私は教育を勉強しています。
そこで、現代における算数教育の問題点を
教えてほしいです。
子どもの学力低下が問題なのか、カリキュラムの問題なのか。
子供たちの現状を教えて下さい。
そして、あなたなりの考えを聞かせてください。
お願いします。

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A 回答 (5件)

今、子供たちは、テレビゲームで育ってきています。

平面の画面を見て物事を判断する形で経験を積んできています。そのため、vetvetさんの言うように、立体的な物の見方が極端に弱く成ってきているのだと思います。
また、RPG などのゲームも自分で考えて解くということよりも、攻略本といわれるものをみて、やっているというのが現状だと思われます。

よく、「低学力であるのは、教師の力量不足である」ということを言われていますが、ことわざに「三つ子の魂百まで」と言われるように、小さいころからの習慣や考え方が大きな影響を与えていると思います。

カリキュラムが問題であると指摘する人がいますが、どの点がどのように間違っていてそれをどうすべきであるということを総合的に言っている人は、少ないと思います。
どのようなシステムでも良い点と悪い点を内包しています。ですから、どのカリキュラムをとってもこれが最良であり、間違いはないというものは存在しないと思います。

おそらく、子供たちを見ていて感じるのは、「面倒なことや、つまらないことは、いや(裏返して言えば、刺激がほしい)」「楽に答がでてほしい」「これの答えが直ぐほしい」という生き方をしているような気がします。

1+1=2や3×4=12という「+」「=」の記号や計算を幼稚園やあるいは、もっと早い段階から、学習させています。でも、そのため、「あー、そんなこと知っている」といって、小学校などで学習する時には、興味がすでに少なくなっているのだと思います。そのため「刺激のすくない事」になってしまっているのではないでしょうか。
ところが、幼稚園などでは、比較的簡単な計算を少ししかやってきていないと思います。ところが、この「興味の少なくなった事」を、小学校で学習をする時には、同じ様な計算練習を何度もさせられえてしまい「めんどうくさい」ことをやらされていると感じているのではないでしょうか。
足し算や引き算や九九などは、慣れの問題だとおもいます。ある程度の量をやることによって身に付くことであるのに、子供たちが「やらない」ので、身に付いていかないのだと思います。ところが、これらは、算数の基礎となることです。これらの計算することがおっくうであり、慣れていない状況にあるのに、次の項目に移っていくことで、訳がわからなくなっているのではないでしょうか。

また、分数の計算を話しをする時に1/2+1/3の計算を説明するのに私などが塾などで教える時によく使ったのは「コップの水」の話です。ところが、立体的なものを判断することを練習してない子供に立体的な物であるコップの話しをしても、コップの水その事自体が、理解できていないのではないでしょうか。そんな状態であれば、この次の分数の計算などは、とてもできるものでは無いと思います。

また、小学生にxやyをつかった方程式を導入しようとしているようですが、数字や立体的なもののイメージが充分でないのに、文字式という新しいイメージを入れれば、混乱が生じるだけだと思います。確かに、昔やった「植木算」「年齢算」「鶴亀算」などは、方程式で一元化出来ますが、xやyを使わないで解く解き方のおもしろさがあったと思います。めんどくさいといってしまえば、そうかもしれませんが、そんなおもしろさを伝えることも、教育の持つ重要な役割でなないでしょうか。

このごろ「17歳の事件」というのが取り上げられています。そこで、よく耳にするのが「今の学校は何をやっているのか」「学校で命の大切さをもっと教えていけ」とかという言葉です。でも、「学校」がやらなければならないことは、あるでしょう。でも、「子供たち」がいる時間は、学校よりは、地域や家庭であってそちらの時間の方が圧倒的に多いと思います。また、中学校や高校が関係できる時間はわずかに3年。その3年もずっとではなく、夏休みや冬休み、また、今後の週休5日制ということを考えると、日数にして、1年の内の160日にしかならず、半分程度の時間しか、子供たちが学校に接触していないと言うことを忘れているのではないでしょうか。

学校に責任を押しつけることで、学校関係者以外の人間はその責任を放棄して逃げているように感じるのは、私だけなのでしょうか。

大人である私達が感じる感性と子供たちが感じる感性は、違っているということを考えていかなければいけないと思います。しかし、明確な考えや信念をもって行動を子供たちに示せば、子供たちは、その違いを乗り越えて信頼関係が生まれ、子供たちは、共感してくれると思います。それは、子供と大人、生徒と先生との関係ではなく人間と人間との信頼関係だとおもいます。

数学教育の考えの部分は少なくて、自分の考えの部分が多くなってしまってすみませんでした。

tukitosan でした。
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この回答へのお礼

ほんとうにありがとうございました!!
ものすごく参考になりました!!!
やはり、社会背景とか、いろいろな問題があるみたい
ですよね・・・・。
それを乗り越えられるような教師になりたい
と思います。
ありがとうございました!!

