来年の中央競馬日程(1月)はどんな感じになっているのでしょうか?
やはり金杯は5日で4日間連チャンになるのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんちわ^^



1月は、
5(土)6(日)7(月)12(土)13(日)14(祝)19(土)20(日)26(土)27(日)です。

参考URL:http://www.jra.go.jp/joho/pdf/h14bangumi.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。一番最初で!

お礼日時:2001/11/30 10:17

まず、ここで、アドビのアクロバットリーダーを積んでなかったら積んで、


春季開催日程をクリック。 今年の金杯は5日で府中開催。
567の3連チャン。
おまけに金杯はあの難しい1コーナーポケットから出る2000メートルと
きたもんだ。 こぉりゃ、春から大荒れかな。

参考URL:http://www.jra.go.jp/joho/pdf/h14bangumi.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/30 10:19

namimana さん、こんにちは~☆♪



> やはり金杯は5日で4日間連チャンになるのでしょうか?

金杯は5日(土)です。
5(土) 6(日) 7(月)  12(土) 13(日) 14(月)の
3連チャンですね。

詳細は、JRAの「平成14年度競馬番組(春季)」をご参照願います。

http://www.jra.go.jp/joho/pdf/h14bangumi.html


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -

参考URL:http://www.jra.go.jp/joho/pdf/h14bangumi.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/30 10:18

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QジャパンCについてどのようにお考えでしょうか?

皆様はジャパンCについてどう思われますか?

1.絶対に必要

2.どちらかといえば必要

3.どちらかといえば必要でない

4.絶対に必要でない

5.その他

ちなみに私の考えは3です。

理由として

(1)天皇賞(もしくは菊花賞)→ジャパンC→有馬記念というローテはきわめて過酷でジャパンC出走した有力馬が有馬記念を断念。その結果有馬記念のレベルが下 がる。(去年でいえばジャングルポケット)

(2)最近の海外招待馬のレベルがさほど高くない。

(3)海外遠征する日本馬が増えた以上、あえて日本で行う必要はない。

をあげています。

Aベストアンサー

私の考えは5。ファンがそこまで考えなくてもいいんじゃないの?という考えです。という戯言は置いといて、必要かどうか、と問われたなら絶対に必要です。

反論という形で意見を述べます。天皇賞からの秋の古馬路線ですが、有馬記念を最上位に持ってきている感覚が解りません。有馬記念は往々にして消耗度の低さを争うような結果が出る事の多いレースです。天皇賞もコース形態が悪いのと秋初戦になる事も多いので実力通りの決戦になる事は少ないです。それら二つのレースに比べてJCは時期や意義も含め、日本最高峰のレースである事は否めません。有馬記念よりJCを大事にする方が良いと思います。ただ、有馬記念は時期が時期だけにJRAにとってはドル箱レースです。廃止する訳にはいかないでしょうね。

招待馬のレベルですが、開催が若い時の方が明らかに低いレベルでした。そのレベルでも充分に上位に来れたのでした。それから、徐々にレベルが上がっていき、現在に至っているわけですが、招待馬のレベルアップよりも日本馬のレベルアップが顕著で上位を日本馬が占められるようになってきました。そうなると招待馬もアゴアシ付きであっても賞金が稼げないと判断するならわざわざ遠征してくる事は面倒ですし、世界の経済状況もあってレベルの停滞が始まっているんではないでしょうか。もし、招待馬のレベルを上げる事だけを考えるなら、日本馬が海外で出走するようにいつでも自由にレースに出走できる権利を与える事が急務だと思いますが、馬産との関係を考えると難しそうですね。

3つ目は上でも少し取り上げた通り、日本の馬は海外で自由に出走できるのに海外の馬は日本では自由に出走する事ができません。ここに不平等を感じませんか?また、競走馬のレベルが上がってきたのはJCで海外の強豪の走りを目の当たりにしてきたのが一番大きい要因だと感じています。海外に遠征して結果が出せるようになったのもJCを開催しているおかげだと思います。廃止すれば、またレベルは落ちていってしまうように感じます。

さらに感じるのは海外のジョッキーが条件付きながら、日本で自由に騎乗できるようになって競走馬だけでなく、騎手の技術にも目がいくようになってきました。JCのような競走を増やし、海外の競走馬を目の当たりにするのは私達ファンの目を肥やす意味でも大事なんだと思います。

以上のような意見でJCは他の全ての重賞を無くしても最後まで無くしてはならない重賞であると思います。

私の考えは5。ファンがそこまで考えなくてもいいんじゃないの?という考えです。という戯言は置いといて、必要かどうか、と問われたなら絶対に必要です。

反論という形で意見を述べます。天皇賞からの秋の古馬路線ですが、有馬記念を最上位に持ってきている感覚が解りません。有馬記念は往々にして消耗度の低さを争うような結果が出る事の多いレースです。天皇賞もコース形態が悪いのと秋初戦になる事も多いので実力通りの決戦になる事は少ないです。それら二つのレースに比べてJCは時期や意義も含め、日本...続きを読む

Q競馬の疑問

1 中止になった分の代替はあるんですか あるとしたらどういうスケジュールが考えられるのですか

2 競走馬の客室(逃げや先行など)はやはり種牡馬で決まるんですか

A回答 No.2

(1)について
今回のインフルエンザの件で前回流行した際の事を調べたのですが
前回は関東で大流行し71年12月最終週から72年2月最終週までの2ヶ月間
中山・東京での競馬が全面中止となりました。
(71年有馬記念は有馬記念自体が当時は12月3週目に開催されており中止を免れており、開催されて牝馬のトウメイが優勝しています)
2か月遅れた分を取り戻す為に、その時は3月に京成杯
5月1週目(ゴールデンウィークに特別開催した)に、東京でスプリングS、福島で東京4歳S、2週目に弥生賞を行うなどめちゃくちゃになり、5月最終週に皐月賞、7月9日にダービーが行われ「七夕ダービー」と呼ばれました。
牝馬戦線は桜花賞までほぼ関西で重賞が行われていたので、1か月先送りにして5月3週目、オークスは7月1週に遅らせただけで大きな混乱はありませんでした。
古馬戦線は関西では競馬が行われていたので、天皇賞などの日程は変更せずにAJC杯やダイヤモンドS、東京新聞杯などを3月・4月に詰め込んで
事態を収束させました。

