I want to say "kikou ga antei shite iru" in English.So, I tried to say "The climate is in counterpoise all the year around," but I think it is not correct. PLEASE teach me!!

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A 回答 (4件)

 ええっと、日本語で回答していいのかな?



 「 天候が安定している 」 という場合の 「 安定 」には、通常、「 激しい変化がなく一様な 」 とか 「むらのない」 という意味の 「equable」 を使います。したがいまして、ご質問にある訳文中の 「in counterpoise」 を 「equable」 に置き換えれば結構です。
 また、「stable」 でも特に差し支えはないようですが、「climate」 を 「 気候 」の意味で使う限り、使用頻度は 「equable」 よりも低いようです。「climate」 が 「 情勢 」 の意味でしたら、 圧倒的に 「stable」 となりますが。

 なお、「counterpoise」 ですが、この単語は 「 重さが釣り合っている ( 重さのバランスが取れている )」 という意味合いが強いです。
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この回答へのお礼

Thank you very muchi, everyone!

お礼日時:2001/11/29 00:40

My opinion,“It's stable here(or there and so on).”.

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"This country(or district or area or region) has the stable

climate throughout the year."
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I think it will be "The climate is stable."

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Qthe best season in the year or the best season of the year

最上級を使った文についての質問です。「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。生徒にof→複数名詞、in→範囲(例:of the three3人の中で。in his classクラスの中で。)と教えていたので、返答に困りました。また、この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。特定の年ではないと思うのですが。辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

Aベストアンサー

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad seasonなどで構成されていて、そのうちのbest season)
(2)the tallest of the three(そのグループがその3人で構成されていて、そのうちで最も背が高い人)
(3)the people of Japan(日本がpeopleで構成されていて、そのpeople)
(3)は、「日本を構成している人々」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本で生まれて日本で大きくなった人々」というような意味です。


このような用い方のA in Bは、「Bが最外縁の境界線でありその中にある」という意味です。「AがBを構成している」という意味は表しません。例えば、次のようです。
(4)the tallest in his class(his classが最外縁であり、その中で最も背が高い人)
(4)では、his classを何人が構成するか、それが誰であるかなどには全く注意が向けられていません。ただ単に、his classという最外縁を示しているだけです。
(5)the Americans in Japan(日本にいる米国人)
(5)は、「日本に住んでいるあるいは来ているだけで日本を構成していない米国人」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本の中にその瞬間にはいる米国人」というような意味です。

したがって、いけない理由は、御質問の英文が「1年はseasonsで構成されていてそのうちのbest season」という意味だからです。御質問の英文でofの代わりにinを用いると意味になりません。

>この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。

構成要素に注目した場合のyearは特定のものだからです。例えば、best season、two good seasons、worst seasonで構成された「1年」は世界に1つしかないからです。例えば、次のようです。
(6)the second month of the year(1年のうちの2番目の月)
(7)the last quarter of the year(1年の最後の1/4)
(6)、(7)のofをinで置きかえると意味になりません。

>特定の年ではないと思うのですが。

特定の年ではありません。構成が特定である年です。

>辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

御質問の英文のような内容の場面ではyearは可算名詞なので、冠詞を付けなければなりません(しかも、この場合は上に述べたような理由から、冠詞はtheでなければなりません)。
何も冠詞を付けないと意味になりません。

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad season...続きを読む

QI tried to figure out what you'd say when I told you

小説の中のセリフです。妊娠していることを彼氏に伝えた彼女が言った言葉です。彼氏が言葉に詰まっているのをみて、彼女が上記のように言いました。

「あなたがどんな反応するか、いろいろ思案してみたの。」

位のフィーリングだと思いますが、what以下は仮定法でしょうか。

また、上記とは全く別の状況で
I will try to figure out what you'd say when I told you.
あるいは
I try to figure out what you'd say when I told you.
といった文章は成立するものでしょうか。

結局は時制についての質問になるかと思いますが。

Aベストアンサー

再びNo.3 & 5 の回答者です。

whenが誤りでないとすると、この文は仮定法ではなく直説法の文章で、what you'll say が時制の一致でwhat you'd sayになっているとも考えられます。

このセリフの背景がよく分からないのではっきり言えませんが、こちらの解釈のほうが正しいような気がしてきました。力不足で申し訳ありません。

QDo you happen to know what is the biggest airplane in the world?

Do you happen to know what is the biggest airplane in the world? は語順まちがいでしょうか?is は末尾にもってこないとだめでしょうか?

