中古文学を勉強してるのですが,なかなかはかどりません。「平家物語」というと戦記文学の先駆けともいえる代表的な作品で,琵琶法師が語り継いだものを文章化したものだと思います。ただ,その平家物語として本となっていくための生成基盤や背景がなかなか分かりづらいなぁと感じます。そこで知識がある方やそういったHP等を知っている方などいましたら教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

中古文学を勉強なさっているというと大学生の方でしょうか?それによって答えも変わるのですが、大学生と勝手に仮定して申し上げたいと思います。


『平家物語』についてはこのような場で語りきれるものではないので、足がかりとしてのことだけ申し上げます。
おそらくおっしゃている『平家物語』は覚一本のことと思いますが、そのあたりからご自身でお調べになってはいかがでしょうか(どのあたりをご質問なさっているのか分からないので)。ざっと言いますと、延慶本等々、その生成過程には流布本だけでも数種類はあったわけで、『平家物語』と現代の我々が一般的に指すものとおなじものを指すようになったのは出版文化が生まれる江戸時代になってからです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。国文学を学習しています。自分なりに今いろいろな本を読んで勉強を進めています。回答にあるように戦記文学全般から見つめたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/15 07:39

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Q平家物語の原文と現代文訳の本、ありますか?

平家物語を読みたいと思っています。
漢詩を味わいながら、意味も理解するのが目的です。
原文(素人が読める字体で)と現代文訳が併記してある
本がありましたら著書名、出版社名、価格など教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

つぎの本が適当かとおもいます。

新編 日本古典文学全集45・平家物語(1)
新編 日本古典文学全集46・平家物語(2)
■著者名: 校注・訳/市古貞次
■ISBNコード: 4096580457・4096580465
■判型/頁: 菊 /530頁・578頁
■定価:  本体 4267円+税・4457円+税
■発売日: 1994/05/25 ・ 1994/07/22

「漢詩を味わいながら」というのは多少誤解されてるように感じますが。

Q平家物語の有名な始まりは「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響あり」ですが源氏物語の始まり又は源氏物語を教

平家物語の有名な始まりは「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響あり」ですが源氏物語の始まり又は源氏物語を教えてください。

Aベストアンサー

いづれの御時にか、女御・更衣あまたさぶらひ給ひけるなかに

うんぬんかんぬん

Q原文に(かなりの程度)忠実で読みやすい平家物語訳を教えてください

源氏物語に比べると有名な現代語訳は少ないようですが、平家物語の現代語訳版で読みやすいお勧めのものがありましたら教えてください。
あまり大幅なアレンジが加わっているものではないものがよいです。

ご教授およろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「平家物語」と一口に云いますが、元々「平曲」と云われ琵琶法師が語ったものを筆紙に留めたものとされているので、版によってゆれがあります。「源平盛衰(じょうすい)記」も異本の一つされています。又「源氏物語」と異なり国史に基づいているので、史実も鑑みながら自己の小説として展開されている方もいらっしゃいます。その高名な例は吉川英治の「新平家物語」でしょう。(講談社文庫他多数)
「平家物語」そのものについては、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%AE%B6%E7%89%A9%E8%AA%9E
さて、原典に忠実の口語訳ですが、前回も御紹介の講談社学術文庫に収められています。(全12冊の由)
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1583514
又、小学館の新編日本古典文学全集にも収載されています。これには口語訳が入っています。(「平家物語」は2冊)
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol_detail?isbn=4096580457
(この全集当然ながら「源氏物語」の巻もあります。)
あとは、むかし河出書房から刊出されていた現代語訳のシリーズの一部が河出文庫に入っています。平家は戦前の芥川賞作家が担当しています。文庫は現行なようです。(文庫版は3冊)
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309407241

国文関係の現代語訳は、講談社学術文庫と新編日本古典文学全集(小学館)とに可也あります。「今昔物語」如く平凡社の東洋文庫にあるなど例もありますが。(但し、版元品切が多い)よく言われるようの国文の古典は大体全集に入っています。角川ソフィア文庫に入っているものも現代語訳を収めているものが多いのですが「平家物語」はそれがありません。上記以外となると中々難しいのですが、個々にあたると意外のものがあります。(絶版や稀数本もありますが…)
絶版本に福音館のものがあります。高等学校の生徒向けだったのですが、「平家物語(上・下)」「枕草子」「徒然草」などを全訳で収めていました。所謂袖珍本と云う大きさでした。「源氏物語」は2冊で中絶でした。

