痔になりやすい生活習慣とは?

私としたことが、シクラメンを休眠させたままにしてしまっていました…
ネットで調べたら、9月頃には球根の植え替えしないといけないと書いてありました。
本当に可哀想なことをしてしまいましたが、今からでも間に合いますか?

今からでも間に合う場合、
今から古い土を落として一回り大きな鉢に植え替えるだけで良いのでしょうか?
土は植物用のお手軽な土で良いのでしょうか?
(狭いベランダの上、初心者なのでいつもこの種の土を使用)
肥料に付いては、最初からと言う意見とそうでない意見があるので、私は葉が育ってから肥料を与えようと思っています。
どうかよろしくお願いします!

A 回答 (2件)

現在の球根の状況はどのようになっているでしょうか?


塊茎が灰色っぽく腐っていたり、押してみてスカスカな部分があれば残念ながらもう手の施しようがありません。
もしそのような状況ではなく、少しでもモヤシのような根が出ていれば望みはある(高い)でしょう。
球根を土から掘り出し、黄ばんだ葉や枯れた葉はすべて指でひねってつけ根から抜き取り、球根を鉢から抜いて鉢土を半分以上落としましょう。
それから赤玉土4、腐葉土2、牛糞2、砂2の用土で 、一回り大きな鉢に植え替えます。球根の半分が地上にでるよう浅く植えてください。水は球根にかけないように脇から与えてます。そのあとは、暖かい場所で管理しましょう。
シクラメンくん(ちゃん)の生還をお祈りいたします。

この回答への補足

質問してから1ヵ月になろうとしていますが、生還できそうにありません…植え代える前はモヤシのような根が出ていたのですが、今は殆ど萎びてしまっています。まだ希望は捨てていません(泣)
締め切りが遅くなりましてすみませんでした。

補足日時:2005/11/27 15:17
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この回答へのお礼

2つ鉢があって、1つは見た目でダメだと分かったので、
残り1つに賭けて、こちらに相談しました。
書いてくださっているように、望みが高い状態です。
まずは一安心です…

お手軽な土じゃなく、混ぜる方が良いんですね。
明日土を混ぜてくれそうな店を探してみます。ベランダには余った土を置けるスペースがないのです。

生還したら書き込みしますので、しばらくこの質問は保留しますね!
ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/10 18:04

わたしは去年、堀上げて夏越しさせて、(というか箱にいれたまま)忘れてました。


ちょうどいまごろ、根が生えてきて生きてるのを見つけたのであわてて、鉢に植えました。
私の場合は普通のお手軽な園芸用土です。

11月スタートなので、暖かい室内に置きましたところ、みるみる成育し、普通に2月ごろから花が咲きました。
(ちなみに、調べられたとのことでご存知だと思いますが、本来のシクラメンの花の時期はいまごろではありません。)

その株、堀りあげずに夏越しさせようとしたら今年は失敗しちゃいましたけど。
大丈夫、生きてるものは間に合います(^_^)

肥料は最初からと後からという意見があるのは、肥あたりの問題だと思います。普通の園芸用土を使ったので、多少元肥えは入ってたかも知れませんが、基本的にわたしも後から肥料をあげるスタイルで育てました。

この回答への補足

あれから毎日温かい陽に当てて居ますが、モヤシの様な芽は萎びています。生還不可能な気がしますが、今は土中で根を伸ばしているかもしれないのでもう少し見守ってみます。
締め切りが遅くなりましてすみませんでした

補足日時:2005/11/27 15:18
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この回答へのお礼

掘り上げる手段もあったのですか…そしてお手軽土を使われたのですね。そしてみるみる成長したんですね!私も期待を持って育てます。

昨日レンタカーを借りる用事があったので、少量の土を配合してくれる園芸店を探したのですが見つからず、結局お手軽土を買ってきました。肥料入りなので、しばらく肥料は控える事にします。

今から植え替え挑戦します。
またご報告させてもらいます。ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/12 13:50

