『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

護身用になる武術を習おう思います。

護身用になら武術というと、柔道、空手、合気道、少林寺拳法・・・などいろいろあります。

何が一番とっさの時に有効でしょうか?

教えてください。

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A 回答 (14件中1~10件)

合気道でしょう。



受身の真髄です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり合気道でしたか。

お礼日時:2005/11/11 12:03

 打撃系格闘技は非常に高い確率で相手を負傷させ、そのプロセス自体が傷害罪に該当します。

もちろん正当防衛などの救済措置はありますが。

 相手が素人である事を考えると合気道が一番適しているかと考えます。
殴り合い、というものは本能に根ざした物で基本的に誰にでも出来ます。素人であっても体格差などによりアドバンテージはそれ程絶対的ではない事があります。
さらに殴り合いは「相手が倒れるまで」やってしまう事が多々あり、これが様々な問題を引き起こします。中途半端に護身術を習ったばかりに却って悲劇を引き起こす事は意外と多いですのでご注意ください。
 基本は「不用意に危険に近づかない」「極力逃げる」です。これをアシストするものが護身術であるとするならば合気道が適している、という結論になります。
柔道も悪くはないのですが、授業などで習ってる人は意外と多いです。
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この回答へのお礼

>柔道も悪くはないのですが、授業などで習ってる人は意外と多いです。
ええ!!そうなんですか?知りませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/11 12:39

有名な武道以外にも護身ビクスというものもあります。


http://www.goshinbics.co.jp/index.html
また、海外から来たものとして「インパクト」という組織があります。
http://www.impactokyo.com/index.html
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クラブ=マガがお勧めです。


イスラエルの特殊部隊が何十年もかけて開発した格闘術です。
古武術の要素ももちろん取り入れられていますが、古武術と違って完全実戦向きです。
http://homepage2.nifty.com/TanTan/KRAVMAGA.htm
http://www.kravmaga.co.jp/about/index.html
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護身術と限定した場合、相手とからだを密着させたり、接触させる系統のものは、刃物を持った相手には、非常に危険です。

警官で殉職するのは、柔道を専科にしている人のほうが多いと言われています。少しマニアックですが、剣道の古流の小太刀を習うというのもあります。護身術の基本は、敵との間に障害物を置くことです。
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 入試対策ではないですが、実社会の「傾向と対策」という観点からいえば、護身術に最適なのは“実践空手”です。

顔面への突きや金的蹴りを実際に当てる練習をするのはもちろん、眼潰しや倒れた相手を踏みつける技術なども含めて「素手で人の殺し方を打撃中心に教えている」武道、格闘技組織こそが、イコールそれらの危険な攻撃に対する防御方法をも稽古体系化されているので、最も人に殺されない為の護身術向きだと考えられます。日本拳法(念の為、少林寺拳法とは全く違うものです)でも良いし、趣旨は違ってもキックボクシングでも良いと思います。

 護身というからには現実社会で人に攻撃を仕掛けてくるような輩から身を守ることに主眼を置くわけですが、この日本の「平時」において、攻撃する側の最も一般的な方法は「ブン殴る」「蹴っとばす」というものです。こうした行為に遭遇した場合、より本格的に「ぶん殴る、蹴っ飛ばす」を日頃から専門的に鍛錬している人たちこそが、身を守るに十分な対応ができる・・・それが護身術の現実的な捉え方だと思います。
日常での護身の場合、打撃の専門だからといって自分から進んで「パンチ」「キック」を積極果敢に繰り出す必要は特にないのです。打撃の専門だからこそ打撃に対する“防御”も専門なのですから。

 例えば、深夜に駅周辺でケンカをしているヤンキーの多くが柔道の達人で「巴投げ」や「内股」が得意技だ!などということはないでしょう。引ったくり常習犯が柔道の達人!なんてことも聞いた事がありません。家に押し入った強盗や通り魔が合気道の名人だった、という例もありません。もしも現実社会がそのような事情であるのなら、「傾向と対策」という観点から、護身術には柔道か合気道を学ぶべきです。しかし現実社会ではどんな犯罪者も、いきなり「関節を取りに来る」というケースより、「殴りかかって来る」「刃物で切りつけてくる」「鈍器で襲ってくる」ケースの方が圧倒的に多いのは周知の通りです。これら“手を使った動き”で攻撃して来た場合の対応に最も優れているのは、普段から手足の速い動き(突き、蹴り)を専門に鍛錬している人達なのです。人の繰り出す攻撃方法には法則性があって、「こうやらないと効かない!」という殴り方、「こう蹴らないと人を倒せない」という蹴り方、「こう刺さないと殺せない!」という刺し方というものがあって、地球上のどこの誰が考え出そうとしても人体の構造上「こうやらないとダメ」という一定の法則性があるのです。人間が高く跳ぼうとしたら現在の陸上競技の走り高跳びのような「背面跳び」になり、速く泳ごうとしたら現在の「クロール」になるように。皆で協議して政治的に一つの方法に決めたのではなく、自然科学の法則に沿って時間とともに一つの結論に至った、というのが正しいのです。強くぶん殴ろうとすればマイク・タイソンのボクサーとしてのパンチも船越義珍や本部朝其やマス大山や富樫の上段逆突きもミルコやヒョードルのパンチもお互いに接点が無いにも関わらず、皆同じ突きのフォームになります。裏で示し合わせて同じパンチの打ち方にした訳ではなく、人体の構造が同じため、そこから導き出される目的(人を倒す為に突くという目的)ごとの動きに違いは生じないからなのです。違いが生じている場合は追求度が足りないために最良の方法に至っていないだけです。ですから、まともな道場やキックのジムで、ある程度鍛錬を積んで一定の技量に至ったその技術(特に攻撃を喰らわないだけの反応力)の適応範囲というものは、大雑把に言って人類63億人中のプロ、達人、名人らを除いた大多数の素人の「ぶん殴る」「蹴っ飛ばす」的な攻撃ならば、ほぼ喰らわずに済む、と考えて間違いないのです。