蛇足。Webで全訳を展開しようとしているところがあります。
http://kazeoto.com/heike-yaku001.html

ご参考にならば幸甚です。

「平家物語」と一口に云いますが、元々「平曲」と云われ琵琶法師が語ったものを筆紙に留めたものとされているので、版によってゆれがあります。「源平盛衰(じょうすい)記」も異本の一つされています。又「源氏物語」と異なり国史に基づいているので、史実も鑑みながら自己の小説として展開されている方もいらっしゃいます。その高名な例は吉川英治の「新平家物語」でしょう。(講談社文庫他多数)
「平家物語」そのものについては、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%AE%B6%E7%89%A9%E8%AA%9E
さて...続きを読む

Q源氏物語と平家物語比較

こんばんは。社会人になって古典に目覚めだしたものです。
私は恥ずかしいことに、中学校くらいまで、源氏物語は源平の戦い、
の源側を書き綴ったものと思い込んでいました。作品を知ったら、
拍子抜けしました。一方は小説、一方は軍記、、。

ところで、上記二大作品について中国人にどちらが日本では評価されているか、と聞かれました。私と同じように考えていたそうです。読者層では前者のような気がしますが、
それぞれのジャンルが異なるので、単純比較できません。

そこで、人格形成、という点ではどちらがより影響の度合いが高いか、という観点で比較してみたらどうかと思いました、ちょっと強引な基準設定ですが、、そう仮定すると、「平家」を選んでしまいます。

私もほとんど読んでいませんが、、「平家」に惹かれています。
平家琵琶の演奏を聴くとなおさら没頭しそうです。

Aベストアンサー

基本的にはどちらも修養の書とは言えない性格を持っていると思いますし、NO.2の方がおっしゃるように結論は好みの問題に帰するほかはないとも思われます。また「人格形成」という言葉から、いかに若年層に益するかということがテーマのような印象を受けたりもするのですが、敢てそれらのことを棚上げしてお題目にお答えすれば、私の軍配は平家に上がります。

「平家物語ほど運命という問題をとりあげた古典も少ないだろう」(石母田正『平家物語』)

大きな歴史のうねりの中に活写される人物群像を眺めるだけで謙虚な気持ちになるということもありますが、何よりもまず頻出する「死の語り」が平家を推す最大の理由です。

「常々、彼(司馬遷)は、人間にはそれぞれその人間にふさわしい事件しか起らないのだという一種の確信のようなものを有っていた。これは長い間史実を扱っている中(うち)に自然に養われた考えであった。同じ逆境にしても、慷慨の士には激しい痛烈な苦しみが、軟弱の徒には緩慢なじめじめした醜い苦しみが、という風にである。」(中島敦『李陵』)

これと同じことは「死」についても言えると思います。(ちょっと断っておきますが、ここでいう「死」とは、間近に迫まる避けられない死を意識したときの人間の態度や身の処し方のことです。ぽっくり死ぬとか苦しんで死ぬとかいう死に方の意味ではありません)
よく「死に様(ざま)にはその人の生き様が容赦なく現れる」などと言いますよね。確かにガンの闘病記や終末期医療に携わる人たちの本から、死を間近にひかえた患者さんたちのありようを窺うと、なるほどと実感される言葉なのですが、平家を読んでいてもやはり同様の印象を受けることができます。

もちろん平家は史書ではなく叙事詩に分類される古典ですから、「作者」が(死を記録するのではなく)死に様を描くことによって人物を色付けているとも言えるでしょう。また作者が此岸や彼岸にうるさい中世の人間であってみれば、そう考えるほうが自然だとも言えそうです。
しかしそれならばなおのこと、侍や悪僧の死に際にみられる人間模様がこの古典の読みどころとして際立ってくるのではないかと思います。
言うまでもなく、作者は死に様にその人物像を集約しようと努めるはず、だからです。

「人間は刻々に死につつあるので、別に、死という特定のものがあるわけではない。刻々の死を終える時があるだけだ。従って、刻々の死を意義あらしめるためには、刻々の生を、最善を尽くして生きねばならない。それを全うした者にのみ、よき“終わり”がめぐまれる」(新潮45・編『生きるための死に方』・野口晴哉という整体の先生の言葉)

もともと生き様が反映されやすい死に様、そして作者(小林秀雄風に言えば「個人を越えた名手」)が健筆にいっそう力を込めたであろう死に際、それが頻出する古典が平家物語である、というのがお題目を念頭に置いた上での私の見方です。
この観点から結論を述べますと、様々な死のあり方(文学的に気取れば「運命のうねり」とでも言いましょうか)を通して、その対極でもあり背中合わせでもある自己の生き様に目を向ける習慣を獲得することが、おしゃるところの「人格形成」に通じるといえば通じるのかなあと考えます。
そのようなわけで平家かなと。