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Qシクラメンの植え替えについて

3年めのシクラメンです。
去年も今年もビックリするぐらいたくさんの花を咲かせてくれました。
3月に入ってから花を咲かせ始め、今も次々と花芽を伸ばしています。
このシクラメンの植え替えについて相談させて下さい。
植え替えは一回り大きな鉢にということですが、既に昨年直径30センチの素焼き鉢に植えてしまっていて、これ以上大きな鉢にしたくありません。
土だけ入れ替えて同じ鉢に戻すことはできますか?
そうなると根を切らないと無理だと思うのですが、シクラメンは根を崩すと枯れてしまうのでしょうか?
今、葉も花も密集していて窮屈そうです。
どんどん育って美しい花を咲かせてくれるのは嬉しいのですが、次々新しい花芽を伸ばしているのを見るにつけ、来年のことを考えて不安になっています。
これ以上大きくしない育て方をご存知の方、ご指導・ご意見をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

いやこれはお見事です。かなりのベテランさんとお見受けします。
私も3年ぐらい育ててはいますが、ハダニや変な害虫に付かれたり、スネ夫、スネ子になって葉が枯れたりしてなかなかこうはいきません。

10号ですか!それはさぞお困り?でしょう。信じられん。(笑)
夏季休眠しないタイプのシクラメンでしょうね。いや最近のシクラメンは高温多湿に強くなっています。

>そうなると根を切らないと無理だと思うのですが、シクラメンは根を崩すと枯れてしまうのでしょうか?
私は毎年9月あたりに植え替えていますが、根土を水を張ったバケツに浸けて、根をできるだけ傷つけないようにしながら水の中で土をあらかた落とします。(指で揉んだりゴニョゴニョやったりします。)
長すぎる根や余分な根はハサミで切り落とします。あまり大体的にはやりませんが、少々の事は大丈夫だろうと思いますよ。
葉の方もずっとこのままの状態ではないか、とも思われます。

少し気になるのは、大体花は11月頃から咲き始めます。(4月下旬頃まで咲き続けます。)
3月に入って咲くというのは品種が違うのかもしれません。品種名(商品名)を詳しく調べられて、もう少しプロフェッショナルな方(優秀な生産業者です。)に電話やメールにせよ、お尋ねになった方が良いかもしれません。

いやこれはお見事です。かなりのベテランさんとお見受けします。
私も3年ぐらい育ててはいますが、ハダニや変な害虫に付かれたり、スネ夫、スネ子になって葉が枯れたりしてなかなかこうはいきません。

10号ですか!それはさぞお困り?でしょう。信じられん。(笑)
夏季休眠しないタイプのシクラメンでしょうね。いや最近のシクラメンは高温多湿に強くなっています。

>そうなると根を切らないと無理だと思うのですが、シクラメンは根を崩すと枯れてしまうのでしょうか?
私は毎年9月あたりに植え替えて...続きを読む

Qシクラメンの花が咲かないで葉っぱが巨大です。

今まで植物を育てたことがなかったのですが
一昨年の冬にシクラメンを頂き、
これだけは来年も
花を咲かせたいと思い、水は十分に与え、
時には高価な肥料も与え続けて来ました。
あれから1年以上過ぎたのですが、
葉っぱはものすごく大きくて元気なのですが
肝心の花が咲きません。
枯れずに育ってくれただけでそれなりに嬉しいのですが
何故花が咲かないのか?とても疑問です。
シクラメンに詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

専門家ではありませんが。

葉を成長させるのはチッソ分、花をつけさせるのはリンサンですので、使われた肥料がチッソが多かったのかも知れません。
ただ、自宅で咲かせると、市販より時期がかなり遅く咲きますので、今からかも・・でももう2月も下旬ですから厳しいかも知れませんね。

でも、枯らさずに葉っぱをそんなに元気に育てたなんて、すごいことだと思います。今年ダメでも来年楽しめるかも知れません。イキイキと美しい葉っぱなら、それまでは観葉植物のつもりで可愛がってあげてはいかがでしょう。

夏は、完全に水を切って休眠させるという方法の方が一般的なようです。そして九月頃からまた水をやるという方法て、私は2年目をクリアしましたよ。

これから、または来年咲くと良いですね!

