複数人数で開発を行っている場合なんですが、
デバッグの時期に諸々発生したバグレポートは、
どのように管理しているのでしょうか。

現在、管理に苦労しております。

特に、スタッフそれぞれが違うオフィスで開発して
いる場合などで、相当量発生しているバグを誰が、
どう管理するかなんです。

難儀な物で、クライアント毎にバラバラで、
メールで直接書いてあったり、口頭での連絡、
ネットワークでエクセルデータの共有をしている
場合もありますが、書き込み禁止だったり、重複
してしまったり。紙資料の場合もあります。
また、情報共有の掲示板を用意しているところも
ありますが、無視して直電を入れてくる人も居ます。

みなさんの所では、どうされているのでしょう。
また、アイデアなどありましたら教えてください。

あと、ちょっと気になったのですが、バグのレポート
をみなさんは、どう呼称していますか?
バグレポートとか、デバッグシートなど割合聞きますが、
一般的な通称ってありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

アクセスで管理する事も有りますし、Webサーバーを立てて、簡易の残件管理BBS等を作る事も有ります。



最近は、このWebサーバーベースが多いですね。

データーも自由に管理出来ますし、優先順位や担当者管理,完了日時等も自由に扱えますので。

何も知らないままCGIで組んでも、3日程度でしたよ。(←初CGIが実はコレだったりします...。)

CSV形式で保存して置けば、Execlでの一覧印字も楽です。

>一般的な通称ってありますか?
私も、客先毎に色々聞きますね。
「不具合連絡票」「設備連絡」「バグ通知書」等。
ま、余り気にして無いですが...。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

以前、掲示板形式のバグの報告を受けた事もありましたが、URLさえ知っていれば、誰でも見れてしまいました。意外と気にしない物なんですかね。

quenistaさんもWebベースということですが、セキュリティー対策はどの程度だったのか、よろしければ教えてください。


>「不具合連絡票」「設備連絡」「バグ通知書」
ははは、みんな好き勝手に呼称しているんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/12/01 01:12

>以前、掲示板形式のバグの報告を受けた事もありましたが・・・


こんなに、ノンセキュリティのケースは無いですね。
って言うか、凄すぎ...。

>セキュリティー対策はどの程度だったのか、よろしければ教えてください。
基本的に、サーバー側へのダイヤルアップ接続で、他のネットワークと切離します。
内部LAN側だけの場合は、割と通常に使える様にする場合も有ります。
(勿論、ユーザー認証は行います。)

不具合の通知は、及び登録をメールを使う等ですね。
(メールアドレスも登録形式。)

こうする事によって、部外者の立ち入りを抑制出来ますよ。
(不正アクセスが有れば、直ぐに発見出来ますから...。)
    • good
    • 0

今まで、いろいろやってみましたが、一番管理が楽だったのは、テキストデータでの


管理でした。

障害一件につき、一テキストファイルで、サーバのあるディレクトリにほうり込んで
おきました。

書くためのひながた(勿論テキスト)を用意して、それをもとにメールの本文として
送ってきても、テキストファイルをまとめてアーカイブして送ってきても、直接、
サーバのディレクトリに(だぶらなければ)書き込んでも OK としました。

一覧表で見たい場合とかもあるので、集計や加工するためのスクリプトや CGI 経由で
閲覧できるようにもしました。

Excel や Access のファイルとしてまとめていると、印刷なんかは楽なんですが、
管理している、というよりは、ただまとめてほうり込んでいるだけにしかならない
んですよね。ファイル排他の問題もあるし。


> また、情報共有の掲示板を用意しているところも
> ありますが、無視して直電を入れてくる人も居ます。

ルールは、ある程度、しばりを緩くして、簡単にしておかないと、守らない人が
増えちゃうんですよね。

電話は論外ですな。

私は、そういう電話を受けたときには、一通り聞いてから、「なんとなく分かる
んだけど、良く分からないから書いて」って電話を切ります。


> あと、ちょっと気になったのですが、バグのレポート
> をみなさんは、どう呼称していますか?

