生命保険、医療保険(?)に入ろうと思っていますが、多すぎて迷っています。
私35才、夫40歳。子供なし。
現在入っているのは、お互いが結婚前に入っていたもので、積立型の養老保険で、保証はそんなに多くないです。夫が、この保証額ではこの先不安なので入りたいというのです。皆さんが決め手にするポイントは何ですか?教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

二度目です。


参考になりそうなサイトを見つけましたので、
よかったら見てみてください。

「ここが知りたい生命保険Q&A」のQ1には、
生命保険を選ぶときのポイントが載っていますよ。

がんばってくださいね。

参考URL:http://www.jili.or.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

二度もわざわざありがとうございます。Q&Aのサイト見てみます。

お礼日時:2001/11/29 13:47

支払総額を計算すること。


いくらは確実にもらえるか(例えば死亡保障が終身ならば、必ず出ますね)
入院保障、これは診断書が必要かどうかも含め、考えた方が良いです。
私が前に加入していた保険は、一日1500円でした。4日分もらえるので6000円なんですが、診断書の交付に5000円かかるとのこと、郵送料などを考えると、メリットがないと考え断念しました。
入院も何と何にもらえるのか、何歳まで支払い、何歳までその保証は得られるかなど。出来るだけ沢山の気になる資料は、集めて下さいね。
じっくり見てください。ポイントですが、分かりやすい説明!
この資料がわかりにくかったら、加入しても、後々に見たとき分からないです。経験上。その時はわかるのですが、いざ、この場合どうだっけ?と思ったとき、覚えていないので、やはり資料が大事です。わかりにくい説明は×。それと、コールセンターにかけましょう。分かりやすい説明をしてくれるところが良いです。
保険会社もそれぞれ、先がどうなるかは予測が難しいですから、その辺もあわせて、検討して下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にさせていただきます。いざっていう時に分かりずらいのは困りますものね。

お礼日時:2001/11/29 13:48

初めまして。


保険は本当にいろいろな種類があって迷ってしまいますよね。

私はつい最近、入院給付金が1日目からおりるという生命保険に
かけかえました。これは本当に助かります。(今までは5日目からでした)

私の場合は、姉が保険外交員だったということもあり、
いろいろ相談に乗ってもらえました。
生活スタイル、健康状態、など、いろいろな要素を総合的に考えて、
その人にあったプランができあがっていくものですから、
できれば、信用のできる、あなたの立場になって考えてくれるような
保険外交員の方と、納得の行くまで相談されると良いと思います。
(自分の仕事のポイント重視の人はやたらと高いだけの保険をすすめてきます
ので、気をつけてくださいね)

あなたとご主人に一番合った保険が見つかると良いですね。
(あまり参考にならなくてすみません)
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q30代の保険で三大疾病特約は必要ですか?

主人の保険を新しく入り直そうと思っています。
解約→新契約で、余計なものを取り除き新商品に入り直します。
今まで(20代で契約)の時は三大疾病を付けていたのですが、
ここにきて本当に必要か悩んでいます。

なぜなら、他のガン保険に三大疾病(65歳まで300万、65歳以降半額)に加入しているからです。

それと三大疾病って、あまり若い人はかからない気がするのですが・・
今日のニュースで円楽さんが心筋梗塞?だそうなんですが、彼は80歳代でしょうし・・・

ただ、50歳代で、今の保険は更新になるのですが、その時に三大疾病を付けたら、すごく高くなるのでしょうか?
(若い時に三大疾病を付加していると、更新時に多少は金額的に楽なんでしょうか?

Aベストアンサー

なんの為に保険に加入するかを考えるといいかと思います。
生命保険は、万一のときに残されたご家族に経済的負担をかけないことが目的です。
死亡したときは、今回の話ではないので別として、
三大成人病になったときのことを考えてみてください。
まず、入院しますよね。
ガン保険についている三大疾病のついているガン保険に加入なさっているようですが、保険にもよりますが、多少の一時金は給付されますので、当座の費用は大丈夫でしょうし、入院給付金や高額療養費制度などによって入院に関してはまかなえるのではないでしょうか?
もし、終身なら必ず受取れるのでいいのですが、定期保険をご検討なら、あえて三大疾病による保険金は必要ないのでは?
また、脳梗塞などで寝たきり状態になったときや、半身不随になったときなどは、生命保険本体から保険金支払がされたり、保険料支払免除となるのである程度リスクは担保できるのではないでしょうか?