Qシクラメンの球根がこんな感じになってしまいもう復活は無理でしょうか

シクラメンの球根がこんな感じになってしまい
もう復活は無理でしょうか

Aベストアンサー

連投ご無礼します。
>引っこ抜いたらどうしたらいいですか?
冷暗所、普通に風通しの良い日陰に放置で大丈夫です。
ただし、すでに枯れてる場合は完全に干からびます。
枯れてなければ、(今だと冬眠なので心配ですが)夏眠状態ですから
(平丸の株の形を保っているなら)形はそのままです。
秋に鉢に株の肩が出るように植えます。

Q元気がなくなってしまったシクラメンの復活方法

ひと月前程に購入したシクラメンが、画像の通り、すっかり元気がなくなってしまいました。
購入した時は葉の数も多く、蕾も沢山あり、花弁の色ももう少し濃いめでした。
最初は良かったのですが、やはり育て方が悪かったのか、葉っぱがすぐに黄色がかった黄緑色になってしまったり、花が枯れる前に落ちてしまったりと、トラブル続き。
咲き終わった物や枯れかけた葉っぱは、こまめに根元から引き抜いてあげたり、水やりにも気を配っていました。
水やりは、受け皿に多めに入れて下から吸わせる方法であげています。
液体肥料は、2度ほど与えました。

先日、土が痩せて来ているのが気になって、土を買って来て植え替えをしました。
鉢の1/3程、土の袋に指定されてあった石を敷き、その上に土を入れてあります。

ネットで調べてみたところ、水やりは、下から吸わせるだけでなく、花や葉に直接触れない様にすれば、土に直接与えても良いとありました。
そちらの方が良いのでしょうか。
それから、液体肥料も1000倍液というものが良いとありましたが、そういった物が市販されているのでしょうか?
普通の液体肥料では駄目なのでしょうか。

少し前までは、元気がないながらに蕾も結構しかりしていたのですが、ここ数日は蕾が小さい内(茎が伸び切らない内)に枯れてしまったり、茎自体がしなしなになってしまったりと、元気のなさに拍車がかかっています。

日中、晴れている時は日光の当たる窓越しに置いたり、温度にも一応気を配っているつもりですが、夜などは、暖房の効いた部屋に置いておくよりも、廊下などに出す方が良いのでしょうか。

元々、濃すぎる色ではありませんでしたが、淡い感じの綺麗なピンク色だった花弁が、限りなく白に近い薄ピンクになってしまっています。
今の所、葉にカビが生えていたり、アブラムシがついていたりといった事はなさそうです。

ネットで調べた方法で、現在は新聞紙で囲う様に覆っており、丁度24時間位経ちますが、あまり変化は見られません。
この新聞紙に囲う行為は、どの位続ければ良いのでしょうか。

小さな事でも構いません、アドバイスを頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。

ひと月前程に購入したシクラメンが、画像の通り、すっかり元気がなくなってしまいました。
購入した時は葉の数も多く、蕾も沢山あり、花弁の色ももう少し濃いめでした。
最初は良かったのですが、やはり育て方が悪かったのか、葉っぱがすぐに黄色がかった黄緑色になってしまったり、花が枯れる前に落ちてしまったりと、トラブル続き。
咲き終わった物や枯れかけた葉っぱは、こまめに根元から引き抜いてあげたり、水やりにも気を配っていました。
水やりは、受け皿に多めに入れて下から吸わせる方法であげてい...続きを読む

Aベストアンサー

>水やりは、受け皿に多めに入れて下から吸わせる方法であげています。
まずこれを止めましょう。過湿を引き起こし、根腐れや球根腐れの原因になります。葉が枯れる病気も促進します。
根腐れは本来は鉢土の空気の通気性が悪い、つまり根に供給される酸素不足から起こるのが原因です。通気は鉢の上部からもありますが、鉢底からの通気も大事です。ゆえに鉢底を水で塞ぐのは良くありません。
下部から給水させる底面給水法もありますが、これは布や紐を使ってその毛管現象で水を吸い上げるやり方で、底に水を溜めるだけのやり方とはまた違います。
また底面給水法も時々は底蓋をはずして、鉢土の上から水遣りや液肥遣りを行います。
一応、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら底穴から流れ出るまでしっかり水遣りや液肥遣りをしましょう。(4~5号鉢基準)
水遣りは葉や花や蕾に出来るだけかからないように鉢土に流し込むようにします、球根にかかってしまうのは、実際には、ある程度はやむをえないところでしょう。

画像からはハッキリ見えませんが、植え付け時は球根を1/3から1/2は地上に露出させて植え付けます。シクラメンは過湿と高温を苦手とします。
まあ球根の上部が鉢土の表面ギリギリぐらいならば大丈夫かもしれません、土もゴールデン粒状培養土という通気性の良い土でシクラメン向きです。
しかしそれ以上深めに球根を植え込むと球根が腐りやすくなりますから、その場合は再度植え替えた方が無難でしょう。