一般的かどうかは分からないですが、うちでは「障害レポート」と呼んでいます。
障害の原因は、バグとは限らないですから。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ある程度、しばりを緩くして簡単にしておくってのも重要そうですね。
しかしなあ、直電か口頭で思いついた時にしか言わない人ってのも現実的にいるんですよね(苦笑)
テキストファイルで溜め込むといういうのも、ローテクながら、意外と面白い手法ですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/01 00:51

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q悪魔の証明について

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒い」のみが悪魔の証明となる
  ※「UFOはいる」は宇宙への全数調査もあるが、単にUFO自体の希少性の高さから証明が難しいため
  ※「白いカラスはいる」も同様に、白いカラス自体の希少性が高いために証明が難しい

資料を見た限り(2)が正しい気がするのですが、どうでしょうか((1)だとすると多くの試験問題が成り立たなくなります…)。



(2)が正しいとすれば、「カラスは黒くない」は悪魔の証明でしょうか。

ともすると「全てのカラスを調べなくてはならないため膨大な全数調査が必要」であり、悪魔の証明であると考えてしまうかもしれませんが、
この場合「カラスは一般的に、黒い」という前提があるため、膨大な全数調査と無関係に、そもそも証明は困難です。よって悪魔の証明ではない
のではないかと思います。

つまり、悪魔の証明であるためには、「一般論として正しい」ことが前提ではないかということです。もし一般論として正しくない命題なら、
「一般論と異なること」が証明困難の最大の理由であり、全数調査が理由になりません。よって悪魔の証明とは言えません。

もし一般論と異なる命題まで悪魔の証明とできてしまうのであれば、「UFOのいない宇宙などない」と言い換えた途端に「全宇宙に対する全数調査が必要」
とされ、悪魔の証明となってしまいます。これは「UFOはいる」の命題にほぼ等しく、上記と矛盾します。



こういったことを考えたのは、問題集を解いていて、「日本人は皆勤勉である」が悪魔の証明であると解説されているのを目にしたためです。

この場合「日本人は一般的に、勤勉である」という前提があれば上記は悪魔の証明と言い切れますが、「日本人は一般的に、勤勉でない」という
前提だった場合、上記は悪魔の証明として成り立たなくなるのではないかと思ったのです。


「悪魔の証明」の必要要件は
・証明困難の最大の理由が「全数調査の膨大さ」であり、かつ
・その命題自体が、一般論として正しいこと
ではないでしょうか?

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒...続きを読む

Aベストアンサー

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」「悪魔の証明は未知論証に含まれる」の関係ですよ。

また「未知論証 > 悪魔の論証」であれば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」とは何かという問題に・・・はなりません。
そう言うケースは「無い」となります。

それこそ悪魔の証明的に言えば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」を1つ挙げたら良いだけですから、「根拠がある」と立証するコトは簡単で楽なハズです。

「未知論証」は、別名「無知に訴える論証」「消極的証拠」とも言われ、基本的には「既知・事実を利用して、未知・無知を定義付ける」と言う構造です。
この構造自体は「悪魔の証明」と同一です。
またそれら論証・証明において定義付けられた結論には、誤謬があったり証拠性が具備されていない点も同一です。

論証・証明の方法・構造が同一で、結論の性格も同一であれば、「未知論証」と「悪魔の証明」の関係を別個のものとする根拠は無いでしょう。

先の回答でも触れましたが、国語的には未知論証(詭弁的)の中で、「悪魔的」「悪意的」であったり、詭弁性・詐術性が高いものが、悪魔の論証と呼ばれるかと思います。

また法学的には、未知論証の中で、立証の不可能性・困難性の原因が、無限又は無限に近い連鎖・連続性や、不可逆性などに由来する「不可能立証」を「悪魔」と呼んだと言うことかと思います。
これらは社会科学分野なので、ニュアンスの要素もあるでしょうね。

一方、自然科学的には、未知論証自体が、論証方法・証明方法として全く認めらていません。
未知論証も悪魔の証明も、「単なる詭弁」として扱われます。
「リンゴが無い」の部分は、「背理法」により定量的に立証されねばなりません。

また法曹界も、原則論は「推定無罪(疑わしきは被告の利益に)」であり、普通は悪魔の証明は要求されないし、未知論証には証拠性を認めていません。
痴漢事件も、良し悪しは別として、その原則適用の傾向にはなって来ていますよ。