 護身術というのは、警察官の逮捕術とは違いますから、格闘の末に相手を取り押さえる必要はありません。また格闘競技とも違いますから、襲ってきた相手に必ずしも勝利する必要もなく、その時だけ「致命的な攻撃を喰らわなければいい」「殺されなければいい」のです。防御オンリーで判定負けの戦いぶりであっても、身を守るという目的は達成できているので、それでいいのです。
そして相手が“来なければ 行く必要はない”のです。
「素手 + 一対一 + 真っ向勝負」においてはすばらしい能力を発揮する柔道や合気道も、不意な打撃や刃物や複数相手といった“汚い”シチュエーションにおいての適応範囲は決して広くありません。

 実践空手や他の武道、格闘技を護身のために必死で取り組んだものの一生のうちで一度も使用する局面がなかったとしても、それまでの努力がムダだったということではなく、それはそれで人生において完璧に護身術を実践し得たということなのです。
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柔道はやめたほうがいいと思います。


個人的には柔道は大好きなのですが、よく考えてください。
例えば、背負い投げで投げようとします。そうすると、相手に背中を見せなくてはいけません。
ここでつかまったらOUTですよね。
柔道の先生に聞いたら「柔道は立ち技より寝技が強い」といわれました。
襲われてとっさに寝技はできませんしね・・・。
なので、ほかのものをお勧めします。
私的には剣道を・・・。棒があれば対抗できますしね。
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柔道、空手、合気道、少林寺拳法、全て実際に強くなり、実戦レベルで使えるようになるまで早くても1年以上かかるでしょう。

それにリアルな護身の場面で使わない技術の練習を沢山しなければなりません(例えば、手首を捕まれるだとか、止まっている相手に突蹴を入れる練習など)

私は功朗法をお勧めします。
http://koroho.at.infoseek.co.jp/
護身術ということを考えると、
・武器に対処できること
・習得が容易で、咄嗟に出来る動きであること
が求められると思います。功朗法はこの2つを満たしています。

趣味や精神修養としての目的もあるのであれば、上記の柔道、空手などの方もお勧めします。
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まず、柔道、空手、少林寺拳法、合気道は武術ではなく武道です。

武術のことを武道と呼ぶことがありますが、その逆は間違いです。

合気道は精妙すぎて、実戦に使えるようになるまで、物凄く時間がかかります。その他の武道は、あまり実践的ではありません。喧嘩には使えますが、武器に弱いと思います。

古武術及び中国伝統武術は、即実性の高いものや、時間のかかるものなど、流派によりバラバラです。

選び方のコツは、「自然」で無理のない動きをしているかどうかです。力みが無い方が、武術としても護身術としても優れています。とにかく自然なものを選ばれてはいかがでしょうか。武術にしても護身術にしても、小手先の格闘技術よりも体捌きを重視するものを学んだ方がよいと考えます。刃物をかわして→逃げるor反撃が出来ます。


軍隊格闘術
ロシアのシステマ。最高に脱力していますが習得にはそれなりに時間がかかるでしょう。合気道よりは速いと思います。

イスラエルのクラヴ・マガ。護身術としては優れています。

日本武術
古い武術ほど単純で、覚えが早く、新しい流派は複雑になる。ようです。

中国武術
表演武術と間違えないように注意。
程派八卦掌。刃物に強いです。
太気至誠拳法。根本的に、体が強くなります。
本物かどうかは、上記の選び方で判断。

護身術
功朗法。有名な護身術です。
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合気道を中心軸に甲野さんの古武術を学ぶことをオススメします。


http://www.shouseikan.com/

つかまれたときの対処法はいろいろあるでしょうから上記のもので対応できると思います。

しかし一番は逃げることだと思います。
予備動作無く早く動く方法が古武術にあると思います。
それを使って逃げるのが先決でしょうねw

杖術や鉄扇などもちょっと齧っておけば、応用の利くものはそこらに転がっているでしょうから良いかもしれません。

しかし逃げるが勝ちですねw

~生きとし生けるものが幸せでありますに~
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Q本当に実践的な護身術、格闘技を習いたい

実践的な護身術、格闘技を習いたいと思っているのですが、
なかなかどれを選べばいいのかわかりません。
あくまで実践で戦える、というのを念頭においています。
具体的には、

・打撃、関節技、組技、寝技など、様々なものができるようになりたい
(いろんな相手を想定しているため)
・武器を使ったものもあるほうがいい
(ナイフなどで襲われたときのため)
・格闘、護身、ストリートファイト

趣味や体を動かす程度というわけではなく、真剣に身につけたいと思っているので、
慎重に選びたいのですが、こういった条件でいい武術や護身術は
あるでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

