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もうすぐスキーシーズンの到来ですね☆
そこで質問させていただきたいのですが、スキー上級者の方たちはどのように練習したのでしょうか?私は現在高校生ですが、親が全くスキーをしないので年に4回ほど日帰りでスキー場に連れて行ってもらい、毎回まる1日スキースクールに入っていますが、毎年毎年同じ事の繰り返しで全く上達が感じられません。一人で滑る時間が少なすぎるかもしれませんが、 スキー教室に入らず自己流で滑っていると 、誤った変な癖が付いてしまいそうで怖くて・・・。
自己流でも一人で滑る時間を増やした方が上達するでしょうか?
又、周りにスキーを教えてくれる人がいない方はどのようにして練習しました(しています)か?

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A 回答 (12件中1~10件)

私自身上級者と言えるかどうかは微妙ですが、、、、



私の場合ボーゲンだけは一緒に行った親に教えてもらいましたが、
その後はとにかく一緒に滑りまくって両足がそろうようになり、モーグルまではできるようになりました。
外見は変な癖がついている滑り方になっている可能性がありますが、
私自身は別にプロなわけでもないし、楽しく滑れればそれでいいやと思っているので、特に気にしていません。
最近はショートスキーなので、フォームなんかよりもどれだけ派手に飛べるか?みたいになっていますし・・・

質問者さんがどのくらいのレベルなのかわかりませんが、
年に4回でもスキースクールに行っているようであれば、それなりのレベルにはなっていると思います。
一回くらいは自分の好きにいろんなゲレンデを滑ってみるのも楽しいのでは?
あまりフォームとか癖について悩むよりもいろんなゲレンデを滑ってみたほうが、実際の経験値になると思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
とりあえず楽しめれば、と気軽に考えるというのも良いですね☆「好きこそ物の上手なれ」ですね♪

お礼日時:2005/11/07 16:40

上達のためには、


できれば 1 シーズンに最低 10 日は滑りたいところですね。
だたし、毎回スクールに入る必要はありません。
まずシーズン始めに 1 度受講し、
教えてもらったことを自分で反復練習して、
完璧にできるようになったら or 分からないことがあったら
またスクールを受講というペースでよいかと思います。
とにかく、「習うより慣れろ」で反復練習が重要ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
1シーズン日ではやはり少なすぎですよね。(汗
受験が終わったらバンバン滑りたいです!
スクールは毎度入る必要はないのですか~。なるほど、「習うより慣れよ」ですね。今年はiketch_kさんにアドバイスしていただいた通りに、教わった事を自分で練習するよう心がけます。受身ばかりでは上達しませんよね。

お礼日時:2005/11/07 16:44

スキーをする時間を多くすることが一番です。


しかしそれは難しいようなので、シーズン以外でもトレーニングをすることが一番簡単ではないでしょうか。インラインなどを使い練習するのもいいですし、バランスボールでバランスを鍛えてもいいです。こういったトレーング法はスキージャーナルに載ってますし、別冊買えば詳しくわかります。そうすることでスキーの理論も理解することができ、雪の上に立つ時間の短さをカバーすることにつながります。
あと、君は大学入ったら競技スキー部に入りなさい。それまでとは比べものにならないくらい上達します。その後フリーやってもいいし、モーグルやってもいいし、ボードやってもいい。ただ、一番最初にやるのは競技スキーになさい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
要は練習量を増やせ、というわけですね~。受験が終わったらがんばります!
私の家の近くには坂道がないのでインラインスケートは無理そうですが、バランスボールなら家で簡単にできますよね。バランスボールがスキーのトレーニングにもなるとは初耳です。スキージャーナルを読めば詳しく書かれているのですか?それと、私はかなり体が硬いのですが、スキーには柔軟性も必要でしょうか?もしそうならば柔軟体操もしなければ、と思いまして。

私が目指している大学には生憎スキー部がないんです。本当にスキーが大好きなのでスキー部のある大学に志望を変えようかとも思っているのですが。。競技スキー部、憧れます。ksjwddfoさんの話を聞いていてますます受験する大学を考え直そうかと思えてきました。やはりスキー部に入る事が学生にとっては最も手っ取り早い上達法ですよね。

お礼日時:2005/11/07 16:51

またまた失礼します。


大学に入られるのですね。でしたらスキー部以外にも、
長期休みにスキースクールで働いてしまうという選択もありますよ。
研修生(給料なし)ということであれば、
技術が伴わなくても面倒を見てくれるスクールがあると思います。
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この回答へのお礼

再び回答ありがとうございます。
スクールで働くのには一定の技術レベルが必要ではないのですか?私はパラレル大回り、カービング大回りはできるのでが、それ以外は本当に苦手です。スピードコントロールも苦手なので、いつも暴走してしまいます。そんなレベルの私でも面倒を見てもらえるのですか?