> しかし、ではどこから悪魔の証明となるのでしょうか。
> 「勤勉でない日本人はいない」
> 「米が嫌いな日本人はいない」
> 「日本語を話さない日本人はいない」
> 「黄色人種でない日本人はいない」
> 「人間でない日本人はいない」

これは質問自体が意味を成さないです。

「未知論証」「悪魔の証明」は、「論証,証明の方法」です。
命題では無く、「なぜならば~」以降により論証方法が決定されます。

「調理法」は「食材」に決定されるモノでは無いのと同じです。
「肉はどこからが和食か?」は、「和食として調理された時から」であり、それは魚でも野菜でも同じです。
「和食食材として全く適さない食材」もあるかも知れませんので、「確率」が無関係とは言いませんが、それは「美味しくない和食」「和食とは言えない」となりますね。
命題の性格も、論証や証明の成否や論理性などに影響するだけでしょう。

質問者さんは「成立可能性が高い(一般論として正しい)」に拘っておられる様ですが、先の回答で申し述べた通り、証明が難しい命題(例:オバケは存在しない)の立証を要求するのは、オバケ肯定派(オカルト側)です。

また、そもそもこの立証要求が「詭弁(誤った理論展開)」です。
本来オバケ肯定派が行うべき論証は、「オバケが存在する」の立証・証明です。
その困難性を、逆の困難性に責任転嫁しているだけで、論証ではあっても立証・証明ではありません。

逆に正論・一般論を立証する場合に、詭弁を用いる必要性は低いです。
それどころか詭弁を用いる方が、正論・一般論の価値を減じる危険性があると思いますよ。

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」...続きを読む

Qデバッグ環境の開発について。GDBSTUBについてとGDBのコマンドについて。

H8/3048Fのソースレベルデバッグでつまづいています。

H8/3048Fでデバッグを行うためにgnu環境で、cygwinを用いてgcc・gdbを構築しました。
バージョンは、
binutils-2.16
gcc-core-3.4.6
newlib-1.13.0
gdb-6.1.1
です。
環境の構築はうまくいきました。
次にH8に書き込むターゲットであるSTUBの作成ですが、http://www.hk1.co.jp/H8b.jsp
のホームページに記載されている3069用のSTUBを参考に3048用にに書き換えH8に書き込みました。

次にコマンドラインでGDBを起動し通信を行うところなのですが、ここのところでつまづいています。

まずはじめに、
set machine h8300h
というコマンドは受け付けませんでした。これはh8300hのアーキテクチャにGDBを有効にするというものだと思うので、
set architecture h8300h
としました。
次に速度の設定として
set remotebaud 19200
としました。
(通信環境は速度19200bps、データビット8、パリティ無し、ストップビット1、通信ポートCOM2)
次にターゲットとして
target hms /dev/com2
としましたが、そこでTIMEOUTエラーとなり通信が行えません。
自分として考えていることなのですが、これは、日立のモニタをターゲットとしているので通信できないのでしょうか?
target remote /dev/com2
としたら、通信は出来ましたので、そうだと思うのですが、確信が持てません。どなたかご存知の方がいらっしゃればご説明をお願いします。

それと、もうひとつ。
target remote /dev/com2
で通信が出来たとして、
load
でプログラムを書き込み、
run
で、開始すると思うのですが、
runコマンドを入力しても、
The program being debugged has been started already.
Start it from the beginning?(y/n)
と表示されyとしても、そこで終わってしまいます。

また、cコマンドでコンテニューするとプログラムは動きますが、ブレークポイントやステップ実行が出来ません.

なにか少しでも知っていることがあれば教えていただきたいです.よろしくお願いします.

H8/3048Fのソースレベルデバッグでつまづいています。

H8/3048Fでデバッグを行うためにgnu環境で、cygwinを用いてgcc・gdbを構築しました。
バージョンは、
binutils-2.16
gcc-core-3.4.6
newlib-1.13.0
gdb-6.1.1
です。
環境の構築はうまくいきました。
次にH8に書き込むターゲットであるSTUBの作成ですが、http://www.hk1.co.jp/H8b.jsp
のホームページに記載されている3069用のSTUBを参考に3048用にに書き換えH8に書き込みました。

次にコマンドラインでGDBを起動し通信を行うところなのですが...続きを読む

Aベストアンサー

>(gdb) load
>Loading section .text, size 0x1ef lma 0x20200
>Start address 0x20200, load size 495
>Transfer rate: 3960 bits/sec, 61 bytes/wite.
>(gdb) list main