特にプラ鉢が悪いという事はありませんが、鉢の側面からも通気性があるのは「素焼き鉢」と「駄温鉢」です。
通気性の良さから順にいえば、素焼き鉢>駄温鉢>プラ鉢です。
また植え付け時に元肥として、マグァンプKの中粒を土に混ぜ込んでおくと良いです。4~5号鉢でティースプーン2~3杯ぐらいの量です。1年の肥効があり、リン酸成分の多い緩効性化学肥料で花付きが良くなります。
またシクラメンは毎年9月あたりで植え替えします。

>それから、液体肥料も1000倍液というものが良いとありましたが、そういった物が市販されているのでしょうか?普通の液体肥料では駄目なのでしょうか。
液肥や置き肥は「追肥」と言います。シクラメンは花期が長いので咲き疲れさせない為にも、花期は追肥を与えます。
1000倍液というのは、原液タイプのものを自分で水で1000倍に希釈します。
具体的にはハイポネックス(原液)や花工場(原液)などがあります。
水で薄めないタイプの「ストレート液肥」でも構いません。シクラメン用と銘打ったものもあります。
拙宅では原液タイプを使いますが、これは拙宅では春~秋にかけて、他の植物も含めて、1回の液肥遣りで40Lの量を必要とするからで、経済的な理由に基づきます。頻度は週一ですね、大体日曜日と決めています。ストレート液肥では小遣いが無くなりそうです。(笑)もっとも今の時期では液肥の量は半分以下に減っています。
液肥は速効性で、原液タイプはいいかげんな希釈ではいけません。あまりシビアになる必要もありませんが、一応キャップ半分で水10L、キャップ4分目で水8Lなどの基準をつくります。希釈には目盛りつきのバケツを使います、バケツに注ぎ口があった方が、ジョウロなどに移しかえる際に具合が良いでしょう。
1000倍希釈は標準ですが、植物によっては500倍から2000倍希釈まで使い分けします。シクラメンは1000倍希釈でよろしいです。

置き肥は緩効性の化成肥料がよろしいでしょう。鉢の隅に必要量を置き肥し、肥効が切れたら取替えます。
なおこれら追肥は、植え替え後約2週間ぐらい経ってから与えます。
また植え替え後は、2週間ぐらいかけて日照の慣らしを入れます。最初1週間は日陰に置き、後の1週間は明るい日陰に置きます。そうしておいてから、日光に当てるようにします。

>日中、晴れている時は日光の当たる窓越しに置いたり、温度にも一応気を配っているつもりですが、夜などは、暖房の効いた部屋に置いておくよりも、廊下などに出す方が良いのでしょうか。
シクラメンは暑いのが苦手で、寒いのを好む植物です。0℃ぐらいまでは耐えます。暖地や温暖地あたりでしたら、雪や霜を被らない日当たりの良い軒下などの屋外の方が良いぐらいです。(必要日照時間は3時間以上)生育適正気温も15℃前後ぐらいが良いでしょう。
従って室内では0℃以下にならない限り無暖房の状態が良いです。20℃を超える室温は苦手とします。新聞紙囲いも必要ではありません。
とりあえずは早く元気にして葉をワサワサにする事です。まだ完全にダメになったわけではありません。
元気にするコツは、鉢土が乾く~湿る~乾く~湿る~の間隔を短してやる事です。長く鉢土が湿っている状態はよろしくないです。今拙宅での水遣り頻度は3日に1回ですね。春までこのような感じでしょう。
あと葉がワサワサになれば、「葉組み」なども検索して調べておきましょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/index.html
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html(いろいろな植物用。置き肥)
http://www.sc-engei.co.jp/guide/guide04.html

>水やりは、受け皿に多めに入れて下から吸わせる方法であげています。
まずこれを止めましょう。過湿を引き起こし、根腐れや球根腐れの原因になります。葉が枯れる病気も促進します。
根腐れは本来は鉢土の空気の通気性が悪い、つまり根に供給される酸素不足から起こるのが原因です。通気は鉢の上部からもありますが、鉢底からの通気も大事です。ゆえに鉢底を水で塞ぐのは良くありません。
下部から給水させる底面給水法もありますが、これは布や紐を使ってその毛管現象で水を吸い上げるやり方で、底に水を溜...続きを読む

Qシクラメンを復活させるには?