お礼日時:2000/12/20 14:47

僕は高校生なのですが、小学生が算数を嫌いな理由、、、


ほんの一瞬しかない理解のチャンスを逃してしまう子供が出てくる→その子は定理や
公式を「なぜ?→理解」の過程を経ず、無理矢理詰め込み状態になる→するとすぐ忘
れる→解けない→できない→もういやだ  となるので
(1) ほんの一瞬しかない理解のチャンスを増やすことが大事だと思います。
(2) また身近な算数(算数オリンピックみたいな)大人のほうが以外に考える問題を
教育課程に入れるのはどうでしょう?
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この回答へのお礼

やっぱり詰め込みはだめですよね・・・。
本当にありがとうございました!!

お礼日時:2000/12/20 14:49

中学校の塾の講師をしております。


 1年生を教えていて特に感じることは、立体に弱いということです。過去と比較して同なのかは経験の浅い私にはわからず質問の意図とはそぐわないかもしれませんが、昔に比べさまざまな教育手段が生まれています。これからは立体図形にもう少し力をいれて教育ができればと考えております。
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この回答へのお礼

立体は私も弱いです・・・・。(汗)
まず、私もがんばろうとおもいます!
本当にありがとうございました!!

お礼日時:2000/12/20 14:50

今、大学で教職コースを選択し、小学校の教師を目指している学生です。

教育カリキュラムの考え方が、現在、教科カリキュラムから経験カリキュラムを重視しようという考え方に変化しつつあります。それにもかかわらず、今までの偏差値やテストの答えの部分にばかりこだわっている、古い教育評論家やマスコミが、学力低下を叫ぶのはおかしな話です。以前から日本は、年齢主義をとっており、課程主義ではありません。要するに、勉強が必ずしもできる必要はなく、学校にきちんと通って、進級してくれることに意義があった訳です。つまり、学力低下論を正当化したいなら、日本の教育行政を課程主義に変えさせてからにしろ!ということです。経験カリキュラムの考え方から言えば、算数、数学は答えの数字ではなく、途中式(児童、生徒
の考えている過程)が大事なはずなのです。計算ミスをすれば、0点になってしまう、マークシートを代表格とする、今の受験体制も問題の根底にあるのでしょう。そんな
矛盾にかきまわされている、今の子供たちは可愛そうです。あと、数年で今の受験体制はなくなるとされていますが、一日も早く、教育カリキュラムとその背後の教育行政が一本化されて欲しいと願うばかりです。(年齢主義、課程主義、経験カリキュラム、教科カリキュラム等の用語が
わからなければ、川島書店「今教育を考えるための8章」を参考にでもして下さい。)
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この回答へのお礼

カリキュラムは本当に厳しいみたいですね・・・。
確かにマークシートはおかしいですよね!!!
あんなのは教師の側が楽になるだけのような気がします。

はんとうにありがとうございました!!

お礼日時:2000/12/20 14:53

塾の講師もしている数学者の卵です.



カリキュラムが酷いのはもちろんですが,他にも危険性が指摘されている早期教育が広がっていたり,思考能力を低下されることが指摘されている法則化運動があるなど,複数の要因があると思います.
その他にも理系文系分離問題や職員室の閉じた世界問題,教師の能力不足により科学の面白さが伝わらず,科学一般に対する関心の低下などなど...

しかし,子供が自分の脳みそを使わなくなってきていることは心理学や精神分析の論文でも指摘されており,まだ解明されていないことも多いです.

教師や講師が数理科学全般と心理学,教育工学への深い造詣を持つことが唯一の解決法だと思っています.
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この回答へのお礼

私も小学校の職員室は今でも苦手です・・。
やはり、教師の側にも要因はあるんですね。。。。
ほんとうにありがとうございました!!
法則化運動についても考えたいとおもいます!!

お礼日時:2000/12/20 14:56

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 280÷(2.5+1)=280÷3.5=80
 280-80=200

大びんに入っているのは200mL、小びんは80mLです。

割合に小数が含まれていても整数だけのときと同じように解けますよ。

Q小学5年生算数百分率

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全体で考える[92/1.15=80] という計算でいいのかで迷ってしまいました。


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それとももっとちがった考え方があるのでしょうか?

