5ヶ月前に交通事故に遭い、現在もほぼ毎日リハビリに通っているのですが
保険会社からバイトの保障のお金が毎月振り込まれています。
リハビリを3~4日休めばやはり痛いので後のバイトはまだ探していないのですが
まだ通院中であればいただけるのでしょうか。示談はまだしていません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

 それと、あなたのけがの程度、けがの内容が詳しく分からないので 的確な回答する事は出来ません !!



 ただ、あなたのけがの程度が以下に当てはまるなら
以下の判断により、6ヶ月または7、8ヶ月が精一杯と言う所です !

 まず、それ以上は絶対に無理でしょうね。


★【むち打ち症など輕部捻挫による治療については、その治療に必要な期間は個人差を考慮しても最大で6ヶ月程度である】

 骨折したとか、筋が切れたとか、の比較的重度の傷害程度なら別ですけどね !

 残念ですけど、「水着姿になった時のことなど考えても、傷跡はできるだけ消えて欲しいのですが」と言うのは、この場合の実際の裁判での傷害程度及び、傷害に対する補償額の決定において、あまり考慮はされません !

 ほとんど考慮される、採用される判断基準と言うのは

★【むち打ち症など輕部捻挫による治療については、その治療に必要な期間は個人差を考慮しても最大で6ヶ月程度である】
    
     ですよ。
 だから、あなたが、こちらに自分のけがの内容を伝えようとしないので これ以上具体的な回答も無理ですよ(~_~)。

 あとは、相手の保険会社がどう言って来るかにもよりますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。

>あなたが、こちらに自分のけがの内容を伝えようとしないので
 
私のミステイクで、ごめんなさい!
以前、母がこのサイトで相談をしていて、つい省略してしまいました。

両親と共に、相手の保険会社の方とよく相談してみようと思います。
お手を煩わせて申し訳ありませんでした。

お礼日時:2001/11/30 18:16

 先の方が回答していますように、目処としては6ヶ月ですので、そろそろ打ち切りの話があるかもしれませんね。

リハビリを受けながら、自分の将来を考える時期でしょう。

 医師の診断にもよりますが、いつまでも通院ばかりの日々を送ることも出来ませんので、治療もしながら生活設計も考えてみてはいかがでしようか。
    • good
    • 0

 はっきり言ってもうすぐ潮時です !



詳しく説明すると、裁判での判断でも

【むち打ち症など輕部捻挫による治療については、その治療に必要な期間は個人差を考慮しても最大で6ヶ月程度である】

となっています。

 また、保険会社は当然、この事が分かっていますから

6ヶ月、つまり あと1ヶ月もすれば、「pontyanさん、ここら辺で打ち切りにしませんか・・ !?」と治療費の打ち切りの要請をして来ます。

 なので、裁判をやったとしても

基本的には上記判断が適用されるので、今の段階でpontyanさんは、この事を私が教えてあげる事により知り得たわけですから、6ヶ月を目処に考えて置く事です。

 しかし、本件事故の態様及び、pontyanさんの怪我の程度が分からないので、正確なところは答えられませんが、この6ヶ月前後の5ヶ月や7、8ヶ月まで治療費等を見て欲しい ! と言う微妙な部分に関しては、相手の保険会社によって違います。 相手の保険会社次第です。

 よって 基本的には、骨折など重度の傷害で無い限り、上記の【むち打ち症など輕部捻挫による治療については、その治療に必要な期間は個人差を考慮しても最大で6ヶ月程度である】が実際の裁判においても判決に採用されます !!