シクラメンが枯れそうです。
花もぐったりと倒れてしまい、葉の数も減っています。
ミニシクラメンの方は、中にある新しいつぼみも枯れてしまいました。

恐らく、日光不足で株が弱ってしまったように
思います。

これを復活させるには、どうしたらよいでしょうか?
どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はい^^再び参上^^;
高温多湿を嫌い、清潔を保たないといけないそうです。
日光は大好き。でも、10℃以下になるところはよくないみたいですね^^;
水遣りも花、葉などに水がかからないようにしないといけないようです。 で、少し乾燥気味がいいようです。
こうして調べると結構手間がかかるものなのかも?^^;;;
とりあえす、土をきっちり乾燥させてカビがないか、不信なものがついてないか(土、茎、葉裏など)確かめてください。同時にすることは日光に充分あててあげることです。 日光はある程度は殺菌できますから。
カビ病などなるかもと思ったときは対処してあげてくださいね^^
きっちり土が乾燥するまでそれらが見つからない場合は基本の管理をすれば少しずつ元気になると思うのですが・・・。
では、長い間花が楽しめるものですから、元気になることを願って^^
参考URLを張っておきますね^^
おっと、枯れてるものを取り除くときは茎の根元を持って捻るようにして引っこ抜くのがいいみたいです。残さないように・・・が、鉄則みたい。残っていたらそこから病気になったりするから。

参考URL:http://www.koyama-engei.com/sakuin/Pdata/cyclamen.htm

はい^^再び参上^^;
高温多湿を嫌い、清潔を保たないといけないそうです。
日光は大好き。でも、10℃以下になるところはよくないみたいですね^^;
水遣りも花、葉などに水がかからないようにしないといけないようです。 で、少し乾燥気味がいいようです。
こうして調べると結構手間がかかるものなのかも?^^;;;
とりあえす、土をきっちり乾燥させてカビがないか、不信なものがついてないか(土、茎、葉裏など)確かめてください。同時にすることは日光に充分あててあげることです。 日光はある...続きを読む

Q休眠からさめない

去年の秋に買った、鉢植えの、
ガーデンシクラメン、オキザリス(パーシーカラー)、
を春から、休眠させています。
水を与えず、日の当たらない涼しい、台所に置いています。

9月ごろに休眠から覚めて、芽が出るらしいですが、
まだ、何の変化もありません。
死んでしまったのか?
もう少し、様子見でしょうか?

強制的に、水を与えると、
目覚めるのでしょうか?

Aベストアンサー

早めに新しい土で植え替えて水遣りしましょう。植え替えは9月の半ばあたりでも良かったでしょう。新しい土に植え水遣りしないとダメです、日照量もある程度ないと芽をだしません。
新しい根も出さなければ、古い根ばかりでは養分や水分の吸収が悪いものです。
古い土も古い根から出た有機酸や老廃物でくたびれています。新しい土でリフレッシュさせます。まだ鉢が小さく土の量も少ないからなおさらですね。
どす黒い枯れたような根は取り除きます。もし新しい白っぽい根が生えかかっていたり残っていれば、それは残しておきます。

鉢から抜いて、水を張ったバケツに浸ければ古い土も落としやすいでしょう。水の中で指でゴニョゴニョやります。
両者共に過湿を嫌いますから、鉢は素焼き鉢が良いでしょう。あるいは駄温鉢やプラ鉢でも構いません。鉢の大きさは推測ですが、2年目ぐらいですから5号鉢あたりが適当かと思われます。オキザリスは球根の数で鉢の大きさを変えますが、5号で3球植えが目安です。

土は多少過湿になっても大丈夫なように、排水性の良いものを選びます。
ガーデンシクラメンにはゴールデン粒状培養土がお勧めですね。粒状で排水性が良く、中性に近い弱酸性土で洋花向きです。オキザリスにも適切でしょう。
http://www.iris-gardening.com/ousama/sugoi/(ホームセンターあたりでよく見かけます。一般的な花野菜用でも構いません。)

元肥として、マグァンプKの中粒を土に混ぜ込むと良いです。リン酸成分の多い肥料で花付きが良くなります。1年の肥効があります。量は5号鉢でティースプーン3杯ぐらいですね。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/02/index.html
オキザリスは追肥は薄い液肥を週1与えるぐらいで良いですが、シクラメンは花期になると液肥と緩効性の置き肥も併用します。花期が長いですから途中でバテさせないようにします、同じく週1回与えます。
液肥はハイポネックス原液あたりでしたら、水で1000倍に薄めて使います。
置き肥はプロミックあたりの錠剤型化成肥料がお勧めですが、IB化成肥料や発酵済み油粕+混合肥料の玉肥など、緩効性のものならば何でも結構です。ホームセンターあたりで一般的に売られていますから、店員に尋ねればわかります。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
なお液肥や置き肥などは、植え替え後に新芽が生えてきてから与えます。目安としては、2週間後ぐらいです。