武器は論外。持っているだけで違法行為です。大きさではありません。今では職人さんがカッターナイフを持っているだけでもつかまる事があるほどです。
そしてある剣道の県大会優勝経験者が、友人が暴漢に襲われたとき手も出せずにいました。なぜでしょう。
それは彼が棒を持っていなかったからです。それだけの事です。
武器に頼れば、武器に支配されます。幡随院長兵衛は武器を持ち込めない風呂で殺されました。

全ての武術が実践で使えます。しかし全ての武術は実践には使えません。
つまり全ての武術は基本形しか教えられません。それをどう組み合わせて応用するかはあなたのセンスによります。セセンスがなければ何をやっても使えない、センスが秀でていればどれでも使えるということです。
ジークンドーでも戦う相手は一人を意識することだそうです。以下に自分のテリトリーに引き入れるか、それがセンスです、なのでどの武術でも一人でも多数でも同じという事になります。

どの武術でもみなさん技しか見ていないですよね。違いますか?だから多数を相手に出来ないと思うわけですよ。
しかし真面目に武術を習っている人は判っているはずです。技で勝てると思っているなら本屋の本で習った人より弱いでしょうね。なぜなら最も大事な事は市販の本でも書かれているからです。
例えば剣道も一対一でしかないです。でも剣術では多数を相手にします。居合いの教本には図入りで書かれています。でもそれは剣道の本には文字でしか書いていないだけの話なんです。
さてそれが何であるのか。それが判れば先の「戦う相手は一人」も理解できるでしょう。それはテリトリーの問題でもあります。そしてそれはゴルゴ13でも同じことです。

でも勝つために覚えるならやめたほうがいいです。必ず負けます。
私には飲み屋で出くわすと地元のやくざさんの方が挨拶に来る師匠がいます。その人の教えは「距離を置くために使う」というものです。
物理的な距離、逃げる時間の距離、心理的な距離。それを作るのが目的だというのです。だからやくざさんでも一目置いて挨拶に来るのです。
外国人やチンピラは力にひれ伏しますけど、日本人や真のやくざさんは力ではひれ伏しません。そのことも覚えておくべき事です。それを力で抑え込もうとすれば気の休まる時間がなくなります。

武器は論外。持っているだけで違法行為です。大きさではありません。今では職人さんがカッターナイフを持っているだけでもつかまる事があるほどです。
そしてある剣道の県大会優勝経験者が、友人が暴漢に襲われたとき手も出せずにいました。なぜでしょう。
それは彼が棒を持っていなかったからです。それだけの事です。
武器に頼れば、武器に支配されます。幡随院長兵衛は武器を持ち込めない風呂で殺されました。

全ての武術が実践で使えます。しかし全ての武術は実践には使えません。
つまり全ての武術は基本形...続きを読む

Qヘタレにも習える護身 格闘技を教えてください

先日、電車の中で若者の携帯使用を注意している40代くらいの会社員のかたが、逆切れした若者に殴られているのを見ました。

すぐに回りの人達と、僕で駅員に通報して、事無きを得ましたが、とても人ごととは思えず、「逃げるが勝ち」といいつつも、どうしても身を守るときはあるんだなと護身を習うことを決意しました。


といっても、34歳のオジさんである私、、格闘技なんて大学生のときにならっていた、剣道初段くらいです。。候補として、少林寺拳法・合気道・テコンドー・空手・ボクシング・キックボクシング
などを考えているのですが、体があまり強くない私としては、練習の怪我で翌日の仕事に影響がない練習をしたい希望があります。

どの格闘技が、 「へたれサラリーマンにも、無理なく学べる」でしょうか?
どなたか、練習などしていて詳しくしっているかた、
あなたのお勧めを教えてください。よろしくお願いいたします。

補足ですが、あくまで護身で、絡まれたときに相手を無力化できれば目的は達せます。
理想的には、10秒ほど相手を無力化して、そのうちに逃げるのを目標にしています。

Aベストアンサー

絶対的にお勧めは、ブラジリアン柔術(BJJ)です。
30代で始めた人も多くいます。

僕自身は、剣道、フルコン、キック、テコンドー、グラップリング、ブラジリアン柔術などの試合に出た事があります。
趣味として合気道も習いました。

上級者とも楽しく練習が出来て、なおかつ、上達した場合に新しく入って来た人にまず負けず、なおかつ、いざという時に身を守れそうなのもブラジリアン柔術です。180cm70kgくらいの素人がやってきて、相手が本気の本気でスパーしても、簡単に仕留める事が出来ます。
雰囲気の話をして申し訳ないですが、打撃系のジムはぎすぎすというか、怖い人が何人もいて敷居が高いです。
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練習も、心地よい疲れはありますが、尾を引く痛みはありません。

一度見学してみてください。

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個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

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素人相手の場合は、下段か回転しての後ろ蹴りがほぼ確実に入るので、そこから畳み掛ければかなり簡単です。

ただ、一番強かったと思った相手は元相撲取りでした。
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まぁあとは複数相手の場合は、横蹴りや裏拳なども有効に使えるため、やはり空手が実践では一番有効な格闘技であると感じます。

このような経験から個人的には実際のケンカで強い格闘技は
空手・相撲≧キックボクシング>ボクシング>総合
と感じます。

みなさんの感想はいかがでしょうか?