この回答への補足

ありがとうございます 鎖骨の腱が切れて手術をし、肩甲骨と鎖骨の再脱臼の検査や
傷痕の形成科の方でもまだ通院をして下さいとのことで(リハビリも毎日・・)
来年になってもも引き続くようです
バイトは先生に相談して、無理のないような仕事を探そうと思ってますが、
治療費に関して、概ね6~8ヶ月以降は保険の対象にならないという事でしょうか?
水着姿になった時のことなど考えても、傷跡はできるだけ消えて欲しいのですが

補足日時:2001/11/29 23:03
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q鞭打ちで通院 個人加入の保険会社からまだ通院中にもかかわらず、保険が支払われないかもしれないとの連絡が・・。

交通事故(追突)にあい、鞭打ちとなり通院中です。
※追突された側で、10-0で私が被害者です。
※追突の状況は停止中時速50~70kmのスピードでノーブレーキで
追突されました、相手は業務用バン、当方軽自動車。走行不能となり新車で80万程度しかしない車の修理代は50万と専門家の方はかなりのスピードでの衝突と言われています。
本題です。
先方の保険会社の方は、治癒するまで通院してくださいと言ってくださいます。
当方が個人的に入っている損害保険会社に事故の申請をし、通院を始めました。1ヶ月くらいたったころでしょうか。個人加入の保険会社より
・まだ通院しているか?・何日通ったか?週どれくらい通院しているかなど、記入、返送するよう封書が届きました。
なぜ、こんな質問があるのか不思議に思い、電話し確認すると、保険が
おりないケースがあると言われました。保険の約定をみても、鞭打ちで保険が支払われないケースは、入院疾病の場合に記載されてあり、私が加入している、普通傷害、交通傷害には記載されていません。
先方の保険会社が経過状況を気にされて連絡があるのはわかりますが、被害者側で個人加入の保険において、治癒報告もしていない段階でコンタクトがあり、保険が支払われない可能性があると予告めいた告知をするなんて、考えられません。
何年も保険料を支払い続け、万が一がおこったので、治癒後保険金を請求したいと考えておりましたが、腹が立ってしょうがありません。
※事故後の状況は以下の通りです。
非常に忙しい時期であり、毎晩深夜まで残業しているような状況
休むに休めず、通常通り勤務、病院に通院できる日は通院
また、多少の痛みは我慢する訓練を子供のころから受けており、24時間痛いわけではないので、勤務しているといった状況です。
今、通院はじめから2ヶ月目です。痛むときはかなり痛みます。
精神的にもつらいこともあります。
まだあと1ヶ月は様子をみながら通院したいと考えております。
保険はきちんと支払ってもらえないものなのでしょうか?
きちんと請求したとおり支払いを行ってもらう手段はありませんでしょうか?

交通事故(追突)にあい、鞭打ちとなり通院中です。
※追突された側で、10-0で私が被害者です。
※追突の状況は停止中時速50~70kmのスピードでノーブレーキで
追突されました、相手は業務用バン、当方軽自動車。走行不能となり新車で80万程度しかしない車の修理代は50万と専門家の方はかなりのスピードでの衝突と言われています。
本題です。
先方の保険会社の方は、治癒するまで通院してくださいと言ってくださいます。
当方が個人的に入っている損害保険会社に事故の申請をし、通院を始めま...続きを読む

Aベストアンサー

 「日常生活に著しい支障」があった期間は保険会社の担当者にて判断します。
 一般的には、保険金請求書類到着→書類を見て保険会社より支払保険金額の提示→合意が得られない場合、判断の参考にするために保険会社が主治医の先生へ訪問し治療内容や後遺障害の見込み等を聞いたり画像で受傷を確認する等行う→再度保険会社より金額提示という流れになります。
 
 最終的には担当者の判断となるので、質問者さんの知人の方の搭乗者傷害の請求の件のように「一日2時間通院にかかったから4分の1・・・」などという、私個人的には言いがかりとしか思えないような理屈での日数提示も発生します。(他にちゃんと理由があったと思いたいですね)
 ですので、質問者さんのケースでどのくらいとは明言することは不可能です。すみません。

 ただ、あくまで「日常生活に著しい支障」が対象なので、どのように支障があったかをご本人や医師が、保険会社の担当者へ説明できると強いです。また、医師の当初の「全治~日」は「見込み診断」といって、あくまで診断した時点での判断ですのであまり参考にはしないので安心しても良いと思います。
 