このように重賞でも開催するのに大わらわになってしまい
オープン以下の競争は中止され、代替もありませんでした。
ただ大雪や台風の影響で1日だけ中止になった場合の時は月曜に代替開催をするなどの措置がありますが、今回のように数週間単位の長期的な中止となると、その代替分の開催はないと考えられます。

(2)について
脚質はその馬に一番あってると思われる位置取りを調教師等が選んでいますが、その時にその馬のスピード・スタミナ・気性などを考慮して
最適な脚質を選んでいます。
例えばスピードがあるけど気性が悪くて馬群の中でレースを進めたくない場合、逃げや追い込みといった脚質を取る場合があります。
また気性的に問題なく馬群に入れられる馬だったら
その馬が持久力のある長い末脚を持っていれば、先行を選ぶでしょうし
瞬発力の素晴らしい馬であれば、最後の直線に掛けて差しを選ぶでしょう。
ざっとですがこんな感じで脚質は選ばれると思います。
種牡馬という観点では、スピードに長けた産駒を出す馬
バテないスタミナが売りの種牡馬、両方を備えた馬・・・など
沢山ありますが、中にはスピード一辺倒、スタミナばかり
そして気性の悪い子が多く出る種牡馬もいます。
一般的にはその馬の気性の良し悪しは育成段階である程度改善できますが、気性難の産駒ばかり出す種牡馬の子は馬群の中でレースが出来にくいので
逃げや追い込みといった極端な脚質を持った馬が多く出てしまいます。
ですから
殆どの馬は育成段階で脚質が決められていきますが、一部の種牡馬の産駒では特定の脚質を持った馬が多く出る事もあると言えます。

(1)について
今回のインフルエンザの件で前回流行した際の事を調べたのですが
前回は関東で大流行し71年12月最終週から72年2月最終週までの2ヶ月間
中山・東京での競馬が全面中止となりました。
(71年有馬記念は有馬記念自体が当時は12月3週目に開催されており中止を免れており、開催されて牝馬のトウメイが優勝しています)
2か月遅れた分を取り戻す為に、その時は3月に京成杯
5月1週目(ゴールデンウィークに特別開催した)に、東京でスプリングS、福島で東京4歳S、2週目に弥生賞を行うなどめちゃくちゃにな...続きを読む

QJRAのGI競争

中央競馬において、札幌、函館、福島、新潟、小倉 の各競馬場では、GI競争が開催されていませんよね。このうち札幌競馬場以外では、GIIすら行われていません。東京競馬場だけでも、年間8競争もGIが開催されているというのに。

一体なぜこのような偏重が起こっているのでしょう。集客の問題でしょうか。GI開催の要望は全然ないのか、あってもそれほど大きくないのか、或いはそもそも開催する資格がなかったりするのでしょうか。

競馬に興味はありますが、それほど造詣が深くない私としては、この偏りはどうにも不可解です。詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

集客の問題もありますが、もうひとつ、馬の輸送の問題も発生します。

ご存知のように、JRAの競走馬は、美浦・栗東のトレセンに所属し、そこから競馬場へといってレースに出走します。

実際のレースなどを見るとわかるのですが、福島の場合は、栗東からすさまじく遠いため、小倉は美浦からすさまじく遠いため、福島の出走馬は関東馬が殆ど、小倉の出走馬は関西馬が殆ど、ということになります。ですので、もし、そこでG1をする、となった場合、当日輸送はまず無理な距離となります。
出張馬房を使って、というのは可能ですが、馬は繊細な動物で、環境の変化によって体調を崩してしまう、ということも起きるため、あまり歓迎されない、という部分はあるでしょう。
反対に、美浦・栗東の中間地点にある新潟競馬場では、当日輸送が難しい関西馬が出走させようにも、新潟競馬場の出張馬房がすべて埋まってしまっているため、出走を断念せざるを得ない、という事態が発生したこともあります。
そういうことを考えると、やはり難しいと思います。


札幌競馬場については、寒冷地であり、従来の芝である「野芝」が育たないため、1988年までダートコースのみしかありませんでした。札幌記念も、それまではダートです。そのため、芝が中心であるJRAにおいて、どうしてもメンバーが揃わなかった、という面があります。
札幌記念に現在のようなG1級の馬が出走するようになったのは、それまでのハンデから、1997年に別定戦になりG2に格上げされて以降です。これによって、夏の暑さを嫌って北海道に避暑に来ている馬が出走しやすくなった、というわけです。もしかしたら、今後、夏のG1という形になる可能性はあるかも知れません。

集客の問題もありますが、もうひとつ、馬の輸送の問題も発生します。

ご存知のように、JRAの競走馬は、美浦・栗東のトレセンに所属し、そこから競馬場へといってレースに出走します。

実際のレースなどを見るとわかるのですが、福島の場合は、栗東からすさまじく遠いため、小倉は美浦からすさまじく遠いため、福島の出走馬は関東馬が殆ど、小倉の出走馬は関西馬が殆ど、ということになります。ですので、もし、そこでG1をする、となった場合、当日輸送はまず無理な距離となります。
出張馬房を使って、とい...続きを読む

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