならともかく、本人がそう書くのでは教養を疑われます。
"Shinjo" はヘボン式と訓令式の混用ではありませんね。"jyo" というつづりはヘボン式にも訓令式にもないので、「教養を疑われる」ことになる例でした。

なお、長音について追加です。日本語で「おお、おう」と書く単語について、ローマ字に関する内閣告示では説明なしに、これらを長音の「おー」に書き換えてからローマ字にするようです(説明がないので私の推論ですが)。そして、「長音は母音の上に^を付けて表す」ことになっています。
したがって、厳密には「大野」さんは「おおの」ではなく一旦「おーの」にした上で「O^no」になります。これは訓令式(第1表)でもヘボン式(第二表)でも同じです。しかし、欧米語で表記するとき「O^no」は「Ono」になって「小野」さんと区別できません。日本のローマ字表記の欠陥です。「純一:じゅんいち」さんの "Junichi" も同じくローマ字で苦労します。

不思議なことに、内閣告示では「固有名詞の語頭に来るときは長音は母音の連続で表して良い」ということになっています。したがって、「おーの」は「Oono」、「東京:とーきょー」は「Tookyo^」となっても良いはずですが、まず見かけませんね。「飯田:いいだ」さんの「Iida」は見かけます。

NO. 3 のものですが訂正です。
> 最近みたのではプロ野球の新庄の Shinjyo" のような例ですね。他人ならともかく、本人がそう書くのでは教養を疑われます。
"Shinjo" はヘボン式と訓令式の混用ではありませんね。"jyo" というつづりはヘボン式にも訓令式にもないので、「教養を疑われる」ことになる例でした。

なお、長音について追加です。日本語で「おお、おう」と書く単語について、ローマ字に関する内閣告示では説明なしに、これらを長音の「おー」に書き換えてからローマ字にするようです(説明がないの...続きを読む

Q小説の読み方がわからない

 タイトルの通りです。新書などもそうなのですが、「これはこうである」「こういう理由である」とはっきり書かれている分、まだわかるかな、という感じで、「本」ではなく「小説」に限定したいと思います。

 読み終えた時点で7割くらいが、その小説に対するぼんやりとしたイメージが残っているぐらいで、2割はあらすじだけは何とか追えたかな、という感じ、あとの1割は偶然なのか、この人物のこの行動、台詞、あの時の表情にはこういう意味があるのではないか? というようなところまで入っていけるようなことがある、という感じです。
 つまり、大抵の場合、「今読み終えた小説はどんな小説だった?」と訊かれても、絶句してしまうような感じで、理解できていないのです。

 現代小説?の場合、あらすじというか、出来事の連続は追えても、結局何だったのだろう? ということがよくあります。すごく高度で、微妙なことを扱っているのだろうか? という疑問があります。勧善懲悪よりも、両者に理由のある物語の方が高度であるとされるような感じで。

 マーキング、ライン引き、書き込みに興味があります。ライン引きに関しては実際にやっており、場面転換の初めに赤、その他気になるところには緑で引くようにしています。あらすじを追うことに関しては、このやり方でそれなりに効果を挙げていると感じていますが、もう少し細かくやりたい、という気持ちがあります。緑のラインを引くという部分です。

 以上のような悩みがあり、小説を読む際に、こういう部分に注目したらいいんじゃないか? こういう風に書き込みをしている、というようなアドバイスなどありましたら、教えて頂きたいと存じます。全体的にはぼんやりとしたイメージに輪郭を付けたい、もっと深く入って行きたい、というような質問です。本当に面白い本の場合、あるいは自分が(何故だか)集中できている場合は、時間も忘れてしまって、そういうことが自然とできていると思うのですが、そういう例は稀有で意識的にその状態に近づけられないものかな、と思うのです。どうぞよろしくお願いします。

 タイトルの通りです。新書などもそうなのですが、「これはこうである」「こういう理由である」とはっきり書かれている分、まだわかるかな、という感じで、「本」ではなく「小説」に限定したいと思います。

 読み終えた時点で7割くらいが、その小説に対するぼんやりとしたイメージが残っているぐらいで、2割はあらすじだけは何とか追えたかな、という感じ、あとの1割は偶然なのか、この人物のこの行動、台詞、あの時の表情にはこういう意味があるのではないか? というようなところまで入っていけるよう...続きを読む