ちなみに私が真っ先に思い浮かべる死に際は「先帝御入水」における平知盛の次の振舞いです。

さる程に、源氏の兵(つわもの)ども、平家の船に乗り移りければ、水手楫取(すゐしゆかんどり・=船頭水夫)ども、或いは射殺され、或いは斬り殺されて、船を直すに及ばず、船底に皆倒れ臥しにけり。新中納言知盛の卿、小船に乗つて、急ぎ御所の御船へ参らせ給ひて、「世の中は今はかうと覚え候。見苦しきものどもをば、皆海へ入れて、船の掃除召され候へ」とて、掃いたり、拭(のご)うたり、塵拾ひ、艫舳(ともへ)に走り廻つて、手づから掃除し給ひけり。女房たち、「やや、中納言殿、軍(いくさ)の様はいかにやいかに」と問ひ給へば、「ただ今、珍しき東男をこそ、御覧ぜられ候はんずらめ」とて、からからと笑はれければ、「何でふただ今の戯(たはぶれ)ぞや」とて、声々に喚(おめ)き叫び給ひけり。【角川文庫版より】

文字通り修羅場なわけですが、このぎりぎりの場面での船内清掃とは妙な行動ではあります。しかし一方で、遺体の清めや死装束・死化粧の施し、あるいはまた、末期ガンを告知された人がするであろう身辺整理、そういったことを想起させる行動ではないでしょうか。
清めた船が「御所の御船」ですから、そんな寓意が込められているのかもしれませんね。
ともかくも、死を、一族の滅亡を目の前にした男が、修羅場でとっさにみせた「死に支度」に武将としての品格を感じさせ、印象的です。

この場面、頼山陽の『日本外史』では漢文らしい簡潔さでこう記されています。

義経、乗輿の在る所を知り、軍を合せて疾(と)く攻む。知盛及ち帝船に赴く。諸嬪迎へて状を問ふ。知盛大に笑つて答へて曰く、「卿(けい)ら当(まさ)に東国男児を睹(み)るべきのみ」と。一船皆哭す。知盛手づから船中を掃除し、尽く汚穢物を棄つ。時子及ち帝を抱(いだ)き、相ひ約するに帯(おび)を以てし、剣璽(けんじ)を挟(さしはさ)み、出でて船首に立つ。帝時に八歳、時子に問うて曰く、「安(いづ)くに之(ゆ)くか」と。時子曰く、「虜(りよ)、矢を御船に集む。故に将(まさ)に他に徙(うつ)らんとするなり」と。遂に与(とも)に倶(とも)に海に投じて死す。【岩波文庫版より】

逆に饒舌な『源平盛衰記』ではこん感じです。

さる程に源氏の兵共、いとど力を得て平家の船に漕ぎ寄せ漕ぎ寄せ、乱れ乗る。遠きをば射、近きをば斬る。竪横散々に攻む。水手(かこ)・かんどり、櫓を捨て、梶を捨て、船を直すに及ばず、射伏せられ、切り伏せられ、船底に倒れ、水の底に入る。中納言は、女院・二殿などの乗り給へる御船に参られたりければ、女房達、「こはいかになり侍りぬるぞ」と宣ひければ、「今はともかくも申すに詞足らず。かねて思ひ儲けし事なり。めずらしき東男共をこそ御覧ぜんずらめ」とて打笑ひ給ふ。手(てづか)ら自ら船の掃除して、見苦しき者共海に取入れ、「ここ拭(のご)へ。かしこ払へ」など宣ふ。「さほどの事になり侍るなるに、閑(のどか)なる戯言かな」とて、女房達声々をめき叫び給ふ。【新人物往来社】

ついでにハーンの『耳なし芳一』から。

More than seven hundred years ago, at Dan-no-ura, in the Straits of Shimonoseki, was fought the last battle of the long contest between the Heike, or Taira clan, and the Genji, or Minamoto clan. There the Heike perished utterly, with their women and children, and their infant emperor likewise―now remembered as Antoku Tenno.