”何%増える”、”何%減る”で迷っているようです。
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重さが15%増えて
という言葉の意味をしっかり考えましょう。
 たとえば、人数が倍になって4人になりました。というとき元の数はなんですか?
 元の数は4人ではないですね。結果が4人ですね。だとしたら、(元の数)×2=4という関係がわかります。
 (元の数)×2=4  の両辺を2で割る---あるいは、両辺に1/2をかけると・・同じものに同じ操作をしても関係は成り立つから
  (元の数)×2×1/2=4×1/2
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 重さ が 15%増えて   92gになったお菓子
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(元の重さ)+(元の重さ)×15% = 92g
(元の重さ)×( 1 + 0.15) = 92g
(元の重さ)× 1.15     = 92g
(元の重さ)× 1.15×1/1.15 = 92g×1/1.15
(元の重さ)         = 92g/1.15
(元の重さ)         = 80g

 慣れれば、1/1.15 = 100/115 = 20/23 ですから
92×20/23 = 92/23 × 20 = 4 × 20
 と暗算できる。


”何%増える”、”何%減る”で迷っているようです。」と言う問題に遭遇したら、必ず「結果はどれか」「元の数はどれか」を読み取ること。その反対が反対です(^^)

 5%値引きしたら、95円だったら 結果が95円です。
 100円を5%引いたら、元の数か100円です。
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 いろんな問題を読み取る練習をしましょう。算数ではなく!!!!国語(日本語)の問題です。

重さが15%増えて
という言葉の意味をしっかり考えましょう。
 たとえば、人数が倍になって4人になりました。というとき元の数はなんですか?
 元の数は4人ではないですね。結果が4人ですね。だとしたら、(元の数)×2=4という関係がわかります。
 (元の数)×2=4  の両辺を2で割る---あるいは、両辺に1/2をかけると・・同じものに同じ操作をしても関係は成り立つから
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先日、教育教材の訪問販売が来ました。うちの子は3歳なのですが、販売担当者は「今からやらなきゃ」とのこと。
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Aベストアンサー

3人の子を持つ母です。お教室をやっているので、親御さんから似たような相談を受ける事があります。
まず教育教材は訪問販売で購入する事はお勧めしません。
悪質なところは売りっぱなしで後のフォローがない場合もあります。
またほとんどのご家庭で、購入したもの全部を使いこなせません。本屋さんで1万円出せば、両手で抱えるほどの問題集を買えます。必要なときに必要な、その時のお子さんに合った教材を買った方がいいと思います。
「今からやらなきゃ」とか、問題を解かせて色々言うのは、親を不安にさせて売りつける、訪問販売の常套手段。お子さんはたぶん第1子ですよね。様子のわかっている第2子以降のところには来ないのが普通です。
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あと、○○君のうちでも△△ちゃんのうちでも使ってくれている、と印をつけた地図を見せるのもうそです。そういう人が来たら、「あぁ、○○君のうちなら良く知っているから、実物を見せてもらってから考えます。」といえば大体退散します。
不正解、と言われた問題も、まず10にするという但し書きがない以上、問題が不備で、不正解には出来ません。
ご質問者様の体験は、教育方法に問題があるのではなく、訪問販売に問題があるのです。今後も色々来ると思いますが、教材に限らず訪問販売には気をつけてくださいね。

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Q小学5年生の算数(割合)の問題です。

小学5年生の算数(割合)の問題です。

【問題】
長さの差が48cmある2本の竹ざおを、プールの底にとどくまでまっすぐに立てたら、短い方は2/5、長い方は1/4だけ水に浸かりました。
プールの水の深さは何cmですか。

【模範解答】

1÷2/5=5/2、1÷1/4=4

48÷(4-5/2)=32  答え 32cm

【質問】
なぜこのような計算式になるのかの説明が出来ません。
小学5年生に分かりやすいような解説を教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 短い方は2/5だけ水に浸かった
これは、「短い方は(短い方のさおの長さの)2/5だけ水に浸かった」という意味です。つまり、短い方のさおの長さを1としたら水の深さは2/5ということです。ここから逆に、短い方のさおの長さ(1)は水の深さ(2/5)の何倍かを計算したのが1÷2/5です。

割合の問題では、何を元(もと、あるいは基準。1とする)としているのかを常に意識する必要があります。
この問題では、
「2/5」は短い方のさおの長さを元としたときの水の深さ、
「1/4」は長い方のさおの長さを元としたときの水の深さ、
「5/2」は水の深さを元としたときの短い方のさおの長さ、
「4」は水の深さを元としたときの長い方のさおの長さ、
「4-5/2」は水の深さを元としたときのさおの長さの差
です。

