前回は三人の方からアドバイスを頂きました。本当にありがとうございました。しかし内容に不明な点が多いのでご迷惑をお掛けしたようです。それでこの度また皆さんのアドバイスを頂きたく投稿しました。
実は父の病気(直腸がん)に関することなのです。
・昨年2月に検診で指摘を受け入院、手術を受けまし た。直腸を摘出し人口肛門を勧められたのですが本人 が嫌がり、人口肛門はまぬがれました。5ヶ月入院。
・退院してからずっと(もともと便秘気味)便の出が悪かったのですが遂に腹がパンパンになり今年の10月に 入院をしてみていただいたところ、腸閉塞で手術とな り結局肛門を残したままの人口肛門をつける事となり ました。結果は良好で本人の術後のダメージも少なく「すぐに退院するのも夢ではないね」などと話しをしている矢先に体調が急変(42度くらいの熱)し調べて頂いたところ、縫った場所から化膿していたものが体内に流れてしまい腹膜炎を起こしてしまいまた手術をする羽目になってしまいました。
術後の経過が思わしくなく、2週間ほどになるのですが未だに点滴のみで立ち上がることも出来ず38度前後を行ったり来たりの毎日を送っています。主治医に聞いても、「今調べています」の回答のみ。ただ私たち家族は原因を教えていただき安心したいだけなのですが、納得できる回答を頂けないのが現状です。手術は終わってしまったことですから別に問いません。が高熱の原因を知りたいだけなのです。術後、個室を差額ベット代は要りませんから使ってくださいといわれ現在個室に入っていますが、それも気になるところです。どうか皆さん良きアドバイスお願いします。宜しくお願いします。

関連URL: http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=169403

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A 回答 (3件)

こんにちは。

つらい...ですね...。私の父も大腸がんで手術しました。本人の意思も聞かずに目覚めたらストーマが付けられてました。摘出された腫瘍は握りこぶし大で、リンパ節の20個ほどの腫瘍も摘出されてました。長年無理をしてきた腸は弱りきって、2度、腸閉塞。今もなりかかってます。苦しむ父を見ておれず、主治医にどんな些細な事でも紙に書き質問攻め。それでも気がおさまらず、知り合いに聞きまくってます。たった一人の大切な父親、苦しませたくないですよね。お父様の主治医にたのんで資料(ct、レントゲン,など)をお借りし、めぼしい医師のセカンドオピニオンを受けるのも一つの手だと思います。疑問を持ったままの場合ではありません!もしかしたらほかの二つの回答の様に、診断に迷っているのかもしれないけど。医者は色々な角度で診断を診るから。でも、それを待ってたら手遅れってこともある。先手を打ってあげてください。電話で専門の医師に質問できて、faxで資料が受け取れるサイト、紹介します。

参考URL:http://www.nagumo.or.jp/cancer/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。世の中にわたしと同じような悩みや不安を抱えている方がいるという事は大変心強いものです。大変な毎日を送ってますが誰よりも大変なのは、やはり父だと思います。これからもお互いに頑張っていきましょう。早速サイトにアクセスしてみます。本当に親身になって頂きありがとうございました。

お礼日時:2001/12/06 22:30

はじめまして。

専門家でないので的確な事か分かりませんが・・・ 
 お父さまが短期間の間に二回もの手術をされたという事で、お父さまも・ご家族の皆様も不安な日々をお過ごしなのでは・・・
 お父さまのお年が分からないのと、もともと他の病気があったかどうかも分からないのではっきりした事は言えないし、分かりませんが、一回目の手術で腹膜炎を起こしてしまったのが、今に至る原因ですよね。自分の人生だから予後をどうするかは本人次第で、お父さまは人工肛門の手術をしたくないと言われた時に、病院からの説明でこのままだといずれ腸閉塞を起こしてしまうかもしれないと言う説明はあったのでしょうか?
 医療関係者でない限り、医師からの説明をそのまま聞いても一般人では理解できない事が沢山あります。現状では、熱の原因をはっきり説明してくれないとかありますが、解るように説明してもらったほうが良いと思いますよ。でないと何のために二回も手術をしたのか解らないじゃないですか。差額ベット代を取らずに使っても良いだなんて普通ありえませんからね。
 お任せ治療ではなく、お父さまの為にどういう状況なのかをちゃんと理解してあげたほうが良いと思います。
 お父さまの看病大変であり、心配かと思いますが、頑張ってください。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。心配していただき世の中捨てたもんじゃないナーと、ホント嬉しく思います。父親を早く辛さから開放してやりたいという気持ちと、アドバイスを頭に入れ前向きに頑張ります。これからも宜しくお願いします。