がちょっと寂しいように思います。
まず、仮想ベクタ(ユーザーベクタ)がロードされていないようです。

ユーザーベクター(仮想ベクタ)は、貴殿のダウンロード先の
情報によると 0xffc000になっているようです。

また、0x20200番地にロードされているようですが、そこまで外部RAMを増設した
のでしょうか?

gdbが動作がおかしいため表示されないのか? それとも
ユーザーベクターやユーザープログラムのマッピングがおかしいか
のどちらかだと思います。

メモリマップとMCUモードはどのようになっていますか?

それから、貴殿のスタブをダウンロードしたURLのtestプログラムですが、
スタートアップにスタックポインタの初期化がないので、ちょっと心配です。

ざっとみましたけど、ここが参考になるかも
http://ytomoweb.hp.infoseek.co.jp/h8gnu/h8gnu.html

>(gdb) load
>Loading section .text, size 0x1ef lma 0x20200
>Start address 0x20200, load size 495
>Transfer rate: 3960 bits/sec, 61 bytes/wite.
>(gdb) list main

がちょっと寂しいように思います。
まず、仮想ベクタ(ユーザーベクタ)がロードされていないようです。

ユーザーベクター(仮想ベクタ)は、貴殿のダウンロード先の
情報によると 0xffc000になっているようです。

また、0x20200番地にロードされているようですが、そこまで外部RAMを増設した
のでしょうか?

gdbが動作...続きを読む

Q悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

悪魔の証明のジレンマの根底には、人間が(あるいは社会が)
勝手に定義したものに関する証明は、実体がないので不可能
だという点に由来する。
たとえば、「悪魔はシッポがある」という風に、実体に基づく定義
にしてしまえば、ケツを見せれば悪魔ではない事を証明できる。
問題は、たとえば白い物を「黒だ」と言っても、白い事を「黒」だ
と呼ぶようにする、という風に、言葉の定義は自由に変えられる
点だ。
追及される側が証明について無限責任を負うのではなく、追求
する側が「XXという具体的な物証があれば悪魔だと認定する」
という風に、限定的な証明にする必要がある。

悪魔の証明の元になった所有権の問題も、「所有権」という
抽象的なものを、登記簿に記された所有者、あるいはその人物
から印紙を貼った正式な契約書で譲渡されたもの、という具体的
な物証に転化すれば、政府の支配の限りにおいて保証される
(物証が限定される)ので、証明の無限連鎖の問題はなくなる。

Qオブジェクト指向開発とコンポーネント指向開発の違いに関して

オブジェクト指向開発から派生した開発としてコンポーネント指向開発というのがあると思いますが、それらの違いがあまりはっきりわかりません。粒度がコンポーネントの方が大きい、プラットホームに限定されない、継承などの難しい(?)概念が省かれ簡略化された部品、再利用を前提としたプラグアンドプレイができるような開発とありますが、その他にどのような特徴があるのでしょうか?わかりやすく教えてください。

Aベストアンサー

あなたのお書きになっていることで、オブジェクト指向とコンポーネント指向の違いは十分だと思いますが、まだ何か具体的な疑問点がおありでしょうか?

Qこれは「悪魔の証明」?

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ました。

すると、Bがしたのは盗作だ、と主張する人は
「ならば『許可を得ている』という証拠が出せるのか?できないでしょう。
ちなみに『許可を得ていない』というのは悪魔の証明だから、これはできなくて当然です。」
と反論しました。

さて、ここで私が疑問に思ったのが
”BがAに「許可を得ていない」ことを証明するのは「悪魔の証明」に該当するのか?”
ということです。

ちなみに私は
”「Bが裏でAに許可を得ている証明・得ていない証明は、同程度に困難」
そしてその理由は、Aをはじめ真実を知っている人物に、我々一般人が
直接聞くことができない立場にあるためでしかなく、悪魔の証明の概念は無関係”
と考えています。


ご意見をいただける方、おねがいします。


「悪魔の証明」については以下を参照してください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b0%ad%cb%e2%a4%ce%be%da%cc%c0