Q初等教育の教育問題。

昨今の初等教育の教育問題と聞いて、思い浮かぶのは何でしょうか。細かな(小さな)ことでも構いません。そのソースがあれば大変助かります。美術教育と関連しやすいものがよいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

美術教育と関連と言うことで、私が思いつくままに書いてみます。

○子どもの経験がどんどん不足している
 ・折り紙が折れない。
 ・はさみを使いこなせない。
 ・のりも使えない。
 ・絵を描こうにも見たこと無いものが多い。

○バーチャル世界にはまりすぎている
 ・キャラクターもの以外が描けない。
 ・ファンタジー(絵本とか物語)から想像することができない。
 ※学校図書館司書さんから、今の子どもには王道の絵本が通じないときがあると聞きました。

○殺伐とした表現
 ・血とか死ぬとか怖いものとかそういうたぐいの表現をする子がいる
 ※怖いものといっても、日本昔話のようなお化けものは怖くないそうです。もっとリアルなものが怖いようです。
 ・黒、灰色、茶、などの色を好み、明るい色を使いたがらない子がいる

○学童期の消失による精神的な幼稚さからくる未熟な表現
 本来、幼稚園・保育園から上がって、思春期前半に入る前の学童期(1年生~4年生あたり)が今消失しているそうです。低学年の子どもには幼稚さが抜けません。

私が受け持っている子や今までの経験からのことです。参考に本などで調べることをお勧めします。
 

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Q小学5年生の算数の問題について教えて下さい

小学5年生の算数の問題について教えて下さい。

問題、 50mlの果汁を200mlの水でうすめて
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    何%の濃さのジュースができましたか?

式と答えを教えて頂けるとありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

50/(50+200)*100 = 20%

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6
容積濃度、体積濃度を参考にしてください。

Q小学6年 算数の 量の単位で 長さなんですが 問題 1m= Km? と言う問題なんですが 詳しく教え

小学6年 算数の 量の単位で

長さなんですが

問題
1m= Km?

と言う問題なんですが

詳しく教えて下さい。

Aベストアンサー

1000m=1km
 これはわかりますか??
 なら、両辺に同じ処理をしても=の関係は変わらない。
両辺を10倍すると
1000m × 10 = 1km × 10
  10000m = 10km
なら、両辺を1000で割ると
1000m ÷ 1000 = 1km ÷ 1000
    1m   = 1/1000km
        = 0.001km

※ = の関係にある両辺に同じ処理しても=の関係は変わらない。
 これは、算数/数学でとても大事な基本なのですよ。
例えば、時速20kmの自転車で、3時間走ると、何キロ走る?
 [20km] = 1時間
  両辺を 3倍すると
 [20km] × 3 = 1時間 × 3
  60km = 3時間

今持っているお金に50円増やすと400円になった。もともと持っていたお金は?
 [今持っているお金] + 50円 = 400円
  両辺から50円引く
 [今持っているお金] + 50円 - 50円 = 400円 - 50円
 [今持っているお金]         = 350円

Q小学5年生が習う算数問題の例文

最近の「小学5年生」の子供達が学校で習う算数の例文を教えて下さい。

どの時期に習うかは問いません。
ごく平均の学校が出題する問題(ハイレベルな問題ではなく、なるべく簡単な物がいいです)をお願いします。

Aベストアンサー

小数の掛け算・割り算
概数
平行・直角
割合
などをやりますね。
だから、
『2.8÷5.5を計算しなさい』だったり、
『120665÷201を上から3桁のがい数で求めなさい。』とか、
『Aさんはバスケットボールのシュートで8回中6回成功しました。これを割合で表しなさい』
みたいな感じですかね…
よくわからなくてすいません。

Q小学校の算数の教具で、ほるぷ出版の「算数の探検 教具No.1 水そう」

小学校の算数の教具で、ほるぷ出版の「算数の探検 教具No.1 水そう」を手に入れたいのですが、ご存じの方はないでしょうか。今から20年前くらいに売られていたものですが、今、小学校の平均の教具はいいものがなく、困っています。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

版元のほるぷ出版に問い合わせるか、数学教育協議会に問い合わせてください。
ほるぷ出版http://www.holp-pub.co.jp/
数学教育協議会http://www004.upp.so-net.ne.jp/ozawami/
らくらく算数ブックスhttp://www.tarojiro.co.jp/search/arithmetic/index.html
20年もあれば、教材を考えるには、十分な時間ですね。お励みください。


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