Q変な質問すみません。 私達夫婦は、お互いに生命保険に加入しています。 死亡保険金はお互いが受け取り人

変な質問すみません。
私達夫婦は、お互いに生命保険に加入しています。
死亡保険金はお互いが受け取り人になっております。
私達には、まだ子はいませんが、私達夫婦が交通事故などで夫婦一緒に死亡してしまった場合は保険金は誰に入ってしまうのですか?
私の死亡保険金は私の親兄弟に支払わらますか?
もしくは、義理の親兄弟に入ってしまうのですか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

同じ事故で一緒に死亡、といっても、一瞬の差もなく同時刻に亡くなることはほぼないので、少しでもあとから亡くなったほうの身内が受けとることになります。

親が存命なら親のみが受けとり、兄弟はもらえません。

Q三大疾病による保険料払込免除特約は必要でしょうか?

こんにちは。
私は29才女性、終身の医療保険加入を検討中です。
色々考えてDr.ジャパンに入ろうかと思っているのですが、
「三大疾病による保険料払込免除の特約」を付けるかどうかで迷っています。

もともと特約は無しで良いかなあと思っていたのですが、
代理店の方に「これは付けた方が良いですよ」と勧められ迷い始めました。
代理店の方いわく「うちで申し込む9割以上の方が付けてます」との事。

もちろん人が付けているから付けるという訳ではないのですが、
やっぱり付けておいた方が安心かなあと思ったり、
特約保険料(350円程)もかかるしわざわざ付ける必要ないかな
と思ったりで揺れています。

主人の医療保険なら間違いなく付けたと思うのですが、
妻の方にも付けた方が良いのか・・・本当に悩みます。

みなさん、どうお考えですか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

保険は「もしそうなったら・・」の為に加入しますよね。yuzu55さんが三大疾病になったら、とイメージして下さい。その時に保険料払込免除の特約は必要ですか?

付けるメリットとしては、当たり前ですが月々の支払いをしなくても入院すればお金が貰えることです。三大疾病になったら他の保険に加入することは(殆ど)無理でしょうから、その保険をずっと続けていくようになります。長生きをすればいずれその保険は時代遅れ?になってしまうかも。それでも続けていかなくてはならないとしたら?
ただ終身の医療保険の保険料自体はそれほど高額ではなかったと思いますので、免除にならなくても支払いが継続出来るから関係ない、といった考えもできますが。

350円位なら付けておいた方が良いかも。30歳の女性で今後20年以内に三大疾病になる確率は8.5人に一人です。また患者さんは全年齢合計430万人以上います。(H14年厚生省の患者調査)
自分には必要ないと思うならもちろん付けることはありません。

Q家族収入保険(定期保険特約付き普通養老保険)30年満期の保険が、あと2

家族収入保険(定期保険特約付き普通養老保険)30年満期の保険が、あと2年で満期を向かえますが、かけきった方がよいのでしょうか?

保険屋さんが、あと2年なら解約した方がよいですよ、と言われます。(解約をしても、保証は2年は続くというような話でしたが、、、)
満期保険金は150万円です。死亡保険金は3000万円のようです。
毎月の保険料は15000円程度です。
実際はどうすればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

払済にした方が得……ということは、ありません。
払済にして戻りが105%なら、払済にせずに満期は107%
ということになります。
(例え話なので、数字は、適当です)

前回も申し上げたように、配当金というものがあるので、
満期保険金以上が戻ってくる可能性はあります。
ですが、配当金はそもそも非課税なのに、他のもの一緒に精算すると
課税対象となりますから、注意が必要です。

(Q)他の特約を減額して場合の保険料、解約返戻金はいくらか?
を保険屋さんに聞くとよいですよ、と言って見えましたが、
どうも意味はわかりませんでしたが、、、?
(A)保険料と言うのは、主契約、特約、それぞれをバラバラに計算して、
最後に合計しているだけのこと。
つまり、現在の表面上の保険料だけを見ていたのでは、内訳が見えません。
特約は、原則として「掛け捨て」ですが、長期の場合には、多少なりとも
解約払戻金がある場合があります。
それは、特約ごとに計算されているのですが、表面上には出てきません。
保険会社に問い合わせをするしかないのです。

つまり、現時点での主契約の解約払戻金、
特約ごとの解約払戻金をそれぞれ、保険会社に聞かなければ、
内訳がわからないのです。

それを聞いて、今、どうするのが一番、メリットがあるのかを判断するのが
良いと思います。

払済にした方が得……ということは、ありません。
払済にして戻りが105%なら、払済にせずに満期は107%
ということになります。
(例え話なので、数字は、適当です)

前回も申し上げたように、配当金というものがあるので、
満期保険金以上が戻ってくる可能性はあります。
ですが、配当金はそもそも非課税なのに、他のもの一緒に精算すると
課税対象となりますから、注意が必要です。