個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

ボクサーや総合経験者相手の場合は、ボクサーの場合は下段が入りますし、相当なパンチ力がありそうな相手の場合はソッコーで金的を入れます。総合の相手は組まれた組まれた場合はヒジや頭突き、他には足の甲などを踏みつ...続きを読む

Aベストアンサー

合気柔術系総合(うちでは体術と呼んでいます)です。

No.1さんと同じような境遇です。

空手や相撲は強いのはわかっています。

ボクシングももちろん強い。レスリングもアマチュアならね。

総合格闘技の選手でも、寝技以外に何か武器があれば(素手での)
 #それこそミルコのハイキックみたいなもの
かなり上に来ると思いますよ。

順列つけるのは難しいでしょうね、皆さんが言われているように。

条件次第で変わりますしね。

小言に聞こえるかもしれないけれど、ひとついいかな?

申し訳ないけれど、あなたは「相手に対する攻略法」をここに揚げてしまっています。

それは戦う相手にとっては有利な情報になる、これはわかってあるかな?

爪は隠すものですよ。もったいないな。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

Q40代男ですが強くなりたいです。

40代男です。
ずばり強くなりたいのと体を大きくしたいです。
今はキックボクシングのジムなどを
探しているのですが、なにか良いスポーツはあるでしょうか?
池袋近辺のジムが理想です。

高校で柔道を授業で受けた程度で経験は何もありません。
ケンカをしたこともありません。

現在は3年くらい週1でジムに通ってウェイトをしているので
そこそこ体力はあるつもりでいます。

Aベストアンサー

いい回答をして下さっている方もおられますが、kimsunaさんの
強くなって、万一何かがあっても大丈夫という
精神的な余裕が欲しかったという感じです。
という回答へのお礼にとても同感しますので少し経験を踏まえコメントします。

こういう質問は結構多いのですがよくつく回答としては
とにかく逃げるが勝ち。護身というものも現実としてはなく、意味がないという諭しの回答
○○は、実戦では役に立たないという回答です。

それでいつも思うのです。みなさん「実戦」て何を想像、想定しているんだろうと
武器を持った相手と生きるか死ぬかの戦いを実戦といっているのか
リングの上で戦うことを実戦といっているのか

普通に暮らす人が極端な場面に遭遇する確率は高くはありません。
護身、強さといっている場合はまさにkimsunaさんの言われている心の余裕を
指している場合が多いのではないかと思うのです。
別にケンカや武器を持った相手を常に想定した強さを求める必要はなく、
心と体の平静を保てる強さを求めてもいいと思うのです。

私も40代になってから合気会系の合気道を始めました。
実戦だとか、護身だとか関係ないです。
心身の鍛錬になると思ったしなにより、それでも何かのっぴきならない状況に
陥ったときに、落ち着け、体が動かせるようになっていればいい
そう思ってです。それで十分だと思ってのことです。

合気道は役に立たないとか、型稽古ばかりなので意味がないと言われます。
それは、恐らく知らないからです。
私はまだまだですが高段位の方々は、それこそ力まず、ぶれず、常に安定して相手をさばけます。
力は要りません。
昔よくジムに通っていて筋肉量の多い私は逆にいつも「力を抜きなさい」と指導されます。
合気道は、どこをどうすれば相手を制圧できるか非常によく練られた武道です。
そういう意味ではお勧めです。
どんな状況でも相手を簡単に転がせる術を心得ている、それだけでも違うと思いますよ。
ですが、必ず相手との接触があってから始まる武道なので能動的ではありません。
空手その他攻撃を仕掛ける面での強さを求められるならそちらでいいと思います。

お互い40代、がんばりましょう。体力的には何の問題もありません

いい回答をして下さっている方もおられますが、kimsunaさんの
強くなって、万一何かがあっても大丈夫という
精神的な余裕が欲しかったという感じです。
という回答へのお礼にとても同感しますので少し経験を踏まえコメントします。

こういう質問は結構多いのですがよくつく回答としては
とにかく逃げるが勝ち。護身というものも現実としてはなく、意味がないという諭しの回答
○○は、実戦では役に立たないという回答です。

それでいつも思うのです。みなさん「実戦」て何を想像、想定しているんだろうと...続きを読む

Q身を守る手段に適している武道

身を守る手段に適している武道


高校3年の女です。
合気道・少林寺拳法・空手のどれかを始めようと思っています。

始めようと思ったきっかけは、
過去に変質者に遭遇したり、襲われそうになったり、という事が多々あり、
今までは何とか逃げ切れたけど、これからもそれで済むとは限らない。
だからせめて少しでも逃げる時間稼ぎができる手段を知っておきたい、と思ったからです。
もちろん他にも、武道を通して精神面において強くなりたい、という理由もあります。

今までに、ここであった過去の質問を見たり、ネットで色々と自分で調べたりしてみたのですが、
見れば見るほど、それぞれの特徴や、
どれが自分が求めている事に一番近いのかが分からなくなってきてしまいました。