シクラメンの球根は、半分ぐらい地上に露出して植え付けます。球根が腐りにくくする為です。オキザリスは1cmぐらい土が被さるぐらいです。両者共に鉢底石も高さ3cmぐらい入れるようにします。
植え替え後はタップリ水を与え、土の表面1cmぐらいが乾いたら水遣りします。しばらく屋外の明るい日陰に置き、芽が出て葉が展開してきたら日当たりの良い所に置きます。

一応球根の状態を確かめますが、硬くしまっていれば大丈夫でしょう。
ブヨブヨやスカスカでは駄目です。
なおガーデンシクラメンは高温多湿には比較的強く、拙宅では葉を付けたまま夏越しさせ休眠させません。9月中旬あたりで植え替えましたが、ボツボツ花芽を上げだしています。今年は早いですね。葉を残しておくと開花が早まります。来年非休眠にチャレンジしてみましょう、気難しいところは確かにありますね。

早めに新しい土で植え替えて水遣りしましょう。植え替えは9月の半ばあたりでも良かったでしょう。新しい土に植え水遣りしないとダメです、日照量もある程度ないと芽をだしません。
新しい根も出さなければ、古い根ばかりでは養分や水分の吸収が悪いものです。
古い土も古い根から出た有機酸や老廃物でくたびれています。新しい土でリフレッシュさせます。まだ鉢が小さく土の量も少ないからなおさらですね。
どす黒い枯れたような根は取り除きます。もし新しい白っぽい根が生えかかっていたり残っていれば、それ...続きを読む

Qシクラメンの管理

直径20センチほどの鉢のものです。
葉は大きく茎がふとく、たくさん生えています。
花がつぼみのまま枯れてしまうものが多く
花がつかなくなって一ヶ月ほどたちます。
鉢の底から給水しています。
花が咲いている間中、液体肥料を与えていました。

以上のような状態なのですが、今後どうすれば夏越しできるでしょうか。
また、つぼみが咲かないまま枯れてしまうのは、なぜでしょう。
葉はまだまだ元気なので、水はやっています。

Aベストアンサー

シクラメンの花は球根から葉と同じように生えているので、葉で覆われていて、花のところまで日光が届かない場合が多かったりするとつぼみのままで枯れてしまうこともあるようです。売られているシクラメンを見るとわかると思うのですが、葉が外側で、花は中心から出ていますよね。あれは葉を外側へやって(引っ張るというか、茎の部分をひっかけあって調整するというか)中心に日光がたくさんはいるようにして花に日光をたくさん浴びせて花が咲くようにしてあるのです。何もせずにそのままにしてしまうと葉ばかりわさわさして花はたくさん咲くことができなくなってしまうようです。

鉢底からの給水ですが、売られているものはよく二重底みたいになっていて、下から吸水用の布を経由して必要な(不足した)分だけ吸い上げるようになっているものがほとんどだと思います。なので、鉢の底からの給水も間違いではないと思います。ですが、私はあまりこの方法は好きではありません。なぜかというと、下の二重底の部分からどうしても菌が入り込んでしまうような気がするからです。なので、やはり球根に水を直接かけないように注意をしながら、表面が乾いたら土に水をあげるというのがよいのではないかと思います。

夏越しですが、もともとシクラメンというのは涼しい気候の植物なので、夏の暑い季節は苦手なものです。なので、涼しいところに置くことがどんな場合でも大切です。暖かくなると徐々に葉が落ちて来ると思うのですが、その場合、水を一切与えないで球根を冬眠状態にさせてしまう方法と、葉を少しでも残したまま、水を少しだけ与えて冬まで維持する方法があります。前者の方はいざ冬になり植えてみると葉が出てこないなんてこともありえるので、私としては後者の方がおすすめです。ただ、後者の方は水やりに充分注意しないと球根が腐ってしまう場合もあるのでこちらも注意は必要です。前者の場合、一軒家なら日の当たらない軒下なんかがベストみたいです。また、植木鉢を二重(間にも土をいれる)にするなども良い方法だと思います。後者の場合も涼しいところに置くこと、日光を当てないことなども注意してください。徐々に涼しくなると生きているのなら新しい芽が出てくるはずです。そうしたら球根が昨年より大きくなっているので、一回り大きな鉢に球根の頭を出して、植え替えてあげましょう。