何か長いんですけど、三人しか回答してなのでご勘弁を。

基本的にはどちらも修養の書とは言えない性格を持っていると思いますし、NO.2の方がおっしゃるように結論は好みの問題に帰するほかはないとも思われます。また「人格形成」という言葉から、いかに若年層に益するかということがテーマのような印象を受けたりもするのですが、敢てそれらのことを棚上げしてお題目にお答えすれば、私の軍配は平家に上がります。

「平家物語ほど運命という問題をとりあげた古典も少ないだろう」(石母田正『平家物語』)

大きな歴史のうねりの中に活写される人物群像を眺めるだ...続きを読む

Q至急お願いします!平家物語について。

申し訳ないのですが、至急回答の方お願いします↓
平家物語に「延暦寺」という言葉が出てくる部分は
何箇所あるでしょうか。
どの巻あたり、というところも教えていただけると幸いです。
また、その部分の原文が載っているサイトを教えていただきたいのですが・・・
平家物語であれば、高野本でも流布本でも何でも構いません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こちらのサイトには原文と現代語訳が掲載されています。
面倒な方法かもしれませんが、ここから原文のみWORDにコピペして、検索すればそれが何の巻に掲載されているかわかりますし、そちらで「延暦寺」を適当な文字に、「すべて置換」を実行すれば件数がわかりますよ。

参考URL:http://www3.ocn.ne.jp/~mh23/mihiraki.htm

Q平家物語について

平家物語で平惟盛と六代についてどう思いますか?
個人的な感想でいいので、聞かせてください。

Aベストアンサー

歌舞伎などで観る限りではお二方とも
歴史的運命に翻弄される気の毒ではあるお方、という印象ですね。
この時代のいわゆる「偉い人達」は、でも皆運命に従うしかなかったとも
言えなくはないようにも思いますけれども・・・

頼朝しかり義経しかり。

あまり回答になっていないかもしれませんが、個人的な感想とありましたので、
書き込んでみました。

Q平家物語はどんな物語ですか。

平家物語は読んでみようと思っているんですが平家物語どんな話なのか全くわかりません。なので平家物語の内容や特徴を詳しく教えてください。

Aベストアンサー

まず、概説なら下記サイト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%AE%B6%E7%89%A9%E8%AA%9E
 現代語訳なら、次のサイト
http://kazeoto.com/heike-yaku001.html
 現代語訳読むだけでも大変ですよ。
勿論、本気で読むなら「古典文学大系・平家物語」、「岩波文庫 平家物語」でどうぞ。

Q平家物語の英訳

平家物語の「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす おごれる人も久しからず 唯春の夜の夢のごとし たけき者も遂にはほろびぬ 偏に風の前の塵に同じ 」の部分を英訳して下さいませんか?
それが紹介されているページでも結構ですので、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 
以下のURLは、英日バイリンガルの『平家物語』のCD-ROMの宣伝ページですが、紹介文の最初に、必要とされている文章相当の翻訳文がサンプルで出ています。

>Tale of Heike CD-ROM
>http://www.stonebridge.com/heike.html

また、以下のページにも、相当する英訳が載っています:

>Huo Shu Min's Home Page
>http://www.geocities.com/Athens/Pantheon/7197/students/899018.html
 

参考URL:http://www.stonebridge.com/heike.html

Q平家物語と源氏物語の違いは

平家物語と源氏物語の違いはなんですか?

源氏物語はだいたいわかるのですが
平家物語はおもしろいんですか

古典むずかしくって
ねむくなるけど
がんばってよんでみようかなあと
思ってます

Aベストアンサー

全然違いますよ。時代も平家物語の方が全然後ですし。
源氏物語は光源氏という人間が主人公の「物語(小説)」です。時代は平安まっただなかですよね。
一方平家物語は鎌倉幕府ができる少し前の源氏と平氏の戦いについて書いてある「軍記」です。
つまり源氏物語はフィクションですが平家物語はノンフィクションです。おもしろさは人それぞれでしょう。

原文で読むなら平家物語は文体も漢文に似ているので漢文の雰囲気が好きな人は平家物語も好きだと思います。私は源氏の方が文体も話も好きですが。

長くなりましたが「全然違う」ということです。

Q平家物語について・・・

たまに質問させてもらってるものです。今日は平家物語について質問させていただきます。今学校で平家物語を読んでいて、巻7,8,9を読んでいるのですが古文が苦手だったのでよく内容がわかりません・・・^^;
それでもしこの章の現代語訳が載っているサイトを知っている方がいたら教えて欲しいです。。。自分でも探してみたんですけど、なかなか見つからなくて困ってます・・・よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ココはどう?
「平家物語 現代語訳」で検索しました。

参考URL:http://members.at.infoseek.co.jp/masa_n/heike/heike.htm


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