(Q)他の特約を減額して場合の保険料、解約返戻金はいくらか?
を保険屋さんに聞くとよいですよ、と言って見えましたが...続きを読む

Q医療保険・がん特約・三大疾病特約について

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

健康のお守り…三大疾病払込免除特約がある・ガンの場合日額2倍プランがある・七大成人病60日延長特約を付加すればキュアと同じ感じ・三大疾病一時金特約はキュアより安い(入院が必要かどうかが把握できていないので、どなたか教えてください。)/保険料が高い

アリコ…生活習慣病特約で一時金50万・ガン特約は初回のみ入院が無くとも保障される・先進医療特約の内容が充実している・保険料も割安/三大疾病特約がない

特に比較したいデメリットは三大疾病保障・ガン給付金についてです。アリコに三大疾病特約があればとても魅力的なのですが…。キュアの三大疾病一時金は入院が必要とのことですが、ガンの場合いきなり入院しない事もありますよね?入院しないという事は保障がない。でも入院が必要ない時点で医療費もそんなにかからないのでしょうか?高額医療の制度もありますし…

医療保険の特約ではなく、単独でガン保険や三大疾病保険(あるのかな?)に加入するべきですか?医療保険の日額を1万で考えているから単独で入るとムダが出る気がして。ガン保険も高いですし…

御意見宜しくお願いします

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

健康のお守り…三大疾...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf


(2)新EVERの長期入院は、入院給付金日額と同額を付加できます。
つまり、基本が1万円ならば、長期入院特約も1万円まで付加できます。

(3)健康のお守りの三大疾病一時金は、入院が条件となります。
三大疾病払込免除特約は、終身払いでこそ威力を発揮します。
60歳払済ならば、保険料を払いこんでしまったら、この特約は
有名無実になります。
当然ですが、終身払いの方がこの特約の保険料は高いです。

(4)三大疾病とは……
がん・脳卒中・急性心筋梗塞です。
急性心筋梗塞は、虚血性心疾患の半分です。残りの半分は、狭心症です。
症状も手術の内容も似ていますが、狭心症は心筋壊死がないので、
死にません。
急性心筋梗塞の平均の入院日数は、65歳以上でも31日です。
治療費は高いですが、高額療養費制度の適用になるので、自己負担は
少なくて済みます。

脳卒中は、脳血管疾患の65歳以上の平均入院日数が118日なので、
長期入院となる典型的な疾患です。
入院中よりも、退院後の介護の方にお金がかかります。

がんは、総合的な治療をする典型的な疾患です。
入院もあれば、外来もあり、一概には言えないので、総合的な保障が
必要です。
抗がん剤が一般の方は想像ができないぐらい高いので、外来の自己負担が
一回数万円になるので、最初は何かの間違いと思う人が多いそうです。
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/pharmacy/pdf/HCN.pdf
がんに備えるならば、がん保険です。

(5)まとめれば……
急性心筋梗塞は、普通の医療保険で対応可能。
脳卒中は、1回の入院限度日数が少なくとも120日以上が必要。
むしろ、障害が残ったときの介護を考えて、介護保険が必要。
がんは、がん保険でなければ、十分に対応できない。
つまり、三大疾病保険(単独もあります)は、補助的な意味合いの
強い保険です。

(6)自営業ならば、「所得補償保険」を検討することをお勧めします。
良く似た名称に「収入保障保険」がありますが、似ているのは名前だけで
内容はまったく違います。

まずは、死亡保障。
次に、医療保険、所得補償保険を上手に組み合わせてください。
できれば、がん保険も組み込んでください。
余裕があるのならば、介護保険。
さらに余裕があるのならば、三大疾病保険。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saik...続きを読む

Q夫の特別養老保険について

こんにちは。
保険に対して全く無知の為、お力をお貸し下さい。

今現在、夫の生命保険が郵便局の特別養老保険5倍型のみです。
月々6800円支払っています。
あと4年ちょっとかければ満期で100万円下りてきます。
実は私が若くして結婚したので『貯金だと思って入りなさい』と
母に言われ言いなりに加入してしまいました。
今よくよく証書を見てみると特約の部分に【災害特約】【傷害入院特約】としか書いておらず
病気の入院では補償が無いのでは・・・と思うようになりました。
確か加入する時に母が『若いんだから病気より怪我の方が心配』と言っていた様な気がします。
ですが、あと5年経てば夫も30代半ばになるので病気も心配です。
そこで死亡保障は500万円養老保険に付いているので
特約を2つ外して他の医療保険に入りたいと思っていますがどう思われますか?
(特約は2つで800円です)