お礼日時:2001/12/01 02:21

前回のアップは僕も拝見しました。


誤診では?・・・と思ってらしたasataku225さんに回答された方々の意見に僕の意見がダブってたので投稿は見遅らさせていただきました。

僕の祖父は十二年前に直腸がんになって、手術で人工肛門にしました。それからは元気に今も趣味の競艇に没頭してます。

さて、本題へ。高熱の原因がわからないことでasatakuさんは不安になっておられるのでしょうか。しかし、もう、この段階では医師を信用して原因の特定、ならびに症状の回復を祈ることしか家族のわれわれには出来ることはないです。

「誤診」があるんじゃないか?と思われて不安になられるのも分かります。しかし、最初の手術で医師の薦める直腸摘出を拒否されてるので、例え誤診があっても、もう、どーしよーもない場合が多いです。でも、日本の医療は世界的には決してダメダメなものじゃなく、水準がとても高いです。ミスは医療現場では許されるものじゃありませんが、多少のミスをも技術でカバーしちゃうのが日本の医療です。

主治医の方の心のうちはわかりませんが、asatakuさんが過度に心配されてるだけですよ。主治医の先生を一番信用しているお父さんにしてあげられる事は心配してあげることだけでしょうか?僕はそーじゃないと思うんです。

実際、僕の祖父も原因不明の高熱、抗がん剤の副作用などなど、山あり谷ありでガンを克服したわけであって、すべてが順調にいったわけじゃないんです。病室で鼻歌歌って競艇新聞を読んでたかと思えば、その30分後には、あまりの苦痛と高熱でうなだれてました。医師も「分からない」と・・・。
結局、その医師に後から聞いたんですが、「分からない」んじゃなくって「断定が出来ない」ってのが本音みたいです。断定できないのに家族や本人に説明できません!ってことでしょうか。
「分からない」っていっても、医師の頭の中には必ずいくつかの回答が用意してあるってことですね。

僕の祖父が回復した際、医師は「なんで回復したかわかんない」って言ったほどです。

最後になりましたが、心からお父さんの回復を本気でお祈りいたしております。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。心配や不安で危うくお世話になった先生や病院に対し恩を仇で返してしまうところでした。おかげさまですごく気持ちが軽くなった気がします。先生を信じてお願いするしかないんですよね。家族はそれに対しサポートをし、メンタル面で医療(治療)を手助けするのが一番ですね。これからもいろいろとお世話になる機会があることと思いますが、またいろいろと教えてください。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/11/29 21:41

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Q椎間板ヘルニアの手術を控えています。手術じたいは難しいものではないとのことでした、今は術後のことが心

椎間板ヘルニアの手術を控えています。手術じたいは難しいものではないとのことでした、今は術後のことが心配です、社会復帰までの時間、いままでのように走ったり、スポーツする事が出来るのか?経験者の方、専門の方がいたらご教授願います。

Aベストアンサー

先月手術しました。
全身麻酔で眠る直前まであった激痛が、麻酔から覚めたら嘘の様に無くなってました。
術後の制限はいっぱいあり、座り方にしたってあれもダメこれも良くないばかりだし、そんなんで日常生活出来るの?と不安でした。
私の場合入院は1週間で、退院後は結構動けちゃうので、頑張って安静にしてる感じです。
どの様なお仕事なのか分かりませんが、可能な限り自宅療養してから復帰した方がいいですよ。
リハビリも地味ですが疎かにしない様にして下さい。
私は来月からパートに復帰します。
担当医師からは術後1ヶ月経ったら、だいたい元の生活に戻していいと言われました。
ただ腰椎が安定するまで2ヶ月位かかるので、あくまで無理はしないという前提です。コルセットも2ヶ月間は寝る時もして、その後徐々に外していく様に言われました。
パートは短時間ですが、保育士なので2ヶ月過ぎてもコルセットをして仕事しようと思ってます。
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お大事に。

先月手術しました。
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主人が腎臓腫瘍を摘出し退院しましたが、まだ悪性か良性か病理検査の結果が出てなくてわかりません。術後医師の話では摘出した腫瘍の色が悪性の色ではないので、良性の可能性もあると言われました。医師は色でわかるのでしょうか?