上記の事を中心に教えていただけたら、ありがたいです。
とりあえずは、進路(専門学校に進学)が決まっているので、
卒業して就職するまでは続けようと思っています。

私は、やるからには真剣にやろうと思っています。
なので、厳しい意見もあるかも知れませんが、
それも含めて意見をいただけたら嬉しいです。

説明不足で答えにくいところもあるかもしれませんが、よろしくお願いします。


長文・乱文失礼しました。

身を守る手段に適している武道


高校3年の女です。
合気道・少林寺拳法・空手のどれかを始めようと思っています。

始めようと思ったきっかけは、
過去に変質者に遭遇したり、襲われそうになったり、という事が多々あり、
今までは何とか逃げ切れたけど、これからもそれで済むとは限らない。
だからせめて少しでも逃げる時間稼ぎができる手段を知っておきたい、と思ったからです。
もちろん他にも、武道を通して精神面において強くなりたい、という理由もあります。

今までに、ここであった過去の質問を見たり...続きを読む

Aベストアンサー

空手・少林寺拳法・合気道経験者です。

tibisuke666さんのニーズを踏まえて3つの武道の特徴を少しお話ししたいと思います。
結論から言いますと、少林寺拳法をお勧めします。

空手は、流派によりますが、実戦感覚を鍛えられることと、筋肉や拳を強くして強くなることができます。ただ、流派を間違えると、「型」の練習が主だったり、顔面無しの練習だけだったりと、実戦から離れるので注意してください。また、肩や腕に筋肉をつけて鍛えますので、あまり女性にはお勧めではありません。つかまれたり、投げられるときの対応ができないことや、急所に対する攻撃も制限されていますので、実戦に即しているとは感じませんでした。

合気道は、他の答えにもあるように実戦からは遠いです。ただし、ほとんど力を使わずに、相手の攻撃に対応できるところはお勧めです。

少林寺拳法ですが、この武道は元々、ボクシングやテコンドー、空手や柔道など、10種類以上の武道を参考にして、理想的な動きを組み合わせたものです。
空手は突きや蹴りが主な攻撃方法ですが、少林寺拳法はそれに加えて柔術も豊富にあります。また、相手が殴ってきたときだけでなく、ナイフを持っていたり、後ろからつかんできたりさたときに、どうやって対応するのかも学ぶことができます。
心配されている、実戦形式の練習も、フェイスガードやボディプロテクターを使用しながら、突きや蹴り、柔術も組み合わせて十分に行います。制限も特にありません。ボクシングやテコンドー、空手を学んでいる方を相手にしても、十分に対応できます。

また、女性でも体を鍛えて大きくせずに、素早い動きや、相手の急所をねらった攻撃で、十分に男を相手に戦うことができます。少林寺拳法経験者の知り合いにそういう女性が何人もいます。僕の本気の蹴りを柔らかく受け流して反撃できる人までいます。つかんで倒そうとしても、反対に投げられたりもしました。ちなみに、僕もいろいろ武道を経験していて、決して弱くありませんので…

少しでも参考になれば幸いです。武道を習うのは楽しいですよ!

空手・少林寺拳法・合気道経験者です。

tibisuke666さんのニーズを踏まえて3つの武道の特徴を少しお話ししたいと思います。
結論から言いますと、少林寺拳法をお勧めします。

空手は、流派によりますが、実戦感覚を鍛えられることと、筋肉や拳を強くして強くなることができます。ただ、流派を間違えると、「型」の練習が主だったり、顔面無しの練習だけだったりと、実戦から離れるので注意してください。また、肩や腕に筋肉をつけて鍛えますので、あまり女性にはお勧めではありません。つかまれたり、投げられ...続きを読む

Q護身用に習うにはボクシングとキックボクシングのどちらがいいでしょうか?

護身用に習うにはボクシングとキックボクシングのどちらがいいでしょうか?

Aベストアンサー

キックボクシングです。
ボクシングと違いキックボクシングには肘うちや膝蹴りの優れたテクニックがあります。肘や膝は鍛えなくても固い部位で、十分な破壊力もあり(ボクシングは素手で使うと拳を痛めてしまう事が)特に首相撲という膝蹴りを入れるための技術があるのですが、上手くなれば大きな人も崩す事が出来るようになるため護身に重宝するでしょう。首相撲→膝蹴りのコンビネーションはKO率も高いので過剰防衛になりかねませんが・・。

Qブラジリアン柔術は実戦では有効ですか?

格闘技を護身術として習おうと思っています。ブラジリアン柔術、キックボクシングが
良いかなと思っています。どちらも実戦では、強い有効な格闘技と思って絞ったのですが、
YouTubeで、本当のストリートファイトを見てみると喧嘩が始まると、二三発入れば、そのあとはボコボコにされて終わるパターンが大半でした。組みつく余裕などは実戦では、難しいと思ってきました。。。となると、組みつくまでがスタートとするブラジリアン柔術はあまり実戦的はないのでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

狭い日本では喧嘩は胸倉のつかみ合いや至近距離でのにらみ合いから始まる事がほとんどだとよく聞きます。
これは組み技の間合いだと思います。
あとキックボクシングは才能である程度左右しますがBJJは誰でもやればやる程強くなるといいます。
あとキックは老いたら引退ですが、BJJは老いても続けられると思います。
ドランクドラゴンの鈴木はBJJ使いですがニコラスペタスの道場に道場破りにいくテレビの企画で3人抜きくらいしてました。