なお、暖かくなると葉にアブラムシがつくことがありますので、オルトランなどで退治しましょう。

シクラメンの花は球根から葉と同じように生えているので、葉で覆われていて、花のところまで日光が届かない場合が多かったりするとつぼみのままで枯れてしまうこともあるようです。売られているシクラメンを見るとわかると思うのですが、葉が外側で、花は中心から出ていますよね。あれは葉を外側へやって(引っ張るというか、茎の部分をひっかけあって調整するというか)中心に日光がたくさんはいるようにして花に日光をたくさん浴びせて花が咲くようにしてあるのです。何もせずにそのままにしてしまうと葉ばかり...続きを読む

Qシクラメンに白カビのようなものが・・・

茎の根元に白いカビのようなものが出来てしまいました。影響を受けた茎はすべて取り除きましたが、完全にはカビを取り除くことが出来ません。取り除いた茎の残りの部分と球根との間の狭い所にもまだ残っているようです。
 湿っていると良くないと思い、日中は葉を広げカビの影響を受けた所に日差しが差すようにしていますが、朝になってその部分を見るとやはりカビが少しだけ成長しています。見つけては取り見つけては取りの日々です。どうしたらよいのでしょうか。

Aベストアンサー

現状を見たわけではないので、詳しいことは言えないのですが、
かび系の病気のようですね。
灰色かび病かな…。白いかびだと…う~ん。違うかも…。

簡単に出来る対処法として、
発病部(かびた部分)をピンセットなどで丁寧に取り除き、
球根に残った傷跡に、薬用石鹸液や、中性洗剤などを塗って、
傷口を日光に当てて乾かすというのがあります。

ひどい場合はTPN水和剤とかキャプタン水和剤とか、薬剤を使うしかないかも知れません…。
(商品名は書いてないですが、↑の言葉で検索すると出てきますよ。
植物名・病気名で検索しても対処法が見つかるかも。)
ホームセンターの家庭用農薬コーナーで探してみてください。
説明書に適用植物と病害虫、使用方法・頻度などが書いてあるので、
よく読んで、お使いください。

自分で病気が何なのか、ある程度しぼりこめるように、
病害虫に関する本を一冊持っておくといいかも知れません。
特定が出来なくても、症状を照らし合わせて、病害虫の名前から、
ネットなどで対処法を探せますし。
(…私のように素人の道楽になっても困りますが。)

カビはよく発生しますよね。
株元を分けて見たら、うわぁ…って…。
でも、かび系の病気なら、早くに手を打てば、
枯死まで行くようなことはあまりないので、
大丈夫ですよ。
細菌(軟腐病とか)やウィルスの病気だとまずいですが…。
夏越しさせる予定があるのなら、予防もかねて、
植え替えの前に殺菌剤を散布するといいかも知れません。
かく言う私も、まともに夏越しさせた経験がないので、
そこまでしたことがないですが…。

予防法として、(これはご存知かと思いますが)
水遣りの際に、球根部分や葉・茎に出来るだけ水がかからないようにする。
傷口が乾ききらないうちは、そこに水をかけない。
それと、
老け花・老化葉は病気の温床になりかねないので、
早めに摘み取る。
(摘み取るときはくるくるポン、と茎の部分から…。)
ぐらいでしょうか…。

それから、
奇形花や葉も出来れば摘み取る。
種が出来そうな(花びらの部分がポトンと落ちてさやだけになったやつ)のも種を取る予定がないなら摘み取る。

一日に一回ぐらいは葉っぱに積もったほこりや花粉を、
やさしく払いながら、出来るだけすべての葉に日が当たるように葉を組み直します。
傷つけないように…。
あんまり触りすぎてもストレスがたまるので、
加減が難しいですが…。

水の与えすぎ・乾かしすぎにも要注意。根が傷みます。
肥料の与えすぎも花持ちが悪くなるので注意。
温度は、なれさせればかなり低くても(5℃くらいまで)耐えられますが、
暖房のきいた部屋で暑すぎるのは…。(20~25℃くらいが適)