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悪性と良性腫瘍は明らかに見た目は違いますから、専門医が見れば一目瞭然です。
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質問ですが、この段階で何を、どのように心配すればよいのでしょう?云われたままにするのも心配ですし、出来ることは患者・家族のほうで早めにやっていかないと、それこそ命とりです。どのくらい心配すればよいのかすら判らず、悲観的になったり楽観的になったり、休まりません。
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Aベストアンサー

手術、抗ガン剤治療、放射線治療などの治療を「一般治療」ということがあります。一般治療を受けた後の「検査上認識可能なガンが無くなった時期、あるいは、ガンの大きさが大幅に縮小した時期」を「中間期」という言葉を使用することがあります。この中間期に何もしないで過ごすのではなく、このときこそ「再発予防の手をうっておくことが大切」と思います。

先ず、下記の私が過去に回答させて頂いたものですが、この中で「ハスミワクチン」に関する記載を参照ください。

下記のANo.2
http://okwave.jp/qa2285689.html

下記のANo.2~3
http://okwave.jp/qa2764050.html

このハスミワクチンは、手術などで大部分のガンがなくなり「取り残された微細なガン」「細胞診や手術で他へ散ったかもしれないガン細胞」を排除する目的で使用する場合に最も効果が期待できます。

繰り返しになりますが「この時期を逃さないことが大切」と体験者として感じてます。

手術を受け、さらに抗ガン剤や放射線を受ける場合には、それらを終えた段階からがハスミワクチンが効果を発揮できるときです。これらをまたぐように使用しても問題がありません(一時的な抗ガン剤の使用であればむしろそのほうのが良いかも知れません)が、抗ガン剤と併用している間はワクチンの効果は発揮しにくいです。一方、このワクチンが手術、抗ガン剤、放射線などの一般的治療と同時使用してもそれに対して悪影響を与えることはありません。

下記のANo.3には母および私の体験談が含まれていますが「どのような時期に使用始めたか」を参考下さい。また「主治医に対してどのように対処したか」「その結果どうしたか」を参照下さい。ご自身の命ですので最後はご自分の意志で決断することが大切と思います。
http://okwave.jp/qa1696288.html

そして、このワクチンは保険が効かないにも関わらず、年間の費用がリーズナブルと思います。

下記URLはハスミワクチンに関連して「免疫療法の理論」を深く理解されている方が管理人をしているHPのように感じます。疑問点があれば掲示板でお答えしてもらえるようです。

http://www.infoeddy.ne.jp/~hiroaki/hasumi1.html

手術、抗ガン剤治療、放射線治療などの治療を「一般治療」ということがあります。一般治療を受けた後の「検査上認識可能なガンが無くなった時期、あるいは、ガンの大きさが大幅に縮小した時期」を「中間期」という言葉を使用することがあります。この中間期に何もしないで過ごすのではなく、このときこそ「再発予防の手をうっておくことが大切」と思います。

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Q54歳女性、直腸がん腹腔鏡手術について質問です。

先日質問させていただきました54歳早期大腸がん(直腸がん)女性です。

月曜日に入院してESDを受けましたが、結果から言うと腫瘍を剥離しようと持ち上げた部分(粘膜下層?)に太い血管が絡んでいてはがしきれませんでした。
内科での治療は断念とのことで、来週より外科に移って腹腔鏡等の検討となるとのことです。
先生に尋ねたところ、「腫瘍は粘膜内にとどまっており、筋層までは達していないように見える。が、あくまで顕微鏡で見たわけではないので断言はできませんが…」というお返事でした。
私が「血管が絡んでいる、ということはそれによって転移の心配はないのでしょうか?」と尋ねると、「可能性はないとは言えないですね」というお返事でした。

そこで皆様にお尋ねしたいのですが、転移の可能性ということに関して、どのようにお考えでしょうか?
また腹腔鏡手術を受けた場合の、術後のQOLについて教えていただけたらと思います。
位置は直腸Rb(肛門より10センチ)と聞いています。

なんでも結構です。いろんな情報がいただけたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先日回答したものです。医療関係者とはいえ職業は鍼灸師。最新の医学に詳しいわけではなく、他の方の回答もご参考にして頂けたらと思います。

私もそうですが、医療関係者は「絶対」という表現はあまりしないです。よく人に、患者さんは安心を求めるから、絶対大丈夫って言えばいいじゃん、といわれますが、この世には100パーセントはありえないので、どうしても万が一を想定して対策を練ってしまうのです。

腹腔鏡で患部を切り取り、大腸を肛門につなぎとめる、傷口が治るまで、大腸に便が通るとまずいので、下腹部に簡易の人工肛門術をすると考えられます。これも元に戻します。それまで直腸でなかった部分に直腸の役割をさせるので、便意が我慢できない、感覚が違う、という話は聞きます。

腹腔鏡手術でこの部位は長時間の手術になる可能性は高いです。

術後は、すぐに歩いてリハビリとなると思われます。長時間の手術となりますから麻酔で数日ボーっとしているようです。退院後、胃腸風邪などで、万全のために入院となることはあるようです。

私は詳しくは無いので、出来ましたら、病院など又は他の回答者様でよく訊かれて見ては?