Q実戦的な格闘技、武道は何ぞや。

格闘技を始めようと考えている、25歳社会人の♂です。

小さい頃から今まで、剣道をやってきたのですが(ちなみに4段です)、素手の徒手格闘に興味があり、格闘技を始めたいなぁと思うようになりました。

近所にはこのような道場があります。
I:防具付き空手道場(硬式空手)
II:日本拳法
III:伝統派空手道場(剛柔流)

三つの中から選ぶにあたり、大事な条件は実戦的であるということ。
剣道をやってきたのも自己鍛錬、また大事な人を守るための力が欲しかったからです。(最近はぶっそうですからね・・・)
襲われたとき偶然に竹刀を持っていれば・・・ということはまずありませんのでw
言っておきます。物騒な所へ近寄らなければいい!という意見はごもっともで、一番の護身術だと思います。しかしもしものことを考えての質問だと考えてください。

では本題に戻りますが、この三つの中で最も路上で力を発揮できる、複数人に襲われた場合に一番実戦的である。
また稽古内容、技が極めて実践的だと思う武道を教えてください。

皆様の意見を参考にしたいと思います。
是非とも様々な意見をお聞かせください!宜しくお願い致します!!

格闘技を始めようと考えている、25歳社会人の♂です。

小さい頃から今まで、剣道をやってきたのですが(ちなみに4段です)、素手の徒手格闘に興味があり、格闘技を始めたいなぁと思うようになりました。

近所にはこのような道場があります。
I:防具付き空手道場(硬式空手)
II:日本拳法
III:伝統派空手道場(剛柔流)

三つの中から選ぶにあたり、大事な条件は実戦的であるということ。
剣道をやってきたのも自己鍛錬、また大事な人を守るための力が欲しかったからです。(最近はぶっそうですか...続きを読む

Aベストアンサー

No.8ですが、なんか話が盛り上がってまいりましたが、

>>回答者様には申し訳ないのですがどうしてもボクシングが路上で使える一番とは思えません。ボクシングが使えないというのではないのです。フットワーク、初動作が隠れたジャブ。実戦的だとは思いますが、ひとつの技術に精通しているあまり、いろいろなパターンの攻撃に対応できるのかが疑問なのです。もし相手がナイフを持っていたら・・・突きの間合いですと刺される可能性はあります。前蹴りなどで間合いを測るのはどうでしょうか。

ナイフを出されて対応できる格闘技ってあるのでしょうか?
ボクシングに限らず、日拳、少林拳でも対応できないと思います。(練習はしますが)
あなたは蹴りで対応と考えているかもしれませんが、
確かに前蹴りで近づけさせないことは可能かもしれませんね。しかし上体が不安定になる蹴りは喧嘩では有効ではありません。

まぁ現状の日本ではナイフを持ち出しあなたに突っかかってくる確立はかなり低いでしょうが。

仮にもし相手がぶっ殺すという意思であなたに向かってきた場合は蹴りで間合いを取れるかもしれませんが、それならナイフに対する格闘技を身につけるべきです。(最初は複数人相手ということでみんな書いてあると思います)

あなたも興味がある、
少林寺拳法はナイフを使った想定もします。そして、
剛柔法はたしかに体系が取れており練習も楽しいです。
しかし、ナイフを持った対応は正直役にたちません。
また、血気盛んな若者がいない道場は型のみで終わりです。
フルコンタクト殴り合いはしません。

ナイフを持った相手を想定するのに徒手格闘を選ぶのは間違ってます。
ナイフを持った相手に近づくこと自体が無謀です。いかにこちらも武器を見つけるか、心臓を守るかになると思います。

それでも実はナイフを持った相手を想定する格闘技はあります。
日本武道傳骨法です。実際に現在の骨法はわかりませんが、ナイフを持った相手に対して実戦的に動ける技術を教えているみたいです。(本を読んだだけですが)
興味があればどうぞ。

話はそれましたが、日拳や空道ではどういう選手が強いかというと、ボクシングを過去にやっていたとか、レスリング部出身の選手が強いです。
何を意味しているかわかりますか?
北斗旗ルールでは何かに突出した技がやはり有効ということです。

また、実際の喧嘩をあなたはやったことがありますか?
20才を超えてまでやるやつはいないと思いますが(正当な防衛は別)
普通は顔が近づいてキスする位の近さから始まるもんですよ。
いきなり辻切りのように殴ってくるやつはいないです。
必ず文句があっていがみ合う内に始まるからです。
そして大体顔面に一発決まれば喧嘩は終わります。(知っての通り万が一鼻に一発決まれば相手は戦えなくなるからです)
また日本の喧嘩では倒れたら終りだからです。
倒れてからも必要に蹴りを入れるようなやつは喧嘩なれしていません。
そういう輩は大体仕返しや復讐されます。(相手が悪ければ)

わたしの経験上路上の喧嘩はそういう意味で
レスリング(柔道)、ボクシングが有効ということです。
飲み屋で喧嘩になればイの一番に鋭いジャブを打ってきたやつが勝ちます。路上で言い争いになって一発ぶん殴られても、いきなりタックルされたら防ぎようがありません。
実際防げなかったです(笑)

また、空道を創った東師範は極真時代には蹴7割手3割だったが、
実際のノールールにしたら蹴3割手7割になったと言ってます。
いかに蹴りが総合では上体を不安定にさせるかを物語ってます。