1.養老保険は基本のまま、特約を外し他の入院給付メインの保険に入る。
2.1と同様に特約のみ外して、満期まで県民共済などに入る。
3.そのまま満期まで待つ。
4.思い切って養老保険を解約して他の保険に加入する。

この4つの選択だと思いますが、皆様どのように思われますか?
また今現在、色々と事情がありお恥ずかしいですが貯金はほぼゼロです。
満期お金や解約返戻金は貯金にしたいと思っています。
子供は小学生が二人です。

よろしくお願いします。

こんにちは。
保険に対して全く無知の為、お力をお貸し下さい。

今現在、夫の生命保険が郵便局の特別養老保険5倍型のみです。
月々6800円支払っています。
あと4年ちょっとかければ満期で100万円下りてきます。
実は私が若くして結婚したので『貯金だと思って入りなさい』と
母に言われ言いなりに加入してしまいました。
今よくよく証書を見てみると特約の部分に【災害特約】【傷害入院特約】としか書いておらず
病気の入院では補償が無いのでは・・・と思うようになりました。
確か加入する時に母が『...続きを読む

Aベストアンサー

終身保険が欲しいですね。 できることなら、 養老保険はもったいないので、 そのままおいて満期保険金を受け取られた方がいいですね。
年を取ってから入ろうと思っても保険料が高くなりすぎてしまいます。
また入れなくなるような事態がないとも限りません。 予算的に大変でしたら、 小さくてまた生涯にわたり保険料を納めなくてはなりませんが、 県民共済は内容的に一通り網羅されていていいですね。
怪我と言う観点なら、 年をとっても骨折などの心配の方が大きいと思います。 というより、 災害は交通事故の心配ですね。 
いずれにしても、 医療保障もあれこれとつけると結構な額になりますので、 基本的なものを考え、 医療と災害補償が同額なものの方が格安です。 民間企業保険になさる場合は少々高くはなりますが、 ある程度の年齢で払い済みになるものの方がいいですよ。 年とってからも払うのは大変ですから。

Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまった場合は確かに有効かも知れません。 また、死亡でも同額保障されて 「解約返戻金」も貯まりますので、掛け捨てが嫌な方は選ばれたり致します。

(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む

Q現在の養老保険って入るメリットはありますか?

先日、父の保険を検討するように保険の担当の方に言われました。父はメインの保険としては終身で一つはいっています。今回提案されたのは貯蓄を前提とした養老保険でした。たまたま今は余裕資金があるため、提案していただいたのですがあまりメリットが感じられず悩んでいます。提示していただいたのは一括で2379000円支払うと死亡・高度障害時、および満期時に250万はいるというのものです。(10年契約)
単純に計算すると約1.05%の利回り(?)だと思うのですが投資などと比較するといまいちピンときません。やはり死亡や高度障害がついているというのがメリットなんでしょうか。
あと、別の投稿でも拝見しましたがやはり月払いに
すると現在の養老保険はあまりお得じゃないのですよね。

Aベストアンサー

 保険に関しては専門家ではありませんが、利回りについてコメントいたします。

 一括で237万9千円払い込んで満期金が250万円ですと、いわゆる「利子」に相当するのが12万1千円になりますね。これを「元金」相当の237万9千円で割りますと、0.05・・・で約5%になります。
 しかしながらこれは「10年」で「約5%」ですので、年平均利回りは「約0.5%」となります。

 「満期金の250万円を払込金237万9千円で割って『1.05・・・』だから約1.05%・・・」と考えられたのであれば、残念ながら違いますのでご注意ください。

Q三大疾病特約とガン特約は必要ですか?

保険の見直しを行っています。
そこで、三大疾病特約を付けるか?
また、三大疾病特約をやめてガン特約のみにするか?
はたまた、特約は付けないか迷っています。
現状、脳卒中やガンになる可能性は有ると感じるので付加するつもりではいますが、
ノーマルな自己負担分のみ保証されれば良いと考えています。

三大疾病特約:ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になられた場合に一括して診断給付金100万円
をお支払します。
ガン特約:診断されたとき100万円、入院10,000円、高度先進医療6~140万円、手術20万円

Aベストアンサー

一度、保険のパンフレット・約款などをしっかり確認してみてください。
脳卒中や心筋梗塞の欄に、「60日間以上症状が続いたと医師の診断があった場合」などと書かれている様でしたら、その保険に入る意味はあまり無いと思います。
(現在のほとんどの日本の保険会社の3大疾病特約にはどこかに小さく書いてあります)
脳卒中や心筋梗塞で60日間も入院することはほとんどありませんので。

ガンの場合は個室に入りたいとおっしゃる方が多かったり、入院後の通院で高価な抗がん剤を投薬受けたりすることが多いですので、ガンになられたら一泊あたり2万円程度は出るようにされることをお勧めします。

Q養老保険入ってしまいました■ほんんとにいいのかな・・・??