Aベストアンサー

質問文はwhat以下は疑問詞を使った名詞節になっており、その構文はSVCになります。
この文ではwhatを主語(S)とも補語(C)とも考えることが可能です。

Whatを主語と考えると「何が一番~なのか」となり、isの位置もこの語順で正しいわけです。
Whatを補語と考えると「一番~なのは何か」となり、isの位置は最後になります。しかし、the biggest airplane in the worldのように主語が長い場合、whatが補語の場合でも主語・動詞を倒置させて、長い主語を最後に持ってきても許容範囲なのです。

従って、この文はwhatが主語でも補語の場合でもisの位置は主語の前でいいということになります。

QThe closest he gets to the woods is facedown in a bar.

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
という場面です。(とっても笑える場面です)

(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
C: Nice place you got here.
A: Yes, it is, isn't it?
C: You into camping?
A: Into camping, sweetheart? I spend more time in the woods than Bigfoot.
B: Don't let him kid you. The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.
(AはBに”なんだよ、おまえ…”とムッとしてしばらく視線をおくりますが、
彼女をひきとめるのが先決と、気を取り直し、ニッコリ)
C: Oh, you guys are funny.
B: Stick around, we're a laugh a minute.

ここで、タイトル部分がわかりませんでした。
”こいつが森に行くのにいちばん近いのは、バーでのconfrontationなんだぜ”
何を言いたいのかわかりません。

また、直前のAの言葉のBigfootは、
legendary humanoid of NW Americaととりました。
これでいいのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
という場面です。(とっても笑える場面です)

(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
C: Nice place you got here.
A: Yes, it is, isn't it?
C: You into camping?
A: Into camping, sweetheart? I spend more time in the woods than Bigfoot.
B: Don't let him kid you. The closest he gets to...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは! 今日は暖かい春日和です。 でも、まったくといって良いほど芝生が緑っぽくなってきたというだけで木も全部葉っぱなしです。 そして今日の夜はまた零下になるとの事。 天童よしみさん、出張でこっちへきて「春が来た」と歌ってくださいよ。

さて本題です。

まず「直前のAの言葉のBigfootは、legendary humanoid of NW Americaととりました。これでいいのでしょうか?」ですがそのとおりです。

主題です。

The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.をわかりやすい英語で書くと、The closest thing he does to the woods is facedown onto the wooden counterin a bar.となります。

つまり、このwoodsは前に出てきたBigfootよりも森で時間をすごすんだぜ、それだけ森を知っているんだ。とキャンプをよくするの?と聞かれて答えているのを持ってきて、facedown to the wooden counter in a barを意味する表現でからかっているわけですね。

ここで気をつけなくてはならないのは、get to the woodsは必ずしも森に近づく、ということではなく、木(woodの複数)に一番近いものと言ったら、バーの木のカウンターに顔を当てる(うつ伏す)くらいなもんだよ、キャンプなんてとんでもない、と言っているわけですね。

woodsの持つ二つの意味をうまく使ったということなのです。 日本ではwoodsと言うと森と言う意味でとりがちですが、woodと言う単数形で木treeではない、材木でないlumberでない、木の一番硬い材木になる部分のことを言います。

火をくべているときにもっと燃やす木がほしいときの木がこのwoodなわけです。

facedownと言うのは床にうつぶせになるのではなく、酔いどれてカウンターに顔を伏せると言うことをいっています。 そして、その顔運たーと言うのはwoodで出来ているわけです。 それがかれにとっては一番身近な木となり、森なんてとんでもない、と言うことになるわけですね。

木を顔をつけて酔いどれるけど、酔いがさめると、今度は木が顔についていたと「気」と言う「き」がつくわけですね。 駄洒落を彼も言ったわけです。 <g>

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは! 今日は暖かい春日和です。 でも、まったくといって良いほど芝生が緑っぽくなってきたというだけで木も全部葉っぱなしです。 そして今日の夜はまた零下になるとの事。 天童よしみさん、出張でこっちへきて「春が来た」と歌ってくださいよ。

さて本題です。

まず「直前のAの言葉のBigfootは、legendary humanoid of NW Americaととりました。これでいいのでしょうか?」ですがそのとおりです。

主題です。

The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.をわかり...続きを読む

QIn the last yearとLast year

In the last year, they have learned that there are many more species of amphibians in existence than had previously been known. This definitely undermines environmentalists' claim that pollution is eliminating many of these species every year.

In the last year=Last yearと文法的意味的同じですか?
In last yearとは言わないですか?

Aベストアンサー

in the last year だと「この一年間」なので現在完了,
last year だと「去年」になるので過去時制を使うのが普通です。

意味は異なります。
I have learned English in the last year. 「私はこの一年間英語を勉強してきた(今までしてきた)」
I learned English last year. 「私は去年英語を勉強した(今はしていない)」

似ていますが区別が必要ですね。


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