 また、主治医へ確認した際に受傷部位に既往症があった場合、それによって治療期間がけがの内容に比して長期化したと思われるケースでは、今回の受傷に関する治療部分のみが支払いとなることがあります。ご参考まで。

 保険契約を代理店経由で加入した場合、その代理店に相談するのも一考です。

 「日常生活に著しい支障」があった期間は保険会社の担当者にて判断します。
 一般的には、保険金請求書類到着→書類を見て保険会社より支払保険金額の提示→合意が得られない場合、判断の参考にするために保険会社が主治医の先生へ訪問し治療内容や後遺障害の見込み等を聞いたり画像で受傷を確認する等行う→再度保険会社より金額提示という流れになります。
 
 最終的には担当者の判断となるので、質問者さんの知人の方の搭乗者傷害の請求の件のように「一日2時間通院にかかったから4分の1・・・」などとい...続きを読む

Q追突事故にあいましたが、どこまで保障していただけるのでしょう?

今日の夕方、追突事故にあいました。
前方が渋滞していて私がブレーキを踏んだところに後ろを走っていた軽ワゴンが追突してきました。

警察の事故処理のときも相手が
「ラジオをいじっていて前の車が減速したのに気づくのが遅れ、ブレーキを踏んだが間に合わなかった」
といっており、私が加入する保険会社と話した段階でも過失割合は
10(相手):0(私)
だろうと言われています。
(正式には明日相手の保険会社から連絡が来る予定)

長女が同乗していたので二人とも頚椎捻挫(むちうち)と診断されました。私は腰がいたいのもあります。

車の修理代(代車の手配含む)、身体の治療代等、通常保障してもらうものの他に、
私は趣味の楽器の練習へ向かう途中で楽器を乗せていたので
それの修理代も負担してもらうように言うつもりです。
ただ、2週間後に本番(大会)を控えており、自分の楽器が治らなかった場合、
誰かから楽器を借りて出場しなければならなくなります。
その場合、返す時にはお礼の他に、楽器屋さんで調整してもらってから
返すことになるんですが、そういう費用も負担してもらえるものでしょうか?

また、現在妊娠5ヶ月で今のところは変わったことがないのですが
いずれ異常が認められ、それが事故によるものの可能性があるとわかった場合それ相応の保障は請求できるでしょうか?

そのほか、こういう請求もできますとか、
意外と忘れがちなポイントなどがあれば教えて頂ければと思います。
相手の保険会社の言いなりにならないようにとだけは
思っています。
よろしくお願いいたします。

今日の夕方、追突事故にあいました。
前方が渋滞していて私がブレーキを踏んだところに後ろを走っていた軽ワゴンが追突してきました。

警察の事故処理のときも相手が
「ラジオをいじっていて前の車が減速したのに気づくのが遅れ、ブレーキを踏んだが間に合わなかった」
といっており、私が加入する保険会社と話した段階でも過失割合は
10(相手):0(私)
だろうと言われています。
(正式には明日相手の保険会社から連絡が来る予定)

長女が同乗していたので二人とも頚椎捻挫(むちうち)と診断...続きを読む

Aベストアンサー

私も同じような被害を経験しています。
まず、人身に関しては病院に通う事。
大きな病院で数週おきに診察を受けながらリハ
ビリ的な治療を近所の接骨院で受けていました。
これは行かれる時は毎日ででも通いました。
娘さんも同じですよ。

物損については車の時価評価額にもよります。
時価よりも修理代の方が高くつけば修理代全額は
難しいです。

楽器関係に関しては楽器の修理代というのは
可能性が高いですが、お礼などとなると微妙です。
一応は保険屋に伝え示談の段階になり相手の
提示額に対し交渉すればいいのです。
ちなみにうちの場合はパソコンでした。

