毎週、1リットルの涙を見てるんですが、今出てる出演者は皆、実話にも居るんでしょうか?
錦戸君の役は架空の人物だと以前聞いた事あるんですが、陣内さん、薬師丸さんの職業などは実話と同じでしょうか?
回答お願いします。

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A 回答 (5件)

原作を2冊持っています(「1リットルの涙」と、母親の手記「いのちのハードル」)ので確認してみました。



母親はそのまま、保健婦ですね。
父親は保健所で食品などを検査する係だという記述がありましたので、
両親とも保健所勤務のようです。
また、次男の賢太郎君が実際にはいるようですが、ドラマでは出演していません。
三女の理加ちゃんもドラマでは若干年上に描かれているようです。
(亜也が17歳の時に3歳だという記述が原作には有り)

以上、今さっと読み返しただけですが。。。
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この回答へのお礼

本読み返していただいて有難うございました。
実話とは少し変えてドラマ化されてるんですね!
今度原作買って読みたいと思います。
有難うございました。

お礼日時:2005/11/12 17:17

こんにちは、前に陣内さんが「いいともに」出ていた時に、


陣内さんがやっているお父さんの役は、原作には出てもないって言っていました。エンディングの写真にもお父さんは出てきませんよね。
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この回答へのお礼

お返事遅くなりすみませんでした。
エンディングにお父様の写真出てないですね。
有難うございました。

お礼日時:2005/11/12 17:13

こんにちは。


私は原作は読んだことはないのですが、昨日の中日新聞に亜也さんのお母さんのことが記事になっていました。
それによりますと
「いまも全国のファンから自宅に電話や手紙が絶えない。中には重い人生相談もある・・・潮香さんは車を走らせ、保健師の経験を生かして話を聞く」とありました。
ですから、お母さんの職業はそのままみたいですね。

また「潮香さんは放送前にロケ現場を訪ね、俳優たちに思いを口にした」そうです。
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この回答へのお礼

お返事遅くなりすみませんでした。
お母さんは保健師なんですね。
お母様の亜矢さんに対する思いがあの感動なドラマにつながってるんでしょうね。
回答有難うございました。

お礼日時:2005/11/12 17:12

たびたび#1です(~o~)お返事ありがとうございます☆



亜也さんは1988年(昭和63年)5月23日永眠
となっているので結構前のお話ですね!

私ももう一度原作をじっくり読んで見たいと思います♪
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この回答へのお礼

お返事遅くなり申し訳ないです。
亡くなられたのは結構前の話なんですね。
回答有難うございました。

お礼日時:2005/11/12 17:07

こんばんわ!直接の回答で無く、申し訳ないのですが


原作読みました!

職業については私の読み落としかもしれないのですが豆腐屋、保健婦とは書かれていなかったようにおもいます!(違ってたらスミマセン)

実話は亜也さんは4人兄弟ではなく、5人兄弟みたいですよ♪あと、犬もいるみたいですが名前はガンモでは無かったです!
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
亜也さんは5人兄弟なんですかぁ~。犬も飼われてるんですね!
両親の職業については原作では触れてないかもしれませんね。
エンディングの写真を見る限りではだいぶ前に感じるんですが結構、昔のお話なんでしょうか?

お礼日時:2005/11/08 22:56

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http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立北特別支援学校)がロケ地)となっている。実家の豆腐店のロケ地は横浜市鶴見区尻手商店街である。また、1980年代には普及していない携帯電話がドラマでは小道具として使われた。
主要人物(亜也の家族)は名字が「池内」となっている。肖像権の関係
ドラマでの父・瑞生は豆腐屋を自営しているが、実際の父・木藤瑞生はサラリーマンである(『いのちのハードル』より)。
実話では5人兄弟(2男3女)だが、ドラマでは4人兄弟(1男3女)である。これは次男・賢太朗が登場していないため。
主治医が女性から男性に変更されている。
映画では診察室で片足立ちなどをするがドラマでは片足立ちになったり医師の指を追ったり診察室の外を歩いたりもする。
著書にない恋人役の男性クラスメートの設定がある。これは今回ドラマ化にあたり、「亜也にも恋愛をさせてあげたかった」という母親の要望をフジテレビサイドが汲み取ったものである。なお、遥斗は生物部に所属しているが、原作でも生物部に所属する生徒が登場するので完全オリジナルのキャラクターではない(詳細はキャストを参照)。
主人公の生まれた年を1989年に設定したので、未来の出来事にしないために養護学校に転校した時以降の時間軸は曖昧にされた(20歳の時点では2009年、更に死去した時点で2014年になってしまう)。池内亜也が入手した「障害者手帳」では生年が「昭和元年」となっており、もちろん「平成元年」が正しい。池内亜也が養護学校を卒業したのは2008年、つまり平成20年3月になり、これは2007年度末なので、卒業式の場面では「平成十九年度」と書かれてある。第1話冒頭で潮香が読んでいた亜也の最後の日記は「2015年」となっており、最終回での亜也の最期が2015年で、ラストシーンの墓参は一周忌の設定なので2016年が舞台である。

 このなかで、特に母親も支持しているという恋人とのやりとりがお気に召さないかもしれません。しかし、その役の亜矢とのやり取りや、クラスメートに投げかける言葉は、現実に友だちに障害があるときの付き合い方、支え方とその限界についての問題提起になっていると考えます。

 また、このドラマの主題は、家族の絆ということだったようでもあり、原作ではあまり描写のない父親が懸命に明るくしようとする努力や、妹の屈折した心理も、障害児を取り巻く家族のあり方をわかりやすく伝えてくれるドラマだったと思っています。

 一方、映画版の良さとしては、芦川よしみ演じる寮母の厳しさが際立ち、テレビドラマ版とは対照的な印象を与えており、少しはお気に召すのではないかと考えます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立...続きを読む


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