お礼日時:2005/11/07 17:36

スクールは新人には小学校以下の未経験者を担当させることが多くなると思いますので、ボーゲン以上の技量はあまり必要ないと思います。

スキーをする時間を増やすと言うことでしたらスクールもいいのですが、技術系中心の安全運転しか教えてもらえない可能性があるので、真に上達を望むのでしたらレーシングスクールでの練習をおすすめします。スキー部のない大学でも、学生を教えるスクールに入れば同じようなレベルの人がいて良いと思います。
た だ 、大学で同じ部の奴とスキーについてわいわいやるのはとても有意義なことだと思う。まー大学時代スキーで棒に振ってもいいんじゃない?
(上に述べたことは個人的見解が多く含まれるので、鵜呑みにはしないでください。)
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この回答へのお礼

再び回答ありがとうございます。
そうですよね、やはり同じ大学の仲間と同じ趣味を持って活動するというのはなかなかチャンスのない貴重な体験ですよね。じっくり人生を見据えて決断を下したいと思います。

お礼日時:2005/11/08 16:50

こんばんは


やはり、既出の通りスキー部に入るなどの方法がベストなのでしょうが、とりあえず今年の冬に向けてということで、私が指導員の先輩から教えていただいたことなどを書きます。(私は上級者とはいえないレベルですが・・・)

(1)習うより慣れろとの意見が多く、私も同感ですが、一方で正しい理論と理にかなったフォームが全く無駄というわけでもありません
目指すべき方向性が見えないようではなかなか上達しませんし、また、運動系全てにいえることですが、人は自分の頭でイメージしていない動きを、簡単にできるものではありません。
というわけで、お勧めは良いお手本を頭に入れること。
NO.3の回答者様のお勧めにあった、スキー雑誌で解説や連続写真を見るのもいいですし、トップクラスの選手が教えているレッスンDVDもとても参考になります。
レッスンDVDは3,000円前後で書店などで売っており、大きなレンタルビデオ店(TUTAYA等)で貸している場合もあります。
自分のレベルに合った内容かをパッケージで確認し、繰り返し見て、頭の中でイメージトレーニングしたり、鏡の前でチェックするのもお勧めです。
また、家にビデオカメラがあれば自分が実際に滑っている姿を撮ってもらい、自分がイメージした滑りができているかの確認も有効です。

(2)次のお勧めは、スキー合宿ですが、ツアーによっては交通機関と宿と現地の日帰りスキーがパックになっただけのものが見かけられますが、あまりお勧めできません。
時々、自治体がバックアップしている団体のスキーツアーの話を聞きますが、中には指導員資格を持った方がツアー中同行され、レッスンやビデオ撮影、アフタースキーで自分の滑りを見ながらの研修までされているところもあるようです。
また、お近くに信頼できるスキーショップがあれば、スキーショップ主催の合宿ツアーも内容次第ですが、良いかもしれません。
自治体や青少年活動されているところのツアーなら、ツアーへの参加や参加費について、親に交渉しやすいかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほど、“イメージ”が大切なのですね。私がなかなか上達しないのは、それが欠けているのかもしれませんね。スキーのビデオやDVDを探してみます。
大人向きのスキー合宿も存在するのですか?!中学生までは地元のスポーツクラブが主催するスキー合宿に参加していて、とにかく楽しかったので、大人になってもそういった合宿に参加したいと思っていました。スキーショップも合宿を開催したりするんですね!ヒマラヤやアルペンなどもでしょうか・・・?

お礼日時:2005/11/08 16:57

基本的には日帰りでスキーに行く回数を増やすよりは泊まりを入れて現地に滞在する期間を長くした方が上達し易いのではないでしょうか?



泊まりの場合ですと、着いた当日でコツをつかんで翌日反復出来ます。日帰りで次のスキーまで期間が開いたりすると折角つかんだコツを忘れてしまうのでは?

スクールは毎回受講する必要は無い気がしますね、シーズンの初めに一回受講して後は反復です。
併せてビデオで自分のフォームを確認した方が良いと思います。

ジャンルが解らないのですが、基礎スキーは見た目が大切(主観ですが)ですのでフォームのチェックは必だと思います。

※スキー場は同じゲレンデの方が良いと思います。
 毎回違うスキー場よりは確実に良い結果に繋がりま す。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
日帰りで何度も行くより、長期滞在の方が良いというわけですね~。現在はまだ高校生という分際で、スキーを全くしない母親に送迎してもらうしかスキーに行く手段がないので、もし今後スキー仲間が出来たりしたら是非スキー場に宿泊して練習したいと思います!
スクールは毎回受講する必要はないのですね。今年はできるだけ自分で滑る時間を確保します。
ジャンルは、現在は基礎スキーです。検定を制覇したいと思っています。