Aベストアンサー

そういう、貴方の中にぼんやり残ったもの。
言葉にならないけど何か自分に響いてきたもの。
言葉の残照。気持ちの高まり。それ自体が読書の醍醐味なんです。
貴方はライン引きとかしっかり意図を掴んで~というストーリーの型に捉われすぎてる。だから自発的に貴方の中で膨らんでくる気持ちやイメージに対して素直になれてない。
もし読みおわって、これはなんだろう?という読後感があっても。
それも小説の醍醐味なんです。一回でつかめなかったらもう一度読んだって良い。あるいは自分の中の感情に対して論理や筋立てではなくシンプルに向かい合う。その中でハートが揺さぶられる、琴線に響く作品こそ貴方にとっては素敵な存在感のある小説なんです。
本当に良いなと思える小説や作品は簡単に言葉では定義できないんです。その出来ないものを貴方の中に貴方だけの形としてもち続けられるのが読書の醍醐味。もっとシンプルに自分の中に消化させていって良いんじゃない?読み方に正解なんて無いんだから☆

Q「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」の名前は何という?

IMEパッドで見て気になる記号が、いくつかあったのでこの記号の名前を知ってるという方、1つでもいいですから是非教えてください。

 「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」です。  
他にもいくつかあります。「Å」・「;」・「∫」・「Σ」・「∽」・「"」・「!」・・・
 教えてください。

Aベストアンサー

以下のURLに、全角記号の意味とJISコードが記載されています。

参考URL:http://wwwmac.cc.sojo-u.ac.jp/kamaga/IPB/fullchar.html

QIFRSの読み方について

IFRSの読み方について教えてください。

アイエフアールエス、アイファス、アイファース、イファースなど読み方があるようですが、日本では標準的な読み方はありますか?また、グローバルで共通した読み方はありますか?

全社で共通した読み方で統一したいと考えております。

Aベストアンサー

IFRSの読み方は、現時点の日本では様々です。
各種セミナーに行きましたが、講師をされる方によってまちまちです。

ひとりの講師の方の説明では、IFRSがすでに導入されているヨーロッパ(EU)では、主にアイエフアールエスと読んでいるようです。

http://ifrs-yomikata.cocolog-nifty.com/blog/

ご参考に。

参考URL:http://ifrs-yomikata.cocolog-nifty.com/blog/

Q「渡辺」のたな・べ」か、「わた・なべ」か。読み方は、「わ

「渡辺」という苗字がありますが、この読み方は、「わたな・べ」なのでしょうか、それとも「わた・なべ」なのでしょうか。
私はなんとなく前者だと思っていたのですが、渡辺姓の友人は、生まれてこの方後者だと思っていたそうです。
実際のところはどうなのか、ご存知の方がいらっしゃれば教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

最初のご質問からは少し離れますが、「渡辺」の由来について。
私も、「わたのべ(渡の辺)」から「わたなべ(渡辺)」になったのではと思います。
この「渡の辺」の「渡」とは、「渡し場」の意味だと思います。つまり「渡の辺」は、「渡し場のほとり」という意味ではないか、と。

『広辞苑』には、「渡辺」は、地名と姓氏の両方が載っていますが、そのうちの地名の方には、

わたなべ【渡辺】
古代・中世、摂津の淀川河口辺の地名。今の大阪市北区南部・中央区北部の辺り。渡し・港・橋(今の天満橋・天神橋の間)があり、交通の要所。中世武士団の渡辺党の本拠となり、また南北朝時代しばしば戦場となった。国府の渡し。渡辺の渡し。渡部。

とありますので、やはり「渡し場のほとり」ということなのではないかと思います。
姓氏の方はこの地名からできたのでは、という説もあるようです。

↓信頼される情報かどうか分かりませんが……。
http://tokuyamagic.jugem.jp/?eid=71
というのがありました。

Q麗の読み方

「麗」という読み方はレイ、ウララ意外読み方がありますか?
名前付けなので、あて字でもいいです。
役所に認められればどんな読み方でもいいのですが・・・

Aベストアンサー

 http://dictionary.goo.ne.jp/srch/jn/%E3%81%86%E3%82%89%E3%82%89/m0u/
では“うら”ら、うら”らか
 という読みがありますね。
 これは85になる姉の名前が使っています。最初はカナでしたが、成人して漢字に改名したんです。
 小さい時は書くのがたいへんですね。
 私も苗字もちょいと画数が多いし、名前も“藏”って字はとても書き難くかった思い出があります。

