親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

今年いっぱいで、今の職場を辞めようと思っています。
就業規則には、「14日前までに所属長に報告すること。」と書いてありました。
私はスーパーのある部門で働いているのですが、この場合、所属長というのは、
勤めている店舗の店長なのか、それとも自分が所属している部門の責任者(チーフ)なのか、
どっちなんだろう?? と思いました。
いずれどちらにも報告しなければならないと思いますが、
まずどちらに報告するべきなのでしょうか。
回答をよろしくお願いします。

A 回答 (4件)

チーフの方です。



もし店長に報告するべきであるなら、チーフの方がそのように教えてくれると思います。
チーフの方が上に報告してくれないようならば、
直接店長に言いましょう。

この場合でも、14日前というのはチーフの方に報告した日が基準になります。
退職届には日付と印を押してコピーも持っておきましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり、まずはチーフに報告なのですね。
人手不足なので、チーフがちゃんと言ってくれるかどうか不安ですが、
順番が分かっただけでも良かったです。

お礼日時:2005/11/12 20:12

所属長なら部門の責任者であるチーフとなります。



店長に先に言ってしまうとチーフは事前に話を聞いているのかどうか、いずれにしても確認が入ります。

チーフに話してからチーフを通じて店長に話してもらうか、自身でも店長に言うのかをお考えになると良いと思います。
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専門家紹介

専門家プロファイル_瀧本博史

職業:転職アドバイザー

ベストアンサーを複数いただいているのでご安心ください。現在、年間約2000件の職業相談を行なっている現役のキャリアコンサルタントです。国家資格2級キャリアコンサルティング技能士(熟練者資格)をもち、国立大学の特任講師、ハローワーク職員、自治体の職業相談員、就職指導や職業訓練校講師などの業務に携わり、22年の実績があります。心の状態に不安が残る方には、産業カウンセラーと心理相談員の視点から「心の問題」もケアしてきました。学生の方へは「進学・就職・面接」指導と講演、公務員試験対策(筆記・面接・論文)を行なっています。

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>それとも自分が所属している部門の責任者(チーフ)なのか、



その通りだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり、まずは直属の上司に言うべきですよね。
いきなり店長に辞めますと言ってやめていった人もいたので、
どれがセオリーかよく分からなかったもので・・・。

お礼日時:2005/11/12 20:06

ふつうはチーフを通じて店長でしょう。


所属長というのが会社では誰のことかはその会社によって違うのでなんともいえませんが、直属上司を通じて申し出るのが一般的でしょう。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
やはりチーフ(直属の上司)が先ですよね。
それでは、チーフに申し出た後に、店長にも自ら申し出るべきなのでしょうか??
もしよろしければ、回答をお願いします・・・。

補足日時:2005/11/12 20:01
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この回答へのお礼

補足質問の方で、回答をお願いしましたが、
すぐ後に他の方から回答を得ることができましたので、質問を締め切らせていただきますね。
早速の回答をありがとうございました。

お礼日時:2005/11/13 18:42

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私の会社では、営業本部と製造本部と管理本部があって、その中に営業部や各支社があって、さらに第1営業部、などがあります。
さて、ここで質問ですが、
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部長が空席の部があったりして、部長宛てに出した文書が届かなかったりするので、所属長宛で出したら、部によっては「部署長」とか「部門長」とかいろいろ使っていて、統一したいのですが、どれが一般的なのかよくわかりません。
お願いします。

Aベストアンサー

組織は千差万別で、これといった正解はありません。要は「どんなアウトプットに向けてどんな組織がより望ましいのか」です。一度決めた呼称が後では役に立たなくなることも往々にしてありますので、その点はお含みおきください。

さて、能書きはともかく、自分の所属組織についていうと、以下のようなものです。

部署:課・チームなどの業務単位の組織を指します。
部門:本部・部・BU(Business Unit)などの事業単位の組織を指します。
両者をあわせて「部課」と言ったりします。

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部門長:原則として本部長、部長、ディレクターを指します。

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以前勤めていた職場で、こんなことがありました(苗字は例です)。

まず前提として。平社員の鈴木さんが旅費精算書の氏名の横に本人印の「鈴木」を押し、それを

直属の上司である山田課長に提出しました。

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ここまでは、よく分かります。

今度は、山田課長自身が旅費精算書を提出することになりました。

その際、山田課長は旅費精算書の氏名の横に本人印の「山田」を押し、さらに所属長承認印欄にも

同じ「山田」の判子を押しました。そして、この旅費精算書を上田部長に回しました。

これは、ビジネス社会の常識と照らし合わせた場合、正しいことなのでしょうか。

本人の判子が所属長承認印欄に押されたら、本人が本人の上司であるようで、おかしいと思うの

ですが。

皆様のご意見をお待ちしております。特に現在お勤めの場合は「うちの職場ではこうしている」

ということをご教示いただければ、幸いです。

Aベストアンサー

No.3です。「補足」に書かれたことについて。

>お聞きしたいのは、役職者自身の旅費精算書等(出金伝票・伺書なども含む)の所属長承認印欄
に、その役職者が押印することの是非です。

 No.3に書いたとおり「非」です。
 下記の通り、「担当者」(申請者)と「承認者」(チェック者)とは、いかなるときにも別人であることが必要です。
 日本の企業では、なあなあで「同じでも運用上認める」というところも多いようですが、例えば品質保証の国際認証「ISO9001」を取得する際には、それは認められません。
 「承認欄」と「決裁者(部長など)」は同じでも構いません。

可否 (担当者) (所属長承認印欄) (部長欄)
○   鈴木      山田      上田
×   山田      山田      上田
○   山田      上田      上田
×   上田      上田      **(役員または他の部長)
○   上田      **      **(役員または他の部長)

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

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「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

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おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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どのような言葉が正しいのでしょうか?
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Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
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正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

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教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
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Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

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以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q「ご質問があります」「ご回答いたします」 この「ご」はいるの?

先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。」という一文がありました。相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。
自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか?
また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか?
仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。

ちなみに私は下記のようにしています。
質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」
回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。

Aベストアンサー

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと用法的には全く一緒です。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
「いくつかおうかがいしたい点がございます」
も使ったりします。
回答の場合は、(「ご回答」を避けるために)
「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」
と書いたりします。


ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^;

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと...続きを読む


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