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ま...続きを読む

Aベストアンサー

「許可を得た」ことを証明するには、証拠を1つ持って来れば可能ですが、
「許可を得ていない」ことを証明するには全ての可能性を潰さなければなりません。
だから悪魔の証明と言われるのですよね。

本件の場合、AがBに許可を与えたことを知ってる第三者がいる可能性があるので、
どちらかと言えば「許可を得た」ことを証明する方が簡単だろうと思います。

でもいずれにしてもAかBに直接聞けば分かりますよね。
そういう意味ではAかBが生きているならば悪魔の証明ではない。
両方とも鬼籍に入っていて関係者も見つけられそうにないならば悪魔の証明になる、と思います。

Q会社のシステム開発、ソフト開発担当

質問させていただきます。
会社内にパソコン関係が出来る人がほとんどいない状態なので、社内システムの開発やソフト開発を自分でできるようになりたいと思っています。予約システムのあるWEBサイトやデータベース開発など、挑戦したいこと、会社に必要なものは多々あるのですが、比較的勉強しやすく、企業で重宝されて勉強がおもしろい言語ってないでしょうか?
今は勉強のしやすさからPHPを考えています。
今現在管理者をしておりますので、勤務時間中も多少は勉強ができます。
PHPとかpearlとか、JAVAとかいろいろありますが、JAVAはあまり初心者には多少敷居が高いような気がします。

Aベストアンサー

PHPとMySQLで簡単な社内システムから取り組んだらいかがでしょうか?

情報も書籍も多いですし。

Q悪魔の証明(無いことの証明)について

悪魔の証明(無いことの証明)について、実際に、裁判で争われたことがありますか?
ある、知っている、としたら、どのような事例ですか?
知っている方、詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの証明)」は「無関係の概念」であり、異なる物です。
 
「悪魔の証明」と「ないことの証明」は「異なる概念」ですのでご注意を。
↓参考
http://d.hatena.ne.jp/hakuriku/20070506
 
で、本来の意味での「悪魔の証明」ではなく「消極的事実の証明(ないことの証明)」であれば、一般の裁判で「よくある事」ですよ。被告が無実を証明するのは「(被告が係争中の行為をやって)ないことの証明」な訳ですから。
 
例えば「お前の飼い猫が車を汚した。弁償しろ」として民事訴訟した事件。(「猫が訴えられました」のブログで有名)
↓参考
http://ameblo.jp/tackchan/
 
この事件裁判で「やってない事を証明しろ」って答弁が出たと記憶してます(間違ってたらごめんなさい)

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの...続きを読む

Q共有フォルダの「共有のアクセス許可」を設定するコマンド

こんにちは。
OSはWindows2000 Proです。
共有フォルダを作成し、NTFSのアクセス権を
caclsコマンドで一括変更する処理は可能です
が、共有タブにあるアクセス許可で、同じよう
にアクセス権を変更するバッチファイルを作成
したいのですが、どのようなコマンドを使用す
ればよろしいでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ANo.#2には問題があったので
書き直しました。

Option Explicit

Dim Services
Dim SecDescClass
Dim SecDesc
Dim Trustee
Dim ACE1
Dim ACE2
Dim Share
Dim InParam

Const FolderName = "C:\public"
Const ImpLevel = "{impersonationLevel=impersonate}"
Const namespace = "!root\cimv2:"
Const ComputerName = "ittochan"
Const ShareName = "Pubs"

Set Services = GetObject("WINMGMTS:{impersonationLevel=impersonate,(Security)}!\\.\ROOT\CIMV2")
Set SecDescClass = Services.Get("Win32_SecurityDescriptor")
Set SecDesc = SecDescClass.SpawnInstance_()

Set Trustee = Services.Get("Win32_Trustee").SpawnInstance_
Trustee.Domain = Null
Trustee.Name = "Administrators"
Trustee.Sid = getSID(Trustee.Name)

Set ACE1 = Services.Get("Win32_Ace").SpawnInstance_
ACE1.AccessMask = 2032127
ACE1.AceFlags = 3
ACE1.AceType = 0
ACE1.Trustee = Trustee

Set Trustee = Services.Get("Win32_Trustee").SpawnInstance_
Trustee.Domain = ComputerName
Trustee.Name = "Everyone"

Trustee.SID = getSID(Trustee.Name)