養老保険に加入いたしました。現在、23で社会人1年目です。
本当にいいのか不安で質問させていただきました。
養老保険 満期 37年間 500万円 死亡・高度障害時500万
今年1月より月10300円支払っています。

貯金をしたいとは思っていたので、話だけは聞いてみようと思ってお話だけ聞きました。
そのときは10年で元本割れしなくなるし、満期時には450万が500万になるし、まぁいいかなと思いました。
無理な勧誘はなかったのですが、しばらく後、
貯金には興味があると自分から言ったのと、妥協でいずれはいるものだしまぁいいかと思って、養老保険に加入しました。

しかし、加入後、少し勉強したら貨幣価値が変わっても受け取れる額は原則変わらないこと・今はあまりお得でないことなどを知りました。
60歳まで支払って、たったの50万かぁ・・・と思いはじめ、
そして、届いた保険証券を見てビックリしました。
解約払戻金1年13,500円,2年123,500円
10300円×12ヶ月=123,600円がたったの、13,500円?!

60歳までリスクを背負って、たったの50万しか増えない。
これってすごい損をしてるんじゃないか?早く解約した方がいいのかな?と思っています。入っていて得なんでしょうか?大損なのでしょうか?
どなたかアドバイスを下さい。
解約すると1,2万損しますが、今はドブに捨てたと思ってあきらめようと思っています。
でも、映画のチケットももらってしまいました。解約しづらいです。
よろしくお願いします。

養老保険に加入いたしました。現在、23で社会人1年目です。
本当にいいのか不安で質問させていただきました。
養老保険 満期 37年間 500万円 死亡・高度障害時500万
今年1月より月10300円支払っています。

貯金をしたいとは思っていたので、話だけは聞いてみようと思ってお話だけ聞きました。
そのときは10年で元本割れしなくなるし、満期時には450万が500万になるし、まぁいいかなと思いました。
無理な勧誘はなかったのですが、しばらく後、
貯金には興味があると自分から言ったのと、妥協でいずれはい...続きを読む

Aベストアンサー

>60歳まで支払って、たったの50万

年123600円を積み立て37年間運用し、50万円の利息を選られる複利利回りを概算で計算すると、年率0.6%です。
仮に500万円分の保証が月1325円(掛け捨て保険に入ったとする)として、年107700円を積み立て37年運用し、50万円の利息を選られる複利利回りを概算で計算すると、年率0.65%です。
現在、期間5年の国債0.6%、期間10年の国債1.5%近辺であることを考慮すると、掛け捨て保険とご自身で運用した方が利回りで回るような気がいたします。
ちなみに、年率2%で年107700円の37年間の積み立てを運用できた場合、利息は約180万円となります。(計算が間違っているかもしれませんので、ご自身でも計算なさってみてください)

概算ですが以上のような計算です。他に特約も付いているなどがあると思いますので、損得はご自身でご判断ください。

ちなみに私は、年金を解約しその支払をしていた分で電力会社の株を対象としたるいとうを行っています。電力株は配当利回りで2%程度を見込むことができ、会社の信用力も生命保険会社よりも上だと思ったからです。
株の価格変動、るいとうなどの手数料を考慮したとしても、現在の利率の養老保険に負ける気は致しません。仮に養老保険の金利が5%くらいに上昇して金利が下がるリスクを負うようになったとすると入ることを検討しようとは思います。


>正直、保険屋さんには1本採られたと言う感じです。貯金と言う言葉をそのまま信じすぎた・・・。私が非常に無知すぎるのですが・・・。

貯金と養老保険の違いを誤認した上での契約ですから、営業パーソン(男性とは限りませんので)にも責任があると思います。気兼ねなく、解約すれば良いと思います。

>60歳まで支払って、たったの50万

年123600円を積み立て37年間運用し、50万円の利息を選られる複利利回りを概算で計算すると、年率0.6%です。
仮に500万円分の保証が月1325円(掛け捨て保険に入ったとする)として、年107700円を積み立て37年運用し、50万円の利息を選られる複利利回りを概算で計算すると、年率0.65%です。
現在、期間5年の国債0.6%、期間10年の国債1.5%近辺であることを考慮すると、掛け捨て保険とご自身で運用した方が利回りで回るような気がいたします。
ちなみに、年...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報