ここまで書いて相手を倒すという方法をみなさん書いてくださってますが、こんな戦いをしたら相手だけでなく、あなただって警察にお縄になりますよ。

もし殺されそうで、どうしても避けられない場合の戦い方は
私は一つだと思ってます。目潰をして相手を殺す。そこまでする覚悟があるなら、格闘技をやらないほうが強くなると思います。

みなさんが色々と書いてくださっているのでよく吟味されて選ばれると
良いと思います。

No.8ですが、なんか話が盛り上がってまいりましたが、

>>回答者様には申し訳ないのですがどうしてもボクシングが路上で使える一番とは思えません。ボクシングが使えないというのではないのです。フットワーク、初動作が隠れたジャブ。実戦的だとは思いますが、ひとつの技術に精通しているあまり、いろいろなパターンの攻撃に対応できるのかが疑問なのです。もし相手がナイフを持っていたら・・・突きの間合いですと刺される可能性はあります。前蹴りなどで間合いを測るのはどうでしょうか。

ナイフを出され...続きを読む

Q合気道は使い物にならない・・・・?

東京・若松河○駅にある、
合気道本部○場に少し通ったのですが、

合気道は他の格闘技と比較して、
使い物にならないと感じたのは、
自分だけですか?
この道場は、
大手でかつ、
合気道の本部であって、
この道場のレベルに疑問を感じたら、
他の道場ではもっと無理ですよね?
自分はこの道場の初心者クラスで、
まだ5回くらいしか通ってないのですが、
これ以上は時間の無駄かと思い、
明日から違った格闘技を始めようかと考えてるのですが・・・・
(ちなみに、
私は格闘技の種類にはこだわらず、
結構色々やり(トータルで格闘歴4年くらいです)、
より実践的で喧嘩に使える格闘技を探し続けて、
研究してる最中であり、
その為に合気道を始めたのですが、
『あんな約束稽古ではどうにもならない』と感じたのですが・・・・・・・
皆さんはどうお考えですか?

Aベストアンサー

NO.3です。
すみません。大手とあったので養神館かと思いました。
本当に合気道を実践で使いたいのでしたら、毎日後方受け身連続100回、体の変更一のみ最低一時間合気道から離れるまで継続するべきですね。体の変更一が「あんな…」になっているなら即、辞めるべきです。資格はありません。

師範に足の親指一本のみで倒してもらった方が早そうですね。
私は空手もやっていますが空手より合気道は難しいものです。それを選択しようとした質問者様は凄いと思いました。始める動機も何でもいいんです。ただ稽古に対する心構えだけは許せません。
読むより稽古も実践です。見るよりあなたの身体を使って理解してみてください。空手より身体に多数のあざや血も出ます。基本の稽古でそれくらい練習していますか?初心者が、すりむいたり、関節技であざをつくるのは当然です。

興味があるなら、今の道場に物足りないなら養神館本部へ。
(どこの道場でも稽古は稽古、その考えがおかしいですが納得いかないなら道場巡りしてみては?)
喧嘩で使いたいから技をかけて欲しいと師範に土下座する勇気も喧嘩には必用でしょう。師範でなくても私クラスの誰かが技を一本かけてくれるかもしれませんね。恐らく簡単に倒せるでしょう。それが合気道です。私は九段の師範に遊びで技をかけられて初めて恐ろしい!!と実感しましたよ。

1.体の変更(一)
2.座り技両手持ち呼吸法(四)
3.肩持ち三ヶ条抑え(二)
4.指定技
5.指定技
6.指定技
7.指定技
8.終末動作(一)
9.終末動作(二)
10.指定自由技
11.指定自由技
12.三人取り自由技(木剣、短刀、徒手)
(弐段受験者は二人取り短刀、徒手)