お腹のお子さんを出産されるまで示談はしてはいけません。
詳しくはこちらを↓掲示板を参考にされても
良いと思います。

参考URL:http://www.jiko110.com/

Q事故に遭いました。その時警察には物損事故扱いで届けを出しましたが。相手の保険屋から、通院するなら連絡

事故に遭いました。その時警察には物損事故扱いで届けを出しましたが。相手の保険屋から、通院するなら連絡下さいこちらが先に電話をして払わなくてもいいようにしときます。申告書を出せば1日の日当みたいなのが払われます。みたいな事を言われましたが。これって、相手が保険屋に人身事故扱いでだしているのですか?車も対物超過でみたいな事を言ってました。どんな扱いになっているのですか?回答お願いします。

Aベストアンサー

車の事故での怪我の治療費は、任意保険に加入していても、先に自賠責保険が動きます。
怪我の程度が軽いむち打ちや打撲程度であれば、物損事故扱いでも自賠責保険は動きますので治療費は補償されます。
自賠責保険の治療費が120万円を超えた時に任意保険が動きます。
なお、物損については自賠責保険は対象外ですので、こちらは任意保険の対象となります。

今回、怪我の程度と通院期間がどの程度かは不明ですが、自賠責保険の範囲内で収まるようであれば、人身事故あつかいにしなくとも、掛かる治療費(こちらは保険会社が病院に連絡すれば手出し無し)、保険請求などに必要な文書料、通院の交通費(公共交通機関にかぎます)、休業した時の休業補償、そして1日4200円の慰謝料が通院日数分支払われます。
これらの請求手続を行うのが、任意保険会社であるだけで、保険金は自賠責ですので任意保険会社の懐はいたくないのです(まあ人件費はかかりますが)

ですので、人身事故扱いにしなくとも治療費はもらえますが、後遺症の心配もありますので、怪我をされて通院しているのであれば、人身事故で届ける事をお勧めします。
なお、人身事故扱いに変更する事については、別に期間についての制限はありませんので、必要と思われましたら警察に相談して人身事故扱いに変更する事は可能です。
事故に伴う通院歴があれば、20日立っても因果関係は証明できるでしょうから、まずは事故処理をした警察に相談つれては。

>これって、相手が保険屋に人身事故扱いでだしているのですか?
物損事故から人身事故へ変更したり、また元々の届出をどちらで行うのか決定できるのは被害者本人のみです。
保険会社は関係ありません。


なお、人身事故扱いとなった場合は、再度双方が事故現場に出向いて現場検証を行う必要がります。
物損事故では現場検証が必要ないので事故当日は行ってないので、改めて行う必要がありますのでご注意を。
また違反事項があれば貴方と相手に違反加点と罰金がきます。(安全運転義務違反2点など)

で、相手保険会社からソロソロ通院を止めて欲しいと言われても、痛みがあれば構わず通院されてください。
それは貴方の権利ですので保険会社が決めることではありません。
ただ、保険金ほしさにずるずると痛みもないのに通院するのは、途中で調査もありますのでこちらはやめましょう。
通院の必要性があればそれを伝え、また医師にも確認されてください。

対物超過は物損事故でも人身事故の届出でも関係ない、こちらはあくまでも物損への補償になりますので、こちらは過失割合も係わってきます(怪我の治療については過失割合は一切関係無し)
ですので、こちらの交渉と治療費はまったくの別物ですので、物損についての交渉については、ご自身の任意保険会社の担当者にまかせてください。

現在の事故処理状況が分からないならば、ご自分の車で加入している任意保険会社の担当者に相談するのが確実です。
担当者が今一信用できないならば、保険会社には相談窓口もありますからそちらで相談するのも一つです。
交通事故は事故状況によって変わりますので。

車の事故での怪我の治療費は、任意保険に加入していても、先に自賠責保険が動きます。
怪我の程度が軽いむち打ちや打撲程度であれば、物損事故扱いでも自賠責保険は動きますので治療費は補償されます。
自賠責保険の治療費が120万円を超えた時に任意保険が動きます。
なお、物損については自賠責保険は対象外ですので、こちらは任意保険の対象となります。