お礼日時:2005/11/08 17:03

 スキーは、短い距離を反復で滑るよりも、長い距離を止まらずに滑る事も大切です。


 そういった観点から、上達するためのスキー場選びも必要です。
 みなさんのおっしゃるように、日帰りよりもスキー場に滞在する時間を長くする事も大切です。
 スキースクールが実施しているスキーキャンプに参加する事も上達の手助けになります。
 日帰りでは入れるスクールは便利ですが、参加者全員の1日だけの講習になるので、一般的なことをやっているうちに時間が来てしまいます。それよりも、宿泊型のスキーキャンプに参加すれば数日間、同じ講師が見てくれるので上達を感じられると思います。ビデオ撮影やミーティングで、雪上でないところでの解説も上達の手助けになるでしょう。
 スキーキャンプの場合、講習料金+宿泊費が一般的ですが、場所によってはリフト代も込みになっているところもあります。また、参加者同士の相部屋ですが、一人での参加も出来るので、スキー仲間もできるでしょう。
 私も、スキーキャンプに参加する事でスキーの友人が増えました。その中に、当時高校生が一人で参加していましたが、今ではイントラやっています。
 必ずしもスキーに安易にツアーや車で行くのではなく、時刻表を見ながら、JRやバスなどを利用して自力で行く事も旅をする勉強になります。
がんばってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
お礼が遅れまして、大変申し訳ありません。
なるほど、長い距離を止まらずに滑る事も大切なのですか~。いつもすぐ息切れしてしまって度々止まりながら下まで降りるのですが(汗)、今年は体力づくりをしっかりして、一気に滑走できるように努力してみます。
スキーキャンプというのは凄い魅力的ですね☆
スキー仲間が増やせるという面にも惹きつけられます。どこかキャンプを開催する所を探してみます。

お礼日時:2005/11/16 16:59

またまた失礼します。


NO.6です。

>大人向きのスキー合宿も存在するのですか
私の地元ですが、会社の先輩で指導員資格を持っている方が、ボランティアに近い状態で青少年団体のスキー合宿の指導をされており、年齢制限が無かったもので私も生徒として参加したことがあります。
その他の地域では、スキー合宿を催している地域や青少年団体もあるようですが、あなたのお住まいの場所の事情はわかりません。
中学生のときに参加されたスポーツクラブにスキーの指導員の方がいらっしゃれば、あなたの地元での情報を持っておられるかもしれませんので、スポーツクラブの方に聞いてみるのもいいかもしれません。
また、他の回答と重複しますが、スキー団体での現地集合合宿もあるようです。

>スキーショップも合宿を開催したりするんですね!ヒマラヤやアルペンなどもでしょうか・・・?
大手スキーショップでは、ツアー会社が主催するツアーの斡旋が多いと思います。
それらは通常のスキーツアーに日帰りスクールがついただけが多いと思われます。
本格的なスキー合宿であれば、中小のスキーショップやスキー板・ブーツのチューンナップショップなどが主催されているのを見かけますが、信頼できるショップかどうかの見極めが必要です。
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この回答へのお礼

再び回答ありがとうございます。
青少年団体など国の機関で開催されている合宿もあるのですね。私は岐阜市民なのですが、どうでしょうか・・・。もしpyoko21さんが岐阜県民さんでしたら教えてください(可能性は低いですが(笑)
本格的なスキー合宿は、大手スポーツショップではなく、小さい所が開催している場合が多いのですね。あまりスポーツショップに詳しくないので、調べてみます♪

お礼日時:2005/11/16 17:05

No.8で回答した者です。



息切れの原因は、呼吸を止めてしまうことによるものだと思います。
滑走中力を入れすぎたり、ターンに合わせて呼吸をすると、無意識のうちに息をはき続けてしまい息を吸う時間が短くなります。
ということで、息が切れてしまうのだと思います。
滑走中の呼吸も意識すると息切れは少なく出来ると思います。
 体力のない私ですが、普段滑っているときに仲間から息切れをしていないと言われています。
でも、気合が入ると息を吸うのを忘れてしまうときもあります。例えば、ポール滑走中とかですね(¨;) 
スキーキャンプに参加して、仲間が出来るとレッスン時間以外に、お互いの滑りを見て修正したりビデオを撮ってもらったりと色々と上達の助けにもなります。
がんばってください。
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この回答へのお礼

再び回答ありがとうございます。
お礼が遅れまして大変申し訳ありません。

なるほど、息切れは滑走中の呼吸法が問題なのですね!一度滑走中に自分がどのように呼吸しているかを確かめてみます。

お礼日時:2005/11/27 09:52

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