指  定  技
 片手持ち四方投げ(一)(二)
 両手持ち四方投げ(一)(二)
 横面打ち四方投げ(一)(二)
 正面打ち四方投げ
 半身半立ち片手持ち四方投げ(一)(二)
 半身半立ち両手持ち四方投げ
※正面打ち一ケ条抑え(一)(二)
※横面打ち一ケ条抑え(一)(二)
※片手持ち一ケ条抑え(一)(二)
※肘持ち一ケ条抑え(一)(二)
※胸持ち一ケ条抑え(一)(二)
※肩持ち一ケ条抑え(一)(二)
 後技両手持ち一ケ条抑え(一)(二)
 後技片手襟持ち一ケ条抑え(一)(二)
 後技両肘持ち一ケ条抑え(一)(二)
 後技両肩持ち一ケ条抑え(一)(二)
 後技襟持ち一ケ条抑え(一)(二)
※片手持ち二ケ条抑え(一)(二)
※片手綾持ち二ケ条抑え(一)(二)
※肘持ち二ケ条抑え(一)(二)
※肩持ち二ケ条抑え(一)(二)
※胸持ち二ケ条抑え(一)(二)
※正面打ち二ケ条抑え(一)(二)
※横面打ち二ケ条抑え(一)(二)
※正面打ち三ケ条抑え(一)(二)
※横面打ち三ケ条抑え(一)(二)
※片手持ち三ケ条抑え(一)(二)
※両手持ち三ケ条抑え(一)(二)
※肘持ち三ケ条抑え(一)(二)
※肩持ち三ケ条抑え(一)(二)
 後技両手持ち三ケ条抑え(一)(二)
 後技片手襟持ち三ケ条抑え(一)(二)
 後技両肘持ち三ケ条抑え(一)(二)
 後技両肩持ち三ヶ条抑え(一)(二)
※正面打ち四ケ条抑え(一)(二)
※横面打ち四ケ条抑え(一)(二)
※片手持ち四ケ条抑え(一)(二)
※両手持ち四ケ条抑え(一)(二)
※肘持ち四ケ条抑え(一)(二)
※肩持ち四ケ条抑え(一)(二)
※片手持ち側面入身投げ(一)(二)
※肩持ち側面入身投げ(一)(二)
※正面打ち側面入身投げ(一)(二)
※横面打ち側面入身投げ(一)(二)
 後技両手持ち側面入身投げ(一)(二)
 後技両肘持ち側面入身投げ(一)
 後技両肩持ち側面入身投げ(一)(二)
※正面打ち正面入身投げ(一)(二)
※横面打ち正面入身投げ(一)(二)
※片手持ち正面入身投げ(一)(二)
※両手持ち正面入身投げ(一)(二)
※正面打ち肘締め(一)(二)
※横面打ち肘締め(一)(二)
※片手持ち肘締め(一)(二)
※胸持ち肘締め(一)(二)
※肩持ち肘締め(一)(二)
 後技両手持ち肘締め(一)(二)
※正面打ち肘当て呼吸投げ(一)(二)
※横面打ち肘当て呼吸投げ(一)(二)
※正面突き肘当て呼吸投げ(一)(二)
※片手持ち肘当て呼吸投げ(一)(二)
※両手持ち肘当て呼吸投げ(一)(二)
 後技両手持ち肘当て呼吸投げ(一)(二)
※正面打ち小手返し(一)(二)
※横面打ち小手返し(一)(二)
※正面突き小手返し(一)(二)
※片手持ち小手返し(一)(二)
※両手持ち小手返し(一)(二)
 後技両手持ち小手返し(一)(二)
※両手持ち天地投げ(一)(二)
 正面打ち呼吸投げ
 横面打ち呼吸投げ
 片手持ち呼吸投げ
 両手持ち呼吸投げ
 正面突き呼吸投げ
 座り技両手持ち呼吸法(一)(二)(三)(四)
 (※印は座り技も含む)

指 定 自 由 技
正面打ち自由技
横面打ち自由技
片手持ち自由技
両手持ち自由技
正面突き自由技
肩持ち自由技
正面横面打ち自由技
後技両手持ち自由技
後技両肘持ち自由技
後技両肩持ち自由技
短刀取り自由技
剣取り自由技

↑全部簡単にこなせなければ黒帯になれません。簡単に倒せるようになるには更に修行が必須。最低ここまでやって判断してくださいね。

合気道は短刀取りという自由技もあります。相手が短刀対持った場合の技です。空手には無い、柔道にもない、特に男性の弱い箇所を上手に使って技をかけるので意外と質問者様には合っているかもしれませんよ。
女性は関節が柔らかいので技の効き目から比較すると男性の方が合気道の技に弱いですし。

※基本の技は合気道に限らず家でもできます。もちろん練習されてまいすよね。だったら昇級も昇段もその上もあなたに限らず目指せます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E6%B0%97%E9%81%93
まずは合気道とは。心構えて道場へ。無にならなければ簡単に見えるこの投げ技もただのお遊び。もの凄い威力を感じたことがまだ無いのでしょう。ぜひ続けて見た目は地味な合気道の威力を身体で感じてください。

NO.3です。
すみません。大手とあったので養神館かと思いました。
本当に合気道を実践で使いたいのでしたら、毎日後方受け身連続100回、体の変更一のみ最低一時間合気道から離れるまで継続するべきですね。体の変更一が「あんな…」になっているなら即、辞めるべきです。資格はありません。

師範に足の親指一本のみで倒してもらった方が早そうですね。
私は空手もやっていますが空手より合気道は難しいものです。それを選択しようとした質問者様は凄いと思いました。始める動機も何でもいいんです。ただ稽...続きを読む

Q40才から始められる武道

平凡なサラリーマンですが、自分に自信をつけるため武道を始めたく思っています。中年の素人がのこのこと加わっても、他の皆の迷惑だろうという気が強くありますが、しかし思い立った今始めたいです。近くのカルチャーセンターでは週1の合気道と月2の琉球空手があります。その他も探せばそれなりにあるとは思います。お勧めの武道や中年で始める加わる場合の注意点などありましたら教えて下さい。お願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは40歳からはじめれる格闘技ですが。それは少林寺拳法か剣道です!少林寺拳法は僕と一緒に父が42歳からはじめました。今4年間続けているのですが3段です。はじめる前はビールバラで腹もたるんでいたりしてのですが、今ではムキムキです。(笑)フルコンタクトや乱取りは基本的にないので怪我をすることもほかの格闘技に比べたら少ないと思います。少林寺では打撃の『剛法』関節の『柔法』整体の『制法』からなります。護身術としてもいいですし、人間的にも鍛えれると思います最近は結構いろんなとこに道場ができてきています。一度見学にいってみたらどうですか?
剣道は弟の剣道道場の先生は50過ぎから初めてという話を聞いたからです!
僕は柔道もやっているのですが、今からするのにはお進めできないです!


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