取り切れないというよりも、転移ですね。この病気の恐ろしさでもありますが。退院後に抗がん剤治療となる場合もあります。

さて、転移も数年で出てくるのか?数十年後なのか?これは誰にも現時点の医学ではわからないと思います。1年に数回、退院後に検査があると思います。そこで見つかれば、転移といえども、早く対処できます。
それと養生ですか。これで大丈夫とめちゃくちゃ体力的に無理をする方がおられますが、これはどうか?と思います。

西洋医学の医師と東洋医学の鍼灸師、同じ医療関係者ともいえますが、鍼灸師って結構下っ端なんですね。西洋と東洋の対極なので、価値観が合わないということで仲悪い人もいます。

ですが私は医師の力量をめちゃくちゃ評価しております。

手術を見る機会はないですが、会話する機会はありますし、外科、整形外科の医師の処置を何回か見たことがあります。第一線の現場で働いている医師は総じて手際が良いですし、相当鍛錬していることがわかります。これはわたくし、鍼灸師も手の職人芸で勝負しておりますので、少し手業をみればわかります。

そして研究熱心ですしね。もちろん、全ての医師がそうだ、とはいえないですが、平均的にはそうだといえます。例え下っ端の身とはいえ、見ていて研究心、鍛錬をみて感じますし、これは医療関係者として尊敬の念、手の職人芸の同業者?として敬愛の念があります。

今の医学水準を以ってして最高の技を見せてくれるでしょう。

また、医学の進歩の早さも見逃せません。

ESDにしろ、腹腔内視鏡術にしろ、構想から第一線の現場で使われるようになるまで、随分時間がかかった、という見方もできますが、わたくしは、むしろかなり早く使われるようになった、と考えている口です。今後は転移の怖さがありますが、その時には、もっと身体に負担の無い治療法がある可能性は高いです。手術以外にも当てはまり、薬などでもそうですし、全く新しい治療法は出てくるでしょうね。腹腔鏡の術式には安全面、実績などの観点からつい最近保険適用になったものもあります。医学は日々、進化しているといえます。

術後のQOLですが、数人知っておりますが、多少不便なところはありますが、めちゃくちゃ困る事は無いようです。ただ生活スタイルは変えていますが。

その辺は他の回答者様などをご参考にして頂けたらと思います。

わたくしからは術後の養生ですね。無理をすれば体力は落ちて、色々と悪いところは出てきます。ですが、身体に優しい生活を送れば、大丈夫ではないでしょうか。

95パーセント大丈夫、といわれても、残りの5パーセントに自分は入るのでは?という恐怖心は手術、癌に限らずいかなる病にもいえます。医師は絶対大丈夫とはなかなか言えない、いや言わないでしょうね。極めて慎重な人たちですから。

普段は気晴らし、ネットでは体験談を読まれた方が気分的に良かろうと思います。テレビも悲観的ですからね。楽天的になって欲しいとはおもいますが、無責任なこともかけず、この文章も少々キツイ面もありますが、ご了承ください。

患者さんが頑張っているんだから、それを見て医師はもっと頑張りますし、私も違うところで違う疾患に対してですが、頑張らないと、と思いますね。それが医療関係者のプロ意識だと思っております。

先日回答したものです。医療関係者とはいえ職業は鍼灸師。最新の医学に詳しいわけではなく、他の方の回答もご参考にして頂けたらと思います。

私もそうですが、医療関係者は「絶対」という表現はあまりしないです。よく人に、患者さんは安心を求めるから、絶対大丈夫って言えばいいじゃん、といわれますが、この世には100パーセントはありえないので、どうしても万が一を想定して対策を練ってしまうのです。

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私の知り合いが直腸癌に成りましたが、お医者様から余り強い水流で洗わない様にと注意を受けています。
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水流が直腸に入り込む様な強い洗浄は避けたほうが利口かも知れませんね。


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