Q「き」と「ち」 「し」と「ひ」の発音の違い

この言葉の発音の違いが分からないのです。
何度「き」と「ち」は違うよ、「し」と「ひ」の発音もごっちゃになってるよ、と注意されてもどれだけ聞いても違いが分からないのです。
違いが分からないのだからもちろん正しく発音できるわけもなく陰で笑われて恥ずかしい思いをしています。
私の聴力は正常、とは言えないのですが高音が聞こえづらいだけで普通の高さの音は正常な人と同じに聞こえてます。日常生活にはほとんど影響はありません。

また、今は矯正して直したのですが小学5年生の頃まで歯のかみ合わせが上下逆になっていてこのため、他の言葉も含めて全体的に発音がおかしかったようです。

何が原因なのかわからないのですがとにかく発音の違いが聞きとれないのです。
一般に人から聞いても「き」と「ち」、「ひ」と「し」の違いは分かりにくいものなのでしょうか?
人の反応からして「き」と「し」は何とか正しく発音できているようです。

このような問題を抱えている人は他にもいらっしゃるのでしょうか?
正しく発音できる方法などがあれば教えてください。
人前で話すのがとても苦痛なのです。

この言葉の発音の違いが分からないのです。
何度「き」と「ち」は違うよ、「し」と「ひ」の発音もごっちゃになってるよ、と注意されてもどれだけ聞いても違いが分からないのです。
違いが分からないのだからもちろん正しく発音できるわけもなく陰で笑われて恥ずかしい思いをしています。
私の聴力は正常、とは言えないのですが高音が聞こえづらいだけで普通の高さの音は正常な人と同じに聞こえてます。日常生活にはほとんど影響はありません。

また、今は矯正して直したのですが小学5年生の頃まで歯のかみ合...続きを読む

Aベストアンサー

確かに高音部が聴きづらいと,「き・ち」「し・ひ」の違いは判りづらいですね。
普通の聴力をお持ちの方でしたら両耳を塞いだ状態でそれぞれを発音すると,
menuetoさんの気持ちが(少しは)わかるかと思います。

さて,「ひ・し」をそれぞれローマ字になおせば,
「hi・si」になります。menuetoさんの場合,
(あくまでも仮定ですが)歯のかみ合わせの強制を受けていたことを考慮に入れると,
「h」の音と「s」の音が同じように聞こえる原因としては,
「h」の音を出すために必要な,のどから音ではなく,下の方の指摘のとおり,
「s」の音を出すために必要な,舌を歯につけて音を消すことが難しいかと思います。
同様に,「き・ち」(ki・ti)の場合も,
「t」の音を出すのに必要な舌を歯につけて音を消すことが難しいかと思われます。

k,sは「歯音・歯茎音」と呼ばれ,歯・歯茎と舌を擦らせて音を出します。
k,sの音を発音するときは,意識的に歯・歯茎を舌と擦らせて発音する練習をすれば,
ある程度は向上するかと思います。

また,「きちゅう(忌中)」と「ちきゅう(地球)」など,
アクセントの違いで意味が違う単語の場合は,
そのアクセントの位置を明確にわかる発音方をすれば,
より聞き取りやすくなります。

いずれにしろ,menuetoさんの口の中の様子や,
実際の発音を聴いて見ないと確かなことは何ともいえないのですんで,
一度話し方教室の先生に見てもらうのはいかがでしょうかな?

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/ISOP/onsou/hononsou.htm

確かに高音部が聴きづらいと,「き・ち」「し・ひ」の違いは判りづらいですね。
普通の聴力をお持ちの方でしたら両耳を塞いだ状態でそれぞれを発音すると,
menuetoさんの気持ちが(少しは)わかるかと思います。

さて,「ひ・し」をそれぞれローマ字になおせば,
「hi・si」になります。menuetoさんの場合,
(あくまでも仮定ですが)歯のかみ合わせの強制を受けていたことを考慮に入れると,
「h」の音と「s」の音が同じように聞こえる原因としては,
「h」の音を出すために必要...続きを読む


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