タッピングの時にノイズが出てしまいます。
ミュートはどのようにしたらよいのでしょうか?
雑誌などにもあまり詳しく載っていないので
できるだけ詳しく教えてください。

A 回答 (1件)

具体的にどんなフレーズを弾こうとしているのかによりますが、もし開放弦を使わないフレーズであれば、ネックのヘッド寄りの部分に軽ーく靴下等を巻いてみるといかがでしょう。



この状態でもノイズが出るのであれば、フィンガリングの問題なのでゆっくりでも確実に押さえる練習が必要です。

もしこの状態でノイズが消えるのであれば確かにミュートの問題です。ミュートの仕方もひとそれぞれなのですが・・・。

例えば左手の人差し指で3弦を押さえるときは、弦を押さえている指の腹で1弦と2弦をミュートします。
そして4~6弦はタッピングをしている右手の腹でミュートするか、一切触れないようにします。
#中には左手の親指をぐるっとまわしてミュートしてしまう人もいます。

。。。って文章ではこれ以上伝えられそうもありませんが、こんなので答えになってますでしょうか。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
靴下まいてみたところ、ノイズはでませんでした。
今、やろうと思っているのはスティーブ・ヴァイのフレーズなのですが、
簡単に説明すると、縦横無尽に駆け巡るようなやつです。
ヴァン・へイレン風のフレーズでは問題ないのですが、
特に、上昇フレーズの時のノイズがものすごいんです。
なにか良い方法を知っていたら教えてほしいです。

補足日時:2001/11/29 22:06
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参考まで。

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Aベストアンサー

こんにちは!
私はネック周りは全部リペアショップに任せる系ベーシストなのですが(ギターも弾きますが)、行きつけのショップのマスターに教えてもらった知識と自分の経験から書かせて頂きます♪

まず「(調整の)素人の目視はほぼあてにならない」と思っておいて下さい。
よほどヒドイ状態のネックか、様々なギターをバッチリ調整できてきている人でないと“大体”しか確認できないです。
なのでタッピング法で確認した方が素人には易しいそうです。

タッピング法もキレイに順反っていた場合なら1フレと最終フレを押さえて中間のフレットの隙間だけで判断できますが、ローポジションの方が強く反ってたら1フレと12フレを押さえて確認しなければならないですし、ハイポジの反りならそちらの確認もしなくてはいけません。
反るポイントは楽器やセッティングによって様々なので一概にこうとは言えません。
確認する時は台などに置くのではなく、普段弾いているように座ってギターを構えた状態で確認します。

私は、キレイに順反っていてフレットに問題がないなら1フレットと最終フレットを押さえて中間のフレットと弦の間が名刺1枚分位スキマができていれば正常としています。
ちょっとだけ順反りって状態ですね。
逆にフレットと弦がくっついちゃうとかスキマがほぼ無いなら逆反り、隙間が大き過ぎれば順反りすぎとみなします。

正常でない場合はリペアショップに入院させます。
(確認は毎回弾く時の最初にチューニングとセットでやっています。)
昔は私も自分でやっていて出来た気になっていたのですが、自分の演奏技量や知識が増えるのに比例して楽器の状態への不満が増えて行きリペアショップで調整して貰ったらビックリする位良くなった経験をして以来、周りやこちらのサイトでも自分で下手に調整しない事をすすめるようになりました。

ちなみに、全てとはいいませんが楽器屋での調整もオススメしません。
リペアマンと名乗っていても「単にリペアの知識があるクラフト系専門を出ただけの素人」がリペアを担当している事が多いように思います。
特に安いモデルをたくさん置いているような量販店とかは・・・・・・。
もちろん素晴らしい技術を持つリペアマンが常駐している楽器屋さんもあるにはありますが、信頼できる技術をもつリペアマンを探すなら色んな楽器屋を試すよりいくつかのリペアショップを探す方がはるかにラクです。

若干お話が逸れてしまいましたが、質問者さんの場合は“一応”調整直後という事で演奏に違和感がないのであればタッピング法で確認するだけで大丈夫でしょう。
それでももし不安なのであればお近くのリペアショップに調整が必要なのかを「相談」に行くことをオススメします。
ナット・ネック・ピックアップ位置・ブリッジがしっかりキマると、自分の楽器が見違えますよ♪
長くなりましたが、良いギターで良い演奏をして下さい^^

こんにちは!
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