Set ACE2 = Services.Get("Win32_Ace").SpawnInstance_
ACE2.AccessMask = 2032127
ACE2.AceFlags = 3
ACE2.AceType = 0
ACE2.Trustee = Trustee
'
SecDesc.DACL = Array(ACE1,ACE2)

Set Share = Services.Get("Win32_Share")
Set InParam = Share.Methods_("Create").InParameters.SpawnInstance_()
InParam.Properties_.Item("Access") = SecDesc
InParam.Properties_.Item("Description") = "Public Share"
InParam.Properties_.Item("Name") = ShareName
InParam.Properties_.Item("Path") = FolderName
InParam.Properties_.Item("Type") = 0
InParam.Properties_.Item("MaximumAllowed") = 5
Share.ExecMethod_ "Create", InParam

WScript.Quit

function getSID(ByVal strUserName)
dim objWMIService
dim colAccount , colItems , objItem
dim ClasSID , strMoniker , strSID , obj
dim instance

Set objWMIService = GetObject("winmgmts:\\.\root\cimv2")
Set colAccount = objWMIService.ExecQuery( _
"Select * from Win32_Account where name='" & strUserName & "'")
for each obj in colAccount
if LCase(obj.name)=LCase(strUserName) then
strSID = obj.SID
end if
next
if strSID="" then
WScript.Echo strUserName & "というユーザー名または、グループ名が見つかりません"
WScript.Echo "失敗しました"
WScript.Quit
else
strMoniker = "winmgmts:" & ImpLevel & namespace & _
"Win32_SID.SID='" & strSID & "'"
Set instance = GetObject(strMoniker)
getSID=instance.BinaryRepresentation
end if
end function

ANo.#2には問題があったので
書き直しました。

Option Explicit

Dim Services
Dim SecDescClass
Dim SecDesc
Dim Trustee
Dim ACE1
Dim ACE2
Dim Share
Dim InParam

Const FolderName = "C:\public"
Const ImpLevel = "{impersonationLevel=impersonate}"
Const namespace = "!root\cimv2:"
Const ComputerName = "ittochan"
Const ShareName = "Pubs"

Set Services = GetObject("WINMGMTS:{impersonationLevel=impersonate,(Security)}!\\.\ROOT\CIMV2")
Set SecDescClass = Services.G...続きを読む

Q森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

Aベストアンサー

与党は火の粉が降り注いで延焼する前に終わりにしたい、野党は徹底追及したいがいつもの如く詰めが甘く失速してしまうだけでしょう。
ですので消化不良で終わる可能性の方が高いと思われます。
籠池理事長がどれだけの爆弾を破裂させるかと言う点は楽しみの一つなのですが、おそらく自爆にはしたくないのでこちらも
中途半端と言う事になるでしょうね。
メガトン級の爆弾を破裂させて安倍政権を潰してくれれば有り難いですが。
何せ富裕層優遇貧困層冷遇政策ですし言っている事とやっている事が合致せず、アメリカの従順なるペット政権ですからね。

QC#にて、他言語にローカライズした場合に、日付の書式エラーが発生します

C#にて、他言語にローカライズした場合に、日付の書式エラーが発生します。

ローカライズ後に、日付の書式が"dd/MM/yyyy"に切り替わってしまうため、
起動時に「System.Threading.Thread.CurrentThread.CurrentCulture.DateTimeFormat.ShortDatePattern = "yyyy/MM/dd";」を設定するようにしています。

ローカライズ前は日付入力「12/02」としたとき「DateTime.TryParse」にて「2010/12/02」と正しく変換されましたが、
ローカライズ後はエラーになって正しく変換されませんでした。

そこで、DateTime.TryParseExactにてフォーマットを"MM/dd"に指定しても、「2010/02/12」と月日が逆で設定されるようになってしまいました。

入力値「12/02」に対して、日付が「2010/12/02」と表示できるようにする方法を教えてください。

Aベストアンサー

TryParseExact のカルチャ指定は、どのような形でしょうか。
CultureInfo.CreateSpecificCulture("ja-JP")
みたいな形を指定しても、ダメでしょうか。

宇宙仮面の C# プログラミング 日時のフォーマット
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/9h21f14e.aspx

参考URL:http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/9h21f14e.aspx


人気Q&Aランキング