シクラメンって、意外と匂いが良い事に気付き、
見直しつつある今日この頃。
(香りがないのもありますが…。)
水遣り・身繕いの度に深呼吸して、香りを楽しみます。

質問者さまのシクラメンも、元気になると良いですね。

現状を見たわけではないので、詳しいことは言えないのですが、
かび系の病気のようですね。
灰色かび病かな…。白いかびだと…う~ん。違うかも…。

簡単に出来る対処法として、
発病部(かびた部分)をピンセットなどで丁寧に取り除き、
球根に残った傷跡に、薬用石鹸液や、中性洗剤などを塗って、
傷口を日光に当てて乾かすというのがあります。

ひどい場合はTPN水和剤とかキャプタン水和剤とか、薬剤を使うしかないかも知れません…。
(商品名は書いてないですが、↑の言葉で検索すると出てきますよ。
...続きを読む

Qガーデンシクラメンの葉が奇形

昨秋に買い寄せ植えにしてたもので、春に駄温鉢に植えなおして夏越ししたですが、夏の初め位から葉っぱの様子がおかしいです。

何故か縮れて表面がデコボコになってしまいます。葉の若いうちはその症状が特にはげしく見苦しいです(若い葉の9割以上が縮れてます)。
でもある程度大きく成長するとおさまってきて、症状は殆どないか、あっても一部だけ縮れる程度です。

蕾もあがってきて咲くのが楽しみなのですが、この症状の原因が分からず困っております。

Aベストアンサー

葉の裏にアブラムシがつくと 植物の生長ホルモン様物質をだして 盛上がりを作りその中に住まう事が有りますが
生長と共に正常な葉になるのなら これではないと思われます

秋早くにできる葉は 養分が集中するためなのか かなり大きくなる傾向があり そのため葉の部分部分で生育にムラが起ると考えられ

心配ないと思われます

Qゆでたタケノコに残ったえぐみを何とかする方法

初めて朝掘りタケノコを丸ごと1本買ってきてゆでました。
ゆでたものを半分ほどワカメと一緒に煮たのですが、非常にキツイ
えぐみ(アクでしょうか?)があって、あまり食べられませんでした。
米のとぎ汁と唐辛子4、5本でゆでたんですけど・・・。

米ぬかじゃなくて米のとぎ汁だとアクが残るんですか?
ゆでたものがあと半分(主に下の方)残ってるんですが、このえぐみを
今から何とかする方法はないでしょうか?
もしくは、えぐみが消えるような料理法はありますか?
(揚げれば大丈夫なのかな・・・)

えぐ~いタケノコの煮物がまだ残ってますけど(T_T)、
これはもうどうしようもないですかね・・・(^_^;)

Aベストアンサー

筍のえぐみは筍が大きかったり、採ってから時間が経っているからだと思うのですが。
スーパーマーケットなどで買ったんですよね?朝堀りと名前がついていても、時間がずいぶん経っていたりしますよね。
ということで、えぐみのある筍は元々に問題があるのでは。
私もyokorinさんと同じようにして下処理しますが、えぐい筍はこういうものだとあきらめてしまいます。
実はえぐい筍はバターで仕上げると、えぐみが独得の風味に変っておいしくなるんです。えぐみの強い筍を薄くスライスして、塩、胡椒を振り、小麦粉を付けて、バターで焼きます。筍のムニエルですね。これ、ほんとおいしいですよ。

もう、煮物にしてしまったのであれば、筍ご飯にしてしまいましょう。
こうすれば、えぐみも気にならなくなるはず。
にんじんと油揚げを用意して、一緒にご飯と炊きこんで、木の芽を飾りましょう。
木の芽は筍のえぐみを感じにくくさせてくれますよ。

そうだ、煮物に山椒を振りかけてみてください。少しはえぐみが気にならなくなりませんか?それで食べられるようになれば一番簡単ですよね。小さめに切って、かつお節、山椒をからめてみたらどうでしょうか?

筍のえぐみは筍が大きかったり、採ってから時間が経っているからだと思うのですが。
スーパーマーケットなどで買ったんですよね?朝堀りと名前がついていても、時間がずいぶん経っていたりしますよね。
ということで、えぐみのある筍は元々に問題があるのでは。
私もyokorinさんと同じようにして下処理しますが、えぐい筍はこういうものだとあきらめてしまいます。
実はえぐい筍はバターで仕上げると、えぐみが独得の風味に変っておいしくなるんです。えぐみの強い筍を薄くスライスして、塩、胡椒を振り、小麦...続きを読む


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