今回、怪我の程度と通院期間がどの程度かは不明ですが、自賠責保険の範囲内で収まるようであれば、人身事故あつかいにしなくとも、掛かる治療費(こちらは...続きを読む

Q【通院打ち切り後の通院、慰謝料について】

8月に車に衝突され、私の過失はゼロです。
ムチウチになり通院していました。
私は自営業(体を動かす仕事)をしていたのですが、事故による休業を続ける事が難しく、廃業しました。
1月まで通院しておりましたが、毎回、医師が「事故の痛みとは限らない」「早く仕事に復帰して事故を忘れれば治るケースが多い」と説得してきて、行きづらくなり、言われるまま転職し、未経験の事務員の仕事を現在しております。
そんな医師の提案もあり、先日通院を打ち切りにしました。実はまだ痛くて辛い時もあるのですが、医師に「痛い」と言うと「ケガをした体を、元の状態に戻す事自体不可能なんだから、そろそろ諦めるべき。普通に生活して、いつか自然に治るのを待つしかないのだ」というので…前向きな選択だと信じて、打ち切りにしました。

そんな中、保険会社から、慰謝料を算出した紙が届き、自賠責基準で計算された額が書かれていました。(私は捺印していません)

ここで質問があります。
1.もう慰謝料を算出されたら、今更「やっぱり痛いからもっと通院したい」とか「今後通院した場合は医療費を払って欲しい」等とは言えないのでしょうか?

2.10年続けた自営業を廃業したり、加害者からの誠意の無さに戸惑ったり、私が受けた損失は、慰謝料に加算してもらう事は出来ないのでしょうか?

私は田舎に住んでいて、近くに動いてくれる弁護士がおらず、ここで相談してみることにしました。
どなたか、アドバイスをよろしくお願いします!!

8月に車に衝突され、私の過失はゼロです。
ムチウチになり通院していました。
私は自営業(体を動かす仕事)をしていたのですが、事故による休業を続ける事が難しく、廃業しました。
1月まで通院しておりましたが、毎回、医師が「事故の痛みとは限らない」「早く仕事に復帰して事故を忘れれば治るケースが多い」と説得してきて、行きづらくなり、言われるまま転職し、未経験の事務員の仕事を現在しております。
そんな医師の提案もあり、先日通院を打ち切りにしました。実はまだ痛くて辛い時もあるのですが...続きを読む

Aベストアンサー

1・これは、交渉しだいです。痛いんだから、通院させて欲しいと保険会社にいうこと、いままでの医者は、信頼できないということもいうこと。
私も鞭打ちになって散々病院たらいまわしになりまいした。
最終的にいった整形外科でたまに一向に良くならない人に自律神経失調症の人がみられるということで、私は、その薬を処方してもらってから、ずいぶんと良くなりました。

2、これは、まず、不可能ですね。事故と関係ないと、取られると思います。ただ相手の加害者に誠意がみられないということであれば、検察にいって交通事故に対する不服申し立てはできると思います。
私はしました。

弁護士がいなければ、各市町村で必ず市民相談(法律相談)も
行っています。
もよりの市町村に問い合わせして電話相談してはいかがでしょうか?

Q事故で通院中の通院費と慰謝料??

現在事故で通院を終了して、示談の話になってますが、通院費と慰謝料とききますが、二つとも同じ意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保険の基準
 ケガの程度に関係なく1日4200円ですが、限度額が120万円なので治療関係費や
休業補償等と合わせてこの限度内しか出ません。
●任意保険の基準
 ケガの程度によって慰謝料が算定され、以下の3段階に分かれています。
 ・軽症: 打撲・挫傷・擦過傷・捻挫等
 ・通常: 前腕骨折・膝関節脱臼等
 ・重傷: 頭蓋骨複雑骨折・脳挫傷・腹部損傷破裂等 
 ※基準額は軽症をベースとし、通院1ヶ月12万3000円、入院1ヶ月24万6000円で
  す。
  通常はこの10%増し、重傷は25%増しです。

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報